第10話 RED SOLDIERSへの応援コメント
拝読しました
最初の山菜採りや市場のヒラメ、かき氷の穏やかさがあるぶん、室蘭への砲撃で日常が壊れる落差がかなり刺さりました
アイリーンが父エクシードを憎みかけながらも「おかえりなさいおとうさん」と受け入れる場面は、戦艦ムサシの大きさより感情のほうがずっと大きく感じました
世界規模の核と戦争で重たいのに、誕生日や如月レイとの出会いに次の希望が残っていて、続きが気になる読後感でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあとのアイたちの冒険も是非楽しみにお待ち下さい!
そちらの作品にも遊びにお伺いしたいと思います!
第2話 ある街の夏の景色への応援コメント
こんにちは!
企画から来ました。
母が船という不思議な世界観、平穏な日常が突然失われる恐怖、砲撃やミサイルという現実の脅威に加え魔法陣やワープという超常的な現象まで、いろんなものが詰め込まれていて読みごたえがありますね!
続きも少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先さらに様々な詰め込みがでてきます。
この先に待つアイたちの冒険もぜひお楽しみください!