第六十六話「鮮烈デビュー」への応援コメント
あー…、ドライは知力がなぁ…w
仕置きは禁欲生活(姉妹の痴態を見せつけられて)かなぁwww
しかし判り易い三下が出たなぁ…
まぁこういうのをスマートに処理してこそ周りの評価も上がってくからね。
勝手に○んでくれれば楽だけど、多分その前に戻ってきてまたいちゃもんだろうからな…
謝罪会見からの桃色パパンの動きに注目だねっw
第六十六話「鮮烈デビュー」への応援コメント
イキリ小物2名は果たして・・・・・(合掌)
さてDICはどうなりますかね?
第六十六話「鮮烈デビュー」への応援コメント
オイオイオイ
4んたわあいつら(マジ)
Dicは偉いことになりそう
編集済
第六十六話「鮮烈デビュー」への応援コメント
大学入試の実技、一般ダンジョンの攻略ついでに馬鹿二人の自滅狙いと充実の日々ですね
さてDICはどのように収められるか、、、少なくとも橘パパと協会にリーガルアタックですもんね、、
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
最新に追い付いてしまった
面白いです!!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
お褒めいただき恐縮です!
これからも、少しでもお楽しみいただけるような作品を執筆していけるように頑張ります!
編集済
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
物語として大沢さんは結婚を選ぶんだろうけど
一読者としては大沢さんには結婚選んでほしくない。
主人公は裏切られた過去とか辛い過去があったのは理解できる。
大沢さんには親切で誠実な対応してもらったと言っていたから純粋な気持ちを持っているかもしれないけれど、捕虜に対して強姦したりとか
人の道から外れた主人公は真面目に生きてる人の邪魔しちゃ駄目だと思う。
自分で言ってた記憶を消す方向で進めて
現状の性奴隷?とホムンクルスだけで満足してくれ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素晴らしく真っ当なご意見です!
性関係としては、主人公は既に追加の必要性を感じていません。
本人も性奴隷を増やそうとする言動は無いと思います(え?無いですよね?)。
特に嘘も吐くようなこともありませんので、主人公の言葉は額面通りに受け取ってもらって大丈夫です。
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
協会に情報渡す理由はなんとなく想像できるし、極秘情報でちゃんと管理されてたならマイナスになる流出ではなかったはず
渡した相手がひどすぎただけで本来なら海外からの探りの防波堤になるはずが正反対の状態に
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
情報の転売というか、流出先が余計なことをしたせいですよね。
橘父はしなかったけど……
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
あっさりと決着っぽい?
復讐だけに囚われず、きちんと自分の手の伸ばせる範囲から
人材を求めつつ、恩には恩を怨には怨を返す辺り
中々のしたたかさですわねぇ…………
十二支奴隷化計画について7人目は柴田さんかぁ!
(って、捻ってはないから8人目?)
(多分、下の名前は初めての、はず……………)
あとのネームドは聖女とDXくらいしか…………
鈴森ちゃんの名前はあかね………茜…………酉?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
信賞必罰と同じですね。特にシルヴァ関係だと、主人公は極端ですよ。
鈴森さんに辿り着いたのはお見事です。折角なので、もう少し補足を……
茜と言えば茜空。見え始める方角は?
そして、その方角の干支は?
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
縁は切れても因縁は切れないですね😤ここから反撃ですね😁そして藤宮さんの懐も広いのか😥けど利用できる人は利用するそして自分自身の更に上に行く為の土台となるんでしょうね😁
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
懐がというか、単純にシルヴァに関わる恩義は無視できませんよ。
利用できるものを利用するのは大正解ですね。
敵から学び、敵を超え、いずれ叩き潰す……お好きでしょ?
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
復讐に関して一切ブレない主人公だけど恩も絶対に忘れない辺りが律儀で好感が持てるなぁ
そして男女で明確に差をつける辺り、欲には割と忠実なのは御愛嬌?
医療クランと言う建前こそあれど、完全に男性を排除して女性のみにするのは、人を超越した身でも中々できることじゃないと思うよw
そして橘父は教材扱い…実父の扱いからすれば圧倒的に高評価とも言えるのか?w
何にせよ今回もDICに恩を売り、不用意に敵を作らない見事な立ち回りでお見事👏
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
恩には感謝。罪には罰!それが正しい形だと思っています。
女性ばかりを集めているのは、ぶっちゃけ性欲的なやつじゃないです。主人公の言う通り、クラン運営のためなんです。
その先に、病院への攻撃が……
橘父への評価は高いですよ。だからこそ、学ぶ対象としているのです。
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
恩があるとはいえ律儀だなぁ…
こういうところも人を引き寄せるのかな^_^
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
特にシルヴァに関わっている恩ですからね。
これは、絶対に蔑ろにできないですよ。
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
あー…、柴田父は情報の活用法を間違えてんだよなぁ…
桃色パパン程出来るタイプじゃ無かったのが運の尽きだねぇw
最悪柴田父の方から娘を献上してくるパターンまであるもんなぁ…
童貞(勇者(笑))の負債をカバーしようと少しやり方が悪かった桃色パパンはどう出てくるか…
まぁ最低限の備えはしてるんだろうし、勉強させて貰いましょうねぇw
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ふっふっふっ……娘を献上?そんなことで許すと思います?
橘父の対応…楽しみですね。
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
橘父モルモット扱いされてるの草。まぁ主人公が利用価値があるから始末しないだけでその娘は報復対象なんだよね。
教材ってのも事実だけど聖女に対する復讐あるいは自分に対する敵対行為取った場合潰すためにやり口は知っておいておこうと思ってもおかしくないんだよね。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
仰る通り過ぎる!
橘父の対応を見ることで、こういった時の対応方法を学ぶのと同時に、橘父の力量を計れる。
さらに柴田父と比較することにも意味があります。
抜かりはないっす!
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
課長の他にやはり柴田さんも絡んでましたか、、、 ただ大沢さんをクランに引き込むのに利用しようとするあたり抜け目がない!
さて次は橘パパと協会ですね、、、 リーガルアタックを越えた後に何が待ってるのか、、、
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
まずはリーガルアタックをどう捌くか、ですね。
大沢さんを引き込むためもありますが、柴田絵馬さんの価値は、主人公も言っていた通りで。
探索者資格を持ち、適切な目利きもできる。有能!
第六十五話「情報漏洩の始末」への応援コメント
草
教材扱いされる橘さん
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
先人に習うのは世の常だと思っています。
この場合、学べるだけ学んで……ねぇ?
編集済
第六十四話「告発へ」への応援コメント
示談ねぇ……………
視座が違うから仕方ないけど
親兄弟と事を構えるってのは
損得勘定の話ではないと思うのよね
血の繋がった他人、と言わしめる程に
敵意、怨みが根深い事に気付けてないのが
滑稽ですわ(コレまでも他人を踏みにじってきたと感じる程に)
情報漏洩に関してはコンプラ意識の欠如した
阿呆のヤラカシですかねぇ?
初犯って事もないでしょうし、しっかり堕ちて貰いましょう
十二支奴隷(仮)を
2周目回って確認してきました
黄昏パテの魔導師猪瀬(亥)と大沢(巳)さんがそうでしたかぁ
大沢さんは数話前のSide迄
フルネームを見つけられなかったっすケド
海子、牛嶋、卯依、辰姫、広巳、未来、猪瀬の七人
一人はNTR(違)になるのかな?と、今から愉しみですなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
元・家族に対しても、じっくり進めないといけませんね。
社会的に◯すところから……
情報漏洩の件は、主人公からすると些事ですが、これが繋がって……
2週目、お疲れ様です!だがしか〜し!このお話の時点で、まだ他にもいるのですよ〜。
結構捻っていますからね。見付けられますかな?
第六十四話「告発へ」への応援コメント
ドライさぁ…
そんなフリで誘われたらベッドで完敗パターンでしょうに…w
…辰姫はマジで自重してねぇなコレwww
馬鹿家族と会話なんかする訳無いじゃんw
武器が揃いすぎるしざまぁが速くなっちゃうんだからwww
先ずはDICかぁ…
どうせコイツも『実に面白い』して悪足掻きするんでしょ?w
…福山だけにwww
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ベッドの上での勝負じゃないですよ!そんなの、ドライが挑むわけないじゃないですか!
……秒で負けますよ。
ガリ◯オ……面白かったなぁ……
第六十四話「告発へ」への応援コメント
家族といえども拒否拒否~😁後の祭り~自分達の行いの結果ですね🤭それにしても藤宮さんは女殺しのセリフがポンポン出てまぁやりますね😤後は人選を選ぶのもいいですが1人だけダメ🙅じゃない?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
冷遇した相手ですからね、話なんてシャットアウトー!
人選……もしかして、いぇい、な娘のことでしょうか?
第六十四話「告発へ」への応援コメント
親父は相変わらずのゴミですね…
そりゃああんなアホ弟もででくるわなぁ
コンプラ違反者からしたらいきなりの不意打ちですね(笑)どんな反応かなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
父親の評価が笑えるほど低い!
エリートなのに……
コンプラ違反者の反応なんて……読者様も分かっている癖にぃ……
編集済
第六十四話「告発へ」への応援コメント
糞父のクズっぷりを再認識。とことんヤッチマイナ!
DICの件も本格的に動き出しましたか。
さてどうなるか見物ですね。
それにしても、名前だけ出て静かなのは
不気味ですらある・・・・いぇい。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あ〜……大丈夫です。この件はそんなに複雑じゃないです。
些事ですよ、些事。
それにしても糞父……ふっふっふっ……
編集済
第六十四話「告発へ」への応援コメント
現実でもいますからねぇ、「血が繋がってる」を全ての言い訳にできると勘違いしてる人って。
その上でどう付き合ってきたのかが大事なのにね。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
本当にその通りだと思います。
血縁者って、割と一緒にいる時間は短いですもんね。
作者も実家を出てからは、親に会うのは年に数回かな?
あ、実家は車で15分くらいの距離です。
編集済
第六十四話「告発へ」への応援コメント
毒父はようやく主人公がカネになりそうと気付いたか、でもまあこれから家族と病院ごとゆっくり破滅ですねえ、、、
DICの方も漏らしてるやつが出てきましたか、、、
佐脇はなんか粘着せずに普通ですね、、諦めが早いほうが身の危険がないとは思いますが、、
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
毒父とは中々……これは作者の意図に嵌っておりますなぁ……
ようやく情報漏洩の件にメスが入りました。
主人公……忙しすぎです!
第六十三話「愚行」への応援コメント
友達(笑)の二人は、主人公をサイフとしてしか考えていないんですよね。
勇者君は一応、やった罪を自覚してますし、形だけでも謝罪してるのと比べ、
この二人は自分たちが悪だとすら思っていないので、邪悪さは勇者より上だと感じます。二人とも、ただ処すのではなくて、キッチリ罪を自覚させ後悔しながら断罪されて欲しいところです笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
佐脇はともかく、鈴森さんは主人公への認識を改めてますよ。
冗談っぽく惚れた、と言っているのも……
ただし、二人共主人公に不快な思いはさせても、それ以外の実害は与えていません。
これが二人にとっての命綱ですね。
第六十三話「愚行」への応援コメント
そりゃ、がっつり甘い汁を吸う事に慣れた学生が
社会の厳しさを目の当たりにしたら
ラクそうな方へ流れていくよねぇ
特に自分の周りの人間に勝ち組が居ると思えば…………
でも、頭も実力も足りてない事に無自覚過ぎて
お花畑全開で溺れてる姿は、滑稽でした!
元弟くんも付ける薬は無さそうだなぁ!
頭が良さそうでいて短絡的
己の行いの先に何があるか考え付かず
子供の我儘で破滅に進むんだろうなぁ、と楽しみです
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
佐脇は、この根性やしぶとさを他で活かせば良かったのに……
元・弟はやっすい行動をしてきましたが、藤宮家の隙でもありますねぇ……
ここまでの一気読みと大量のコメント、本当にありがとうございます!
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
うぅむ…………穏当に、でも悲劇は最大に、と
人を財布呼ばわりした事、フレネミー系統と判って尚
放置したのはこの為かぁ……………茜は使い道が有るからまだしも
大学行ってまで付きまとわれてもウザいし邪魔だしねぇ?
でも、何やかやと絡んできたら、今度は叩き潰せば良いもんねぇ?
くすくすくすくすくすくすくす
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まぁ、そうですね。実害もありませんでしたし。
所詮、佐脇程度は問題ありませんからね。
編集済
第六十三話「愚行」への応援コメント
佐脇足掻いてるな、残念ながら救いはないのだよ
信頼に値しない上に使い道がない以上切り捨てられるのは仕方ないので諦めなさいな
勉強だけの馬鹿な中坊の元弟もどうしようもない輩だなぁ
あの程度の短い会話でバッチリ自分からスリーアウト申告は芸術的ですらある
この会話の録音だけで警察を動かせるって事は刑事告訴したっぽいし雇った弁護士ちゃんが早速仕事してますね
法治国家で表向きは法と利益、金を武器に、裏では暴力と支配を武器に動けるのはやっぱり強いや
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
自分は大丈夫たとでも思っていたんでしょうね〜。
体裁を気にする上流階級の連中には、泥をかけてあげるのが効きそうですね。
編集済
第六十話「人材」への応援コメント
自滅乙教師はさておき、勇者くんは現実見ようや?
再起の芽はほぼ無いよ……………忍者くんももはや
沈みゆく船から降りようとしてるだけだし
勇者というスキルに魅力があっても
人格が終わってると噂になれば、誰も近づかないし
何より藤宮くんを生贄にした事実が公表されれば
終わる事、わかってなさそうだよねぇ
黙ってるのは契約の間だけである、の忘れてそうだ
─追記─
二、三日前に読み始めさせて戴いたばかりなので!(キリッ!)
探索者学校卒業迄黙ってるって契約ですからねぇ!(ネチャァ)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
何だか『勇者』は最終的に、「僕は一人でも戦ってみせる!」とか言って自己陶酔しそう。
それと…黙っているのは…卒業まで……覚えていらっしゃったのですねぇ。
第五十九話「過ぎた保身」への応援コメント
愚かしいなぁ……………
自己保身のつもりで余計に傷口を広げてたら
切られるのは先生の方なのにねぇ
学校という箱庭で、生徒に偉ぶるばかりで
何もできなかったダメ教師が一人消えても
問題無いよなぁ……………
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
教師って、圧倒的に社会経験が足りないですからね。
しかも相手にしているのは格下扱いの子供……まぁ、調子に乗る人もいますよね。
編集済
第五十八話「橘父の動きと世論」への応援コメント
あ、らら…………やはりトカゲの尻尾切り、か
勇者くんは己の所業が全部跳ね返ってきてることに
いつ気づくかなぁ?
黄昏だって既に切り捨てに掛かってるし
マジで袋小路に追い詰められてるねぇ
(尚、底を抜いて下方向にはまだ広がってそう)
………………え?ガントレットなの?
「撲殺天使」と言ったら重量2tのニッケル合金釘バット
『エ✕カリ✕ノレグ』じゃないんすかー!?
利き腕と反対の腕で振るったうえで
「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~!」では?(別ネタ失礼)
(声は千葉妙子サマで聞こえるようになってきそうだ)
─追記─
やっべ、年がバレる(隠す気はないケド)
約20年前かぁ…………若い人には通じにゃいわなぁ…………
あ、笑顔で殴打かます、は余裕で想像できましたわ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まぁ、『賢者』は使い物にならないですからね。
適当に捨扶持でも与えておけば大丈夫ですよ。
『撲殺天使』……別ネタがあったんですね。
作者は知らなかったです。ツヴァイの戦闘シーンを想像した時、笑顔で殴ってそうだったので……
編集済
第五十七話「ドライ」への応援コメント
う〜ん、癖に刺さるぅ!
大きくて、初心で、でもギャップ可愛い!
足腰立たず上目遣いで見上げる姿が浮かぶ浮かぶ
でも、戦闘では無双する…………う〜ん愉しみ!
しかして、賢者くんは…………聖女父の意向を受けて
どうするのですかねぇ?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
新キャラのドライ!良い娘ですよー!
『賢者』は、最早ガラクタですね。逆らう気概は無いですよ。
編集済
第五十六話「ツヴァイの名演」への応援コメント
最早どうにもならん程に転げ落ちてってるねぇ
アソコで謝らなかったら、聖女も纏めて………だったと
彼女は気付いているだろうか?
徐々に依存が深くなってるよねぇ…………
良い傾向、とみて良さそうかなぁ?
あ、あと、制服ご奉仕はアドですよねぇ…………
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
さてさて、『聖女』はどうするのでしょうねぇ……
制服ご奉仕……最高以外の表現は不要ですよね。
第五十四話「1匹目」への応援コメント
目障りな羽虫をぺちん、とする様に
頭三流筋肉二流な屑もぺちぺちと叩き潰すターンがやって来たー!
勇者パーティの看板がなかったら
三流以下だったんじゃないかなぁ?
プライドだけは天より高く肥え太ってるだろうし
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いやいや、脳筋も強いんですよ?
わかりやすく言えば……超高校級的な感じです。
第五十三話「クラン設立」への応援コメント
シゴデキ………………!
実務能力も高く床上手な歳上お姉さんとか
精神年齢高校生な私も欲しいわぁ!
策謀にも強いとか、マジで貴重!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
精神年齢、中学生の作者も欲しいですよ!
というか、全男子の憧れでは?
第五十二話「B級面接」への応援コメント
辰姫ちゃんおバカエロカワイイヤッター!(今更だけど
イヤラシさよりも、健康的なエロスでクドくないから
コミカルさが立つのが好き!
湿度高いアインス、ツヴァイと違ってこの四人は
サッパリしつつネットリしてて、コントになりやすいのが
とても良いと思います!
牛さんも重めだからなぁ…………
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
あらぁ、新たな辰姫ファンですね?彼女は人気キャラですよ。
近況ノートでスピンオフみたいなもの出してますし(サポーター様限定)。
第五十一話「崩壊の始まり」への応援コメント
あ〜あ、聖女はおろか、学校の内部にまで毒が回ってるわ………
死にはしない程度の弱い毒、とは言え
ちやほやされてた奴が耐えられるとは思えないよねぇ
バカ二人はその程度…………金とノートってエサで踊る
不様な道化よなぁ、笑っちゃうわ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
学校っていうコミュニティは怖いですよね。一度噂が広がると……
唇を噛む『勇者』が目に浮かぶぅ!
第五十話「牛嶋紗良」への応援コメント
下っ衆ぃなぁ……………
牛嶋さんの過去がエグすぎだわ……………
固定されちゃってるだろうから
エリクサーとかでも治らんのだろうなぁ……………
錬金術でどうにもならんのだろうか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
厳密に言えばエリクサーで治ります。
しかし、主人公のひと手間が必要となるのですよ。
第四十九話「印象操作」への応援コメント
いやぁ、印象操作が地味にじわじわ効いてくるヤツ……………
しかも自分達がいない間に、だから
リカバリーの効かないパターンだよなァ
聖女も否定しないだろうし(他の選択肢すら無い)
子供じみた癇癪を起こしそうだわ……………(周りからはそう見える)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
こういう噂って、即座に火消ししないと駄目ですもんね。
主人公が余裕の態度を崩さないから、『勇者』が子供にしか見えない説。
第四十七話「橘の謝罪」への応援コメント
鍍金の勇者…………糊塗の紋章、短小包茎DT
言葉遊びがうまく行かないなぁ……………
勇者ならいくらでも手を出せただろうに
何をしていたんかなぁ…………奥手か?
次回は桃色花びら大回転?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
3つ目はおかしくないです?
それと最後の表現……若い子に通じますかね?
第四十六話「奴隷達の矜持」への応援コメント
温室育ちのムッツリ性女……………
級友の雄々しさを知り、嫌悪より盛りを覚えてそう……………
30層でガマンできるかなぁ???
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
我慢……できるのでは?
経験ないし、乱入なんてできないですよ。
第四十五話「揺れる『聖女』」への応援コメント
いやマジで頭ン中性女じゃねーか!
と言うかカリスマ性と言うか神性かな?が
聖女の精神へ貫通してるのかなぁ?
数値で見たら勇者よりも高いだろうし
余裕を喪って小物化してる勇者と
吹っ切れて傲岸不遜になった藤宮くんでは
雄々しさも違うだろうしねぇ……………
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
あぁぁ、性女説に新たな1ページがぁ!
主人公は神格持ちですから、神性がありますね。
聖女は本来、神の声を受ける者ですから……
第四十四話「橘聖奈との取引」への応援コメント
う〜ん、悪役に見を身を捧げる悲劇のヒロイン?
大丈夫大丈夫怖くないよー
ただ、身も心もぶっ壊れる程に蕩かされるだけだよー?
聖女改メ性女になるだけさ!(ニチャァリ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
完全に悪者の誘い方ー!食われるー!
性女呼び……既に定着しているんですよ……
第四十三話「『聖女』の覚悟」への応援コメント
ヲ!見てくれ聖女から情婦(娼婦か?)にクラスチェンジか!
牛さんも引き抜けそう(確定)だし
ハーレムが充実して羨ましいわ………………
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そんなクラスチェンジは無い!と思います。無いと思いたい……
牛さんて……ニックネームが酷い……
第四十二話「処刑宣言」への応援コメント
脳筋終了のお知らせにwktkしちゃう!
森林コンビも脳筋っぽいし、纏めて
ヤらないと出られない部屋でも作って
一月ぐらい放置させたい………………
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
森林コンビはプロですし、大した被害は出ていないので優先度は低いですね。
ただ、やらないとは言っていない……
編集済
第四十一話「探索者資格」への応援コメント
辰、未、子、卯と目に滑り込んできたから
牛さん含めて十二支奴隷になるのかなぁ?
と、邪推邪推
良いなぁ…………酒池肉林してみたい……………
酒池蠆盆や焙烙とかはいらないけど!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
おっとぉ!?ついに指摘された!
そんな読者様にヒントです。実は、現時点でさらに二人出ていますよぉ〜。
追記です!もう一人いました!合計で7名出ていますね!
第四十話「スキル創造」への応援コメント
強き光の裏にこそ、色濃い陰が生まれるモノよね
勇者くんは認められないだろうし
話せないだろうけども
また一つ藤宮への身勝手な恨みが積み重なる、と
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
『勇者』は自爆ですよね。自分の行為で、最大の敵を生み出したんですから。
大人達は、それをどう見るのか……
第三十九話「強者達」への応援コメント
ふむ、剣聖という名のBerserkerと思いきや
意外にクレバー、と評ずるべきかな?
出会い方が違えば良い関係にあれたかも…………
そうはならなかったが
勇者くんは完全に濁ってるなぁ
下に見ていた相手が、捨て駒にした相手が
異常なチカラを得て自分に歯向かって来たら
そりゃ冷静では居られないだろうけどねぇ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
大人の良識をもっていたら、大概良い人に見える説。
『勇者』は……まじで自分が中心でいたいタイプ。
第三十八話「『剣聖』との模擬戦」への応援コメント
舐めプはまぁ、当然でしょうけどねぇ?
希少品を売るも売らないも所持者の自由
まして、端から勇者パーティと敵対を宣言した上で
協力者や後援者も纏めてその枠に有る、と
先に言ってたはず……………
自分達がさらなる高みに向かう為、は判るけど
今迄自分の思い通りになってきたのかな?
逆らう相手を潰してきたのかな?
四肢もがれてどんな気分だろうね?
ザコのつもりで返り討ちとか…………(笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ふっふっふっ……本当に舐めプで主人公に挑んだのでしょうか?
最高峰クランの名は伊達ではないですよ?
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
すごい面白い!更新楽しみにしてる!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
お褒めいただき恐縮です!
読者様に楽しんでいただけるよう、これからも頑張って執筆致します!
応援、ご愛読の程、よろしくお願い致します!
第三十七話「調査開始」への応援コメント
勇者とは名ばかりでさしたる能力もなく
理想論を囀るだけの三下じゃないッスかヤダー!
脳筋戦士と、無能賢者、見てくれ聖女と無様勇者………は
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
止めてあげて下さい!彼等のHPはゼロです!(笑)
見てくれ聖女……ウケる!
第三十六話「調査隊」への応援コメント
餓鬼共の相手どころかバカカスのお守りに
関わりたくねぇ様なヤツまで来ちまった、と…………
とは言え、清濁併せ呑む…………なんて建前で
アレコレ濁流飲まされそうな相手だでな?
一筋縄でイケる気がせんわなぁ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
今まではガキんちょが相手でしたが、これからは大人も相手にしていかないといけない。
しかも日本最強とか……ほとんど初手で会う人物じゃないんだよなぁ……
第三十三話「新たな名」への応援コメント
理想論で語るコメンテーター…………
ハハッ、風刺が効いてますなぁ
自説が既存の領域へ何を投げかけたか
無理解で有ることが、正しく現実的なんですわよぉ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
コメンテーターって2種類いますよね。有識者と無識者。
有識者は解説役で、無識者は一般人の意見を言うっていう役割があるのは理解できますけど……
聞いていて楽しくはないんですよね。
第三十二話「橘の父親」への応援コメント
エロねーちゃんは結局ワカラセられて
二重スパイになるんよな!
乳臭いガキよか現実と理想を弁えて嗜むオトナが
彼には必要だよぉ?
(読んでて楽しそうだから増やすべ!とは思ってても言わないのよ?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かに牛嶋さんは欲しいですよね。あぁ、別にやましい意味ではないですよぉ……
ね?ね?信じてくれますよね?
第三十話「侵食する悪意」への応援コメント
自縄自縛!!!!!!!!!!(愉悦民)
一つ譲れば二つ集られ
二つ集られたならば、三つ奪われ…………
三つ奪われたならば……………屍すら遺らぬ、と
ソレにいつ気づけるかにゃぁ〜?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
気づけますかねぇ?
彼等にそんなことができるか……
第二十九話「罠の発芽」への応援コメント
あ〜、もう、ほんっとさいっこうに狂ってるわぁ!
(褒め言葉っすよ?
悪意をさらなる悪意で上塗りして返される!
生贄にした相手が死んでれば
クソ餓鬼共はこの世の謳歌だったろうね?
ところがどっこい、コレが現実
優しき神狼が、お前等の悪事を許さんっ、てよ?
死したとて神狼があの世で待ち構えてると思うンだよな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
作者、褒められているのですか?本当に?
捨てたものは大き過ぎた……そして、返ってくるものも……
シルヴァ、確かに待ち構えていそうですね(笑)
第二十八話「悪意の契約」への応援コメント
脳筋が抜けた後にモンスターを配置すれば
嫌でも後発した勇者パーティは追い付けず
然してくたばる寸前にギリギリ間に合う塩梅に差配すれば
お互いにアレコレ難癖つけそうですわねぇ(ニチャァリ)
瓦解寸前で記録なんて作れるのかしら?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それも良い手段ですね!
しか〜し!そこまで手を下す必要は無いんですよ。
これはあくまで嵌まれば良し、嵌まらずとも、別の策を……というものですので。
第二十四話「専属契約」への応援コメント
学生が伸ばせるウデは、法曹界まで届かんのよな
ヤラれた分をヤリ返すには(囮の事後含め)
善意の第三者含めて、法律的なガードも必要よネェ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
その通りですね!
腕力が最強だからって、そのまま腕力で解決しても面白く無いですしぃ……
ニチャア……
第二十三話「着々と」への応援コメント
HAHAHA!!!!
眼前に人参吊られた馬の如し、かな?
相手がまだ学生身分である事、理解してる?
背後関係調べてないの?
ぽんぽんとS級オーバーなアイテムが舞い込んで
舞い上がってないかぁ?
読んでる身としては、高笑いが止まらんケドなぁ!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ぶっちゃけDICは舞い上がってますね。
しかし、この会社は優良ですよ~。
第二十一話「一見、変わらない関係」への応援コメント
金はある、能力も高い………………
そりゃ傲慢にもなりましょうさ
でも、自身の能力じゃなく、親の権力諸々利用して
(そりゃ、娘のチカラを加味してるにしたとて)
快適なセカイで暮らしてたんでしょうからねぇ……………
そのカテゴリから抜けた人間に対する経験なぞ
皆無だろうねぇ!!!!
お釈迦様の掌の様には行かん!って事で
酒がうまい!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いくら優秀でも、所詮はガキんちょってことですね。
悪いことをして簡単に許してもらえるほど、世の中は甘くないってことですね!
第十九話「聖女の行動」への応援コメント
仕える主を間違えた……………って
そもそもあの時までは無力な一般人だから仕方ないか
仕えた主が道を誤った事を恨むのが関の山だわなぁ
井底之蛙、不知大海之阔、却知青空之深(適当翻訳)
とは言え人間一人を死地に追いやったシャバ憎どもが
中々言いやがるわな…………
世界の中心で生きとるつもりかねぇ、このガキどもは
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
またもや持論ですが、作者は世界の中心は常に自分だと思っています。
何故なら、思考力が自分から出ず、他人の思考を完全には理解できないからです。
これがニ◯ータイプとかなら違うかも知れませんけど……
第十七話「ホムンクルス」への応援コメント
男としては…………………
喜ぶべきか?
恥ずべきか?
………いやマァ、うん、アレだ!
昨夜はお楽しみでしたね、と申し添えておこう!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
絶世の美女とのお楽しみ……血涙もので羨ましいしかないです!
……官能、書けるかなぁ……
第十四話「自立準備」への応援コメント
嫌に現実的な辺りが面白い!
親の最期を考える年齢になったから、かね
なんと言うかリアルに感じますわ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
現代ファンタジー作品なら、ファンタジー以外の要素は現実準拠であるべき、というのが作者の持論です。
そうでないと、異世界ファンタジーと変わらないですからね。
親の最期かぁ……大変だろうなぁ……
第十二話「悠久の時の中、刹那の幸福に感謝を」への応援コメント
いかん、傘を持っていないんだ……………
雨の足音が聞こえる…………
大雨の、足音だよ……………
強く、優しく、偉大なる巨狼に、深き哀悼を捧ぐ!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
この話を読む度に作者の涙腺が崩壊します。
彼の存在は、きっと主人公の中に生き続けるでしょう。
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
そうだよなぁ。佐脇も「実害を与えてない」だけなんだったっけなぁ。
なんかしれっと今までそばに居たから忘れてたわ。
しかし、ここまでタイトルから外れない話もとても珍しい。
大抵の「信用しない」「許さない」「もう遅い」ってタイトルにある話だったら、タイトルに反して「信用する」「許す」「全然遅くない」が当たり前だから、ここで佐脇もなんだかんだ理由つけて許されてただろうし。
……というかそういうタイトル詐欺作品だったらここら辺まで話進んだら、橘みたいないわゆる裏切った側の奴がヒロイン復帰して正ヒロイン面しだす頃かと(笑)
この話はタイトル通りの話を求めている人の期待の星だぁ……!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
おっふぅ……期待の星ですと?なんて嬉しいことを……あざます!
作者としては、罪に相応しい罰を、です。そうでないと、ただのヒャッハー作品になってしまいますので……
この辺りは、脳筋と佐脇の扱いを見てもらえば分かっていただけると思います。
ご期待にお応えできるよう、これからも頑張ります!
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
佐脇…鈴森みたいに女だったらまだ使い道を考えてもらえたのかもしれないのに…
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
正にそれですね!バイトとして使えるなら、まだ何とかなったのに。
聖女が寄ってきているから捨てられるという……哀れな奴。
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
大沢さんはどうなるかなぁ…
桃色(聖女)への仕込みの意味もあるんだろうけど、表で支えて貰うには良い立ち位置なんだよねぇ。
佐脇はまぁガッカリさせられた分受験失敗でガッカリして貰うって事でw
他に売りが無い男なんて扱いこんなもんだよねぇ…w
ツヴァイのご褒美は大丈夫なのか…?
ドMに目覚めなきゃ良いんだけどwww
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
大沢さんの返事、気になりますよね。突然の申し出ですし。
佐脇はこんなもんですね。あまり手間を掛ける価値も無いですし。
Mにはならないですよ。ドライで穴埋めするので(笑)。
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
佐脇は普通に受験してても落ちてたかもしれないから何の問題もないな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いやいや、ぶっちゃけ受かります。
作中で橘聖奈も言っていましたが、探索者大学は高い学力を求めていませんので。
なので、ツヴァイを動かしたのですよ。
編集済
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
最新話に追いついてしまった。
この小説はタイトルあらすじ詐欺をせず、主人公が全くブレないという、
非常に珍しい作品です。これは本当に凄いと思います。
ネット小説では、誰も信じないとか、自分のために生きてくとか、そういう作品は溢れるほどあります。でもすぐ言動不一致やタイトル詐欺をする、ブレブレ主人公の小説ばかりなんですよね。
その点、作者様は一切ブレない主人公を書き続けておられるので、このまま走り抜けて欲しいです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
……おっふ。あまりの感動から、思わずおっふが出てしまいました。
本作の主人公はホムンクルスを信じる。人間で完全に信じているのは奴隷紋を刻んだ人だけ……
これは絶対です。取引についても引かず、自分が損をすると判断すれば、誰であろうと断ります。
もしもブレたら、作者を注意して下さい。
読者様あっての作品ですので!
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
電車も乗り過ごすとマジ😭💔凹む~その上にお財布無かったら尚凹む~仕込みもほどほど(  ̄▽ ̄)にかな~そしてドライさんはやり過ぎ注意はされても別の意味でやられてますね😍うらやましい
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
裏のことを知らなければ、自分がやっちまった〜!って感じですからね。
作者は車で道を一本行き過ぎただけで凹むのに……
ドライ……可愛いっす。
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
鈴森さんアホ可愛いから制裁に悩むなぁ。関係持って彼女面されるのは嫌だけど、放流するには惜しい。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あらぁ、鈴森さんがお好きです?作者としても、扱いやすいんですよねぇ〜。
まぁ、少なくともクランのバイトっ子ですから。出番はありますよぉ〜。
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
佐脇への制裁はこれくらいで丁度良いかあ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね。実害を与えていない佐脇はこの程度で……
つまり、実害を与えた奴は……
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
なるほど貧ヌゲフン大沢さん対外的な対策でしたか。
それにしてもドライ・・・相変わらずざぁこですな。
佐脇・・・イキロ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
大沢さんは貧◯じゃないです!それは東野さん……おっと、スレンダーなのは、です。
佐脇は……残念!
第六十二話「共通テスト」への応援コメント
たっぷり眠って参上!に失敗したわけですね、、、まあ56されなくてよかったね!
ドライざぁこ、、、これは、、、
大沢さんは対外的にパートナーになってもらうということですね。 信用はしてないけど他の人に比べて優しい。裏切ってないからか、、、
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
実際問題、佐脇は主人公に実害を与えていないんですよね。
ガッカリさせられただけで。
大沢さんは主人公に悪意を抱かず一生懸命です。
現時点では、人間の中で一番マシという位置付けですね。
第六十六話「鮮烈デビュー」への応援コメント
橘父はネチネチと……
急に独立してクランまで立ち上げるほどの訳わからん相手に、元息子とはいえよく攻撃できるな(呆れ)
良い踏み台になることでしょう(笑)