応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第102話「三雲家にて2」への応援コメント

    南~無

    作者からの返信

    淳はジューンの精神に、かなり引っ張られているところがありますが、ひとたび淳の前に立ちふさがろうとする輩が存在すると、嬉しくなって、必要以上に『あいて』してしまう傾向がありますw

  • 第90話「倫理の密約」への応援コメント

    これは魔王の貫禄…!

    他の小説で、ここまで淡々と冷徹に、粉をかけてきた相手側をドン引きさせるの、見たことない!いい感じです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。実のところ、淳の対応に関しては、このプランで最初から考えていましたが、大家側の対応に二つのプランがあり、一つは今回のような忌避感のパターンと、悩みながらも受けるパターンを考えていました。

    ですが、物語の主軸を考えるに、「受けるパターンは違うな」と考え、忌避感で進めました。

  • ギャンブラー爆誕!
    やっぱお友達とわちゃわちゃしてるシーンが好き

    作者からの返信

    ありがとうございます。おそらく、実際はこんなに上手くいくわけはないとは思いますが、あくまでも翼側の話で、明莉との釣り合いを取るためには、彼には頑張ってもらわないとならない為、このような話になっています。

    明莉と出会えたのは、翼のおかげが大きいので、“作者からの恩”と言う意味でも、彼はこれから淳とは違った道での有名人になっていきます。

  • 第49話 「新学期」への応援コメント

    さすがお姉ちゃん・・・予想通りかっ飛ばしますね!

    作者からの返信

    だって楓だもの。この物語の中で、一番、キャラが立っていますからw

  • やっちゃえバーサー○ー!ですなw

    丁寧な文章と、ほんわかと真面目と壮大さの雰囲気が絶妙に混じってて読む側のテンションの落差が激しいですが、今回はコミカル回でおk?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。確かに42話はコミカル回になりますねw 普段はジューンの溶けた魂に引っ張られ、性格は落ち着いた感じの淳ですが、魔術、特に召喚系統になると、年相応に興奮が抑えきれなくなる性格ですが、今回は周りの目もあり、落ち着いて対応したようです。※ですが、後々、創造召喚の便利さにハマって、タガが外れてきます。