自分は運が悪い天才、という錯覚への応援コメント
はじめまして。
まぁ、言わんとしてるのは分かるけど。
ぶっちゃげ、売れてるのが面白いと言うのもどうだろうか?
昨今の★獲得が多い人が本当におもしろいのか?小説として今後やっていけるのか?甚だ疑問だ。
実際のところ、ホントに読んでもらうには目についてもらうが、確率は上がるが、その後、その力量に合うものですか?です。
書籍になっても売れないのは、そう言う事だ。
どれだけの人がカクヨム投稿で読める作品を書いているか?
僕は、かなり疑問視してるけどね。
ぶっちゃげ、小説家になりたいってのは分かる。しかし、ホントにそうなのか?と思うよな作品を上げてる方も多いのではないか?
売れるのは迎合して売れたいのか?自分の主張をわかって欲しいそこで売れたいのか?
それでスタンスはかなり違う。
なろう系で売れればいいが、40、50もそれでやれるとか思ってるなら、かなり社会を舐めてる。
と思う。
作者からの返信
初めまして。
ぐるんぐるんin福岡様のコメントが今回の私の創作論に対する意見だとすると、いくつか誤解があるようですので、訂正させてください。
まず、私は売れているものが絶対面白いという話はしていません。
伸びないのは自分の作品がつまらないからという可能性もあり、面白くない作品は絶対に伸びないということを言っています。
伸びる、伸びないは1と0の世界ではありませんから、売れている(売れるほど伸びている)作品は絶対に面白いとは一切言っていません。
それから、どれだけの人がカクヨムで読める作品を書いているかや、小説家になりたいと思っていない人の話はまったくしていません。
私は、自分の作品が伸びないのは自分のせいじゃない!という思考回路に陥ることに注意しようという話をしています。
また、なろう系でずっとやっていけるという話もしていませんし、そもそも私はなろう系を書こうという主張はこの創作論ではしていません。
ですので社会を舐めてると言うのは完全な言いがかりであり、前提の時点でまったく無関係の話題です。
私の今回の創作論とまったく関係のない話を、私の創作論のコメント欄に書くのはやめてください。
自分は運が悪い天才、という錯覚への応援コメント
コメント失礼します。
すごくわかりやすい文章をありがとうございました。
こんなにもたくさんある作品の中から、一つの作品を読んでもらえるのはまさに奇跡ですよね。
今の読者さんは大切にしないといけないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日頃からわかりやすい文章を心がけておりますので、そう言っていただけて本当にうれしいです。
おっしゃる通り、私も読者様は大切にしていかなければならないと思っております。
今回の私の創作論はその点の配慮に著しく欠けていたと猛省しております。
一部、表現を修正することにました。
大切なことを思い出させてくださりありがとうございます。感謝いたします。
自分は運が悪い天才、という錯覚への応援コメント
自分は天才じゃないので、天才じゃなくても再現できる技法を思いついたら、何でも身に付くまで摂取しようと思っています。
上位0.1%層の人を見抜いてサンプリングして練習の量や方法を真似するのが手っ取り早いかなぁって感じです。
自分は運が悪い天才、という錯覚への応援コメント
確かに作品の総数が多すぎて、まるで賽の河原で石を積み上げては、鬼に崩されて、また積み直すを繰り返しているようだ。
こういう単純作業を〇問にしているところがある。実際、効果的で精神を病む人がいる。
だから、あながち、あなたの作品が悪いわけではないが間違っているわけでもない。
しかし、自分の作品に改良余地があるってのも間違っていない。
でも、直しても大抵は見向きもしない。
これが現実なんだ。
長々とすみません。
自分は運が悪い天才、という錯覚への応援コメント
小説投稿サイトでは、面白い小説が伸びるわけではない。伸びないからと言って、あなたの小説がつまらないわけではない。
これは実際羽川さんが書いているとおり、真実ではないでしょうね。
似た書き方をするなら
『小説投稿サイトでは、面白い小説でなければ伸びない。だが伸びないからと言って、あなたの小説がつまらないとは限らない』
多分これなら正しい。
面白くなければまず伸びないけど、面白くても伸びるとは限りませんしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りだと考えております。微妙なニュアンスの違いのようで、大きな違いですね。
自分は運が悪い天才、という錯覚への応援コメント
はじめまして。
読んでいて、共感できるなぁって思ったので、思わずコメントしてしまいました。
Web小説って難しいですね…
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
本当に難しいですよね。
ちなみに内容そのものを面白くするための方法について書かれた創作論もあるにはありますが、じゃあその方が書籍化しているかというと、大抵していないんですよね。
というか、書籍化してめちゃくちゃ売れまくっている方は、基礎的な書き方や作法についてのものを除くと、あんまり創作論とか書かないんですよ。私も創作論ばかり書いている場合ではないですね。
自分は運が悪い天才、という錯覚への応援コメント
小説には好みや合う合わないがあるにせよ、☆や♡が多い作品ってやっぱ面白いことが多い気がするんだよな。
(たまになんで伸びてるんだこの作品?ってのに出会うことはあるけど)
「面白い小説でなければ伸びない」はやっぱり正しいんだなって。