第8話: 雨の日、ボールの軌道への応援コメント
どっちが飼い主なんだか。
小麦の方が理性も知性もある。
みく、床をゴロゴロと転がるって、それ犬だよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
あはは(笑)
気づいていただけましたか!
みくちゃんはちょっと犬っぽいところありますね。
どっちが飼い主なのか本当に分かりません。
よほどボールで一緒に遊びたかったのかもしれないです🐾
第7話: 苦手なあみあみと、あったかい手への応援コメント
くすくす……
きょうだけは、するりとみくの手をかわすのをやめたんだ。
かわいいー。
作者からの返信
コメントありがとうごさいます🐾
柴ちゃんは基本的にツンデレですからね〜
こむぎも例にもれず、デレるときはデレます🐾
第2話: 陽だまりのラグと、めくる指先への応援コメント
すごく共感できます!!
近すぎず、遠すぎずの距離感が心地よいんですよね!
第1話: 朝のパトロールと、街の掲示板への応援コメント
「大げさに喜びすぎないのが、大人のレディというもの」という表現、素敵な表情ですね!
心が温まりました。
第6話: 長いため息と、頼れる背中への応援コメント
1~6話まで一気に読みました!
こむぎ目線の生活が心地良いです。
私はぬいぐるみ目線の物語を書いているのですが、動物目線の物語も飼い主との距離感や、どれくらい人間生活をわかっているか等、共感できる設定があって面白かったです。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
最新の6話まで一気に読んでいただけて、本当に嬉しいです。
こむぎの「どれくらい人間のことを分かっているか」というラインや、つれないけれど側にいる距離感は、特にこだわって書いている部分なので、そこに気づいて共感していただけて作家冥利に尽きます……!
ぬいぐるみ目線の物語、もの凄く素敵ですね!持ち主との距離感や、ぬいぐるみの視点から見る人間生活、絶対に愛おしいポイントがたくさん詰まっていそうでとても気になります。
これからもこむぎとみくのなんてことない日常をのんびり更新していきますので、日頃の息抜きに、またいつでも陽だまりを覗きに来てください。
続きもどうぞお楽しみに🐾
第6話: 長いため息と、頼れる背中への応援コメント
ベタベタしすぎるのは、お互いのためによくないと判断するあたり、みくさんようも大人。
そっと背中だけ見せて、安心させるなんてね。
どっちが飼い主なんだか……。
人間とペットの、溺愛じゃない安心感がとても素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうごさいます🐾
本当にどちらが飼い主なのか分かりませんよね。
こむぎにとっても、みくにとっても、お互いにちょうどいい距離感が同じ。
まさにベストパートナーです。
ちなみになんですが――
みくは23歳。
こむぎは3歳。
小型犬は人間でいうと28歳くらいなので、案外こむぎの方が大人ということで間違っていないかもしれません🐾
第1話: 朝のパトロールと、街の掲示板への応援コメント
僕はあんまり見ないタイプの小説でしたが、楽しく読むことができました!
犬が主人公?話し手?なのが新鮮で面白いなと感じました!
作者からの返信
コメントありがとうごさいます🐾
柴犬視点の部分の新鮮さを評価していたこと、大変嬉しく感じています!
「柴犬らしい立ち振る舞い」に
「柴犬自身が考えていること」を合わせたら、面白そうだなと思いこんな形にしてみました。
不定期ではありますが、今後ともよろしくお願いします🐾
第5話: リモートワークと、仕事の匂いへの応援コメント
先ほどは、失礼いたしました。
そうでした、柴犬好きの柴井 縫生さんでしたね。
猫好きですか?なんて間抜けなことを聞いてごめんなさい。
1.5メートルの「柴距離」を保つとはえらい、えらい。
作者からの返信
コメントありがとうごさいます🐾
近況ノートにもコメントしましたが、
ご安心ください!
猫ちゃんも大好きです🐱
一番は柴ちゃんかもしれませんが、
猫ちゃんはまた違った魅力がありますからね〜
こむぎとみくのアパートはペット可なので、猫ちゃんを飼ってるご近所さんもいるかもしれません。
今後登場させても面白そうですね!
こむぎ、えらいですよね!
さすがは3歳のレディ🐾
第4話: 雨の日曜日と、鼻ツン攻撃への応援コメント
コメント失礼します
ワンコ大好きです(=^・^=)
すごく優しい文章で癒されました
毎朝、こんな起こされ方をされたいです
作者からの返信
コメントありがとうごさいます🐾
返信遅くなり申し訳ございません……
優しい文章との評価とても嬉しいです。
お鼻ツンツンは一番の目覚ましですよね🐾
これからも不定期にはなりますが、癒しをお届けしていきますのでどうぞよろしくお願いします🐾
第8話: 雨の日、ボールの軌道への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました!
ボール遊び、確かに人間のこだわりが詰まっているのかもしれないですね。
次回も楽しみにしています(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
「ほうら、こむぎー! ボール投げるよ! 持ってきて〜!」
こむぎがボールを咥えて持ってくる。
「わぁ、こむぎはお利口さんだねぇ。よ〜しよしよしよし」
みくは、こう言うのがしたかったのです。
それは人間のこだわりであり、人間の勝手ですからね。
犬には関係ないのです(笑)
不定期ですが今後ともよろしくお願いします🐾