第1話 境界線のハミングへの応援コメント
企画から来ました
配信から始まる転移ですか
とても面白そうな作品ですね
冒頭もよくとても楽しめました!
良ければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています
第10話 帰りたい場所への応援コメント
ここまで一気読みしました。
話が進むほどどんどん良くなっていて、いつの間にか、あっちが「帰る場所」になってたんだなあと。
この回、異世界側から現実へアクセスできるとなって大きな転換点ですね。
作者からの返信
ここまで一気読みしてくださり、ありがとうございます!
「あっちが帰る場所になっていた」と感じていただけたのが、すごく嬉しいです。かおにとって魔法の国は、いつの間にか異世界ではなく、大切な人たちが待つもう一つの故郷になっていました。
ここから現実と魔法の国がつながり、物語も大きく動き始めます。引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第3話 境界線を越えるハミングへの応援コメント
生々しい感情が生きた言葉につながる、それを聞いた人たちは魂を揺さぶられる。今まで頭の中で他人事として作ってきた歌が、リアルな命をもった瞬間だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まさに、かおが初めて自分自身の生々しい感情を歌に乗せた瞬間でした。それまで頭の中だけで作っていた歌に、異世界での経験を通して本物の命が宿ったことを感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨
第1話 境界線のハミングへの応援コメント
口下手にコンプレックスがあるようですが、
数千人も見てくれていますよ。
みんな声がいい、歌詞がいいと言ってくれます。
それでも配信者が伸びないと悩む。
とても現代的だと思います。
おそらく敵は自分自身。自分に勝つため、異世界を生き抜いてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
たくさんの方に声や歌詞を褒めてもらえても、自分の苦手な部分ばかりが気になってしまう子です。「敵は自分自身」というお言葉、まさにその通りだと思いました!
異世界での出会いや経験を通して、かおが自分自身とどう向き合い、成長していくのか見守っていただけたら嬉しいです✨
第3話 境界線を越えるハミングへの応援コメント
こうやって異世界での経験が、現実の「歌」にまで繋がってくるんですね。
これは現実世界での立場の変化も、つい追いたくなるやつですね。
しかも、死線をくぐるなんて簡単にはできない経験をしているからこそ、どんな歌になっていくのか期待も膨らみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
異世界で死線をくぐった経験が、かおの歌にも少しずつ表れていきます。現実世界でどこまで大きくなっていくのか、その中で歌がどう変わっていくのかも見守っていただけたら嬉しいです!
第1話 境界線のハミングへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
ゲーム実況者として培った技術が、異世界で生き残る力になるのが面白そうだと思いました。
ゲームでは敵の動きをミリ単位で予測できるとのことでしたし、そこが異世界で活かされれば、相当強そうですね。
作者からの返信
はじめまして!お立ち寄りいただき、コメントまでありがとうございます😊
まさに、ゲーム実況者として培った観察力や判断力が、異世界でどう活かされていくのかも本作の見どころの一つです。ゲームとは勝手の違う世界で、かおがその力をどう使っていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 境界線のハミングへの応援コメント
はじめまして、朝日奈 結です!
拝読させていただいたのですが、登場人物の心情が鮮明に描かれていてとても深い作品だなと思いました!
これからもよろしくお願いします!
お互い頑張っていきましょう!
作者からの返信
朝日奈 結様、はじめまして!
コメントありがとうございます😊
登場人物の心情は大切にしながら書いているので、「鮮明」「深い作品」と言っていただけて、とても嬉しいです✨
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします!
お互い楽しみながら、創作を頑張っていきましょう😊
第1話 境界線のハミングへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
第一話は全体的に読みやすく、テンポも良く、主人公がどんな人物なのかも自然に伝わってきました。
一方で、個人的には「綺麗にまとまりすぎている」と感じる部分もありました。
主人公の心情、行動、その理由、戦闘の結果までかなり丁寧に描かれているため、読者側で想像する余地が少し少ないように思います。
特に戦闘場面では映像が非常に浮かびやすい反面、主人公がその場で体験している光景というより、後から格好よく編集されたリプレイ映像を見ているように感じる瞬間がありました。
たとえば「コンマ数ミリ」という表現です。
ギリギリで避けたことは前後の描写から十分伝わるため、ここまで正確な情報を出さず、主人公がその瞬間に感じた熱や音、匂いなどに任せても面白いのではないでしょうか。
コンマ数ミリ、ここは少し余分かなと感じました。 私には避けきれませんので。
描写が足りないというより、むしろ既に十分描けているからこそ、少し作者側の手を離しても読者には伝わる作品だと思います。
コメント失礼しました。
最終話 帰る場所(後編)への応援コメント
優しい終わり方でしたね。
別れが苦しいのはそれだけ大事だから。
「またね」が本当になればいいなあと思いました。
完結まで、お疲れ様でした!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
毎日読んでくださっていたことが、最後まで書き切る大きなモチベーションになっていました。
この作品は、自分の作品の中で一番「優しさ」にこだわって書いた作品でした。
「優しい終わり方でしたね。」というお言葉をいただけて、本当に嬉しかったです。
最後まで見届けていただき、ありがとうございました😊
第5話 半径2メートルの絶対領域への応援コメント
こんばんは、こちら読ませて頂きました。
1話目、2話目を読んでたら、まるで主人公が歌い踊っているような絵が立ち上がってきました。HP10でも他要素を伸ばし、難題を乗り越えていくのでしょうか。佳き読書体験をありがとうございました! 今後の展開も期待しております! (よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話、2話を読んでくださり、とても嬉しいです!
「主人公が歌い踊っているような絵が立ち上がってきた」というお言葉が本当に印象的で、思わず何度も読み返してしまいました。
HP10という心許ない主人公ですが、その分、知恵や仲間との絆、そして自分らしい強みを武器に成長していく姿を描いていけたらと思っています。
温かいお言葉と応援、本当に励みになりました!
私もお時間のある際に、ぜひ拝読させていただきます。
ありがとうございました!
第5話 半径2メートルの絶対領域への応援コメント
導入から読ませる筆力が凄いですね!
じっくり読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!😊
そう言っていただけてすごく励みになります!
ぜひお時間のある時に、ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第7話 強制ログアウトと、冷たい朝への応援コメント
企画からきました。
うまい!
僕も睡眠時間だけ異世界にいく話を書いてますが(宣伝ではないです)、2つの世界を行き来する話って難しいのにうまく書かれていてやられました。またHP10っていうのもスリルがあって、しかも自分の得意で頑張っていきたい『歌』がスキルに繋がるって最高に面白い。
仲間もいい感じで、これからが楽しみです。
ありがとうございます。
作者からの返信
素敵なレビューをありがとうございます!
コメントだけでも本当に嬉しかったのですが、まさかレビューまで書いていただけるなんて感激しました。
この作品は自分の中でも一番悩みながら、一番時間をかけて大切に書いている作品なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
現実と異世界、HP10、そして「やりたいこと」というテーマまで丁寧に受け取っていただき、ありがとうございます!
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです😊
第5話 半径2メートルの絶対領域への応援コメント
スキルは獲得できてもHPは上がらないの面白いなと思いました。パーティに入れたから結果オーライですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
HPの設定はかなりこだわった部分なので、面白いと言っていただけてすごく嬉しいです! この先もスキルやパーティーとの連携を楽しんでいただけたらと思います✨
第5話 半径2メートルの絶対領域への応援コメント
「承認しろ! 拒否権はねえ!!」
なかなか強引ですが、かおにはこれくらい強引に踏み込んでくれる相手の方がいいのかもしれませんね。
良い仲間になれるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり強引ですよね😂
でも、自分から人に踏み込めないかおには、これくらい遠慮なく来てくれる相手がちょうどいいのかもしれません。
これからどんな仲間になっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!