応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とても面白かったです!

    ナナセさんは、国中を魅了したのですね。
    二人の心の距離感も読んでいて楽しかったですし、貴族の世界をのぞいたような気持ちになれました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    ナナセはその著作とともに伝承として…物語として世界に刻まれました。
    最後の吟遊詩人の歌は以前にふわっと公開したイメージソングそのままです。
    二人の距離感、なんちゃって貴族社会、全部ふわふわしてますが、楽しんでいただけて何よりです!

  • 15.Little Devilへの応援コメント

    やっぱりリュールングさんはしょんぼりしました!!
    可愛いです!

    そして、キュンってなります!

    作者からの返信

    しょんぼり大型犬がリュールングの持ち味!
    可愛いがってもらえて嬉しいです!

  • ??

    これはもしかして、作中作…?
    リュールングさんに読ませるための当て付けに感じます。

    続き読まなきゃ!

    作者からの返信

    ふふふ、続きが気になる物語になっているようで、作者とナナセとしてはガッツポーズです!

  • 13.羽ペンを持った魔王への応援コメント

    きちんと話を聞かないと、誰かが何かの魔王になってしまいそうですね…

    作者からの返信

    思い込みで人を非難してはいけない、その人は魔王になるかもしれないのだから…そういう教訓かもしれませんね(笑)

  • 12.Mr. Lonelyへの応援コメント

    リュールングさんは、おもいっきり勘違いしてますね、きっと。

    あとでしょんぼりしそうです。

    だとしても、ナナセさんは辛いですね。
    リュールングさんに恋してましたから。

    作者からの返信

    思わぬ形で恋が奪われて、ナナセの心境やいかに。
    勘違いは物語の華、さてどうなりますやら。

  • 私も脳が茹で上がるような恋をしてみたい…

    ハイマーテさんの反応は、物語に深く入ったものなのでしょうね。

    作者からの返信

    脳が茹るような恋、私には想像もつきませんが、きっと生きていること自体が幸福に包まれるようなものなのでしょうね。

  • 10.最後の一日への応援コメント

    感想をもらえるって、本当に嬉しいです。
    子どもの頃に一度だけファンレターのようなものを送ったことがあります。

    私ももらって嬉しいので、なるべく書くようにしています。

    作者からの返信

    物書きにとって、感想というのは書くためのエネルギーですね。
    こうして感想をいただけることで、書いて良かった、また書くぞ!という力になるのですから。

  • 9.捧げられた小さな夢への応援コメント

    ナナセさんはたくさん書けて羨ましいです。
    私は書きたい!って思ってもなかなか進みません…

    作者からの返信

    私も書き始めるまでに時間がかかるタイプですから、ナナセの物語が浮かぶ速さと書く速さは本当に羨ましいです。
    転移前も人気のウェブ作家だったんじゃないかなと思いますね。

  • 8.純潔のヴェールへの応援コメント

    羨ましい…

    こんなキスをしてもらいたいです…

    作者からの返信

    これは落ちますよね、恋に。
    分かりやすい盛り上がりポイントであり、きゅんポイントです。

  • 7.Dream a Little Dream of Meへの応援コメント

    私は多分、きゃあきゃあと髪を洗うと思います(笑)

    作者からの返信

    綺麗な髪の人だと、洗ってみたくなりますよね。
    自分だと引っかかるのに指通りが違う!とか(笑)

  • 6.黒という呪いへの応援コメント

    男の人も妊娠できるのですね!!

    どこから産むのだろう?
    切開なのかな?

    やっぱり夜は…
    でも、ナナセさんが攻めるかも…

    作者からの返信

    そこは世界の成り立ち的に魔法みたいな、可能な限り体の負担を減らすものがありそうです。

    ナナセ攻め……なるほど……?

  • 5.対面、病床の伯爵夫人への応援コメント

    お医者様でも治せない病気…?

    恋…でしょうか?
    草津温泉でも治らないそうですし…

    って、違いますね(笑)

    作者からの返信

    鋭い……!
    意外と的外れではなかったり……?

  • ナイスな締めでした!

    これはリュールングに萌える人が多いですね(笑)

    リュールングはホラーが苦手かぁ……


    面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    リュールングは大型犬として可愛がってもらえそうですねw

    物語の無い世界で生まれ育った、創作への免疫のない人間にヒトコワはいかんでしょ……。
    そういうのは徐々に慣らしていかないとね。

  • 15.Little Devilへの応援コメント

    ナナセ、やりおる!

    パタン、は本を閉じる音かぁ。
    さすがだ……
    倒れた音にしたら弱いよなぁ等と色々考えました(笑)

    さて、物語の王となったナナセは、どんな世界を作るのでしょうね。

    まぁ、ベッドではリュールングにいぢめられてなさい(笑)

    作者からの返信

    パタン、はあの時点ではどうとでも取れるんですよね。
    倒れた音(ギャグっぽい)、ドアが静かに閉じる音(断絶)……。
    なぜ「バタン」ではなく「パタン」と軽い音なのか、という点を深読みするともしかして……と感じる……かな?

    あとは……リュールングが「君」ではなく「貴方」とナナセを呼んでるところはナナセが創作している部分ですね。

    あの大型犬、ベッドで虐めることができるんでしょうか……?

  • 4.黒衣の花嫁への応援コメント

    タグにBLとありましたから受け入れてはいるのですが、男性同士の結婚は普通なのですね。
    貴族なら、お世継ぎなどどうするのだろう?

    作者からの返信

    同性婚に待ったがかからない世界、つまりは何らかの手段があるのでしょう。
    異世界なので我々の常識など通用しないのかもしれません。

  • 3.才能と尊敬と愛とへの応援コメント

    私なら、男性も惹かれるほどのイケメンに求婚されたら、三日三晩寝込むと思います。

    心臓に悪いです……

    作者からの返信

    確かに!
    極端なイケメンの顔は多分、見ると寿命がちょっと減りそうですね。

  • 2.僕と読者第一号への応援コメント

    私もこの世界に転移したら大金持ちに…
    なんて思いましたけど、筆がとにかく遅いのでダメなようです…

    作者からの返信

    七星は集中力がえげつないので、書き始めたら止まらないタイプなんですよね。
    本当に羨ましい……。

  • リュールング!?

    色々ショックだろうなぁ。
    まさかソッコー出ていくとも思ってなかっただろうし、当てつけしてくると思わなかっただろうし、知らない夜の顔を自分以外に知られたし……

    ナナセ、まさに魔王。

    作者からの返信

    怒らせたら怖い人を怒らせてしまったんですねぇ……。
    そりゃまぁ、あんな経緯ですからねぇ……。

  • 13.羽ペンを持った魔王への応援コメント

    魔王を目覚めさせてしまったのですね。

    さてさて、どうなる??

    作者からの返信

    物語の無い世界に、物語をばら撒く魔王。

    これはヴィンデ嬢の言っていた通り、恐ろしいものですね……。

  • 12.Mr. Lonelyへの応援コメント

    初めのシーンにつながり、ナナセは新しい決意をしたのですね。

    物語で蹂躙するのか、それとも……?

    作者からの返信

    まさにここからが勝負ですね。

    ……ときめき? そんなものはありましたかねぇ。

  • ハイマーテさんは、一体どうなっているのか?

    感銘は間違いなく受けていたけど、それがあまりにも強かった?

    西海子さんの視点で、キャラの動くままに描かれているので、もう私もリュールング状態(笑)

    作者からの返信

    どうなってるんすかね?
    私にも分からないのが何とも……。
    ただ、着地点までの話は確認したので、後はなんとかなるんじゃないですかね、知らんけど。

  • 10.最後の一日への応援コメント

    これが最初の話に戻るターニングポイントなのですね。

    下読みしてくれる人は、ありがたいです。

    作者からの返信

    少しずつ破滅が近付いております。

    下読みは本当に貴重な存在ですよね。
    私は誰かに下読みしてもらったことはないんですが、物書きにとって率直な意見を聞ける機会が大切なことは分かります!

  • 9.捧げられた小さな夢への応援コメント

    書いたものが受け入れられるか不安……

    凄くよくわかる。
    私は比較的自分勝手なものを書いてますが、それでもやはり不安です。

    作者からの返信

    不特定多数に向けたものと、その人のために書いたものでは背負うものが違う感覚になります。

    どちらも「読者」には変わりはないのですが、「誰かが受け入れてくれればいい」と「この人が受け入れてくれるだろうか」はプレッシャーが段違い!

    それも物書きの傲慢かもしれませんが。

  • 8.純潔のヴェールへの応援コメント

    さすが貴腐人様!

    私めが書いたものとは違い、キュンなポイントが明確なBL展開。

    好きになったか、ナナセ。

    作者からの返信

    (手癖で書いているとは言えない……)
    キュンは明確でも良いし、ふわっと来るのでも良いものです。

    状況に流されるタイプのナナセ、分かりやすいポイントで落ちる男でした。

  • 7.Dream a Little Dream of Meへの応援コメント

    そのお風呂担当三人娘とお風呂入りたいような入りたくないような……

    うん、一人で入りたい(笑)

    思わず笑いました!

    作者からの返信

    三人娘はきっと良いところを見つけて褒め倒してピカピカツヤツヤにしてくれますよ。

    いやさすがに男の風呂に男の浴室係は……むさくるしかったんだ……!

  • 6.黒という呪いへの応援コメント

    まさかの男性妊娠ありの世界だった!
    膝に矢を受けたら冒険者が衛兵になる世界よりもさらに現実的だった!

    この、マダムハイマーテに物語を捧げる心情、物書きならなんとなくわかりますね。

    作者からの返信

    誰も花嫁が男だというところに突っ込まないと思ったら……私の方がびっくりですよ。

    そう、多分このお話は物書きの方が色々と気付くものが多いんじゃないかなーなんて思います。

  • 3.才能と尊敬と愛とへの応援コメント

    熱烈ファン…
    これはホラーとして読むのが正解ですね?

    作者からの返信

    確かに…コメディにはなってますけど、やってることはミザリーとそう変わらないですね…?
    言われて初めて気付きました。

  • 5.対面、病床の伯爵夫人への応援コメント

    貴族には貴族のしきたりがあるでしょうからね。

    さて、母親は黒衣の花嫁男子に何を思うのでしょうか。

    作者からの返信

    我々が中世っぽい世界の貴族の前で粗相なく動けるかって聞かれたら……多分なにかやらかしますよね。
    そういうのにするっと対応できてしまうのもおかしいなぁと思った次第です。

    次回どうなるんでしょうねぇ……私も知らないので続きが楽しみです。

  • 4.黒衣の花嫁への応援コメント

    ほんにゃりと溶けていた。

    いいですね、こういう表現。
    とても好き。

    しかし、黒にそんな意味がかあったとは……

    作者からの返信

    イケメンだから許される表情かもしれない……。
    ほんにゃりは私の語彙ではないので、七星が喋っとるなぁと思って眺めてました。

    黒にそんな意味があったんですねぇ……(またしても何も知らない西海子)

  • 3.才能と尊敬と愛とへの応援コメント

    うむ、強引なのが良きですね。
    さすが貴族。
    どんな服装をチョイスされるのか?

    作者からの返信

    強引なのを強引だと思ってないあたりが貴族なのでしょうねぇ。
    いきなり夜に呼び出されて「翌朝までに服を仕立てろ」って言われる仕立て屋さんは徹夜確定ですね……可哀想に。

  • テンプレの意味が分かったよ~
    婚約破棄ならぬ離婚から始まるんですな
    しかも転生モノ!!

    作者からの返信

    そうなのです、テンプレと呼ばれるタイプのお話なのですよ
    ここまでど正面からテンプレ的なお話を書くのは初めてですねぇ

  • 2.僕と読者第一号への応援コメント

    膝に矢を受けると衛兵になる世界では、男性同士の結婚は特に違和感ないですからね。
    この世界でもありなのでしょう。

    そして、渚がこの世界でも冷笑するのか!

    作者からの返信

    リュールング「男とか女とかじゃなくて、性別・ナナセなので結婚できます」

    とか本気で思ってそうな厄介オタク伯爵令息……。
    渚は……ファンサービスですw

  • 実際、物書きさんの方が異世界転生にすぐ順応しそうです。
    イケメンに見初められる展開になることだけは順応できないと思いますけれど…

    作者からの返信

    物書きは言葉さえ読み書き可能なら、割と「ならええか」となりそうなんですよね。
    特に現代の物書きは「このシチュエーションはよくあるやつだな」と納得してしまいそうです。
    イケメンや美少女に惚れられると挙動不審になりそうなところは……ありますね、うん。

  • 物語売り(笑)

    捨てられた主人公は、どうするんでしょうか?

    私もその辺で売ろうかな?
    『短編……短編は、いかがですか……?』
    「どれ……テンプレじゃないな」
    「癖が強い!」

    こんな感じになって埋もれたいです

    作者からの返信

    一人で街中でやってたら確かに不審な物語売り……でも、何人も集まってみんなでやり始めるとあら不思議、文章系同人誌のイベントに。

    捨てられた主人公、どうなるんでしょうねぇ(またしても何も知らない西海子)