「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
因果応報といいますか、いつか報いが来るなと思っていたら……まあ、漏電では仕方ないですよね……。深く捜査しない方が良いかもしれませんが。
人間、日頃の感謝を忘れては駄目ですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。家庭は、主従関係が固定化しやすい密室なので、どのお宅も漏電チェックが欠かせないかもしれません(笑)。
コメント、感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
「そうさ」、操作と捜査をかけているのですね!
不機嫌をアピールして周りに機嫌を取ってもらおうとする人、いますよね……
最後まで奥さん(お母さん)の忍耐に気付かなかったのは遣る瀬無いですが、これも因果応報ですね。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
お笑い好きなので、頭の中で言葉遊びをしている時間がかなりあり。
女性にとって不機嫌になって怖い存在は、やはり体格がまさる男性なのではないかと思い、鬱憤を晴らそうと書いてみました(性格悪いです(笑))。
どうぞ体調最優先で。コメント、心より感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
流石です。
操作と捜査。
ピタリとハマり、気持ちいいですね。
そして我が身を引き締めてくれます。
変なことをいいますが、ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただき、素敵なレビュー・コメント、ありがとうございます!。
お笑い好きのせいか、言葉遊びが大好きで。
書きたい内容と言葉遊びがピタリとはまると、ふきげんを忘れてニヤリと笑うクセ強おばさんです(笑)。
新ペンネーム、イケてます!コメント、嬉しいです。感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
拝読しました。
自分は今虫の居所が悪いと主張するだけで、ある程度許されると思っているのは、本当になんなのでしょうね。
自分の機嫌を自分で取れない奴は、他人と交流する価値ないと思います。個人の意見ですが。
ネズミがしでかしたことですし、それは仕方がないですよね!
奥さんに休息の時間が出来ればいいなと思います。
スッキリする話をありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただき、レビュー・コメントをいただき、ありがとうございます!。
人間、誰もが不機嫌な時、不機嫌が溢れてしまうときはあると思うのですが。
常にいる家族の間で、「ふきげん」を使った主従関係ができてしまうと、
従う方は「何を言っても無駄だ」と学習的無力感を覚えて。考える、主張することを諦めてしまうと思うのですよね。その部分を書いてみたく思った次第です。
コメント、感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
最近、「フキハラ」という言葉を目にするようになりました。(やたらと「◯◯ハラ」と括るのもどうかとは思いますが。そのうち「ハラハラ」とか出てきそうで笑)
機嫌の波があるのは、人間として多少はやむを得ないのでしょうが、威嚇?するために不機嫌を演じるのは本当に質(たち)が悪いですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。私も含めて、人間は感情、機嫌の波がある動物で。おそらくあらゆる家族が日々、距離感のすり合わせをしていると思います。それが主従関係のように固定化すると、従う方の自己肯定感が失われていくのでは、と書いてみました。人に「ハラハラ」をしてハラハラさせてみたいと、ドSな妄想をする53歳の春(笑)。コメント、感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
大変共感いたします。きっとこれを読んで気をつけることができる人は大丈夫なのだと思います。ただ実際不機嫌で周りがちやほやしてしまう人もいて、それに良い思いをしてしまう人もいると言う理不尽な事実、そこに依存物やお酒なんかが絡んだりしていると周りは壊れていきます。皆様に読んでいただきたいお話です
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
夫婦や家族は距離感が難しく。お互いに機嫌や空気を読み、演技すら、し合ってしまう閉塞感を考えてみたく、書いてみました。
不機嫌は怖く、ちやほやする方がその場が丸くおさまるという現実。人間動物の社会を、今後も片隅から観察していきたいと思っています。
共感とコメントをいただき、感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
拝読いたしました。
日常がこの有り様では、然るべき結末に至るのも無理からぬことですね。距離を置けない相手が気を遣わないのは、確実に心身を摩耗させます。
因果応報という言葉は、希望的観測にも思えて好きではありません。ですが、他者に対して理不尽を強いるのはやはり自らリスクを負う行為だと思います。
いつ事故が起きるとも限りませんから。
作者からの返信
お読みいただき、静謐で美しいレビュー・コメントまでいただき、ありがとうございます!。同じ家に住む夫婦、家族の距離感は、本当に難しいと思って書いてみました。別個の人間、異なる生育環境から来る行動の違いを、絶えず擦り合わせるのが、日々の生活とも言えて。
媚びない猫のように、自由に1人で生きられたなら、と青空を見上げる53歳の春です(笑)。コメント、感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
まさに親しき仲にも礼儀ありですね……。
夫からも息子からも「不機嫌だ。察せよ」されていたら、滅入ってしまうのも仕方ないことです。
ですので、不幸な事故が起きてしまうのも、やっぱり仕方のないことだと思うのです。
……我が身を顧みないといけないなと思いました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
人間、誰しも「ふきげんそうさ」をしてしまう瞬間があると思うのですがw。
やはり男性の方が、体格も大きく、体力も強いので、女性は怖く感じる部分もあるかもな、と書いてみました。その分、小説の中で男性をやっつけます!(冗談です(笑))。コメント、感謝いたします!。
「ふきげんそうさ」(サイコホラー短編・カクヨムオンリー)への応援コメント
言葉遊びがここまでハマると読んでいて気持ちが良いです
当方男ではありますがスッキリしました
体格差がある以上、男は尻に敷かれるくらいがちょうどいいと思うのですが、皆が皆そう考えてるわけではないですものね…
切れ味抜群の短編をありがとうございます
大変面白かったです!
作者からの返信
お読みいただき、レビュー・コメントまでいただき、ありがとうございます!。
不機嫌を用いて、その場の空気や流れを作る。場合によっては「引き締める」という場面は、私も若いころに体験した経験があり。それが家庭で男性相手だと、勤務時間無制限プラス少しだけ体格負けの恐怖があり、書いてみました。
どうしても言葉遊びをしたくなってしまうのが、悪い癖の53歳。
コメント、感謝いたします!。