2026年8月27日 13:31 編集済
第11話 烏賊釣舟への応援コメント
晁衡先生へ。ホントに、冗談で無くて、凄い小説です。【でも小さい拳銃…】って、余り、存在しません。「レミントン・デリンジャー」か、ヒトラーが護身用に持っていたとされる、「ワルサーPPK」か、何でしょうね。あと、「コルト・ポケット(コルトM1908)」かな?
作者からの返信
ありがとうございます。女の子で拳銃がわからないので次回から以降でてきますが、ベレッタ(イタリア製)になります
2026年8月25日 15:01
第5話 海軍省への応援コメント
山五十六は、もともと高野家の出身です。大正5年(1916年)に、会津藩などで戦死した長岡藩の家老・山本帯刀の名門・山本家の家督を継ぎましたね。これにより、それまでの高野家から「山本」の姓を名乗るようになったのです。
よくご存じですね。長岡中学の卒業生名簿は高野です。旧長岡藩の重鎮らが、若くして戦死した山本帯刀の跡継ぎがないため、山本家の再興に白羽の矢を立てたのが海軍で出世した高野五十六でした。次官の頃はすでに山本でした
2026年8月25日 14:12
第2話 出航への応援コメント
ここで、転生?かわぐちかいじ氏の漫画『ジパング』かな?
立花さま、レビューありがとうございます。大変嬉しいです。途中まで書いて、書き直しをはじめました。実在の人物をモチーフにしておりますが、考証重視です。驚愕の仮説はかなり確度は高いそうです。もう一つ驚愕の仮説が出てきますのでお楽しみいただければ。私の体調不良で遅筆ですが、よろしくお願いいたします
2026年8月25日 14:01
第1話 旅の終わりと始まりへの応援コメント
晁衡先生へいきなり、北一輝氏の出現ですか?私の愚作、『原子爆弾:マイナス3!!!』の第2話「昭和天皇の誤謬1」で、北一輝氏が、出てきますよ。
この子たちは佐渡汽船の出航を待つ間に、何か観光はないかと案内場で、現在でも両津の偉人の北一輝のレリーフがある神社を訪れています。何か鍵があるかもしれませんね
編集済
第11話 烏賊釣舟への応援コメント
晁衡先生へ。
ホントに、冗談で無くて、凄い小説です。
【でも小さい拳銃…】
って、余り、存在しません。
「レミントン・デリンジャー」か、ヒトラーが護身用に持っていたとされる、「ワルサーPPK」か、何でしょうね。
あと、「コルト・ポケット(コルトM1908)」かな?
作者からの返信
ありがとうございます。女の子で拳銃がわからないので次回から以降でてきますが、ベレッタ(イタリア製)になります