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  • わたあめパニック①への応援コメント

    うーん……。どうやら私の読み違えだったみたいですね。
    優香と望結は別人なのに、二人とも同じ人を好きだなんて……。いや、望結が今でも、もみじを大好きなのは間違いありませんが、優香の気持ちはまだ分かりません。
    だけど! 優香がもみじに近づいていって、あんな風に微笑みかけて、今は一人だなんて言った瞬間、私の胃袋がひっくり返るかと思うほどの衝撃を受けました。胃の奥から何かが燃え上がるような、胸の底から喉元まで、不快で、鬱陶しくて、堪らない塊がせり上がってくるこの感覚……。これって、私が猛烈に嫉妬している証拠です! ヤダヤダヤダヤダ!!!

    優香は望結じゃないんだからね! もみじ、浮気は絶対に許さないからねっ!?😤😤💕

    まあ、もみじは望結の告白を拒絶した直後なのだから、これが浮気に当たらないことは分かっています。だけど、望結を振っておきながら、今になって他の誰かと一緒にいるところを想像するだけで……ヤダ!!!!!

    もちろん、今のもみじの脳内は色んなことで一杯一杯なはずです。お祭りで偶然再会して、もみじが今たまたま孤独を感じているからって、そのまま優香と付き合うなんて展開、絶対にあり得ないですよね!? だって、もみじの頭の中は明らかに今でも望結のことで一杯なんだから。あれほど大好きだった甘味スイーツを食べても味がしないなんて、あのもみじにとっては一大事(大事件)以外の何物でもありません。それに、もみじが「誰かを傷つけるかもしれない」なんて、そんな殊勝な配慮から突然甘味に興味を失うわけがないと思うんです。味がしなくなった本当の理由は、その相手が望結だからに決まっています!!!

    もみじは以前、望結と一緒に甘味を食べている時、望結が自分に向けてくれる笑顔を見ているだけで、抱えきれないほどの幸福を感じるって言っていましたよね。望結と一緒に何かを口にするだけで、それほどの幸せを噛み締めていた。望結の隣にいる時は、食べている甘味の味さえ忘れてしまうことだってあった。それなのに、単に「望結を傷つけるのが怖い」っていうだけの理由でフリーズしているわけがありません。もみじは、本当に、本気で望結のことを愛しているんです😤😤💕

    私の愛娘である望結は、誰にも負けません! 彼女は必ずや己の目的を達成し、もみじを自分のお嫁さんにしてみせますとも!😤😤💕

    それに、これはまさに美仁が言っていた通りですよね。人間、何をどう足掻いたって、どれだけ慎重に生きていたって、いつかは誰かの感情を傷つけてしまうし、自分の心だって傷つくものなんです。誤解やすれ違いなんて、他人と関わる上では当たり前の出来事。だから、誰かを傷つけることを恐れて縮こまっているなんて無意味なんです。どんなに気をつけたって、遅かれ早かれ誰かは傷つくのだから。自分にできることは、ただ自分の気持ちに正直になることだけ。たとえ誰かが傷ついたとしても、その後に腹を割って話し合えばいい。
    関係性の強ささえあれば、どんな誤解も、傷ついた心だって乗り越えられます。だから私は、望結ともみじの関係は絶対に壊れないと信じています。二人の絆は、それほどまでに強固なのですから🥰🥰💕

    優香とのこの再会が引き金になって、もみじが一日でも早く望結への愛に気づいてくれることを願っています。そして、何より早く私の望結の姿が観たいです😭😭

    先生、本当に興味深い展開でした。ここから先を読むのが堪らなく楽しみです。
    最高最強の二人なのだから、早く仲直りして、一刻も早く公式の恋人同士になってほしいです😍😍

  • 第27話への応援コメント

    胸が痛む回でしたね。 次の展開が楽しみです。☺️

  • 第27話への応援コメント

    「だから、もみじ。私のお嫁さんになって……」
    キャーーー!!! 完全にこの物語の中で一番大好きなセリフです😍😍
    最高すぎます!!!😭😭😭

    真夏の海のど真ん中で、あんな風に堂々と愛を叫ぶなんて。しかも「お嫁さんになって」ですよ!? 恋人を一気に飛び越えての結婚申し込み、過去あらゆる作品を観てきた中でも最高峰の告白シーンでした😍😍😍😍

    さすがは私の望結、本当によくやったよ! 誇らしすぎる! あの言葉を目にした瞬間、言葉では言い表せないほどの幸福感で胸がいっぱいになりました😭😭💕💕

    望結はこの言葉を口にするために、どれほどの血の滲むような努力を重ねてきたことか。彼女が意を決して感情の蛇口を最大まで捻り、これまでの長い歳月の中で溜め込んできた全ての愛をドクドクと溢れ出させたあの瞬間は、あまりにも特別で、最高すぎました!!!! もう胸が苦しくて息ができません😭😭

    あんな風に自分の気持ちを打ち明けるのには、途方もない勇気が必要です。自分の感情、そして相手の感情に全てを賭けるリスクに飛び込む勇気。もみじの笑顔が本物か偽物か、たとえ一生分からなかったとしても、それでも彼女の隣にいたいと受け入れる勇気。そんな風に誰かを丸ごと受け入れられる望結は、決して弱くなんかありません。私が今まで見てきた中で、誰よりも強い女の子です🥰

    本当によく頑張ったね、望結🥰✨

    あと、ちょっと余談なんですけど、どんな文脈であれ「お嫁さん」っていう言葉を目にすると、どうしてもわかばの姿が頭をよぎっちゃうんですよね。分かります!? わかばこそ、あの最高にイケメンで、お顔の天才で、トラブルメーカーな小牧にとっての「お嫁さん」そのものですからね😆💕💕

    それと、ここの描写も本当に大好きです👇

    [手のひらの熱で、かき氷はすっかり溶けている。冷たい水になったかき氷が、シロップをひどく薄い色にしていた。それが自分の心を表しているみたいで、私は深く息を吐いた。]

    この比喩表現は本当に味わい深くて、エモーショナルで、素晴らしすぎました。これほど見事な比喩を使って、失恋の痛みを完璧に捉え切るなんて……。さすがは先生、圧倒的な文学的才能の持ち主です、恐れ入りました😍😍

    それからね、今回もみじに拒絶されてしまったけれど、私はちっとも悲観していません。だって、もみじが自分の本当の気持ちから必死に逃げているだけだって分かっているから。もみじが自分に自信を持てずにいるのも知っています。彼女は誰よりも自分のことが大嫌いかもしれないし、自分を信じられないくらい弱い人間だと思い込んでいるかもしれない。けれど、たとえどれほど弱くても、彼女が望結を愛していることは痛いほど分かります。その愛が自分を変えていくことに、怯えてしまうほど深く愛している。望結の存在は、もみじの心をあまりにも強く支配しているから、もみじ自身もそこから逃れることはできないんです。

    ただ、もみじは自分が一番愛する人を傷つけるのが怖いだけ。昔のように笑えなくなって、心がずっと凍りついたままだから、望結の温もりを受け入れることで、自分の冷たい心がその温もりすら消し去ってしまうんじゃないかと恐怖しているんです!!!

    彼女が望結からも、自分自身からも逃げ出しているのは、ただただ怖いから。だけど、だけど、だけど私は幼馴染百合の底力を信じています! 望結の確固たる意志を信じているし、何よりもみじを信じています。もみじが自分自身を信じられなくても、私は彼女を信じる。この二人は間違いなく結ばれる運命の二人です。どれだけ衝突したって、愛し合って振り合ったって、最終的に二人が唯一無二の公式夫婦になるという事実だけは揺らぎません🥰✨
    私は二人の結婚式にティッシュ箱を抱えて参列し、号泣しながら全力で応援するって決めてるんですから😭😭💕💕

    今回の更新は本当にエモーショナルで、感情の高低差が凄まじくて、最高に痺れました。私はこの作品が大好きです。あまりにも多くの感情が詰まっていて、世界観が本当に色鮮やか。
    先生、素晴らしいお話をありがとうございました。次の更新も首を長くして待っています😍😍💕

  • 第26話への応援コメント

    いやもう、望結って本当に最高すぎませんか。大好きな子に少しでも近づくためだけに、貯金もお金もお小遣いも全部使い果たすなんて。おまけに「デートの練習」なんていう遠回りなアプローチまで仕掛けて……。恋する乙女の執念と意志の強さ、マジで凄まじすぎます😍😍

    私は、愛ゆえに燃え上がる「醜く歪んだ感情」が狂おしいほど大好きです。私に言わせれば、それらは決して醜くも歪んでもいません。それらすべてが愛の一部だからです。恋というものは、いつも甘くて素敵で純粋なものとは限りません。泥泥で、歪んでいて、醜いことだってある。人を狂わせることもあれば、心を壊しもするし、逆に救い癒すこともある。愛とは、たった一言や一つの文章では決して言い表せないほど、あまりにも強大な感情なのです!!!

    望結の愛が、泥臭く醜いと同時に、どこまでも純真で無垢なものとして描かれているからこそ、物語が鮮やかに彩られていて読んでいて最高に楽しいです😍😍

    もみじと自分自身に向けられた彼女の「醜い感情」こそ、何よりも美しかった。
    「私はこんなに必死に頑張っているのに、あなたは私を見てくれない。それなのに他の奴らのことはしっかり見ているんだ」と気づいて走り去ったあの瞬間、本当に劇的で最高でした! キャーーー😍😍

    かき氷を持ったまま追いかけてくるもみじ、本当にもみじらしくて爆笑しました🤣

    望結が彼女に感情をぶつける姿も大好きです。「大嫌い、鬱陶しい、でも本心ではそんなこと思ってない」っていうあの空気感😍😍💕

    お互いに嫌っている振りをしながら、本当は相手のことが大好きでたまらないという関係性には、このタイプの百合でしか摂取できない特別な栄養素が詰まっています🥰💕

    もみじが気づかない振りをしていた理由も、本当に胸が締め付けられます😭💔

    もみじの心は今も激しく揺れ動いていて、離れ離れになった時の孤独や傷跡が未だに重くのしかかっている。心が完全に癒えていない状態で、あの痛みを再び味わうのは彼女の容量を超えていたはず。だからこそ、望結のことも、自分自身の気持ちからも目を背けて、気づかない振りをしているんですね🥺💔

    だけど、今回は違う! 恋愛となれば、時にはギャンブルに出なきゃいけない時だってあるんです!! たとえ全てを失う結果になったとしても、恋とは本来、危険で泥臭い賭け事なのだから。何より一番辛いのは、戦う前に諦めて、「もしあの時こうしていれば」っていう後悔を抱えたまま生きていくことです。だからもみじ、自分の心を信じて! 過去の望結じゃなく、今目の前にいる望結を信じて、その賭けに飛び込んで!!!

    今回の更新も本当に素晴らしかったです。次の展開が観たくて堪りません。最高の百合をありがとうございました😍😍

  • 第26話への応援コメント

    信用できない語り部好き。
    転換直前のセリフも好き。

  • 第25話への応援コメント

    何これ!? なんでこんなに、信じられないくらい胸が苦しいの……😖😖😖

    ああああ、もみじのバカ!! 嘘でしょ😭😭💕

    私は、私は本当に悲しい。望結があれほど、あれほど、あれほど必死に努力して掴み取ろうとした再会なのに。あの長い孤独や不安に耐え、もみじに気づいてもらえるように、好きになってもらえるように、自分を変えようと積み重ねてきた血の滲むような努力。彼女はその全てを、もみじのことだけを想って耐え抜いてきた。もみじへの恋心があったからこそ、あんなに強くなれたし、必死に頑張れたのに……もみじが彼女に気づかなかったその一瞬で、全ての努力が水の泡になって消えてしまった……。

    どうして……。
    どうしてもみじは気づかないの!? 望結はあなたを一目見た瞬間に分かったのに、どうして同じように気づいてあげられなかったの!? なんで彼女を「坂巻さん」なんて呼んだのよ、何で!? 坂巻さんじゃない、ゆいちゃんでしょ!!!!

    もみじは本当は気づいていたのに、過去の出来事のせいで、あえて気づかない振りをしているの? 確かに、孤独や離別の受け止め方は人それぞれ違うと思う。引っ越した当時、もみじも相当苦しんだはず。それが望結にとっての転機だったのと同じように、もみじにとっても大きな転機だった。だけど二人は、まるで真逆の方向へ歩き出してしまったみたい。同じ出来事に影響を受けながらも、二人の心は全く違う方向へ進んでしまった。お互いに与えた衝撃が違ったのは分かるけれど、でもどうして!?

    どうして、愛する人のことすら分からなくなるほど、そんなに冷酷な人間になってしまわなければならなかったの!?

    ああああ、本当に心が痛い😖😖
    でも、本音を言うと……こういう展開、私、大っ好きなんですよね!😤💕
    純粋で無垢だった愛が泥に汚れ、絶望の影を帯びて、ほんのり黒く染まっていく……あの絶望の瞬間がたまらなく愛おしいんです。うーん、例えるなら、真っ白なキャンバスに絵の具をぶちまけていくような感じ。その後に現れる歪んだ形こそが、むしろ興味深くて、引き込まれるほど美しい。それに、物語に圧倒的な深みが出て、より一層目が離せなくなりますよね🥰💕

    だから今回の展開は本当に天才的だったし、全体の構成としても見事なプロットでした。さすがは先生です🥰
    一日に二回も更新していただけるなんて、本当に贅沢でした。ありがとうございました🥰✨ここから先が観たくて堪りません。完全にこの作品の、この絶望の、中毒になっています😍😍

  • 第24話への応援コメント

    今回は望結の視点からだったんですね! もうエモすぎるし、めちゃくちゃ良いし、最高に大好きです😍😍

    こういう物語の語り方、本当に大好物です。二人の思い出の小道を遡って、推しカプがまだ幼かった頃の尊い瞬間を堪能できるなんて……。この幼馴染ならではの独特の魅力、たまらなく愛おしいです。お互いをこんなにも長く知っているという懐かしさ、そして心と身体が一緒に成長していく過程は、正直言って最高の一言に尽きます🥰✨

    でも、今回のお話がさらに特別なのは、こうした思い出がを綺麗に繋いでくれている点です。これによって、私たちは望結の心の中に深く入り込み、彼女への理解を深めることができている。今の望結を形作ったを知り、彼女の内面心理を深く掘り下げる。これこそが、本当に濃厚で価値のある素晴らしい体験だし、心から楽しませてもらいました🥰✨

    時の経過は、自然と感情の積み重ねへと繋がっていく。もみじと一緒に時間を過ごせば過ごすほど、その感情はどんどん大きく膨らんでいく。もみじから向けられる視線の数だけ、二人で共有した秘密の数だけ、そして彼女が「ゆいちゃん」と呼んでくれるその声の数だけ、望結の気持ちは強くなっていった。そして、その感情がもはや純粋で無邪気なものではなく、あまりにも特別なものだということに気づいてしまう。
    それは、その人を「自分だけのもの」にしたいと切望してしまうような、特に彼女の特別な一面を独り占めしたくなるような感情。彼女の笑顔も、笑い声も、その時間さえも、他の誰かと共有することなんて絶対に許せない、というか耐えられない。だって【自分だけのものになってほしい】から。そう、身勝手だし、理屈じゃないし、狂っているし、矛盾だらけ。でも、それこそが【恋】そのものなんですよね😍😍

    今話における、望結の感情の豊かで美しく、そしてエモーな描写は本当に素晴らしかったです。もみじが他の女の子と親しげにしているのを見て、胸が引き裂かれるような肉体的・精神的な痛みを覚えるほどの激しい嫉妬。嫌われたくない、この関係を壊したくないという恐怖から、自分の恋心を告白できず、間接的なやり方で不器用に押し付けようとしてしまう姿。そして、両親の離婚よりも、もみじと離れ離れになることの方に絶望を感じているところ……。

    何から何まで完璧に描かれていて、もみじに対する彼女の巨大な感情が、ものすごく濃密に伝わってきました。もう最高にロマンチックです! 恋愛ストーリーにおいて、どれだけ重く、醜く、巨大な感情であっても、そのロマンスとキャラクターの内面をここまで豊かに、そして情感たっぷりに描き切るのって、まさに先生の十八番ですよね。私はそれが大好きだし、心からリスペクトしています🥰

    こんなにも尊い更新を本当にありがとうございました。次の更新を読むのが今から待ちきれません😍😍

  • 裸足で飛び込んで②への応援コメント

    やっぱり、もみじと望結は昔から知り合いだったんですね。
    次の更新が本当に楽しみです!

  • 裸足で飛び込んで②への応援コメント

    は? はあ!? はああ!?!? ちょっと何考えてんのもみじ!? マジで何なの!!!!! こっちは、もみじが今まで誰にも見せようとしなかった水着姿を望結にだけお披露目してくれて、これで二人の心の距離もグッと縮まったって大喜びしてたのに! ビーチデートを満喫する本物の恋人同士みたいで、すべてが最高に優しくてロマンチックで、この二人だけのプライベートデートを全力で堪能してたのに……あの愛奈とかいうやつと他の邪魔人どものせいで台無しだよ!! ああああ本当にイライラする、あの愛奈とその取り巻き連中!!!!

    昔の友達だか何だか知らないけどさあ! もみじが今、望結と【デート中】なのが見えないわけ!? 人のデート、二人のプライベートな時間にいきなり割り込んでくるなんて失礼にも程があるでしょ😤😤😤

    でも、一番最悪なのはそこじゃない。一番最悪なのは、もみじが完全に大馬鹿野郎ってこと!!! バカバカバカ!!!!

    特にこのシーンですよ!!!
    [私のことは、わからなかったくせに。なんで、他の人のことは……!]

    望結のこのセリフ、トラックに跳ねられたくらいの衝撃が胸に刺さりました。望結はただ嫉妬してるんじゃない、絶望してるんですよ。自分が一番「気づいてほしかった」相手には気づいてもらえなかったのに、他の人のことには気づいた。抑えきれずに溢れ出してしまったこの感情の爆発が、もう美しすぎるくらいに切なくて苦しいです。

    でも、望結のあの表情は最高に大好きです!
    【ひどく暗い顔をしている。それはもう、この世界の全てを闇に包めるんじゃないかというほどに。】
    望結がかき氷を叩きつけて走り去るあの描写、正直言って信じられないくらい尊くて愛らしすぎました🥰🥰🥰 こんな風に感情を爆発させて激しく嫉妬する女の子って、本当に最高に可愛いですよね、キャーーー😍😍😍

    今日の望結の可愛さは、嫉妬のメーターが限界突破したせいで完全に最強モードに入ってました。嫉妬すればするほど、それが深い愛の証明だし、愛が重い女の子って本当に一番可愛い。そう、愛が重い女の子は正義なんです😤😤💕💕

    っていうかさあ、これ全部、配慮が足りなさすぎるもみじのせいだからね!? 望結とデートしてる最中なのに、なんで他の奴らと話なんかしてんの? 望結とデートしてる時は、他の人間の存在なんて視界に入ることすら許されない、それが当たり前のルールでしょ!?😤😤💕

    もみじ、今すぐ望結の後を追いかけなさい! そして彼女を抱きしめて、「自分にとって望結より大切な人なんて、世界中どこを探しても絶対に一人もいない」って、もみじにとって本当に価値があるのは望結、あなた一人だけなんだって、きっちり安心させてあげて!!! 彼女が一番特別で、他の誰も関係ないってことを全力で伝えて誤解を解きなさいっ!😤😤💕

    ……とかなんとか怒りつつも、今回の更新は最高にエキサイティングで、もう、めちゃくちゃに神回でした😍😍
    ドラマ、緊張感、そして嫉妬。こういう要素こそが、ロマンスや恋愛ストーリーに一番美味しくて刺激的な隠し味を加えてくれますよね。だから私は今、この望結のクソデカ激重嫉妬モードを全身全霊で楽しんでます😍😍

    嫉妬する望結を見せてくれて本当にありがとうございました。これはもう天然記念物レベルの尊さです。先生、次の更新も本当に楽しみにしています。先生は最高です🥰✨✨

  • 裸足で飛び込んで①への応援コメント

    いやもう、ドレスコードを口実にもみじの露出度を上げて水着を着せようっていう作戦は失敗しちゃいましたけど、その代わりに望結のちょっと大人っぽい水着姿を拝めたのは、正直言って最高の目の保養でした! 素晴らしい脳内イメージをありがとうございます、一生脳裏に焼き付けておきます、へへへ🤤🤤🤤

    望結の水着のチョイス、なんだか小牧がプールデートの時に着ていた水着を思い出させますよね。本当に似合ってたし、まるでギリシャ神話の女神様みたいで息をするのを忘れるところでした。こういう瞬間があるから、小牧って実は人間じゃないんじゃないかって本気で確信しちゃうんですよね。だってあのスタイル、あのプロポーション、そしてあの美貌はあまりにも現実離れしていて、人の心を惑わす魔力がありすぎます。周りの人間を狂わせるレベルで容姿端麗すぎるの、本当に罪深いですよ😩💦💦

    ああーーーっ! また小牧が私の脳内をハイジャックしにやってきた! ちょ、小牧、あっち行って! シッ! 今はあなたに興奮させられてハァハァしてる場合じゃないの、分かる!? 休憩が終わったらまだ仕事に戻らなきゃいけないんだからね!?🤣🤣💦

    ゴホン、あー、今の話は全部忘れてください(笑)。それにしても今回のデートは刺激が強すぎます! 今まで二人が行ったデートの中でもダントツで刺激的だし、もう海に向かって全力で五体投地したい気分です。海よ、本当にありがとう。海は最高だーーー😍😍😍

    もみじが「スイーツのためなら、服を脱ぐのもやぶさかではない」って言ったシーンは爆笑しました。「おいおい、どんだけスイーツ好きなんだよ!」ってツッコんじゃいましたよ🤣💦

    でも! 今回のナンバーワン最高シーンは、もみじが波に煽られてバランスを崩して倒れそうになった瞬間、望結が彼女をがっしりと抱きとめて、力強く抱きしめたあの場面です!!! もう文字通り「キャーーー!!!」って叫んじゃいました。いや、だって、だってですよ!? あれは間違いなく、今までの二人の中で最も最高にクールでロマンチックな瞬間でした! あの瞬間の望結、めちゃくちゃイケメンでロマンチックすぎて、もう無理、尊すぎて語彙力がログアウトしました!!! 物理的な距離がグッと縮まるシチュエーション、本当に刺激的で二人の絡みの中で文句なしに過去最高です😍😍

    もみじの頬に赤みが差し、激しい鼓動とシンクロするように脳内がパニックを起こしていく……。どれだけクールで無関心を装おうとしても、望結のロマンチックな行動、あの力強い抱擁、肌と肌が触れ合うほどの超至近距離、そして何より望結のセクシーな水着姿に、もみじの心が激しく揺さぶられまくっているのは一目瞭然でした。いやもう、もみじってばそんなご褒美を特等席で味わえるなんて、羨ましすぎませんか!?😭😭💕

    そして最後の、もみじの決意が本当に大好きです。「どうせここまで深く関わってしまったのなら、もし運命の悪戯でいつかこの関係が突然壊れてしまう結末が待っているとしても……それならいっそ、そうなる前に彼女の中に深く、深く、どこまでも深く沈んで、自分を見失ってしまおう」と言わんばかりに、望結の手を取って二人で駆け出していくなんて……もう最高すぎます😍😍

    これって、もしかして運命の神様は私たちの味方ってことですか!? もみじは、望結がずっとずっと待ち望んでいたご褒美をくれるんでしょうか? 他の誰も見ることができない、もみじの特別な姿――そう、もみじの【水着姿】を!!! キャーーー!!!
    もう興奮が止まりません、これマジでヤバいし刺激的すぎます! あれこれ妄想して想像するだけで、すでに脳内お祭り騒ぎです!!!

    こんなにも刺激的な神展開を本当にありがとうございます🙇‍♀️💕💕
    ここから先が観たくて観たくて堪りません! 欲張りになっていくのは分かっているけれど、もう興奮を抑えきれないんです。本当に、本当に、本当にありがとうございます!!!! 次の更新を全裸待機で、首を長くして待っています😍😍

  • (*´艸`) 全部消してしまいそう

  • レモンタルト事変③への応援コメント

    いやもう、今回の更新はもみじが作ったあの完璧なレモンタルトよりも、はるかに甘くて、美味しくて、満足感が凄すぎました😭😭✨✨

    望結がもみじの過去の子だっていう説は、その子が優香だと判明したことで公式に否定されましたね。でも、もみじの優香に対する感情って、本当に純粋な友愛だったのかな? それともそれ以上の何かが……?🤔
    だって、もみじは [親友というほどではなかった、なんて思っていたけれど。一言で表すなら、やっぱり。]って言っていましたよね。つまり、彼女への気持ちは「親友」という言葉には収まらなかった。でも、告白を断っている以上、それを「恋愛感情」と呼ぶのも違う気がする。もしかしたら、もみじに恋愛感情が欠落しているわけじゃなくて、単に彼女が自分の本当の気持ちから必死に逃げようとしていただけなんじゃ……🤔

    何はともあれ、優香はあくまで過去の存在だし、その出会いがあったからこそ今のもみじがあるわけだけど、そんなことはもうどうでもいいんです! 今大事なのは、もみじと望結の関係だけ! スイーツにしか興味のなかったもみじの、あの冷たくて冷徹な心を溶かして、心臓をドクドク激しく波打たせることができるのは望結だけなんですから。ある意味、望結がもみじに与える影響は、どんな絶品スイーツよりもはるかに強烈で濃厚。だって、その感情の名前は【恋】なんだから🥰✨✨

    今回は相手が望結なんだから、もみじはもう自分の気持ちから逃げるのをやめて、ちゃんと自分の感情と向き合うべきです! 望結と真正面から向き合って、そのクソデカ感情を全部彼女にぶつけて、早く公式カップルになって、たくさんデートしていちゃいちゃしまくってほしい!😤😤💕💕

    もみじが自分のお腹をさすりながら過去の話をして、二人で会話を交わしているあの空気感、本当に居心地が良くてロマンチックで、胸がじんわり温かくなりました🥰
    特に、望結がもみじの膝枕で眠っちゃって、もみじがレモンタルトを仕上げる前に、その愛らしくて可愛い寝顔をしばらくじーーーっと見つめていたところ……もう最高すぎました🤭💕

    あの瞬間、ぶっちゃけ不意打ちでキスする最大のチャンスでしたよね!? 少女漫画なら絶対にキスしてるところだけど、もみじにはまだ早すぎたみたいだし、お楽しみデザートは後に取っておくってことですね😆💕

    二人でタルトを食べている姿は、まるで新婚ホヤホヤの夫婦みたいなホーム感が漂っていて、完全に公式夫婦でした😍😍
    そして、もみじが彼女のことを「ゆいちゃん」って呼んだあの瞬間……もう愛おしすぎて全私が泣きました😭😭😭💕💕💕

    大好きなスイーツを堪能して、さらに望結の笑顔が目の前にある――今もみじが噛み締めているその幸せこそ、人間が望み得る最大の幸福ですよね。特別な人と一緒に何かをする時、たとえそれが何てことのない普通の一時だったとしても、大好きな人が隣にいてくれるだけで、胸が苦しくなるほど幸せになれる。もみじが今まさにその感情を味わっているってことは、望結が彼女にとっての「特別な人」であり、これこそが紛れもない恋なんだって証拠ですよね😍😍

    今回の更新も本当に楽しかったし、尊すぎるてぇてぇとイチャイチャが限界突破してて最高でした😭😭

    素晴らしい更新をありがとうございました。明日の更新も全裸待機で楽しみにしています🥰✨✨

  • (*´艸`) ほほぅ

  • 雨の日にはホットケーキ③への応援コメント

    (*´艸`) 溶けてしまえ!!

  • 雨の日にはホットケーキ②への応援コメント

    (´-ω-`)ふー 素直になぁれ

  • 雨の日にはホットケーキ①への応援コメント

    (*´艸`)ドキドキ

  • アフタヌーンにデートを③への応援コメント

    (*´艸`) あーあ ツンが メロメロ

  • アフタヌーンにデートを②への応援コメント

    ノω・、) ウゥ・・・ いや、カノジョになってね(*´艸`)

  • アフタヌーンにデートを①への応援コメント

    (*´艸`)

  • (*´艸`) ポップコーンにジュースだよねぇ

  • おしゃれパフェは5000円②への応援コメント

    (*´艸`) ひ、み、つって、

  • おしゃれパフェは5000円①への応援コメント

    (*´艸`) なんと?!おもしろそう

  • レモンタルト事変②への応援コメント

    いやもう、望結ってば本当に最高に健気な ガチ恋お犬様ですよね、ふふ🤭💕
    もみじが遊びに来る前に、レモンタルトの材料を完璧に全部用意して待ってるなんて! もみじから「一番作ってみたいお菓子はレモンタルトで、いつか望結に作ってあげるかも」って言われたその日から、ずっと材料を揃えて待ってたわけじゃないですか。これぞ最高峰の simp エネルギーだし、愛らしすぎて悶絶しちゃいます、ふふふ🥰🥰🥰

    お菓子作りをしながら二人が交わした、あの深くて内省的な会話が本当に素晴らしかったです。めちゃくちゃエモーショナルで深みがあって、ハーブティーを飲みながらじっくり堪能させてもらいました。望結はちょっと必要以上に自分を追い込んで頑張りすぎているように見えるけれど、その理由って、自分が理想の自分になりたいからなのか、それとももみじに良いところを見せたいからなのか、一体どっちなんでしょう🤔🤔
    きっと昔の、あの弱くてシャイだった自分に満足していなかったんだと思うけれど……でも一体なぜ!? 過去に何か「自分を変えて強くなろう」と決意させるような出来事があったのか、それとも単に【恋の力】が彼女をここまで強くさせているのか😆😆💕

    いけいけ恋する乙女! 自分の夢を叶えて、大好きなあの人のハートを奪い取っちゃえ!😆💕💕

    あと、もみじの心理描写も最高でした。他人と深く関わることで味わう「別れの痛み」に傷つき、もう二度と誰とも深く関わらないと自分に言い聞かせてきたはずなのに。望結が相手の時だけは、望結にだけは、自分で作ったルールをどうしても破ってしまって、どんどん、どんどん、どこまでも距離を縮めたくなってしまう。昔の、人と繋がろうとしていた自分に引き戻されていく。もみじにそんな風に「もっと深く繋がりたい」と思わせるほどの影響力とパワーを持っているのは、世界中で望結ただ一人なんです。それってつまり、望結が彼女にとってあまりにも特別な存在だってこと、もっとストレートに言えば、これこそが「恋」ってやつですよね🥰🥰

    今回の更新も最高に楽しかったです。二人が一緒に時間を過ごせば過ごすほど、二人の距離がどんどん縮まって、狭まって、最終的にゼロになってお互いの腕の中に崩れ落ちちゃうような、そんな展開が今から待ちきれません🥰💕

    素晴らしい更新をありがとうございました! 明日の更新も楽しみにしています😍✨✨

  • レモンタルト事変①への応援コメント

    ふふ、今日のもみじはいつもと違って様子がおかしかったですね。あらあら、これって望結とお出かけした影響かしら? 本当に愛らしすぎます🤭💕

    私の一番のお気に入りシーンは、彼女が大好きなこと(つまりお菓子作り)をしようと考えた時、真っ先に望結の家のオーブンを思い浮かべたところです。まるで足が独自の意志を持っているかのように、気づけば望結の家へと向かっている。今日はお互いに会えていなかったから、もみじの足が「望結に会いたい」と切望する彼女の心と直結して動いたみたいで、もう最高にロマンチックなシーンでした😍😍😍

    しかも、もみじの図書室のお仕事を自ら進んで手伝ってあげるだけでなく、あの、もみじからまさかの行動が! 望結の家に行ってレモンタルトを作ってもいいかって自分からおねだりするなんて……キャーー!!!
    これ、もう文字通り最高すぎませんか!?!?

    いやあ~、青春真っ盛りの女子高生が二人きり……。自宅で、親は留守で、外は雨。ホルモンバランスが最高潮に達して、身体がどうしてもそんな風に反応しちゃう。もっとお互いを探求したい、もっと知りたい、もっと感じ合いたい……。こんな雰囲気の中でやるべきことなんて、もう一つしかありませんよね? ね?👀👀👀
    ――そう、もちろん【お菓子作り】のことですよ😚💦

    一体何の話だと思ったんですか? 私はどこからどう見ても純真無垢な淑女ですからね(※息をするように嘘をつきました)。

    とにかく、今回もいつも通り最高に楽しい更新でした! 先生、明日の更新も楽しみに待っています💕

  • いやもう!!! 今日の望結は信じられないくらい可愛すぎて無理でした😩😩💦💦

    もみじに対して不器用ながらも好意をアピールする姿が愛らしすぎるし、もみじは相変わらずそこに対して無自覚なんだけど、でも!!!

    たとえ望結のクソデカ感情にはまだ気づいていなくても、もみじ自身が自分の内にある感情に、ほんの少しずつ気づき始めているような気がして、それがもう最高に愛おしくて甘酸っぱすぎます!!!!😭💕💕

    あと、もみじの意見にもめちゃくちゃ同意です。望結のもみじに対する不器用な好意の示し方、自分から仕掛けるのは下手くそなくせに絶対に引かないところ、時には自信満々に見えて、次の瞬間には急に弱気になって躊躇しちゃうところ。特に、もみじと物理的に急接近したり、手が不意に触れ合ったりした時のあのリアクション、本当に愛おしすぎてたまらないです😍😍

    今回の一番のお気に入りシーンはここです👇
    「デート中は自分だけ見ろ、みたいなの」

    そう、まさにそれだよ望結!!! デート中にもみじを独占したいっていう欲望を、ここでさらっと、でも確実にねじ込んできたの最高すぎます。

    たとえこれが【練習デート】だったとしても、もみじはもっと本気で向き合うべき! 他の誰かの話なんてしてないで、望結だけを見つめてなさいっ!😤💕💕

    あと、二人が相合い傘をしてるシーンも、マジでてぇてぇの一言に尽きるし尊すぎました😍😍

    もみじが時々、望結のことを「坂巻さん」って呼ぶのって、二人の心の距離をこれ以上縮めないための、彼女なりの距離の置き方なんじゃないかって思うんです。自分の心が望結の方へあまりにも強く引き寄せられそうになった時、必死に葬り去ろうとしてきた過去の感情がまた引きずり出されそうになるから、あえて「坂巻さん」って他人行儀に呼ぶことで、自分を現実に引き戻して、一定の距離を保とうとしてるんじゃないかなって🤔🤔

    もみじはいまだに過去の重みを引きずっているし、自分の本当の感情と必死に戦っている。でも、恋に悶える乙女の葛藤を見守るのって、本当に楽しくて最高ですよね! 恋愛の葛藤こそが、物語を読んでいて一番面白いスパイスです😍😍
    特に恋する女の子って、尽きることのない悩みに右往左往してて本当に最高。ふふふ💕

    状況が複雑でもつれればもつれるほど、好奇心が刺激されて、ページをめくる手が止められなくなっちゃいます😍😍

    今回の更新も素晴らしかったです。先生、ありがとうございました💕
    次の更新も楽しみに待っています🥰✨

  • ちょっと待って、何これ!? マジで何なんですかこれ!? てぇてぇと尊さの過剰摂取オーバードーズで致命傷を負ったんですけど😩😩

    今回の話は信じられないくらいエモーショナルで甘くて、最高にロマンチックな要素と表現がこれでもかと詰まっていて、私の一番大好きなやつでした。この話で描かれたロマンスの感情描写と、お互いに惹かれ合う心の引力が本当に強烈で濃密すぎて、もう画面の前で絶叫してます😭💕💕

    あのもみじがですよ!? 人間関係のどれよりもスイーツを愛してやまない、あのもみじが、望結のことに意識を全集中させすぎて、せっかくの高級ジェラートの味が分からなくなっちゃうなんて!!! 望結の存在感、彼女の笑顔、その表情に五感を圧倒されすぎて、もみじの味覚が完全に麻痺しちゃってたんですよ! しかも、一緒にジェラートを食べていること、望結が隣にいてくれることが嬉しくて舞い上がりすぎて、思わず素の感情をポロっと零しちゃうなんて……もう無理です(尊すぎて死亡)😭💕

    「あーん」の餌付けシーンも最高に尊くて素晴らしすぎました。もみじが望結に食べさせてあげて、二人が間接キスをしたあの瞬間、望結の意識が完全にログアウトして魂が天に召されたのが手に取るように分かりました。本当に最高🤣💕

    私が何より大好きなのは、こういう濃密な感情の引力の描写なんですけど、もちろんラストのあの瞬間ですよ!!! 望結の顔がもみじのすぐ目の前にあって、お互いの吐息が触れ合うほどの、あと数センチでキスしちゃいそうなあの距離感! もみじの名前を何度も何度も囁く望結と、言葉では言い表せないほど色んな感情が混ざり合って、うるうると 揺れ動く彼女の瞳。そしてその瞬間、もみじが望結の手をギュッと掴むだなんて、もう耐えられません😭😭😭😭

    心の底から惹かれ合う内面的な描写も大好物ですけど、それと同じくらい、身体的に惹かれ合う物理的な描写も大好きなんです! 内面の結びつきも、身体的な結びつきも、どっちも恋愛においてめちゃくちゃ重要な要素だと思うんですよ。だから、次こそはついにこの境界線を越えて、二人の物理的な距離がゼロになって、ついにキスしちゃう展開を期待してます、キャーーー!!!😍😍💕✨

    今回の更新も本当に最高でした! 次の更新も首を長くして待っています😍😍

  • いやもう、今日の望結も相変わらず可愛すぎました。心臓バクバク鳴りっぱなしだったし、おかげで私の(彼女欲しいいいい)っていう欲望が増幅されまくってます😆💕

    もみじが水着を着るかもしれないって想像しただけで望結がフリーズしちゃうの、めちゃくちゃ動揺してシャイになってて最高に可愛かったです! いや分かります、水着姿の女の子って本当に可愛いしマジで最高ですよね。我が子の望結よ、もっと自分の欲望に素直になって「水着女子最高ーーー! もみじの水着姿が見たいーーー!」って叫んじゃってもいいんだよ?🤤🤤
    まあ、望結には私みたいな「心の中のおっさん」は住み着いてないと思いますけど😆💕

    今日のもみじもすっごく可愛かったです! 望結の前にいる時のもみじが本当に一番可愛い。望結の笑顔に心臓の鼓動を速めて動揺しちゃうところも、望結の表情の変化にめちゃくちゃ敏感で、彼女の不安を和らげるためにわざわざ空気を変えようとしてくれるところも、本当に大好きです。望結の前だと自分の気持ちに素直になっていろんな表情を見せてくれるし、望結をからかって慌てさせようとするところなんて……もう可愛すぎませんか!?😍😍😍
    この二人、マジで最高に可愛くててぇてぇ……尊すぎて脳が溶けそうです😍😍😍

    この海デ最高に楽しすぎます! 続きが読みたくて待ちきれません🥰🥰

  • いやもう、現在の望結と、もみじの過去のあの子との重なり合いが多すぎて本当に鳥肌が立ちます🤧
    でも、これも単なる偶然って可能性もあるんですよね。望結は中学の頃はシャイだったけど、理想の自分になるために、今の望結になるために必死に努力したって言っていました。それなのに、もみじの前だと時々、昔のシャイな望結に戻っちゃうのがまた尊いんですけど🤔

    今回のもみじの内省的な思考やモノローグは、読んでいて本当に感動したし、めちゃくちゃ興味深かったです。彼女の心理的な深掘りの描写が本当に素晴らしくて、こういう深いストーリーテリングを読めるのが最高に新鮮で引き込まれます😍😍

    あと、望結がもみじに仕掛けたあのドッキリ、読んでいてこっちまでめちゃくちゃ興奮しちゃいました! もみじの隣に一生いるって約束して、二度ともみじにあのお別れの痛みを味わわせないための証明として、連絡先を全部削除するなんて荒技に出るなんて……! もう心臓が爆発しそうなほどバクバク鳴って大興奮でした。

    これ、私の本音を言えば、ただのドッキリだとはどうしても思えないんですよね。もちろん、もみじの驚いた顔が見たかったんだろうし、彼女の気分転換をさせたかったのもあるんだろうけど、あの強い言葉と、もみじに向けられたあまりにも真っ直ぐな強い信念には、絶対に本気が混ざっていたんじゃないかなって。あれは単なる悪ふざけのドッキリだったのか、それともドッキリという形に隠した、心の底からの本音だったのか……🤔

    私は、きっとその両方だったんだと信じています。もみじの驚いた顔が見たくて、でも自分のクソデカ本音をそのまま伝えるのは照れくさいから、ドッキリっていう言葉のフィルターで隠したんですよね、絶対に😆💕

    今回の更新は本当に心が温まりました。もみじを慰めるためだけに、ここまで必死に頑張る望結の姿から、彼女がどれだけもみじを大切に想っているかが痛いほど伝わってきました。あのやり取りを通じて、望結の愛が私の心にまでストレートに響いてきて、本当に胸がいっぱいです🥰💕

    先生、今回も素晴らしい更新をありがとうございました! 次の更新も楽しみにしています🥰💕

  • うわあ! まさかの2連続サプライズ更新、しかも甘くて情熱的で尊すぎて、危うくその場にのけぞって倒れ込むところでした😭😭

    [寂しさで胸が締め付けられるときとは違う、苦しくも心地よい感覚。]

    もみじ、我が愛しの女の子よ……お前が今感じているその胸の締め付け、それを「恋」って呼ぶんだよ!! 「恋に落ちる」って言うんだよ!!! だからこそ、あのいつだって冷徹な小山内もみじが、今日はどう見ても普段通りじゃなくて、自分らしくない行動をしちゃってたんです。だって、恋なんて正気じゃいられないものだから。いつもの自分とは違う行動をさせちゃうし、言ってみれば変で狂った行動をさせちゃう。それなのに、今までの人生のどれよりも私たちを幸せにしてくれる、それが恋なんだよ😍😍

    だからこそ、コンビニの安いお菓子と普通の紅茶が、もみじが今まで経験してきたどんな高級スイーツよりも美味しく感じられたんですよね。これまでに何度も高いお菓子を食べてきたはずなのに、今のこの安いお菓子が、もみじの口の中で世界一美味しいものに化けている。それはなぜか? 大好きな女の子と一緒に食べて、分け合っているから。彼女の笑顔を見たり、ただ頭をポンポンしてあげたりするだけで、もみじの心に説明のつかない大きな幸福の波が何度も何度も押し寄せてきているからなんです😍😍

    今日のもみじは、今までで一番幸せそうに見えました。そんな彼女の姿を見ていると、こっちまで例の苦しくも心地よい感覚で胸が締め付けられて痛くなります。だって、今の彼女の幸せの理由は、他でもない望結なんですから🥰🥰💕

    いやもう、デートや触れ合いを重ねるたびに、この二人の距離がどんどん、どんどん、どんどん縮まっていくのを見守るのが、本当に心の底から癒やされます。私、完全にこの感覚の沼になってます😍😍😍

    これからももっとたくさんデートをして、お互いのことしか考えられなくなるくらい、お互いしか目に入らなくなるくらい、圧倒的かつ徹底的に、二人の距離がゼロになっちゃえばいいのにって思います。お互いの心を奪い合いつくしてほしい!!!😍😍😍

    今日は怒涛の2連続更新を本当にありがとうございました。文字通り最高すぎました。先生、本当に本当にありがとうございます😭😭💕

  • まさかの一日二話更新、とても嬉しいです!
    続きも楽しみにしています!

  • 美仁が言うには、望結は去年の時点ですでに、もみじのことをものすごーーーく怪しい視線で見つめていたんですね。つまり、高校に入学した瞬間からずっと、もみじのことを熱烈に観察していたってこと。その理由って、やっぱり望結は、もみじに初対面で一目惚れしたとかなのかな?🤔💕
    それとも……望結こそが、例のいきなり転校しちゃったもみじの過去の【あの子】だったりするんでしょうか🤔🤔🤔

    まあ、望結がもみじを見つめていた理由が何であれ、望結がもみじにガチ恋しているのは間違いありませんよね! だって、わざわざこんな回りくどい方法を考えてまでデートにこぎ着けようとしたんだから。もう愛らしすぎます。恋する女の子がひねり出す言い訳って、不器用で本当に可愛いですよね、ふふふ🤭🤭💕

    普段のもみじは他人にほとんど興味を持たないし、人間をただ客観的に観察して、どうすれば上手く距離を置けるかを分析するためだけに周りを見ているような子なのに。人間関係をそこまで冷徹に捉えていて、他人の人生になんて一切踏み込まないはずのもみじが、ですよ!? 望結が一体何委員会に所属しているのかを突き止めるためだけに、わざわざ校内を歩き回って彼女の姿を探し求めていたなんて……。もう、これ最高に尊くて愛おしすぎませんか!?😍😍😍

    何が特別って、もみじは他の誰に対してもそんな関心の持ち方を絶対にしないのに、「望結にだけ」はそんな行動をしちゃってるところです。やっぱり、もみじの冷たいペルソナを溶かして、凍りついた心を解きほぐせるのは望結だけなんですよね🥰💕

    あと、この一節も本当に大好きです👇
    [その瞳の色を見て、表情の作り方を思い出す。]

    もみじは本当に望結の「瞳」に惹きつけられているみたいですね。ここを読んでいるだけで、こっちまで本当に幸せな気持ちになります。あの温かくて、胸がムズムズするようなロマンチックな空気感がたまらなく好きです。もみじの表情が揺らいだり、動揺したり、望結に対して本気で惹かれているサインが見え隠れするのを眺めるのが最高に楽しいです。ここから望結の手によってもみじの心がどう変わっていって、望結ただ一人へと傾いていくのか、今後の展開が楽しみで仕方ありません😍😍😍

    今回の更新も最高でした!先生、ありがとうございます💕
    図書室でバッタリ遭遇した二人が、ここからどんなやり取りを見せてくれるのか今から待ちきれません。次の更新も楽しみにしています🥰✨

  • 雨の日にはホットケーキ③への応援コメント

    いやもう、もみじの無自覚っぷりが今回も異次元レベルで、望結のアプローチや言葉をスルーしつつ、自分からはロマンチックな爆弾セリフをこれでもかと望結に叩き込んでて最高に狂いました😩😩💦💦

    今回のこの二人の、じんわり温かい空気感が本当に、本当に、本当に大好きです! まるで一緒に暮らしているかのような、付き合いたてのカップルや家族にしか出せないあの独特のホーム感。ただの友達同士じゃ絶対に作れないあの空気感だからこそ、特別すぎて胸が温かくなります🥰✨✨

    望結がもみじに「ホットケーキ美味しい」って伝えた時、ほんの一瞬、もみじのポーカーフェイスがひび割れて、ふにゃっと微笑んだの、マジで尊すぎました😭😭💕

    世界中で、もみじにあの表情をさせられるのは、絶対に望結だけだと思うんです🥰💕
    他の友達や家族、あるいは誰かに褒められるのも嬉しいけれど、自分の特別な人に褒められたり、ただ名前を呼ばれたりするだけで、心臓が跳ね上がって、お腹の底がキュッとなって、自然と笑顔が溢れちゃいますよね。

    だからこそ、望結がもみじに言う「美味しい」っていう言葉は、他の誰が言うよりも全く違う特別な響きを持っていて、もみじの仮面を壊して、無自覚に微笑ませちゃうほどの影響力があるんだと思います。もう最高にロマンチックで愛おしすぎます🥰😭

    もみじが鎧のように身にまとっている冷徹なペルソナを溶かせるのは、世界で望結ただ一人。それだけで、望結が彼女にとってどれだけ特別な存在かってことが分かりますよね🥰💕

    あと、あと、あと!!! もみじがホットケーキの歌をフンフン鼻歌で歌ってるところ、例のうばわれの日常チャットでわかばが夏休みについて変な歌を歌ってたのを思い出して、思わずニヤニヤしちゃいました😆💕💕

    時々、この二人の姿が私の大好きな百合カップル、わかばと小牧にちょっと重なるんですよね🥰 二人の影がわかばと小牧にオーバーラップするというか、ぶっちゃけわかばと小牧が好きすぎて、私の日常のありとあらゆるものに二人の幻影が見えちゃってるんですけど(笑)😆🐶💕

    何はともあれ、今回は本当に素敵で温かいお家デート回でした。この話の二人の空気感も最高に楽しませてもらいました😍😍
    もみじが料理している姿を、望結がじーーーっと熱烈に見つめているの、マジで分かりみが深すぎます。可愛い女の子が自分のために料理してくれている姿を眺めることほど、美しくて興奮するものはないですよね!? 分かる、分かる、フムフム、完全に同意です🤤🤤
    (すみません、ちょっとヨダレが出ちゃいました、笑!!)

    でも、望結があれだけ熱心に見つめていたのは、相手がもみじだからこそ、ですよね🥰💕

    こんな最高の最高なお家デート回をありがとうございました! 次の更新もめちゃくちゃ楽しみにしています😍😍😍

  • 雨の日にはホットケーキ②への応援コメント

    エロな展開ではなかったけれど、それに負けないくらい最高でした!心臓をぎゅっと掴まれて、息を呑んで、何かが決壊して弾けるのをじっと待っているようなあのジリジリとした感覚。息もできないほどの緊張感と期待感で、五感が限界まで研ぎ澄まされる感じ、本当にたまらないですよね。今回の展開を読んでいる間、まさにそんな気分でした!😍😍

    どうやら望結は、もみじのいつもと違う一面が見たくて押し倒したみたいですね。もみじは望結の行動に動じてないふりをして冷たくあしらおうとしていたけれど、心臓は制御不能なレベルでバクバク鳴っていたはず。いつものもみじじゃないって一目で分かりました。だって、自分が必死に作り上げてきた「冷徹なキャラ」にしがみつこうと必死だったんですから!

    普段なら、そんな風にいつもの仮面を維持するために必死になる必要なんてないわけです。それなのにここまで必死に平静を装おうとしていたってことは、間違いなく動揺している証拠だし、望結の行動が心に刺さりまくってるってことですよね😍😍

    もみじが望結の言葉や行動の意図を理解できないのって、すべてを理屈で解決しようとしているからだと思うんです。自分の感情に理屈をつけてしまえば、「これは特別なことじゃない、いつか必ず終わりが来て自然と離れていくただの友達同士なんだ」って自分を納得させられますから。

    もみじが「私が他人に執着しないから選んだんだ」って言った時、まさに必死に理屈をこねようとしてるなって感じました。望結はただ目的のために自分を利用したいだけで、執着心のない相手となら後で離れるのも楽だから、と思い込もうとしている。でも、望結の言葉はいつも矛盾しているし、行動の辻褄が合わないのは、単に彼女がもみじに恋しているからなんですよね🥰 前に望結自身が言っていた通り、やっぱり恋なんて正気じゃいられませんから🥰

    今回のお話で、二人の物理的・精神的な距離が一気に縮まったのを感じて、どの瞬間も最高にニヤニヤしながら読ませてもらいました。特に、もみじが動揺のあまりどうしていいか分からなくなって、自分の本心や感情に必死にあらがおうとしている姿がもう堪りません🤭💕

    望結の行動にどんどん翻弄されて、もみじがもっともっと慌てふためく姿が見たいです! 彼女の本音がボロっと溢れて仮面がひび割れる瞬間をもっと見たいし、その仮面をぶち壊すのは絶対に望結であってほしいです😍😍

    本当にハラハラドキドキする展開だし、エモーすぎて胸が苦しいです😭 😭 次の更新もめちゃくちゃ楽しみにしています😍😍

  • 雨の日にはホットケーキ①への応援コメント

    [その瞬間、彼女に胸を押される。
     私はそのまま、バッグもろともベッドに倒れ込んだ。]

    これ、もしかして百合の女神様が私たちに微笑んで素晴らしいエロ展開が待ってたりしますか!?!?😍😍😍
    心臓が制御不能なスピードでバクバク鳴ってます! 持ってたティーカップを慌てて置かないと自分にぶちまけるところでした!!!

    お願いだから次のシーンはエッチな展開にしてください!!!(地面に膝をついて百合の神に祈りを捧げるポーズ)

    っていうか、っていうか、今回の望結は驚くほど大胆じゃないですか!? 彼女がこんな風に行動するのを見るの、すごく新鮮だしマジで最高すぎます。攻めな望結が一番です😭😭🙏
    肉食モードな望結のお姿を拝ませてくれて神様本当にありがとうございます😭😭💕

    無自覚なもみじにさんざん心を振り回されて、あるいは限界を迎えた望結が、ちょっと強引にいくことを決意したのかもしれませんね!!!!

    大好き、大好き、大好き!!! 胸をグッと押されてベッドに倒れ込むあのシーン、あああ、もう本当にたまらないです!!!! この興奮をどう表現したらいいか、もう言葉が見つかりません(圧倒的語彙力不足)。

    いやもう、望結の気持ち分かりみわかるが深すぎる!!! 本当に分かりみ!!!
    ぶっちゃけ私だったら、もみじと違って、望結みたいな可愛い女の子に家に招かれたら平静を保てる自信も自制心も絶対にありません😚💦
    特に親が留守だなんて言われたら、自分の理性が信じられなさすぎて招待を断るレベルです。
    こういうところって、女の子も男の子も関係ないですよね。だって、可愛い女の子は存在自体が危険なんですから😩💦

    望結は可愛い女の子の持つ魅力を誰よりもよく理解している気がします。でも、今回もみじを押し倒した本当の理由は、やっぱりもみじが好きだから、もみじ相手だからですよね。ずっと彼女のことが好きだったんだもん、あああ、もう無理!!!!

    あと、あと、あと!!! 望結がわざわざ寮のないこの学校を選んで、ここに通うって言い張ったのって、もしかしてもみじが通っている学校だからですか!?!?
    つまり、好きな子の通う学校の近くにいるためだけに、わざわざ一人暮らしをするっていう苦労を買って出たってこと……!?
    キャーーー! それって最高にロマンチックすぎませんか😍😍😍
    この重すぎる愛が甘くて尊すぎます。望結は世界一健気で最高の女の子です😍😍

    いやもう、エッチな百合最高じゃ!!!!!

    こんな最高にドキドキする瞬間をありがとうございました!次の更新がもう待ちきれません😍😍😍😍

  • アフタヌーンにデートを③への応援コメント

    はい、今回も案の定、もみじが安定の難聴っぷりを発揮してて爆笑しました🤣
    たまに一般人なら一撃で消し飛ぶようなセリフをさらっと投下してくるから、望結の受難がさらに加速してて最高です。

    もみじ:「好きだよ」
    望結:💀💀💀💀💀
    もみじ:「そういう性格、好き」
    望結:「魂が口から出かけた……」

    しかも今度は耳元で囁くだなんて! もみじ、お願いだから哀れな望結の心臓と、ついでに私の心臓にも慈悲をください😩😩💦💦

    でも、だからこそこの二人のダイナミクスは最高に機能してるんですよね。
    もみじは完全に感情が冷めてるからこそ、自分がどれだけの破壊力をもたらしているかも気づかずにロマンチックなセリフを吐ける。
    逆に望結は感情がクソデカすぎて、もみじをあまりにも愛しすぎているから、そのセリフの一言一言が戦術ミサイル並みの直撃弾になっちゃう。
    😭💕🚀

    要するにこういうことですよね:
    もみじ:無自覚な感情テロリスト
    望結:致命傷を負ってトイレに敗走
    これぞ百合コメディの最高峰です😆💕✨

    望結がもみじをあまりにも一途に、圧倒的な熱量で愛してるところが大好きです。恋する女の子って、この世で一番可愛いですよね!!!
    今回のデートの会話の中で、特に心にぶ刺さったのがここです👇

    「……そもそも人を好きになること自体が、正気じゃないし」
    「……うん?」
    「自分のことだってよくわからないのに。自分以上によくわからない他人のことを好きになるなんて、正気じゃない」
    「えぇ……」
    「……だから、別に。異性でも、同性でも、いいでしょ」

    望結、本当に最高な女の子すぎませんか🥰💕

    彼女の恋愛観がめちゃくちゃ好きです。恋愛なんてまともでも合理的でもないし、簡単に人を狂わせるんだから「正常」なんて言葉で片付けられるわけがありません。
    だって現に今日も、私は小牧のせいで狂わされてるし、わかばと小牧がお互いを求め合って心も体も貪り合ってる姿に狂わされてます。これこそが間違いなく愛ですから🥰💕
    つまり、恋愛に性別なんて関係ないんです。人をこの世で一番幸せにする、異常で狂気じみた感情、それこそが愛なんですよ🥰💕

    あと、望結が「もみじに一生彼氏ができない呪い」をかけてる時に、もみじが何気なく「彼女ならいいの?」って返したシーンも爆笑しました。あの瞬間、驚きと興奮で望結が椅子から飛び上がってる姿が目に浮かぶようで、「もみじ、またやりやがったな🤣」ってなりました。
    望結が一番欲しがってる言葉を、あまりにも無自覚に、さらっと言っちゃうんだもん(笑)🤣

    そしたら今度は望結が「じゃあ、他の誰も好きになっちゃダメ」って恋人を作るの自体を禁止してて。さすが望結、今日も独占欲が強くて最高に愛らしいです。この重いくらいの独占欲全開な一面が一番可愛い。独占欲強めな女の子って本当に最高ですよね、大好物です😍😍😍😍

    そして、さらにこれですよ。

    猫舌か。
    そういえば、彼女も……。
    いや、どうでもいいのだが。

    ちょっと待って!!! 望結と、もみじの過去のあの子との共通点がまた増えたんですけど!?!?
    これってどういうこと!? もしかして、もみじの過去の女の子って「実は望結なんじゃないか」っていうあの考察、本当に当たってるんじゃ……!?
    それだけじゃなくて、望結はもみじがまだ話してないはずの彼女のプライベートなことまで知ってるっぽいですよね!? なんで!? どうして知ってるの!?

    先生、またこんな脳内考察が止まらなくなるような怪しい伏線をドロップするなんて……もう、先生ったら!😩💦 💦

    恋愛や人間関係から距離を置いてるはずのもみじが、過去の女の子のこういう些細な特徴をいまだにずっと覚えているっていうのは、やっぱりまだ彼女を忘れられていない証拠だと思います。もみじにとってその子はただの親友以上の存在、もっと深くて、もっと特別な感情を抱いていたんじゃないかなって。その女の子はもみじの心にあまりにも大きな爪痕……あるいは傷跡を残していったからこそ、今でも覚えていて、現在の望結にその姿を重ね合わせてしまう。もみじはまだ過去を吹っ切れていなくて、あの関係の重みを引きずったままなんですよね🤔🤔

    まあ、真相を知るためにこれからも全力で読み続けますし、何よりこの二人の関係性とダイナミクスが大好きすぎるので😍😍

    今回のお話は、これまでの更新の中でも特に指折りのお気に入りです。先生、最高の更新をありがとうございました! 次の更新も楽しみに全裸待機してます🥰🥰

  • アフタヌーンにデートを③への応援コメント

    望結さんもしかして囁きASMRでオナ....

  • アフタヌーンにデートを②への応援コメント

    望結の前でほんの少しだけ情熱的になっちゃうもみじ、もう尊すぎて無理です😭😭💕
    二人の距離が少しずつ縮まって、もみじが望結の前でちょっとだけ熱い一面を見せてくれるのを、毎話毎話本当に楽しみにしています😍

    春に花の香りを嗅ぐと寂しくなるってもみじは言っていたけれど、春ってすごくロマンチックな季節のはずなのに。もしかして、過去のあの子が転校していったのが春だったのかな……だからあの子が去っていった記憶と結びついて、寂しい季節になっちゃったのかなって勘ぐっちゃいます🤔

    そんなもみじを、自分なりの不器用なやり方で慰めようとする望結が最高に愛らしかったです🥰

    このやり取りで何が可愛いって、望結は慰めようとしたくせに、結局最後は緊張しちゃって手を握るのをちょっと躊躇しちゃうところ!で、最終的に手を握ったのはもみじの方だなんて、このコントラストが愛おしすぎて言葉になりません😭😭😭
    もみじの前だと、完全に恋する乙女モードでガチガチになっちゃう望結。普段は強気に出られることもあるのに、ここぞという肝心な瞬間に躊躇してシャイになっちゃうの、本当に最高すぎます🥰

    そんな望結の姿を見ていると、もみじの言う通り、望結って意外とものすごく情熱的なんだなって確信に変わります。好きな子の前で緊張して固まっちゃうくらい情熱的だなんて、もう可愛すぎませんか?🥰
    もみじの前でしかそんな風にならないのが、特別感があってたまらないです😍

    それにしても、もみじが高所恐怖症だってことを、本人は言っていないのになんで望結が知っていたのか、すごく気になります🤔
    観覧車に乗っている時にそれだけもみじのことを観察していたのか、それとも全く別の理由があるのか……🤔

    望結は意外と表情が豊かで、そのどれもが可愛いですよね。彼女がそっぽを向くシーンなんて、可愛すぎて胸がキュンッッってなりました😍

    あと、もみじが「私も恋愛してみようかな」って言った瞬間、望結が即座に「ダメ」って全力で拒絶してシャットダウンしたところ、最高に可愛かったです😍😍

    これからデートを重ねていく中で、この二人の距離がどう縮まっていくのか待ちきれません🥰

    今回のお話もすごく感動的でした!先生、次の更新も楽しみにしています🥰✨

  • アフタヌーンにデートを①への応援コメント

    なるほど、そういうことだったんですね。もみじがこうなってしまったのは、あまりにも辛い別れを経験したからだったんだ……。一番仲良かった子がいきなり転校しちゃうし、すべてはそこから始まったんですね。もみじは、あんな痛みを二度と味わうくらいなら、最初から表面的な関係だけを作っていた方がマシだって思ったんだ。それなら、いつか人が離れていってもそこまで傷つかずに済むから。だから他人の人生に興味を持つのをやめて、深く関わらないようにしてきたんですね🤔

    でも、そこまで彼女のスタンスを変えさせてしまうほど、その女の子とは一体どんな関係性だったんだろうってやっぱり気になります。どれほど親密な関係だったのか、その子とのエピソードをもっと詳しく知りたいです🤔

    もみじ、昔は魔法少女が好きだったんですね。私、魔法少女が本当に、本当に、本っっっ当に大好きなんです!!! 魔法少女の話題が出た瞬間、心臓が跳ね上がりました。もう立派な大人ですけど、今でもたまに魔法少女になりたいって夢見ちゃうことがあります😆💕

    あと、魔法少女の話題といえば、どうしてもロリ子供のわかばとあのシャーペンのことを思い出さずにはいられませんでした🥰🥰🥰🥰
    小さい頃、わかばも小牧も一緒に魔法少女のアニメを観てたんだろうなとか、当時の二人が魔法少女の変身ポーズの練習をしてたんだろうな(絶対にわかばが小牧を巻き込んで無理やり練習させてたはず!)とか想像すると、尊すぎて画面の前で絶叫しちゃいます!!!!!

    「魔法少女」という言葉には、私の大好きな百合カップルであるわかばと小牧の思い出が詰まっているから、私にとってもまるで魔法のような、さらに特別な言葉になりました🥰🥰💕

    それにしても、何より愛おしすぎるのは、もみじの秘密が知りたいっていう理由だけで、あのポップコーンを一人で必死に完食しようと無理しちゃう望結の姿です。好きな子のためにそこまで頑張っちゃうなんて、最高にロマンチックじゃないですか!? 意地っ張りな望結が可愛すぎて無理です😩😩💕💕💕
    彼女のことがますます好きになっちゃいました😍😍品💯💯

    そして私も望結と同意見です。もみじが恋愛や他人との深い繋がりへの興味を完全に失ったとはどうしても思えません。だって、今の望結との関係を見てみてくださいよ。単にスイーツのためだけに「お試しデート」の相手になるなんて同意します? 絶対にそれだけじゃないはずです。いくらスイーツが好きだからって、普通はそこまでしません。もみじは他人の人生やドラマには関わらないって言っていたのに、いま現にこうして望結のことを手伝っている。

    本人は「スイーツのため」って自分に言い聞かせようとしてるかもしれないけど、絶対に矛盾してます。だってその条件を呑んだ時、二人はまだそこまで親しくもなかったわけですし。そんな提案を快く受け入れるなんて、スイーツのためだけにしては望結の人生に関わりすぎだし、手間がかかりすぎます。関わらないと決めていたはずのもみじが、望結の人生に全力で突っ込んでいって、自ら進んで望結と絡み合おうとしてる。これってつまり、望結があの提案をする前から、もみじは内心、望結のことが気になってたんじゃないかなって思えて仕方ありません!!!
    要するに二人とも、お互いの人生に関わるための「言い訳」として、このお試しカップルを利用してるんですよね🥰

    自分の気持ちに不器用で素直になれない二人がもう愛おしすぎて尊いです。ここから二人の想いがどう育っていって、いつ「言い訳」を使うのをやめるのか、今後の展開が待ちきれません!

    今回のお話も最高でした😍😍
    次の更新も楽しみにしています🥰✨✨

  • 二人が一緒に映画を観ている間、せっかくの恋愛映画なのに、望結の視線はずっと、どこか遠くを見つめるもみじの横顔に釘付けでしたね🥺
    自分が選んだ映画だからもみじが楽しんでるか気になったのか、あるいは恋愛に対する彼女の反応を試したかったのか。でも、もみじが終始興味なさそうな顔をしていたからこそ、望結はますます目が離せなくなっちゃったんだろうな🤔

    好きな子をずっと見つめるあまり、映画の内容が一切頭に入ってこない望結、愛おしすぎて最高にロマンチックです🥰
    だからこそ、もみじに「映画どうだった?」って聞かれても、まともに観てないから答えられるわけがないんですよね。もう、なんてロマンチックなの😍😍

    もみじが本当に恋愛に興味があるのか確かめたくてあの映画を選んだのかもしれないけれど、上映中の彼女のあの上の空な表情が、完全に「興味なし」っていう答えを物語っていました。もみじは昔、恋愛に興味があって、周りの子の悩みを聞いてあげたり、もっと社交的で積極的な子だったのに、あの子のせいで全てが変わってしまったんですね🤔
    もみじの心にこんなにも大きな爪痕を残したあの女の子の存在が、ますます気になって仕方がありません!!!
    他からの告白を全部断って、恋愛の世界から完全に距離を置くようになるなんて、一体どれほどのことがあったんだろう🤔🤔

    もみじがここまで甘いものに執着するようになったのも、そんな心の傷心を経験する中で、スイーツが彼女にとっての癒やしであり、現実逃避の手段だったからなのかもしれませんね!!!!

    もみじとの恋を実らせようと、恋する乙女全開で一生懸命に頑張る望結を見ていると、ますます全力で応援したくなります😍😍😍

    人混みを抜けてベンチへと向かう際のもみじの内面描写も、すごく引き込まれました。彼女が抱えるあの強烈な孤独感が、あのシーンで本当に美しく表現されていて胸に刺さります……!!!

    もみじが恋愛を嫌いになった理由を話してくれるのを待ちながら、健気にポップコーンを食べ続ける望結、めちゃくちゃ可愛かったです😍😍
    もみじに向けるあの揺れる視線には、切ない憧れや期待、そしてほんの少しの恐怖が入り混じっていて、その表情が本当に大好きです。すごく人間らしい感情に溢れていて、胸がぎゅっとなります😍😍

    今回の更新、本当にエモーショナルで最高でした! 大好きです。次の更新がもう待ちきれません😍😍

  • なんなんですかこれ、ちょっと、なんなんですかこれ!? 切なさと甘さと尊さが限界突破して詰まりすぎてます🤧💕

    普段は生意気でちょっと偉そうな望結が、あんなにシャイで、まるで恋する乙女全開な仕草を見せるなんて。このデートで、もみじへの片思いっぷりがさらに際立ってましたよね。もうダメ、尊すぎて心臓がもたない……(尊さのあまり吐血)

    あと、個人的にすごく気になって惹きつけられるのは、もみじの過去に出てきたあの「子供」のことです。彼女の心に相当深い傷跡を残しているみたいで、望結とのデート中すらその子のことを思い出してしまうなんて、一体二人の間に何があったのか気になって仕方ありません🤔🤔
    もみじが恋愛の世界から遠ざかってしまった理由も、やっぱりそこにあるのかな……🤔

    このやり取りのシーン、
    「それって、どういう?」
    「ん? ほら、望結は完璧なデートをできるようになって、イケメンを落としたいわけだ」
    「……ん」
    「でもああいう初々しいカップルになってみるのもいいんじゃないかなーって」
     
    私が言うと、望結は深く息を吐いた。握られていた拳は、いつの間にか解かれている。
    「……そういうことね」

    思わず頭を抱えちゃいました(笑)🤣
    もみじ、お前マジで鈍感すぎない!? 望結はてっきり「自分たち二人がそんなカップルに……」って話をしてるんだと思って期待したはずなのに、もみじは望結が一番求めてない対極の答えを返してあげるんだもん。もう面白すぎます🤣💕

    望結、笑っちゃってごめんね。でも、好きな子とデートするためとはいえ、こんな遠回りで回りくどい方法を使わずに、もうちょっと素直になれていたら、この鈍感もみじに期待を打ち砕かれずに済んだのかも……。でも同時に、もみじは恋愛から離れすぎていて、ストレートにアプローチするのもそれはそれで難しそうなんですよね🤔🤔

    いやー、それにしても今回のデートは、二人の会話から、一緒にポップコーンを食べるところ、もみじが望結の見た目や表情のほんの些細な変化にまで気づいて、そのすべてに目を奪われているところまで、何から何まで最高でした🥰💕

    この不器用すぎる二人の関係が、これからどう進展していくのか、今後の展開が待ちきれません😍😍

    続きが気になって仕方がない、本当に素晴らしい百合作品です。今回も最高の更新をありがとうございました!明日の更新も楽しみにしています、絶対にまた読みに来ますね🥰✨✨

  • いやさあ、望結ってマジで理想の彼女すぎませんか?🤤🤤
    ちょっと強気で偉そうな態度を取るところが最高に可愛い。私も怒られたい……🤤🤤
    美少女に叱られるのって最高のご褒美ですよね、へへへ🤤🤤🤤

    えっと、いけないいけない。つい煩悩が漏れちゃいました😆💦

    コホン! つまり何が言いたいかっていうと、もみじが友達と仲良くしてるのを見て、望結があからさまに嫉妬してぷんすかしてるところ、その一面がめちゃくちゃ愛おしすぎるってことです🥰🥰

    もみじが(たとえ噂話の最中だったとしても)友達を庇った時、脳内で私までちょっと嫉妬しちゃいました。「えっ、なんで友達を庇ってそっちの味方するの?そんなのダメじゃん、もみじのバカ!」みたいな(笑)。だって、たとえ二人がまだそこまで深い関係じゃなかったとしても、もみじの友達より望結の方が大事に決まってますもんね😤😤

    でも、もみじがここまで恋愛の世界から遠ざかってしまった理由が、まさかこんなに切ないものだったなんて知りませんでした……。そのおかげで彼女のキャラクターに深みが出たし、もみじのことを少し理解できた気がして嬉しかったです🥰🥰💕

    次回の映画デート、めちゃくちゃ楽しみにしてます😍😍😍

  • おしゃれパフェは5000円③への応援コメント

    望結、今日も相変わらず可愛いなぁ🥰
    仕返し半分、もみじちゃんに過去の恋愛について白状させたい気持ち半分で、何を聞かれても「秘密」って返し続けるところ、最高にニヤニヤしちゃいました😆
    本当にずるい猫さんですね😆
    もみじの過去にここまで首を突っ込んでくるってこと自体が、彼女をただの「練習パートナー」として見ていない何よりの証拠だし、それ以上の関係……もっと特別な何かを期待しちゃいます🤔

    でも、もみじは恋愛の世界から程遠いところにいるから、全然そのことに気づいてなさそうですよね。だからこそ、ここから始まるお互いのコミュニケーションの攻防戦が、さらにワクワクして堪らないです😆

    観覧車のシーンは、すごくエモーショナルで尊くて、本当に大好きです。特に最後の、望結が【深く息を吐いている】部分。あの吐息の裏にある彼女のいろんな感情を想像すると、もう愛おしすぎて胸がキュンとします🥰

    今日の二人も相変わらず可愛くて尊すぎました。なんて最高なデートなんだろう😍

  • おしゃれパフェは5000円②への応援コメント

    ここの部分、本当に大好きです🥰

    [私が呼ぶと、彼女は顔を上げる。
     さっきまでメロンを映していたその瞳を、今度は私が独占することになる。それがどうしたって話ではあるけれど、なんだか妙な達成感があるのは確かだった。]
    めちゃくちゃロマンチックだし、感情描写が本当に美しすぎます😍😍
    さすが先生、感情やキャラクターの内面、心理描写の深さを美しくエモーショナルに描くのが本当にお上手で、胸に刺さります。このロマンチックな空気感がたまらなく好きです🥰🥰

    二人の掛け合いやテンポの良い会話も大好きです。すごく楽しそうだし、すでにお互いめちゃくちゃ波長が合ってるのが伝わってきます😆✨

    もみじが何よりもまず食べ物に惹かれてるところ、パフェに恋してるみたいで見ていて本当に微笑ましいです🤣🤣

    学校一の美少女とデートしてるっていうのに!でも可愛い女の子って本当に最高ですよね。
    もみじの描写からしても、望結は人の心を奪うような本当に綺麗な瞳をしているんだろうなって伝わってきます。だからこそ、もみじも彼女の言いなりになっちゃうのを許してるんじゃないかなって。
    というか、心の奥底では絶対に食べ物だけが理由じゃないですよね。美少女には人を狂わせる謎のパワーがあって、気づかないうちにいいように転がされて、いつの間にか心を完全に【奪われちゃってる】んだと思います😍😍

    望結がもみじにだけ特別な態度を取るのも、絶対に好意がある証拠ですよね。もう愛おしすぎて尊いです🥰✨

    でも、この話で一番お気に入りのシーンはやっぱりここです。
    「……最低」

    キャーー!
    もう、めちゃくちゃ、めちゃくちゃ可愛い!!!言い方も、声も、表情も、これ完全に嫉妬してますよね!?最高に可愛すぎてのたうち回ってますッッ!!!

    この瞬間の望結の可愛さ、いつもの10000倍は跳ね上がってますよ!キャーーー、最高すぎる!!!!
    こんな風に嫉妬してぷんすか怒っちゃう女の子、本当に一番可愛いです😍😍😍

    今回のお話も最高でした!次の更新がもう待ちきれません😍😍😍

  • おしゃれパフェは5000円①への応援コメント

    ついに来たアアッ!!!!
    先生の新作百合ストーリーがついに来て、しかも最高に激アツすぎるううううう😍😍😍😍

    ずっと待ってたから本当に嬉しいし、もう最高すぎてヤバい😍😍😍

    まず何よりも、設定がドストライクすぎる。クラス、いや学校一の美少女から声をかけられるとか、完全に百合のトラップじゃん!最高かよ😆😆

    望結の本当の動機がめちゃくちゃ気になる。もし「理想の彼氏を作るために、良い彼女になるための練習台」として、単なるシミュレーションゲーム感覚でやってるんだとしたら、普通はもっと仲が良い子か、見た目や性格が理想に近いタイプの子を選ぶはずだよね🤔
    なのに、あえて地味で平凡なもみじを選んだってことは、絶対に何か下心があるはず…!🤔

    ここから2人の関係が、どうやって美しい百合の花を開花させていくのか、もう楽しみすぎて待ちきれない!!! 😍😍😍

    あと、2人の掛け合いも最高だった!望結ってかなり面倒くさくて注文の多い彼女になりそうだし、採点システムも結構厳しいよね。でもそこが個人的にドツボで超かわいい!ちょっとワガママで女王様気質な可愛い子、本当に大好きなんだよね。可愛いからこそ、どんなにワガママで生意気でも全部許されちゃうんだと思う😚💦

    でも、もみじは恋愛よりもスイーツにしか興味がなさそうなのがまた笑える🤣
    もみじの理想の恋人は、100万円のパフェなんじゃない?🤣

    あ、それと!もみじが言ってた、望結から聞いたっていう理想の彼氏像「高身長でイケメンで優しくていざという時は自分を引っ張ってくれる」ってセリフを聞いた瞬間、どうしても小牧の顔が浮かんじゃって…🥺
    背が高くて、運動神経抜群で、めちゃくちゃイケメンなのに、ちょっとロマンチストな一面もある。で、個性的で面白い。ていうか何より、完全に私の理想の恋人なんだよね!小牧は息をするように息をするように女の子たちの心を奪っていく罪な女だし、私たちはそれを許しちゃってるんだよね…😩💦
    わかば、マジで羨ましすぎる😍😍

    って、待って!!!!また小牧の「マインドハイジャック」にやられた!もう!!!
    何が言いたいかっていうと、望結がもみじにこの提案をしたのには絶対に裏があるし、もみじももみじで、本当にスイーツのためだけに付き合ってるの!?それとも望結に別の何かを求めてるの!?ってこと!

    いやーー、この百合ストーリーの設定、本当に神すぎる。すでに完全に心を掴まれて沼にハマってます。次の更新が待ちきれないよおおお😍😍😍
    先生、本当にありがとうございます🥰💕