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  • 個性への応援コメント

    全くの私見ですが、自由に書くことがポイントだと思います。自信があろうがなかろうが、とにかく書くことが必要なようです。有名な作曲家などは千も二千も創作し、その内の幾つかがヒットすると聞いています。つまるところ、初めから名曲があるわけではなく、言葉は悪いかもしれませんが、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるわけで、それがプロの世界だとすれば、小説なども同じことだと思います。とにかく自由に、沢山書くことから始めては如何でしょうか?

    作者からの返信

    南風はこぶさん、コメントありがとうございます。

    確かに、とにかく自由に、沢山書くことが、個性にはつながっていくとは思います。
    あとはここに付け足すとすれば、完結までもっていくということでしょうね。大量に作品を作ってもそれが全部未完であれば音楽のプロの場合はそれを発表できないでしょうし、1円にもなりませんからね。
    小説の場合は、未完でも発表自体は出来ますが、未完の作品ばかりが並んでは、ヒットは出来たとしても、信頼は失うと思います。

    ただ、個人的には、自由に書くことも、たくさん書くことも、才能ではあると思います。評価というのを無視して書くことは多くの人は出来ないでしょうし、どうしても自由に書いているように見えても、読者受けは入れたくなるものです。
    あとは、たくさん書くということは、作者自身の熱量の維持とネタ集めをし続けるということなので、かなり大変なことだとは思います。だから、そこそれが出来れば個性になるというのはあるのでしょうけど。

    編集済