第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
いきなり、どん底の状況で始まる物語。
この先、さらに辛い事が起こりそうな予感。
この先の展開が楽しみです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
喜怒哀楽、全ての要素がある展開盛り沢山ですよ。
ネタバレになるので言えないけど、人生色々です。
こちらこそ、読んでいただきありがとうございます。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
元貴族のアーヴェンが、何でもやって生き抜こうとしているのが健気ですね。
そして最後は「死んでないがやべぇことになってる」って、一体何になったの!?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
また、評価のほど、ありがとうございます。
主人公・アーヴェンくん改め、イリスアリアちゃんはこの先、わりと大変な目に遭いますが持ち前の精神力でなんとか、切り抜けます!
主人公ですから、安心してください! 死にません。
どの作品も主人公が途中退場する類いは珍しいですからね。
このコメントはネタバレにはなりませんよね……。
そんなこんなでこれからもこの作品を応援してくれると嬉しく思います。
第3話今日も才能のない人間が生存競争に挑む。への応援コメント
おお、戦い方が泥臭くてかっこいい!
さすが地べたを這ってでも生きてきた男(今は女?)ですね。生きるための覚悟と経験が違う!
ヴィンガード・アリスヘイド伯爵様は何者!?
なんか救済してくれそうっぽい!?😆
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
伯爵様が助けてくれそうでよかったね、イリスアリアちゃん。
戦闘方法が他のカクヨム主人公とは異なり、かなり、情けないけど、命があれば、勝ちです!
プライドにこだわって死ぬのが一番、ダメというお話。
第2話黒髪の少女への応援コメント
凄い世界観ですね。
これってつまり日本人化……?いったい飲まされたのは何の薬なんだ!(笑)
イリスアリアさん、今って歩くだけで異端扱いされる超危険な顔でダンジョンにいるってことですよね?
ほぼ八方塞がりだー😅
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ダンジョンで目覚めて、ひ弱な女の子になっている……。
普通ならば、人生は積んでいます。
しかし、主人公なので大丈夫、命は……。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
辛い人生……頑張ることで報われてほしいと願うほどに……
それも叶わず、死にかけてしまったところを、無理やりの治験でとんでもないことに……!?
どうなってしまうのか、ドキドキです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
いきなり、序盤から主人公がピンチになる展開ですが一応、主人公なので死にはしません!
主人公でよかったってパターンですね。
編集済
第42話禁忌 side:死神見習い ペタンリーテ・ムラサキアメリへの応援コメント
2章2幕ではいきなりイリスアリアが皇女になってて驚きました
そしてオリビアとパトリシアとイリスアリアのレズ奪い合いで、宇宙で決戦するという破天荒な展開が、また笑いながら興奮してしまいました笑
お互い本心でイリスアリアを思ってるのは伝わりました
そしてオークに苛立ちを向けながら戦闘、ここも先ほどとは打って変わって恐ろしいジーン、もうダメかと思ったらイリスアリアのAI人格が目覚めましたね、とても燃える展開でした
続きも期待です!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
笑えるシーンでしたね、確かに。
しかし、シリアス方面に考えてみると……宇宙で無酸素で行動できるくらい強者というチートぶり。
だから、本編で彼女らの本気を使いにくい。
まだ、序盤ですし……。
イリスアリアの関係が第2章の序盤で明かされますね。
驚愕の事実の連続です。
なぜ、イリスアリアとAIの関連性にも注目ですね。
ここまで読んでいただき、本当に感謝です。
今度ともよろしくお願い致します。
第30話エリアストーンへの応援コメント
第23話から第30話まで拝読しました!
今回、私が特に嬉しかったのは、イリスアリアが「一人で戦わなくても良い」と、自分から思えるようになったことでした。
第27話では、自分が相手の身体強化を崩し、ペタンリーテ先輩やアンジェラさんへ繋いでいく。
自分にできることを見つけて、力を合わせて戦う姿がとても印象に残りました。
そして、ハイエナオオカミを倒し、“維持の宝珠”が8%になった時は、私まで「よかった……!」と嬉しくなりました😊
まだ先は長くても、確かに前へ進んでいることが感じられたからだと思います。
その一方で、クルルとの再会は本当に辛かったです。
「もう一度会いたかった」という言葉には胸が痛み、変わり果てたクルルの姿と、それを目の当たりにしたイリスアリアの怒りに、私まで悔しく、胸が苦しくなりました。
一人で全部を背負わず、それぞれができることを持ち寄って進んでいく。
そんな今回のイリスアリアたちを見ているのが、とても嬉しかったです。
引き続き、大切に拝読いたします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
イリスアリアも他人に頼ることを覚えてよかったなぁという回ですね。
これからも、一歩進んではまた、下がり、また、一歩進む。
そんな感じで心や体は揺れ動いてゆくのだと思います。
そんな主人公・イリスアリアの不器用な生き方をこれからも、応援してくださったらとても、嬉しいと思います。
本当にありがとうございます。
第12話どうやら、違う国に来てしまったらしい。む、無理ですよぉ。への応援コメント
中々どうして酷な世界……。しかも、まだこれがエスカレートするのか。才能一辺倒でどうにもならないというのはこういう重さも生じますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
現実社会でも様々な要素が入り込んで、変な運命を辿ることはありますからね・・・・・・。
そんな実装を小説でも取り付けてみました。
読んでくれて本当にありがとうございます。
第7話自称 お嫁さんのパトリシアさんの生態への応援コメント
始めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていただきました。
とても独創的な世界観に魅入られます。特に神様の名前は日本人だったりするのが斬新で、異世界転生してきた人間が作った世界なのかなと想像しながら読み進めています。
今後も楽しく拝読させていただきますね(●´ω`●)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
独特な世界観を目指して頑張っているので一応、目標を果たしたのかなぁと思います。
これからも書いていくのでよろしくお願いします。
日本人な神様についてはまだ、秘密です。
よろしくどうぞです。
第4話強者二人への応援コメント
クセも実力も強いキャラ。
しかも二人。
片や、筋骨隆々のハゲ……ごめんなさい、言葉が過ぎました。
片や、若作りのビスチェ年増……ごめんなさい、ポテチあげますから。
さぁ、この後、イリスアリアくんちゃんの運命やいかに……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
禿げは為政者として大人な対応をすると思いますけど、ロリババアの方は割と大人げないです。
ポテチは買収に使えるかもしれません……。
第3話今日も才能のない人間が生存競争に挑む。への応援コメント
刹那的に3パターンも考えるところがスローモーションの映像で脳内再生されました。
判断は冷静だと思います。
いや、イリスアリアちゃん真剣だから笑っちゃいけないんだけど、ごめんなさい笑いました。
ワウォンウォォン(続きは明日読む!)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ワンちゃんは狂犬病が怖いですからね。
噛まれると一大事です。
まぁ、魔法があるのでどうにでもなりますが……。
第2話黒髪の少女への応援コメント
さぁ、面白くなってきました(午前2時)。
陥没だっていいじゃない。
娘になるわモンスターと対峙するわ、泣きっ面に蜂状態のこの引きだと、次のページへいかざるを得ません。
行って参ります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
容赦ない感じですが……可愛い女の子になれるならば、俺も同じ立場になりたい! という男子がいるかもしれませんね。
陥没は冒険をしすぎた感があります。
AIに作品を評価してもらった時も「いらねー。意味がわかりません」、と。
どうやら、AIには陥没は早すぎたようです……。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
まだ眠れない夜に、第1話拝読させていただきました。
結果、眠れない夜に特に効果的な、今、一番刺さる作品を引いたようです。優しい語りが心地良いです。
珈琲準備しました。
改行も意識されているのか、読みやすくて作者様の配慮を感じます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
中々、癖のある作品ですが読んでくれてありがたいです。
珈琲と同じく、甘くも、苦くもある味の作品だと思いますのでよろしくお願いします。
第37話人は必ず、人生の分岐点で素晴らしい出逢いを果たす。への応援コメント
死神のペタンリーテさんですね、そしてヨラン君殺意向けられすぎ!😱
リゼルさんは今後のキーキャラになりそうですね…!
いきなりヨットレースから新章開始なのセンス高いですね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ヨットレースは長期イベントなのでちょくちょく、登場します。
ヨラン君はちょっと、空気を読まなすぎですね。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
第22話天罰への応援コメント
第17話から第22話まで拝読しました!
今回、私が特に心に残ったのは、イリスアリアが「怖い」「死にたくない」と、自分の弱さを隠しきれなくなる場面でした。
アンジェラさんの前で、それまで押し込めていたものが一気に溢れてしまう姿には胸が苦しくなりました。
けれど、アンジェラさんが無理に励ましたり抱きしめたりせず、ただ見守ってくれたことにも温かさを感じました。
そして、その後のハイエナオオカミを前にした研究。
怖くて手が震れても、何度失敗しても、自分で選んだ方法を確かめ続けるイリスアリアを、私も祈るような気持ちで追っていました。
だからこそ、ようやく辿り着いたものを携えて、ウロボロスに挑む第22話は、本当に怖かったです。
「やめてー!」と思いながら読んでいました。
強いから怖くないのではなく、怖さを抱えたまま、それでも前へ進もうとする。
今回のイリスアリアを見て、私はそこにとても惹かれました。
また一つ、彼女の歩みを見届けられたことが嬉しいです。
どうも私は、キャラに感情移入するタイプなので、歩みや成長が感じられると、自分事みたいに嬉しくなります。
引き続き、一話一話丁寧に拝読いたします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ハイエナオオカミの一件でイリスアリアの戦い方が明確に決める感じですね。
表の道を行くのではなく、堂々と裏の道を行く。
生きるために他とは違うことをする。
それは逃げではなく、それも正々堂々した闘いです。
ウロボロスさんは自分の大好きな人の名前を使われたからキレてしまった部分もある。
イリスアリアが示したアウトルーンラインの血肉を使う発想が教会では禁忌である。
さらに魔力波紋拳はアウトルーンラインを含め、特別な才能がないから、イリスアリアが作中で言っていた通り、誰でも作中習得可能であり、また、その方式も彼女が作った。
その事実についても、ウロボロスさんはキレてしまった。
だから、お前には蘇生魔法も使わせない。監視員もつけるから。
という態度になったのです。
イリスアリアが生存するために新たな法則まで作り上げた回でした。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
第4話強者二人への応援コメント
キタキタキタ!かっこいいハゲマッチョ登場!ムキーーン(ニカッ キラーン 活躍期待っ~~~ツ!
作者からの返信
この世界のマッチョは……イリスアリア以外、常時才能・身体強化の才能を持っているので場合によっては……。
でも、大丈夫。
そいつ、エリートマッチョだから。
強い!
幼少期にオリビア様のパンツを覗こうとして、床に穴を開け、潜んでいた経験を持つマッチョです。
オリビア様、それでお菓子を強奪。
「慰謝料じゃ」
「何年、払わせる気だ! 若作りババア!」
「ほう、まだ、ネタは―――」
「嘘です、嘘です。お鎮まりください。わらび餅です」
「美味じゃのぉ」
第6話イリスアリアという少女への応援コメント
読み進めながら世界観の枠組みを理解するタイプだと思いながら読み進めております。
ここまでの感想まとめになりますが、主人公の個性的な感情の起伏で以外と角を立てるタイプなのかと思えば、生活環境がギリギリの中で貴族思想もあるので、話の外でどのような人生を歩んできたのか興味を惹かれる形で所作を感じました。
そのあたりも話が進むごとに見えてくるか自分気になります。
ちょいちょい♡いただいてるので、参拝に参らせていただきました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
感情面でいえば、あの年代に特有の未熟さがふとした瞬間、顔を出す。
しかし、丁寧言葉を道具に色んな人に話を聞いたり、図書館で調べたり、貴族教育を受けたことから、ちゃんと理性の面も育っているので……二面性があるというよりも、まだ、大人のような合理的思考が確立していない部分もあります。
つまり、背伸びをしたい女の子なんですよ。
それプラス、生きるんだという意思が極端にカンストしている。
6話くらいだとそんなキャラクターですね。
ここから成長していきます。
参拝、ありがとうございます。
♡が迷惑にならず、よかったです。
♡は応援しているし、成功を祈っていますという意味でつけています。
本当に、ありがとうございます。
第16話お風呂場の三十分間戦争への応援コメント
第12話から第16話まで拝読しました!
今回も、イリスアリアが今の自分にできることを一生懸命考えながら進んでいく姿が、とても印象に残りました。
オークとの訓練では、自分の持っている知識や過去の記憶を総動員し、真正面から力比べをするのではない方法を考えていく。
その発想には「そこまでやるの!?」と驚きながらも、何としてでも生き残ろうとするイリスアリアらしさを感じました。
そして、その後に自分の身体を限界まで追い込んでしまい、オリビア様から「身体を大切にしろ」と叱られる場面も心に残っています。
勝つために必死になることと、自分自身を守ること。
その両方が必要なのだなあと、私も一緒に教えてもらったような気持ちになりました。
また、にゃんハウスで働き始め、マーガレットさんやヴィンガード伯爵、プリシラちゃんたちから向けられる優しさに、帰り道で涙をこぼす場面も好きです。
これまでたくさんのものを失ってきたイリスアリアの周りに、少しずつ優しい人たちが増えていくことが、読んでいてとても嬉しかったです。
——失敗して、叱られて、笑って、また考える。
そんなイリスアリアを、今回も「頑張れ!」と応援しながら読ませていただきました。
失敗して、叱られる。
私などいくつになってもやらかしているので、余計に共感してしまいます。
でも、凹み過ぎず、笑って、またよりよい方法や道を考えていくイリスアリアを見ていると、私も「よし、また考えよう」と思わせてもらえます。
今回も心に残るお話を、ありがとうございました。
これからも、一話一話大切に拝読いたします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
どの分野もトライ&エラーを繰り返すことが大切ってことですね。
失敗の一部を許容し、直せる部分を直す。
そして、人は成長してゆく。
それができないと今の日本みたいになります。
日本の失敗をした人をみんなで寄って集って叩く文化ではダメなのですよ。
そんな思いも込めて書いた感じです。
私も、銀猫さんも、取り返しのつく良い失敗をして成長していきましょう。
本当に、丁寧に読んでいただきありがとうございます。
異世界系に疎い私でも、面白いです
才能と努」の話が、単なる根性論じゃなく世界の仕組みに繋がってるのがいい
そして最後の「真実を知らない方が幸せなこともあるのじゃ」
なんかあるなw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
なんか、あるのかもしれません。
読んでいただきありがとうございます。
第6話イリスアリアという少女への応援コメント
しょうゆ煎餅、おいしいですよね。(黒ごま入りが好みです)。
いつも応援と交流をありがとうございます。レビューもいただき、ありがとうございました。嬉しかったです。
少しずつ、読みますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
お煎餅は最高ですね。
読んでいただきありがとうございます。
初めてコメントさせていただきます。
今回、第11話まで拝読しました!
読み進めながら、私が特に惹かれたのは、イリスアリアが「持っていないもの」を嘆くだけではなく、今の自分に残されているものを必死に探している姿でした。
力も才能もなく、身体さえ以前とは変わってしまった。
それでも、目の前の相手を観察し、考え、生き残るための方法を探していく。
赤いワンちゃんとの場面でも、真正面から勝とうとするのではなく、自分にできることを考えて逃げ切ったところが印象に残っています。
そして第11話で、オリビア様から「観察」が弱者に残された武器だと告げられた時、それまでのイリスアリアの行動が私の中で一本につながったように感じました。
才能がなくても、考えることはできる。
時間はかかっても、自分で身につけていけるものがある。
その考え方がとても好きです!
もちろん、その道が決して楽ではなく、何度倒れても立ち上がらなければならない厳しさもあります。
それでも、時折見せるイリスアリアらしい言葉や、オリビア様たちとの賑やかなやり取りに思わず笑ってしまい、重さだけに傾かず読み進められました。
「才能がない」というところから始まったイリスアリアが、これから何を見つけ、何を自分の力としていくのか。
その歩みを、これからも見守っていきたいと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
才能がない人間って現実世界にもいますよね。
といいますか、大半、それなんですよ、誰もが。
みんな、イチローや大谷みたいにはなれない。
じゃあ、嘆くのか?
それは違う。
みんな、懸命に生きていく。
才能がないなりに自然と生きるための努力をする。
それは私も、銀猫さんも、他の方もそうだと思う。
そんな”生きる”をテーマにしています。
かくも厳しい生存競争。
けれど、幾らでも盤上はひっくり返せる。
物語を通して、様々な人に気づいてほしいなと思います。
本当に読んでいただいて、ありがとうございます。
第2話黒髪の少女への応援コメント
近況ノートにいいねを有難うございました。
どんな作品を書かれているのか気になり、読ませてもらっていますが、異世界の没入感がよく描かれていて、これからどうなるか楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
没入感があると評価していただきありがとうございます。
アイスでも食べながら、リラックスして続きを読んでくれると嬉しいです。
アイスはバニラ味がオススメです!
シンプル イズ ベスト♪
では、夏の暑さに負けずにお互い、頑張りましょう!
第2話黒髪の少女への応援コメント
お初お目にかかります。
転生してからいきなり地獄ですね。元が大変だったのにここまで容赦がないと悲しくなります……。
さて、このピンチはどうするのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
物語の主人公には困難を与えろと、どこかのハリウッド関係の本で学んだのでそれを実戦してみました。
実際、ほのぼのなアニメ的な日常が始まっても違和感があるからね。
ごちうさとか、金色モザイクみたいな。
さぁ、ピンチを切り抜けましょう!
第3話今日も才能のない人間が生存競争に挑む。への応援コメント
普通、心情って状況説明の文と書き分けにくいんですよね
このお話はですます調で分けてあるんで違和感なく読めました
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
語尾変化は行間を空けたりして混ざらないようにしています。
改めて、読んでくれてありがとうございます。
第15話いりすありあちゃん 、ふっとばされた!への応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいてまーす❣
先ほどは、うちのジーニアウスとピーモが、こちらのノートにお邪魔して、失礼なことを、ゴメンなさい👏
PN変更されたんですね……アナライザー探査によると
>>
☆ペンネームを変更しました。(うきうき → 優姫羽里)
優姫羽里(ゆうきはねり)――(旧ペンネーム:うきうき)
ファンタジー作品を中心に執筆しています。
・・・との結果が
素敵なお名前ですね❣――羽里さん
『ミカリーナ王女様、お迎えのお時間です!』
――あら、ごめんなさい。ジーニアウスに呼ばれたみたい……
では、失礼いたします――ではまた
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
正しく、ペンネームを理解してくれて大変嬉しいです。
読んでいただきありがとうございます。
編集済
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
「頭に雪のお饅頭のできあがりです」「なんとなく、骨付きチキンをいっぱい食べていそう」
ところどころ可愛らしい表現があって、良いですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ちょっとでも、可愛らしい感じを出して悲壮感を下げてみました。
それでも、主人公は相当な目に遭っている状態なのは変わらない。
意外な精神力の強さ。
では、読んでくれてありがとう。
また、どこかでお会いしましょう。
第4話強者二人への応援コメント
あなたのプロフィールを見ると、あなたはとても心が清らかな人で、物事を他人と共有するのが好きな人のようですね😃😃
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
心が清らかなのかは分かりませんが、良い子でいようとは思っていますよ。
あまり、自分自身のことはわかりませんね。
鏡を見るようなものだから、目を背けてしまうのでしょう。
読んでくれてありがとう。
第73話破壊の神の苛烈な試しへの応援コメント
下水管から侵入ですか。
確かに逃げ場がないので、色々と攻撃方法はありそうですね。
続きを楽しみにします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
逃げ場がないので・・・・・・非戦闘民は可哀想なことに・・・・・・なるのかなぁ。
ありがとうございます、がんばります。
第4話強者二人への応援コメント
桁外れの強者二人が繰り広げる所帯じみた口喧嘩のギャップが可笑しく、圧迫感に耐えかねて気絶してしまう主人公の災難ぶりに思わずと同情したくなりますね^^
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
心臓がどうにか、なってしまうくらいに緊張に次ぐ緊張だったでしょう。
現実にあったら、直ぐさま、病院で精神安定剤を処方してもらわなければならないでしょう。
本人達は日常のことなんですけどね。
第6話イリスアリアという少女への応援コメント
こんにちは、近況ノートへ「いいね!」くださりありがとうございます(びっくりしました)。
ここまで読んで、うわぁしんどいなぁと思っていたんですが、夢の話からのこの話の導入部のオリビア様の語り口が好きすぎました。
そして醤油煎餅好きなので食べたくなりました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
オリビア様のお煎餅の食べ方の迷惑さ。
それを書いていた当時、これ、自分だったらキレているなぁと思ったあの箇所ですか。
煎餅は日本のソウルフードですよ。
海外の人々に大変人気らしいです。
私も醤油煎餅を食べたくなってきました。
読んでいただきありがとうございます。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
なかなかハードですね。
アーヴェンのこれからが良きようでありますように!
見守りたいです。
拙作にいいねをありがとうございます
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
主人公には苦労させよといいますし、これで良いと個人的には思います。
見守ってやってくださいな。
小説を読みに来てくれて大変、嬉しいです。
ありがとうございます。
あなたが行くべき未来へと行けるように願っています。
第3話今日も才能のない人間が生存競争に挑む。への応援コメント
砂を投げてひるませる・・・
素朴な攻撃がベターなんです・・・(;・∀・)
強い敵に絡んでいく方がおバカさんのやり方ですからねぇ(・_・;)(;^_^A
モコネも恐らく砂投げて逃げてることでしょう・・・(>_<)💦💦💦💦
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
考えてみても、現実的に、十代前半くらいの女の子が大きなワンちゃんに対して、殴る、蹴るは無理。
そんなの何の感情もなく、はじめから出来るのはゲームの中だけです。
そう考えると、日本のRPGで出てくる少年少女は心臓がオリハルコンで出来ていると考えるしかないです。
モコネさんの言う通り、砂か、あるいは石を投げて抵抗するくらいです。
これで主人公、弱っ。
って人間はぜひ、クマちゃんと格闘しなさい。
すぐに餌にされてしまいます。
ここは一か八か、白か黒か、なのです。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
いつも応援ありがとうございます。
アーヴェンが家族のことを胸に、必死に生きていこうとする姿がかっこいいです。
元貴族ですが、とても人間味があって優しい心を持っているんだなぁと感じました。
久瀬花梨様や、
死神も気になりますが……。
やはり、ノルアルダの薬が一番気になりますね。
アーヴェンって男だけど、まさか……?
そんな期待(?)をしながら、ゆっくりと読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
色々と気になるポイントを持ってくれて嬉しいです。
優しい気持ちを持っているからこそ、傷つきやすい少年なのですよ。
これからも読んでいただけると大変嬉しいです。
第3話今日も才能のない人間が生存競争に挑む。への応援コメント
1話は重く大変な生活でしたが、その合間にスッと入ってくるコミカルな表現のおかげでとても読みやすい作品だと思いました!
私とのダンスなどなどの表現もとても素敵だなと思います!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
なるべく、鬱展開が後味を悪くするような形にならないように心掛けています。
また、その鬱展開も読者様に必要なプロセスだよねと納得してもらいつつ、笑える場面も作れたらなぁと思います。
本当に感謝です。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
イイネありがとう御座いました!
投稿を見て見ましたが…
テーマと世界観がすごく好きです!
ほんとに…ここまでの物語がかけること、とても尊敬します!
これからも執筆頑張ってください!応援しています!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
テーマと世界観を気に入っていただきありがとうございます。
これからも頑張ります。
応援ありがとうございます。
第3話今日も才能のない人間が生存競争に挑む。への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、うきうき様の作品を読みに伺いました。
序盤から「生きる」がこんなに重たい言葉になるなんて驚きました。私は特に、お母さんの手袋の場面が忘れられません。ボロボロになっていく布と一緒に、それでも前へ進もうとする姿が切なかったです。そしてイリスアリアになって最初の一歩がまたいい、怖くても進む勇気って格好いい。最後のヴィンガード伯爵、あの一言だけで存在感がすごくて続きが気になってきましたので、作品をフォローさせてくださいね。
それでは、また。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
生きる。
これを伝えたくてこの小説を書いた感があります。
それぞれの人物が不器用に生きる。
なんか、この頃、恥を晒さずに生きなければならない風潮がどうもある。
良いんだよ、無様でも、立ち止まってまた、歩けばと伝えたいですね。
それを笑う奴が卑怯者なんだから…………。
そして、主人公 イリスアリアを通して生きるって本当は楽しんだと思って欲しいですね、読者の皆様に。
今日は素敵な応援をいただき、本当にありがとうございます。
第5話夢は現実(生存競争)を生きる為の処理装置への応援コメント
夢として過去を見せられているのに、本人はもう結末を知っていて止められない感じがとても苦しかったです。
レア・オリハルコンをめぐる理屈が積み上がっていくほど、人の命が軽く扱われていく怖さがありました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
これは主人公の視点であり、一面的なので彼らにも、彼らの正義があるというやるせない現実。
失った命と、レア・オリハルコンを軽視して失われる命。
さぁ、どちらを選ぶ? なのですよ、これ。
勿論、彼らが勝手に推測した一面なので、上層部がどう考えているか? はまた、違うかもしれない。
編集済
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
こんばんわ。
ぐるんぐるんin福岡です!(; ・`д・´)
ま。。。まるで、わいの全盛期のブラック企業で徹夜と残業とサービス残業と、、、あー重なるばい。
え?生きてますよ。
今は優雅なものです。
と思いたくなる冒頭。
なるほどなと。。。
僕もそういう体験なら。。
いやいや、血反吐は吐かなかったわw
思いながら文章に没入。
これがいいのかな!とか思いつつ、勉強させていただきました!
また読んで感想書きますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
慣れていない仕事と、思いもよらなかったタイミングがダブルで押し寄せることはあるので、つらいところですね。
体力面よりも、精神面に効きそう。
若い子ならば、なおさらかも。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
コメントを失礼します。
アーヴェンの過酷な転落の人生が丁寧に描かれ、母の手袋のエピソードが特に胸を打ちました。
労働や貧困の描写にリアリティがあり、前を向く主人公の強さは魅力的ですね。
うきうき様が言葉を丁寧に選んでいる様子も伝わってきました。
まだ読み始めですが、ゆっくり楽しませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
魅力的に感じていただき、大変嬉しいです。
これからも、応援のほど、よろしくお願い致します。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
落ちぶれてしまった貴族が生き残るため頑張っていたら力尽きた、興味深いですね。そして何より、地の文が独創的で読んでて楽しいです。
アーヴェンは一体どうなってしまったのか!?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
地の文は自由に書くことにしています。
AIが台頭してきた世の中、普通の書き方ではもはや、AIの方が人間より上って場面が増えてきましたからね。
アーヴェンのその後については、次のお話で。
本当に読んでいただいてありがとうございます。
第4話強者二人への応援コメント
企画から来ました。
まず印象的なのが、主人公アーヴェンの置かれた状況のえげつなさでした。貴族のお坊ちゃんが両親を亡くして無一文になり、「指先の布が喪失した手袋」しか残っていない、乾燥パンしか食べられない、暴力を日常的に振るわれる……という描写が本当につらい。
それでも「生きよう。生きてお嫁さんをもらって子を育むんだ」ってつぶやける精神力、普通じゃないですね。
で、気づいたら女の子になってて、洞窟で目覚めて、糞尿垂れ流しながらでも「私は生きる!」と立ち上がるくだりの振り切り方がすごい。鋼メンタルか。
普通の異世界転生モノなら「チートスキル獲得!」ってなるところを、パラメータには才能が全部空欄という徹底したスタート地点の低さ。むしろ清々しい。
赤いワンちゃん(でかい)との戦闘も、砂を鼻に投げて股下を通り抜けるという泥臭い逃げ方で乗り切るのが妙にリアルで好きです。
オリビアとヴィンガード伯爵が出てきたところで一気にスケールがドンと広がって、そのギャップに気絶するイリスアリア(元アーヴェン)に思わず笑ってしまいましたw
チートなし・才能なし・衛生状態なし、でも意志だけはある主人公を応援したくなります🤗
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
昨今の主人公最強系に逆行する設定ですが・・・・・・、現実にもいる才能のない人々にエールを送りたくて、ナイナイ尽くしな設定になりました。
これからも主人公に試練を与えてゆくつもりですが、ハッピーエンドになればいいなぁと思っています。
美春さん、最後にもう1度、読んでいただきありがとうございます。
第22話天罰への応援コメント
『褒めだけでなく、改善点も率直に知りたい』企画
1話から22話まで通して才能社会や神・死神といった絶対的な存在に対し、理論と執念で切り込んでいく構造が一貫していて引き込まれました。
魔力を感覚ではなく方程式として扱い試行錯誤の積み重ねで突破していく展開は独自性が強く、特に実験と戦闘が直結していく流れには緊張感と発明的な面白さがあります。
一方で理論説明や状況描写の情報量が多い場面では、戦闘の流れや感情の動きがやや追いにくくなる箇所もありました。
またキャラクター同士の会話が思想や設定説明に寄ることで、緊張感のピークよりも理解処理が先に来てしまう場面も見受けられます。
それでも主人公の執念と試行錯誤の積み重ね、そして「才能への反逆」という軸は明確で今後さらに整えられれば大きく伸びる可能性を感じる作品でした。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
”才能”が物語のテーマの一つなので伝わってよかったです。
一方、自分でも世界観を説明する際に、キャラクターの思いや行動の情報量とバランスが悪い箇所があったなと思います。
改善点がみつかれば、今後は意識できるので、そのような機会を下さりありがとうございます。
第6話イリスアリアという少女への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
お互いに頑張りましょう。
第18話蒼天の聖女 アンジェラ・オルゴーレへの応援コメント
読み進めるほどに、可愛らしい語り口の裏側で「生き延びるための世界」が確かに重く積み上がっていく構造に惹き込まれました。
日常の軽やかさと、魔力や死生観の過酷さが同じ地平に並んでいるのがとても印象的です。
ただのギャグやダークではなく、その間を揺れ続ける温度が作品の個性になっていると感じました。
この先、世界の真相や選択がどう積み上がっていくのかとても気になります。
作者からの返信
まずは、読んでいただきありがとうございます。
生きるってことはどんな人間にとっても大変なことであり、掛け替えのないモノなのだと思います。
優しさだけは忘れない作品にしたいなと考えています。
第1話アーヴェンとしての最後の日への応援コメント
おはようございます😊💕
拙作を読んでいただきありがとうございます!
スマホの読み上げ機能で聞かせていただきましたが、なめらかな文章がとても心地よく響いて参りました。
それでは、どうぞよろしくお願いいたします🥰✨
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
スマホの読み上げ機能を使って読んでいただきありがとうございます。
文章を褒めてくれて大変、嬉しいです。
こちらこそ、よろしくお願い致します。