このエピソードで匂いが生活に上等な価値観としてしみこみすぎていて笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑っていただけたようで何よりです。(*^^*)
これからもクスッと笑えるような『匂い』を入れていけたらなと思います。笑
第3話『ハンダ付けの焦げた匂いと、空白の回路』 への応援コメント
お前が大嫌いなデジタルが逆立ちしても計算できない、最高に不衛生で、最高に美味い真夏のノイズ
言い回しにしびれました。
香りにここまでこだわって、ロジック展開するのは、独自の視点で、一行一行に脳をえぐる感覚に襲われています。もし、狙いがそこにあるなら、ばっちりやられています。最初の一文はつまり、超旨そうな発酵食品か?と脳内変換されて行きました。
ただ一つだけ、欲を言えば、平易な言葉を使っていただけると入りやすいな です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね~。平易な言葉は今の自分の一番の課題ですね。
たくさんの方に読んで頂いて、どの辺りまでなら世界観を崩さず、わかりやすいか…が、今後の自分への課題かな~…と思っております。アドバイスありがとうございます。
とりあえずは手っ取り早く、近況ノートに、ハナDの主人公創が良く使う機器のイメージ画像を載せましたので、一読して頂けましたら幸いです。(*^^*)
第20話『ご褒美の珈琲と、三つ巴のシュガー・ハック』への応援コメント
匂いや嗅覚をテーマにした作品というのが新鮮で、しっかりと構築された世界観にも惹き込まれました。
主人公の創が、AIの計算では導き出せない「不純物(ノイズ)」という、人間だからこそ生み出せる要素を組み込み、圧倒的な技術で戦う姿がカッコよかったです。
魅力的な3人のヒロインたちとの関係性や掛け合いも面白かったです。
続きも楽しみに読ませていただきます!