応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ロージー様に、こんな美しい過去が……!
    ”お別れの時がきたようじゃ”で、ウルっと来てしまいましたが、
    ”スファレのそばに、人間の姿で寄り添うことにした。”の一文にほっとしました。

    ロージー様は本当にスファレさんが大好きだったんですね。
    切なさもあるけれど、心が温かくなる素敵なお話でした。

    生まれたばかりの小さなもふもふだったロージー様、きっと可愛さの破壊力が、さらに凄まじかったかもですね!

    作者からの返信

    羽月様

    番外編まで読んでくださり、ありがとうございます!

    本編では、可愛い姿のお茶目なおじいちゃんとして描いているロージー様ですが、番外編では「人間の姿でスファレに寄り添う」という一面を描いてみました。

    生まれたばかりのロージー様は、スファレが思わず家に連れて帰りたくなるくらい、可愛さの破壊力はすごかったと思います!

    温かいご感想を、本当にありがとうございました😊

  • 59話 紡ぐ番 ③婚約式への応援コメント

    とても素敵なハッピーエンドでした!

    全話まとめての感想となってしまうのですが……。

    2人の出会いから、絆が少しずつ深まっていく過程がとても微笑ましく、最後まで楽しく読ませていただきました。

    特に、第58話は、物語のクライマックスにふさわしい素晴らしいエピソードでした……!
    暗闇の中からタンザさんが闇魔法でスフェンくんの精神に潜り、幼い頃の思い出が詰まったガゼボで再会するシーンは、二人の絆の強さに胸が熱くなりました。
    スフェンくんが無事に目を覚ましてくれて本当に良かったですし、最後は2人らしい温かさと光に包まれた結末で、とても感動しました。

    そして第54話……!色々な意味でドキドキして、胸が締め付けられる展開でした。タンザさんが無事で本当に良かったです。

    ラストへ向かうエピソード以前のお話も、クスッと笑える可愛い場面や、切れの良いツッコミがたくさんあり、とても楽しく読ませていただきました。

    スフェンくんは、見た目だけでなく中身まで本当に天使ですね。可愛すぎて癒されました。(ロージー様も可愛い!)
    素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました。

    つきましては、イラスト制作に向けた打ち合わせをさせていただきたいと思いますので、また私の「近況ノート」の方にメッセージを上げさせていただきますね。
    ご都合のよろしい時にご覧いただければ幸いです。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    羽月様

    スフェタンを最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
    そして、温かいご感想までいただけて、とても感激しています。

    二人の出会いから少しずつ絆が深まっていく過程を楽しんでいただけたこと、本当にうれしく思います。
    特に58話の再会のシーンは、思いを込めて書いた場面だったので、「感動した」と言っていただけて胸がいっぱいになりました。

    現在は二作目(別作品)を執筆しています。
    スフェタンを書いたからこそ気づけたこともたくさんあったので、時間を見つけて改稿しながら、二章も書いていきたいと思っています。

    書くことに集中しているので、以前のようにたくさん読むことはできていませんが、時間のあるときに少しずつ、羽月様の作品を楽しく拝読しています。
    長編なのでなかなか一気には読めませんが、その分じっくり楽しませていただいています。

    このたびは、本当に素敵なご感想をありがとうございました。
    これからも少しずつ読みに伺いますね。

  • 1話 ぼくたちの出会いへの応援コメント

    「それは……重すぎます」に笑ってしまいました。
    確かに。でも二人ともすごく可愛いですね!
    これからこの二人がどうなっていくのか、とても楽しみです。

    そして改めまして、企画への参加とイラストのご希望、本当にありがとうございました。
    のえるさんの大切な作品のキャラクターにつきまして、
    迷わずじっくりお伺いできるように、
    私の近況ノートに『専用のお打ち合わせの部屋』をご用意いたしました。

    まずは私がお話を読ませていただくのが先となりますが、
    よろしければ今後はそちらの方でキャラ絵の打ち合わせなどできればと思っております。
    お手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    羽月様
    初めて応援コメントをいただき、とてもうれしかったです。
    返信の仕方がやっと分かり、お返事が遅くなってしまいました。ごめんなさい。
    お忙しい中、私の小説を読んでくださって本当にありがとうございます。
    近況ノートにもコメントさせていただきました。
    これからも、どうぞよろしくお願いします。