応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 鎌倉、江ノ島近くの砂浜でへの応援コメント

    こんにちは

    アリドアネさん、いきなり異世界(日本)に来たら、見るもの話すもの、みんなビックリ新鮮ですよねぇ。
    リライトの作品の場合、コメント少なめになりますが、続きも楽しみに拝読いたします。

  • 鎌倉警察署の身元不明届けへの応援コメント

    アリドアネちゃんと海人くんのやりとりがかわいすぎます。月皓さんの立場で、近くで傍観してたいです。仔犬がじゃれあってるみたいでかわいいでしょうね。

    作者からの返信

    まりこさん

    子犬がじゃれあっているみたいで、可愛いすぎますか。よかった、この二人の会話もだいぶつけくわえたんです。

    読んでくださって、ありがとう!!

  • この展開は前のバージョンになかったですよね。すごく好きです。アリドアネが見抜くのは、嘘だけでなく、言葉の本質。嘘ってなんだろう、人はなぜ嘘をつくのだろう、という核心を探っていく物語のような気もします。人間って自分でも本音が認められなかったりしますが、老女が息子さんに言ってほしいセリフ、本人よりもアリドアネのほうがよくわかっていそうです。

    これからのエピソードも楽しみに追っていきます。みんな好きなキャラなのでうれしいです。

    作者からの返信

    まりこさん

    すごく好きといってもらえ、キャラも好きになってくれて、とっても嬉しいです。
    人は自分にもウソをつきますよね。ウソが本当になってしまうこともあるって、いろいろ見てきて思うこともあります。

  • 敏腕警部補もアリアドネの前では形無しですね。

    作者からの返信

    へもん様

    アリドアネは天然で、ウソを読めるのに、忖度しない性格で。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 以前の稿でも思いましたが、月皓先生も海人くんも、そして加瀬さんも、三者三様に魅力的ですよね。
    軽妙な会話が楽しいです!

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    覚えてます昔のコメント。三人のわちゃわちゃした雰囲気が好きと、その時も書いてもらって、すごく嬉しかったんです。
    二度も読んでもらって、なんだか、申し訳なくて、本当にありがとうございます。

  • 鎌倉警察署の身元不明届けへの応援コメント

    胸が透けてみえることに関する羞恥心は元の世界にはないのかな?

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    タナタラン国は、わりと南国のイケイケ世界と思って想像して書いています。
    以前も月皓が、アリドアネの着替えを目の前でしようとして、慌ててたんですが。

    コメント嬉しいです。ありがとうございます。


  • 編集済

    アリドアネちゃんは、本当の事しか言っていないのに証明のし様がないから……ね。
    でも、そのうちに信じるしかなくなるのだけれど。

    そして事件。
    探偵業にアリドアネちゃんのスキルは、とっても有用。
    ただのポンコツではないことを証明するチャンスですね。

    作者からの返信

    ことさん

    アリドアネ、率直すぎて、ウソのスキルについては聖女としての自信もあって、それが困ったことになっているんだけど、エルフィーノがいないと、なかなか大変なんであります。

    ポンコツじゃないって、私も信じたい。

    いつも、ありがとうね!

  • アメちゃん。

    最後のアリドアネの言葉が心に響きますね。
    いよいよ、スキル発揮の時が来ましたね。

    作者からの返信

    のこさん

    ここまで読んでくださって、お星様まで、本当にありがとうございます。
    このところ、モチベが下がり気味で、とても励まされたました!!!
    とっても嬉しいです❤️

  • プロローグへの応援コメント

    アメちゃん。

    アリドアネとエルフィーノのあの軽快な掛け合いがとっても懐かしいです( ´艸`)
    コメントは少なめですが楽しみに読ませて頂きますね。





    アメちゃん。
    私の拙作『介護の時間』に訪問頂きお星様★★★もありがとうございます✨✨
    返信コメントに書くのを忘れていたのでこの場をお借りしてお礼申し上げます。
    感謝です✨✨

    作者からの返信

    のこさん

    こちらこそ、読んでいただけるなんて本当に申し訳ないです。
    のこさんも、いつまでもお元気でいてね。

  • このエピソード、再読しても切なくなりますね……。
    話せば話すほど、切なくなる。本物の息子が恋しくなる。そんな風に思えてしまう。
    これが婦人の終活。自分の心との折り合いのつけ方。
    とても切ないエピソードです……。

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    このエピソードは、私も書いててそんなふうに思っていました。
    婦人にとって、けっして戻らない、そして、かなえられない未来を月皓たちが、いっときだけ見せています。

    切ないって思ってもらい、本当に嬉しい。いつもありがとうね。

  •  雨杜和様、コメント失礼致します

     アリドアネの最後のセリフで、月皓と海人も彼女の能力が少し垣間見れたところでしょうか。
     女性だから気づけたこと、と思われないことが重要ですが。
     でも、老夫人の代弁を断定で言ってのけたのは、これからの事件でも役に立ちそうですね。

     アリドアネの言葉にどれほどの真実を見いだせるのか。そこがこれからの物語の軸になりそう。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ様

    いつも本当にありがとうございます。

  •  雨杜和様、コメント失礼致します。

     アリドアネの天然な生活ぶりが垣間見れる回ですね。
     この調子だと異世界でもかなりの天然ぷりだったような。
     アリドアネの性格描写としてうまく働いていますね。

     さて、海人が映し出したパソコンからの映像とは?

     これから病院なので、続きは帰ってからに致します!

    作者からの返信

    カイ様

    お忙しいのに、本当にいつもありがとうございます。
    アリドアネ、ウソが見えてしまうために、天然な性格を助長してしまっています。

  • この2話のエピソードいいですよね。

    ここまでは空回り気味のアリドアネが放つ最後のセリフ。
    彼女の厄介な能力がいい形で発揮されています。

    そして同時に、嘘は悪だということへのアンチテーゼにもなっている。
    とても巧みだと思います。

    作者からの返信

    へもん様

    私も全体を通しても、この2話が、もっとも好きな箇所で、だから、そう言ってもらえると本当に嬉しいです。

    アリドアネの良さもわかったもらい、本当にうれしいです。ありがとうございます。

  • >『母さん、僕を産んでくれてありがとう。母さんの息子になれて、僕はとても幸せだ』
    自分自身は出自に恵まれなかったのに、架空の家族に癒される老婦人への対応でこれを提案したアリドアネちゃん、何か少し悲しいですね。
    自分も親に対してそう言える人生だったらよかったのに……( ;∀;)

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    アリドアネ、自分のことは置いておいて、人の嘘が読めるんですが、確かに、悲しいですよね。
    アリドアネの気持ちを感じてくださって、嬉しいです。ありがとうございます。

  • 嘘だけではなく本質を見抜くことが出来るアリドアネちゃんだからこそ言える助言だね。

    まだ、上手く理解できてはいないだろうけれど。
    この世には、望まれる優しい嘘も有る事を知ってアリドアネちゃんは、一つレベルアップした。ってとこでしょうか。

    作者からの返信

    ことさん

    そうなん、アリドアネの特技で、これが高じて迷惑になることもあって、なかなか厄介なスキルです。

    望まれるウソ。確かにその通りですよね。
    この人にとっては、終活のひとつですものね。

    いつも、ありがとうね。

  • かか彼シャツだと……!?

    ドーナツは0だからゼロカロリーですね♪

    作者からの返信

    夕日ゆうやさま

    可憐な彼女の彼シャツ姿で、品のいい老女のまえに登場してしまいました(笑)。

    お読みくださってありがとうございます。

  • プロローグへの応援コメント

     雨杜和様、コメント失礼致します。

     元作の知識があったのでプロローグを読まなくても流れは追えていましたが、プロローグを見ると細かなところは端折ってあるんですね。
     アリドアネが火刑に処される「理由」「現場」、そこから精霊エルフィーノによる脱出劇の可能性を示してプロローグを終えていたわけですか。

     これなら「プロローグ」を読まなくても、現代劇のファンタジー寄りミステリー作品として成立すると思います。

     最新話が投稿されたら、また拝読致しますね (^_^)

    作者からの返信

    カイ様

    今回は異世界部分を減らして、現代にフォーカスして連載しようと思っております。

    そう言っていただけて、心強いです。本当にありがとうございます。

  •  雨杜和様、コメント失礼致します。

     ここまで読んで「プロローグ」があることに気づきました! (><)
     痛恨の極み!

     月皓は頓着しない性格というか性分なんでしょうね。
     拘泥しても事態が好転するわけでもない。
     ということを、動作でうまく表していると思います。

     では「プロローグ」を読みに向かいますね。

    作者からの返信

    カイ様

    いつも本当にありがとうございます。読んでくださって、とても嬉しいです。

  • 何度読んでも面白いですね!
    ブラッシュアップされたアリドアネちゃんの物語、これから楽しみに追わせてもらいます♬

    作者からの返信

    無雲律人ちゃん

    泣ける〜〜!
    ありがとうね。なんか本当に嬉しい!!!!!!!

  • このアリドアネちゃんのズレた感じが面白いんですよね。月皓さんの飄々とした感じも絶妙です。
    引き続き楽しみに追わせていただきますね!

    作者からの返信

    陽澄すずめさま

    わああ、なんか申し訳ないって気分なんですが、楽しんでももらって、とっても嬉しいです。

    本当にありがとうございます!!!

  • とりあえず、この世界で出会った初めての人物が常識人でよかった……月皓が普通の人物の反応なのかは?ですが。(笑)
    またまたアリアドネとエルフィーノを読めて嬉しいです。どんな風に変わるのか、楽しみにしてます。(^^)

    作者からの返信

    穂乃華 総持様

    お読みいただけて、なんか本当に光栄です。本当にありがとうございます。

    かなり変更したので、前よりアリドアネの困惑が強くなっているとは思うのですが。

    内要は現代編のみにする予定で、後半部分に新作の事件を付け加えていく予定にしております。

  •  雨杜和様、コメント失礼致します。

     文体から、アリドアネが困惑している様子が浮かんできますね。
     定まらない視点が戸惑いをうまく表現しています。

     まだ導入部だと思いますので、本編がどうなるのか気になりますね (^_^)

    作者からの返信

    カイ様

    いつも本当にありがとうございます。
    アリドアネが異世界から来たと困惑を強調して書き直しました。

  • 鎌倉、江ノ島近くの砂浜でへの応援コメント

     雨杜和様、コメント失礼致します。

     現実世界の日本からスタートしているので、現実世界でのファンタジー要素がより強く訴えかけるようになっていますね。
     続きは買い出しの後に致しますね。

     頭の中から元作の知識を抜く作業が必要そうなので、気分転換も兼ねてということで。
     それではこれからもよろしくお願い致します。
     元作以上に面白い作品に仕上がることを期待しております (^_^)

    作者からの返信

    カイ様

    異世界より現代に主軸をおいて書き直しております。すっごく直しが多くて、自分でもびっくりです。

    異世界については、この1話前のプロローグに、もともと5000文字あったものを2000文字強に書き直して、それだけにいたしました。

    いつもありがとうございます。がんばります!

  • アリドアネの物語。また読めて嬉しいです。変更点を楽しみにしながら読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    万之葉 文郁さま

    読みにきてくださって、とっても嬉しいです。
    なんだか申し訳なくて、本当にありがとうございます。

  • 鎌倉、江ノ島近くの砂浜でへの応援コメント

    うわわ。なんだか面白そうな入り。

    続きは明日読みます。すみません。

    作者からの返信

    夕日ゆうやさま

    読んでくださるなんて、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  • ブラッシュアップされたのですね。
    少しずつ拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    ありがとうございます。かなり変更しました。読んでくださるなんて、本当に嬉しいです。

  • 改めてアリドアネは運が良かったですね。
    こんな痛い女を丁寧に扱ってくれる相手に出会えて。

    作者からの返信

    もう、へもんさんったら。

    また、読んでくださって、本当に申し訳ないです。本当にありがとうございます。

  • 最初に出会ったのが、月皓さん達で良かったよ。
    変な人に出会っていたら、この見知らぬ世界を恐怖したかもしれないですしね。

    作者からの返信

    ことさん

    うん、そうなん。月皓と出会って運が良かったです。
    いつもありがとうね!!