第32話 次世代へのバトンー12への応援コメント
やっぱすげぇよ、先生……
第27話 次世代へのバトンー7への応援コメント
流石ハイク先生、抜け目ない……
第20話 マダムの思いー終への応援コメント
オルヴィンさん、見てる? 今、あなたの魔法がみんなにこんなに愛されてるんだぞ……
作者からの返信
アゲハチョウ様
コメントありがとうございます!
きっとオルヴィンも喜んでいるはずです(マダムもにっこり^^)
第14話 魔法の値段ー2への応援コメント
ふたりとも、根は素直。だからこそただの脳筋では終わらせたくない。勿体ないもん……
第13話 魔法の値段ー1への応援コメント
ハイク先生の強さは如何に……?
第12話 濁った星々ー終への応援コメント
法のバグって怖い。だからこそ、仕組みを知ることは大事なんだ……
作者からの返信
アゲハチョウ様
コメントありがとうございますmOm
現実もそうですよね・・・
物語としてぜひそう言ったことがあるんだよと、面白おかしく知って欲しくてこのもの小説を書き始めたこともあり、思いが伝わったような感じがしてとても嬉しく思いました。
ぜひこの先のお話も楽しみにしていただければ幸いです!
第8話 偽りの魔法ー8への応援コメント
これで、あいつも少しは懲りるといい……
第4話 偽りの魔法ー4への応援コメント
ある意味、偽物を売り付けられるよりたちが悪い。『お前が許可をもらってないのが悪い』と言ってしまえばどうしようもなくなるんだから……
第2話 偽りの魔法ー2への応援コメント
どうすればいいんだ。なんとかクーリングオフ出来ないのか……?
第1話 偽りの魔法ー1への応援コメント
うそ、偽物の杖……!?
第4話 偽りの魔法ー4への応援コメント
コメント失礼します🌟
シリアスな展開のあとに訪れる、二人の「解説の奪い合い」や「置いてけぼりにされるシルバ」のやり取りがめっちゃ微笑ましいです!
「先にワシの依頼を済ませてくれんかのう」とじけるシルバと、顔を見合わせて笑うハイクとアナ。
アナに「笑顔」が戻ったこの瞬間がめっちゃよかったです。
どん底にいた少女が、最高の味方(法律と実務のプロフェッショナルたち)を得て立ち上がる姿は本当にスカッとします!
人を騙して甘い汁を吸ってきたあの悪徳商人に、ハイクが「マジプロット(ライセンス法)」の正論と知識でどんな罠を仕掛け、一泡吹かせて詰めていくのか……!
シルバの依頼の件も絡みつつ、ここからの「反撃編」を楽しみにしています。
作者からの返信
あると様、コメントありがとうございます!
執筆の励みになります。
もっとワクワク・スカッとするエピソードを表現できるよう精進してまいりますので、ぜひ今後とも作品にお付き合いいただければ幸いです(*- -)(*_ _)
第34話 次世代へのバトンー終への応援コメント
何はともあれ、今日は平和の酒に酔おう……