第4話 失われた耳と宇宙。への応援コメント
イーラ、めちゃくちゃできる子でしたね!
あの身体で大きな荷物を背負って、御者までできる。それだけでも十分有能なのに、まさか喋るグロウルに育てられて、その居場所まで分かるとは。一気に奥深さが増しました。
「一レソも払わないからね……」と念押ししてるのが可愛かったです(笑)
第3話 ベーコンとパン。への応援コメント
二人ともが似たようなものを背負ってるんですね。
エルディスが剣聖になった経緯、想像以上に壮絶でした。ラティスもまた、家族を奪った相手を今も追い続けている。
それぞれに仇ともいえる存在がいるだけに、この二人の因縁がこれからどう物語に絡んでくるのか気になりますね。
第2話 赤色と栗毛色の毛並み。への応援コメント
ラティス、見た目は若いのに二百歳。
それだけでも驚きなのに、喋るグロウルに心臓を取られてから歳を取らず、死ねなくなったとは⋯⋯かなり壮絶な過去がありそうですね。
第1話 揺られ、着く。への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
冒頭からかなり独特ですね。
「人は死ねば武器になる」という設定だけでも強烈なのに、種族によって剣や槍、盾などに分かれるのが面白いです。
そしてエルディス自身も、心臓に剣を刺して生き残った「剣聖」。赴任早々、衛兵に「あんまりいい兆候じゃねぇ」と言われているのも不穏で、サルトで何が起きるのか気になります。
作者からの返信
夢野明さん本作を読んでくれてありがとうございます。
人が武器になる設定は、この世界の神と関係があります。
執筆を続けていますが、次のエピソードが二つありどっちを上げようか悩んでいます。
また読んでもらえるとうれしいです。
第5話 そして火種は空に舞う。への応援コメント
拝読しました
人が死ぬと武器になる世界観がとても印象的で、遺剣や剣聖の仕組みに惹き込まれました
エルディスとイーラの少しずつ距離が縮まるやり取りが微笑ましく、雨の中で意地を張る場面も好きです
最後のグロウル戦は一気に緊張感が増して、エルディスの最期と金色の粒子の描写には切なさが残りました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントと★ありがとうございます。
世界観の開示していきつつ、そこに住む人たちを書いていこうと思います。
お互い頑張りましょう。
第5話 そして火種は空に舞う。への応援コメント
ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
よろしければ、私の作品にも遊びに来ていただけると嬉しいです。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
各話にコメントを残してくれてありがとうございます。
夢野さんの作品を読んでみようと思います。
お互い創作をがんばりましょう。