応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結お疲れさまでした。
    AIをテーマにしながらも、最後まで「人がどう生きるか」を描いた物語だったように感じます。
    何かがおかしいという小さな違和感を見逃さないことの大切さが、自然と伝わってきました。
    リナたちの歩みを最後まで応援しながら読ませていただきました。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    香月先生へ
    ありがとうございます。最後まで読んでいただけて、本当にうれしいです。
    「人がどう生きるか」——まさにそこを書きたかったので、そう受け取っていただけたことが何より励みになりました。
    リナが感じた「気持ち悪い」という感覚、あれは技術や知識より先にある何かだと思っています。読んでくださった方の中にも、きっと同じ感覚を持っている方がいる。そう信じて書きました。
    応援しながら読んでくださったこと、リナたちへの何よりの贈り物です。