2026年6月20日 07:27
最終話 ユイリィ・アストレアへの応援コメント
完結お疲れ様です完結前にコメントすると色々言いそうだったので自重してましたが、完結したので全体の感想を書きます。全体的なストーリーもユイリィの変化もどれも面白かったですが、中編のお話と考えるなら充分ではあったけど、短くていいのでもうちょっと他者視点の話が欲しかったかなって感じました。特に最後の元同僚とかユイリィに勇気づけられた令嬢たちや侍女たちの話とかの、ユイリィがいた事で変わった事やユイリィの前と今に関する反応的な物を。それ以外にしいて言う事があるとすれば、AI小説らしい文体がちょっと気になるかな、みたいな難癖みたいな話になるんでそれ以外は特に不満点もなくよかったと思います。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。ご指摘の通り、今思うとユイリィ自身がどう変わったかに注力しすぎて、他者から見てどう変わったのか、ユイリィがいてどう変わったのか、という描写が少ないですね。マリア、アディラ夫人、ハルネイあたりの視点で短い後日談があっても良かったかもしれません。文体については……精進いたします。お読みいただき、ありがとうございました。
最終話 ユイリィ・アストレアへの応援コメント
完結お疲れ様です
完結前にコメントすると色々言いそうだったので自重してましたが、完結したので全体の感想を書きます。
全体的なストーリーもユイリィの変化もどれも面白かったですが、中編のお話と考えるなら充分ではあったけど、短くていいのでもうちょっと他者視点の話が欲しかったかなって感じました。
特に最後の元同僚とかユイリィに勇気づけられた令嬢たちや侍女たちの話とかの、ユイリィがいた事で変わった事やユイリィの前と今に関する反応的な物を。
それ以外にしいて言う事があるとすれば、AI小説らしい文体がちょっと気になるかな、みたいな難癖みたいな話になるんでそれ以外は特に不満点もなくよかったと思います。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
ご指摘の通り、今思うとユイリィ自身がどう変わったかに注力しすぎて、他者から見てどう変わったのか、ユイリィがいてどう変わったのか、という描写が少ないですね。
マリア、アディラ夫人、ハルネイあたりの視点で短い後日談があっても良かったかもしれません。
文体については……精進いたします。
お読みいただき、ありがとうございました。