応援コメント

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  • 0004.扉が開かれてへの応援コメント

    バニラ色の日の光って表現好きです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    むかし観た映画にトム・クルーズ主演の「バニラスカイ」というのがあって、内容はほとんど忘れてしまいましたがバニラ色の空というのだけが印象に残ってました。

  • コメント失礼いたします🙇

    詩だけど物語がしっかりと伝わってくる素敵な作品ですね✨

    最期の締めくくり方も好きです😊
    腕なんか組まれたらドキマギするききまってるじゃねえかよ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    楽しませていただいたので、
    ★★★を進呈いたします🌠

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    読んだ後に少しでも楽しい気持ちを感じていただけたら光栄です。
    すきま時間にちょこっと気分転換できるようなのを書いていきたいです。

  • 0001.朝のBus stopへの応援コメント

    良かった!

    お互いに想いが通じたんですね(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっぱりハッピーエンドがいいですよね。なるべくそうするようにしています(違うのもあるけど...)。


  • 編集済

    前話の男の子視点(アンサーソング)になっている!非常に素晴らしいギミック(仕掛け)ですね😍

    面白いです!前話では女の子側から「本気かネタか分からない、真面目な顔して思わせぶりな行動をする人気者」と見えていた彼の行動が、実は「緊張のあまり必死で、頭の中がパンク寸前だったゆえの空回り」だったという真相が明かされ、一気に彼のキャラが鮮明な輪郭を帯びてくる見せ方は、お見事です!

    お互いに「明日の朝、いつもの場所で会ったら……」と考えているのに、女の子は「いきなり腕を組んでドギマギさせてやろう」と攻めの姿勢、男の子は「悟られないように涼しい顔をしていよう」と守りの姿勢になっているという、すれ違いのコントラストが最高にキュート。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    0002のタイトルは「見つけたら(腕を組んであげる)」という能動的な行動の予感に対し、0003は「見つけても(涼しい顔をしていよう)」という健気な我慢の意志になってる🤯

    一文字変えるだけで、二人のキャラクター性と攻守の位置づけを表現しているタイトルワークが非常に秀逸です💖Excellent!!!

    作者からの返信

    一つの出来事を複数の人の視点で書くのは楽しいです。双方の勘違いとかすれ違いとか、書いててムズムズしてきますね。「違うやろ〜っっ!!」って心の中で自分でツッコミ入れたりして。
    長編を書くときも使うことがあります。ある場面について、相手方視点でのエピソードによって答え合わせするような感じで。

  • 『恋の主導権を握り返す楽しさと、日常のトキメキの愛おしさ』

    【良かった点もしくは秀逸と感じた部分】

    リフレイン(繰り返し)によるリズム感と変化「きみの本気なのかネタなのか 天然なのかわからない振る舞いに」というフレーズが何度も繰り返されることで、詩としての心地よいリズムが生まれています。

    さらに、その後に続く感情が「妄想を膨らませていた」「ドギマギする」「恥ずかしくなる」「勘違いしてしまいそう」と段階的に変化していく構成が非常に秀逸です🤔

    クスッと笑えるキラーフレーズ「女の子から隠し事を取ったら何も残らない」「お金が大好きな 嘘つき泥棒なんかじゃないわ」という、ユーモアあふれるフレーズが、平易な言葉の中に絶妙なアクセントとして効いています。(私もこのフレーズ使いたいくらい😁)

    普段は周りに囲まれている人気者の男の子が、主人公にだけ「真面目な顔」で過剰な行動をとるという(ギャップ萌えの演出)シチュエーションの切り取り方が素晴らしい😍

    作者からの返信

    もともとは短編(のようなもの)を書いていたのですが、歌詞っぽくすると面白いことに気づいてそんな詩を書くようになりました。リフレインをたびたび使うのはそのためです。歌じゃないんだけど歌うような詩を書きたいです。
    「女の子から隠し事を〜」というのは実は元ネタがあって、かの峰不二子様のお言葉です。彼女らしい楽しいフレーズですね。


  • 編集済

    0001.朝のBus stopへの応援コメント

    こんばんは、お邪魔します!(>ω<)ノ⁾⁾

    詩なので多くを語らず、感じたことを文に残しますね。

    『思い込みの壁を少しだけ壊す、ほんの微量(わずか)な勇気の尊さ』


    【良かった点もしくは秀逸と感じた部分】

    「天気(色彩)」と「心理描写」の見事なシンクロ初雪の「灰色」、晴天なのに寂しい「青すぎる空」、そしてラストの「朝日がさして光って見える雪」と、主人公の心境の変化が景色の色彩と完璧に連動していましたね。
    言葉のチョイスが平易だからこそ、映像がダイレクトに脳内に浮かびます。

    左手と右手の対比「左手にはきみの傘 右手にはちょっとの勇気」というフレーズが非常に秀逸です。🤔
    物理的な物(傘)と、精神的なもの(勇気)を両手に携えて歩き出す姿が、リズミカルで健気で、強く印象に残りました。

    男の子(三人目)の役割の妙一見「恋敵」や「障壁」のように見せていた男の子が、実は二人の仲をそっと後押しする(あるいは客観的に見守っていた)「極上のアシスト役」だったというプロットの裏切り方が非常にスマートでした😍




    いかかでしょう?
    次、いきましょうか😘

    作者からの返信

    ありがとうございます!!こんなにしっかりコメントいただけるなんて光栄です。しかもちょっとしたこだわりをちゃんと読み取ってもらえて嬉しいです。
    主人公の心理と風景描写をリンクさせるのは、小学生の時の先生が好んでたんですよね。文学の面白さを感じるようになったきっかけの一つでした。