北近江・浅井家の問題への応援コメント
この新九郎が後に対織田強硬派になった浅井長政のお父さんでしたっけ?
これまた賑やかな巫女さんだ、神性を感じるような陰陽師はいずこw
作者からの返信
そうですね。浅井久政です。
家督継承直後で不安定な時期です……というか、彼の時代はずっと不安定ですが(^^;)
とにかく消費をけちる陰陽師です(^^;)
プロローグ・戦国最強陰陽師への応援コメント
この時代の陰陽師は平安時代のとは違うんですね
今の時代でも迷信でどかせない物などがありますがこの時代ならもっと迷信は信じられていたんだろうと思います
作者からの返信
大きな基本としては変わらないと思います。
迷信は今以上に大きかったので、戦いの際には「今日は日がよくありません」とか言ったりしていたようです。
このあたりは幕末時代にはさすがになくなっていたように思いますが、意外と気にしていた人もいたかもしれませんね。
宗滴と晴明19代・4への応援コメント
ここまで読みました。
大名の政治判断と、陰陽師による怪異退治が自然に結びついている点が面白くていいですね!
吉崎の魔岩も、単なる妖怪退治ではなく、一向一揆や民衆心理に関わる火種として描かれているところが、戦国ものとしての説得力があると感じました。また有脩は当代一の陰陽師でありながら失職中で金に困っているという設定の面白さがあり、老練な宗滴や豪傑の真柄と並ぶことで、キャラの個性が立っているな…と感じました。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
スタート地点は別にあったのですが、有脩の能力以外の部分では実際の出来事とうまくマッチできているのではないかと思います。
実際、この時代の土御門家はかなりの金欠だったようで、有脩はほぼ若狭に引っ込んでいてそのせいで交代させられたというのも事実です。
この後も時々戦国の人達と絡みながら進むことになると思います。
呪いはどこに?への応援コメント
おお。陰陽師らしい仕事をしてる!
作者からの返信
陰陽師ですので(^^;)