第19話 チームらしくへの応援コメント
まるでAIたちが従業員の小さな部署みたいですね。
それにしても、忘れた頃に、イングリッシュアドベンチャー。
いまは、ちょっと置いといてー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホントに小さな部署みたいですがノルマ無し納期無しなので最高です笑
イングリッシュアドベンチャー、気になっちゃうんですよね〜実は最近『ゲームの達人』までオークションで揃えてしまいました汗
あの大仕掛けな英語の世界に脱線しそうになるのを必死に抑えつつ、まずは目の前のアプリを完成させます!
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
自分が追っている会社でAIと悪戦苦闘している作者さんと同じようになってますね。細くしろと言ったら太くなる、細くしましたと言われてるけど変わっていない、細くなったと思ったら他の機能がなくなっている、なくなっているならまだわかりやすいけど、仕様が変わっていて別物になっているケースすらある。発展途上とはいえ大変ですねAIとの付き合い方。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの作品のことかなと思いました。たぶん私も愛読させていただいています!
お仕事でAIを使わなければいけないのは本当に大変だと思いますが、読者としては試行錯誤の様子がとても興味深く、同じ悩みや喜びに共感する場面も多くて毎回楽しく拝読しています。
私は仕事ではないので、行き詰まったら現実逃避したり、あれこれ工夫したりしながら、ワイワイのびのび開発させてもらっています笑
第18話 定時退社勢への応援コメント
やっとここまで読みました。
正直、AIの勉強をさせていただいてます。
全部終わったら感想をコメントかレビューに入れます。
星をお礼にどうぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIの勉強になると言っていただけてとても嬉しいです。試行錯誤ばかりの開発日誌ですが、その過程も含めて記録して良かったと思えました。
★までありがとうございました!最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
第17話 極太枠線は二度死ぬへの応援コメント
バインミー美味しそうです。
太枠、たいへんだ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
太枠はまったく言うことを聞いてくれませんでしたが、バインミーは最高、焼豚バインミーとフォーボォの組み合わせが絶品でした。
こういう日は美味しいものに救われますね。
第17話 極太枠線は二度死ぬへの応援コメント
よかったです。
バインミーで救われましたね。
作者からの返信
コメント嬉しいです。
太枠は倒せませんでしたが、バインミーが全部持っていきました。
言葉が通じたのも嬉しかったです、あまりに美味しいので「パンがとても美味しいですね」って日本語で言ったら店員さんのお母様の手作りパンだそうです。「パクチーも美味しいですね」って言ったら、その辺のスーパーで買ったやつでした。
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
大変興味深い事件です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれは完全に“事件”でした、文字コードの迷宮に迷い込んだ気分でした。
なんとか無事治りました、「ール:fuku」に改名せずに済みそうです。
第08話 Drive Noteという名前にした理由への応援コメント
パソコン使っていたら永続性という理想と刹那的と言う現実で苦しみますよね。ホームページサービスの終了で読めなくなったサイト。flash終了で見られなくなった動画、ゲーム(イニシエダンジョンだけは消えないでほしかった)windowsのバージョンが変わるだけで不具合が出まくるプログラム(outlookはもう本当に勘弁してほしい)できればOSが変わろうが、圧縮ファイルのトレンドが移り変わろうが、何の問題もなく動いてほしいですよね。わかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りなんです。便利になる一方で、サービス終了やOSの変化で過去の資産が使えなくなってしまうのは寂しいですよね。だからこそ、30年後でも普通に開けるTXTを軸にしたいと思いました。
「できるだけ長く使える、いつでも読める」を目指して作っています。
第12話 悪くない、たぶんへの応援コメント
笑いました。
↓
「ガチガチのルールを作った。
生徒会の校則みたいになった」
それと、ここが刺さりました。
↓
「ありがとうクロウさん。
無料枠ギリギリ。」
なにげない文章が、あとからじわじわ来るタイプ。
おもしろいですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「生徒会の校則みたいになった」のに生徒会長設定のジェミさん自ら校則ブッチしてくるのは困ったものです。
クロウさんの無料枠もなかなか過酷な戦いです、
「バグの原因、わかったよ。プログラム提示しようか?」という所で切れたりするので無駄遣いしないよう気をつけながらも、ついつい麻婆豆腐に誘ってしまいました笑
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
>「ado → ール:」事件
ヒントだけ置いていきます
文字コード です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、WinUI 3のEditor.Textが内部で改行コードやRichText的な処理を挟む影響で、UTF-8・Unicode・Shift_JISなどの文字数や位置の扱いにズレが生じていたようです。おかげで検索位置が狂い、「ado」を検索したら「ール:」がヒットするという謎現象になっていました笑
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
だわさの増殖!!!(笑)
もう、一人で夜中に読むと、
「フッ、ふふふ……」
と笑ってしまい、不気味な人になっちゃうよー。
ジェミさん、ちょっと、真面目な生徒会長になっても、だわさ出てしまうんだ。
よっぽど気に入ったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夜中に笑っていただけたなら、ジェミさんもきっと本望です笑
一度「だわさ」が定着すると、厳格真面目な生徒会長設定にしても、うっかり修正履歴ログを読み込ませたりして「だわさ禁止」なんて文言があるとひょっこり出てくるんですよね。AIの謎のこだわり、恐るべしです笑
第17話 極太枠線は二度死ぬへの応援コメント
バックアップ、大事です😱
バインミー、美味しいです😋
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にバックアップは大事ですね、順調な時ほど油断してしまうと痛い目を見ます泣
そしてバインミー、本当に美味しかったです!
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
こんにちは。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
コメントありがとうございます。 こちらこそ、お越しいただきありがとうございます!
作品は大変興味深く拝読させていただきました。 コメントを書こうか迷ったのですが、私は執筆1ヶ月ちょっとでレビューを書くにはまだ経験不足かなと思い、今回は★だけで失礼しました。
でも一つだけ。 株式会社美顔の社長には、私も会ってみたくなりました。 フィクションなのかノンフィクションなのか、その境界がわからなくなるくらい引き込まれました。
これからの更新も楽しみにしています!
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
AIチーム三人衆。最高ですね。
なんだか、お笑い芸人みたいです。
笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます! AI三人衆、楽しんでいただけて嬉しいです。 開発よりAIのやり取りのほうが賑やかな日もあります笑
また個性的なやり取りがあれば日誌に書いていこうと思います!
第16話 なんだったんだ30daysへの応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沢山の応援やレビューまで本当にありがとうございました。
開発日誌を続けてきて良かったと心から思い感激しました。
これからもアプリ開発と日誌、どちらも頑張ります!
第16話 なんだったんだ30daysへの応援コメント
ふわっとはいい文明。
で、ふふっと微笑んでいたのに。
数分後、
完成。
で、吹きました。笑
Google AI Studio。
私も気になるので調べてみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふわっと機能、気に入ってるんです笑
数分で完成した時は私も「え?もう?」って感じで違う意味で吹いてしまいました。ハリボテである意味ホッとしました笑
Google AI Studioは無料枠も大きくて開発にはかなり助けられています。もし触ってみたら感想もぜひ聞かせてください!
第12話 悪くない、たぶんへの応援コメント
ジェミさんの修正後、windiff とかで全体比較して
余計な部分に修正が入っていないか確認……は難しいですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます! 全体比較も考えたことはあるのですが、別のファイルまで勝手に改変していたり、プログラム全体が大きくなるとファイル分割やコード移動も入るので、単純な比較だけでは判断が難しいんです。 なので今は、ファイルを機能ごとに分割して必要な部分だけ渡し、修正箇所を説明してもらう形で余計な改変を防ぐようにしています。 ご提案ありがとうございました!
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
> WinUIは外から設定を変えても状態遷移で再描画してしまうらしい
簡単に言うと、上に何か別のウィンドウを重ねて隠し、
それをどかすと下の部分は再描画されるので、
元の状態に戻っちゃうかも~ということかな?
作者からの返信
詳しくはわからないのですが「普通の時」「マウスが乗った時」「フォーカスを失った時」みたいな状態遷移イベントがトリガーになる点がポイントみたいです。ウィンドウをどかした時に起こる「フォーカス消失」とかが起きた時に再描画が走ると。
この時は他AIとクロスチェックしなかったので正しい発言なのかは不明ですが治ったので良しとしました笑
第06話 ジェミさんとクロウさんへの応援コメント
先にジェミさんと相談しまくって、
仕様書を作りあげてから
コード変換してもらった方が良いのかもですねー。
どうしても、コードで直し直しやっていると
おかしくなってきますので(苦笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうなんです、思いつくまま直していくと整合性が取れなくなってくる感覚、すごくわかります。実は会議して仕様や変更・訂正点詰めてからの修正については、この後の展開でも触れていくので、楽しみにしていただけると嬉しいです!
第07話 壁紙とフルスクリーンと未来の気配への応援コメント
いや、すごい興味深いです。格闘ゲーム友達とやるとき、相手がやったことない人だとまずルールから教えないといけないじゃないですか?だからまともに対戦できるようになるまで、時間と手間がすごくかかる。プログラミングも同じで。段落一つでもルールがあるし、それだけでエラーになる。まあ、マイコンベーシックマガジンの掲載プログラムみたいに、プログラムを入力するだけで楽しいみたいなものもありましたが、そこの部分を前部AIさんが書いてくれるなら、ソフト開発かなり手軽になりますよね。今回それを追体験できるような高揚感がありました。すごく興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
格闘ゲームの例、すごくしっくりきました。「ルールを教える手間」って、まさにプログラミングにも当てはまりますよね。
AIの登場によって入口は確実に広がりました、でもある程度は内容を理解しておいたほうが可能性はもっと広がる感じがします。
高揚感を追体験していただけたようで嬉しいです。今後も試行錯誤しながら進めていくので、引き続き見守っていただけると嬉しいです!
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
ホント、ある程度以上は指示の仕方の
問題になってくるのですよね w
どこまでいけるか楽しみですよ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りで、最近は「AIがやってくれる」よりも「こちらがどれだけどんなふうに伝えられるか」が重要だと思ってます。
もちろんたまに、予想の斜め上を行く返答も飛んできますが、それも含めて試行錯誤を楽しんでいます。どこまで行けるのか、私も楽しみです!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
拝読させて頂きました。
続きが気になります。
果たしてmp3分割アプリはできるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
mp3分割アプリの行方、、続きをお楽しみいただけると嬉しいです笑
予想外の展開が待っています!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
実際、今は自分でプログラミングを学ぶよりも
AIに書かせた方がよい時代になりましたもんね~ w
今後の展開が楽しみです。
とはいえ、AI にも言語指定すれば
それで出力してくれそうですけどね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに言語指定という手がありましたね笑
当時はその発想自体なくて謎の文字列に圧倒されてました。その後どうなったかは続きをお楽しみいただけると嬉しいです!
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
私はGeminiを使ってないので何とも言えませんが、ClaudeやChatGPTにある、プロジェクト機能みたいなのって、Geminiには無いんでしたっけ?
ノートブックがそれにあたるのかなぁ?
だったら、NotebookLM(AIモデルはGeminiと共通)の方が、無料モデルでも使い勝手が良いかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ちょうど次回16話から記載予定ですが、その後Google AI Studioをメインに使っています。System instructionsに長期固定情報を書いておけるので、プロジェクト機能に近い運用ができてる感じです。
チャットが長くなるとトークン消費が倍々になるので、20万トークン超えたら引き継ぎプロンプトを出力させて新チャットに移行、最新コード全文を再読み込みという流れで回してます。
Geminiは無料枠が多くて助かってます笑
NotebookLMも調べてみます!
第14話 知らなかったよ、メモがこんなに青いとはへの応援コメント
ゴージャス編集モード、楽しそう…笑
どんどん作られてく感じがたまりません。最終どうなるんだろう、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴージャスと言ってもそんなにゴージャスじゃないかもしれない、地味にゴージャスです。
でも地味に地味なやつになるかもしれません。頑張ります!
第06話 ジェミさんとクロウさんへの応援コメント
めちゃめちゃ、面白いです。自分の使いたいアプリを自分で作るの気持ちすごいわかります。ものすごく古いプログラムですごく使いやすいのに新しいウィンドウズに対応していなくて不具合が起こる奴なんてたくさんあります。あきらめて代替品を探すのですが、どうにもかゆいところに手が届かない。自分で作れればと思いますもん。しかしAI同士でミスを指摘するやり方ですか。どんどん未来感が増してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそれが作り始めた理由です。
かゆいところに手が届くアプリは自分で作るしかない、という結論に至りました。
あとプログラマーという響きにも憧れがありました笑
AI同士の連携はまだ始まったばかりですが、個々に得意不得意があるので適材適所で活用できたらと思ってます。ほんとに未来感ありますね。
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
オーデカナイトですか?😈
mp3って久しぶりに聞きました☺️
作者からの返信
馬鹿力です(笑)深夜ラジオは今でも作業のお供です。 mp3という単語もだんだん懐かしくなってきましたね。
第03話 おはよう世界への応援コメント
じわじわ進んでいく感じがいいです。単純な計算でも実際動くと感動しますよね。
作者からの返信
あの「Hallo World」が出た瞬間は今でも覚えています。足し算しかできない計算機なのに、ちょっとアレンジしただけで自分で動かしたアプリという感じが嬉しかったですね。
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
いや、いい。面白い。インストール完了して満足するところが最高です。やっぱり何も始まってない感がおかしみがあります。
作者からの返信
インストールした瞬間が一番達成感ありました(笑) あとはVisual Studioの画面を眺めて「プログラマーっぽいなあ」と満足してました。
編集済
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
こんにちは。
興味深く読んでおります。
自分は理系職なんで割と使いますが、ちょっとした改善なら使えますが、ガチの業務に関わるソフトはたとえできたとしても、怖くて使えませんね。奴らとんでもないバグをしれっと仕込んできます。
拙作、つれづれネタ帳の一気読みありがとうございます。一つ一つは3分くらいで読めますが10個単位だと結構負荷あるので、ありがたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当にその通りでAIは平然とバグを仕込んできますよね(笑)
なので私はGeminiに修正部分の説明を提示してもらい、問題なさそうならコードを提示してもらい、場合のよってClaudeにも見てもらって、人間の私が最終確認する体制になりました。
「AIを信じる」のではなく、「AIを使いこなす」が大事なんだなあと日々実感しています。
こちらこそ作品を読んでいただき、ありがとうございました!読むのがゆっくりで申し訳ありません
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
すごい、面白いです。色々展開が目まぐるしく変わるのに全然先に進んでないのがとてもユーモアを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 言われてみると本当に何も進んでませんね笑
本を買って、寝て…。こんな調子で本当にアプリ完成するのか、読み返すと自分でも半信半疑ですね笑
第13話 ビビり思想は褒め言葉らしいへの応援コメント
♥ありがとうございました。
私はコードではなく、AIと協業でAI小説を書いてますが、AIあるあるが驚くほど似かよってて、笑っちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。 コード生成も文章生成も、裏側の仕組みが共通しているせいかバグや仕様の限界(記憶の引き継ぎの難しさなど)で発生するドラマが似てきますよね。 私も日々、AIの「天然な仲間」に振り回されたり、助けられたりしながら進めています😄 作品作り、お互い試行錯誤を楽しみながら頑張りましょう!
第13話 ビビり思想は褒め言葉らしいへの応援コメント
主要登場人物が、AIです。
思わぬとこでクスっとしちゃって悔しい🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アプリ開発日誌のはずだったのですが、AI達が勝手に存在感を出してくるので困ります。
わたしは完全に脇役です😅
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
最初の「伊集院は面白いなあ。」から一気に空気へ引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの伊集院の一文から始まった結果、気が付けばメモアプリらしきものが出来てきました。
レビューまでいただき本当にありがとうございます!とても励みになります。
作品の方も拝読させていただきますね。今後ともよろしくお願いいたします!
第06話 ジェミさんとクロウさんへの応援コメント
なるほど、やはりAIに指示出しは重要なのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
指示はとても大切だと思っています。AIは色々なことができますが、こちらの説明が曖昧だと返ってくる答えも曖昧になりがちなんですよね。
とはいえ、細かく丁寧に指示したつもりでも、ときどき予想の斜め上を行くおバカ回答が飛んでくるので油断できません笑
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
ジェミニさんお茶目でかわいい。設定してなくても性格があるように感じてしまいますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!本当にそうなんです。設定ではみな「真面目」にしてるんですが気づいたらジェミさんはお調子者でクロウさんはクールという感じになってました。AIの個性って、一緒に作業してるうちに滲み出てくるものかもしれないです。
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
エッセイですね。
コンピュータって、道具としておかしいと思えることがありますね。
普通は「これがしたいから(料理で肉を切りたいから)、そのためにどうするか」で、包丁が発明されます。目的が先にあって、解決する道具を作る。
コンピュータは、何に使えるかわからない道具ができて、何に使おうかを後で探す。
プログラムのマニュアルは、先輩から「マニュアルを読むと、眠くなるよ」と言われた通り、眠くなって困りました。
ところが、プログラムを作れるようになってからは、「これを実現したい」の目的があって、その方法を探すなら、眠くならないことを発見しました。
マニュアルを読んで「何がわからないのか、わからない」なら眠くなるらしい。
『ガクテン』で、中学生が祖父の経験談として話す場面があります。
東京に出張して、大きな駅で、電車の乗り継ぎで迷子になった。誰かに「京浜東北線は、どこですか?」と尋ね、「ああ、JR線は、あっちだよ」と教わる。構内の案内看板で、「JR線」と矢印が書いてある。
祖父はメモをする。「京浜東北線は、略して、JR線」
『ガクテン』では、このように「知らないから誤解することも多い」「頭の中の地図を見ながら言葉で説明する人と、言葉を聞きながら頭の中で地図を書く人」で、覚えることが大変だという話を、多くしています。
プログラムを作れるようになってからは、言語マニュアルを手にしたら、「なんだか、あれっぽいことが、できる」のような、「可能なこと」をうろ覚えします。
詳しいことは覚えません。
譬えれば「切る」の目的があって、改めて調べて、「料理なら包丁。紙工作ならハサミ。針金細工ならペンチ」「プライヤーとペンチは似ている。プライヤーは掴む、ペンチは切るのが主目的」など、細かい確認をします。
プログラムを作れるようになっていなければ、東京の路線や地名を、なんとなく覚えていない状態ですので、「どこの駅で乗り換えて……」などを聞いても、わかりませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「何がわからないのか、わからないなら眠くなる」当時の私は本を読んでも、どこが重要なのかも分からず、とりあえず文字を眺めて眠くなっていました(笑)
でも実際にアプリを作り始めてからは、「こういう機能を付けたい」が先にあるので、必要な部分だけ調べるようになって、以前よりずっと頭に入るようになった気がします。
京浜東北線とJR線のお話も面白かったです。
今でも分からないことだらけですが、少しずつ頭の中の地図を広げながら進んでいます。
素敵なお話をありがとうございました!
編集済
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
おちょくってくるGeminiさんに対抗しての、真面目な生徒会長さんの性格付けに笑ってしまいました。
AI側が口調でマイブーム作っちゃうのあるあるですね……!
なかなか人と違ってAIだと長期の履歴や記憶の引き継ぎが難しいんですよね。
応援しております!
作者からの返信
口調のマイブーム、あるんですよねえ。今も時々「だわさ」って言いだして困ってます、生徒会長なのに。
長期履歴はトークン数との絡みもあり、なかなか悩ましいですね。
応援ありがとうございます!自主企画参加また参加させていただきます!
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
だわさ面白すぎますwww
おっと間違えました腹立つな〜🤣🤣
作者からの返信
そうなんですよ、お調子ものなんです😫今でもアプリ修正履歴で「だわさを禁止」なんて書いてあるログを読ませたりすると口調復活したりします💦
第03話 おはよう世界への応援コメント
AIは趣味で何度か扱ったりしています。僕の場合はLINEAIとコピロットですね。とはいっても、そんなに高度なことをするわけでもなく、ただ日常で気になったことを書いてるだけですね。
パソコンなどの技術は使っていても飽きないですよね😁今はiPhoneでほとんど用は足りてるから、軽く勉強するのにとどめてる程度ですが、仕事でやれと言われたらできるようにしていくつもりでいます。趣味でもやれたらいいけど、どーゆーサークル的なところを探せばいいんだろう?というか、動画生成AIとかで動画を作りたいですね。YouTubeに出てるmad動画的なものを作ってみたいです。
作者からの返信
動画生成AIも面白そうですよね。技術は日々進化しているので、今後ますます遊びながら学べる時代になりそうです。お互い自分のペースで楽しみながら勉強していきましょう。コメントありがとうございました!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
先ほど私の作品に応援ハートありがとうございました😭
実は私も文系寄りの人間で、パソコンとかAIは、勤め先の上司が「遊びで触らせてやるから勉強してみろ」と言われて勉強してます。htmlを細々と勉強しています。プログラミングは少しだけやりましたが、VSコードを使ってやろうとしたら相当ややこしいことになったのでやってません💦さっきAIの本を図書館で借りて勉強してますが、覚えることが多くて眩暈がしそうですね😅
作者からの返信
応援ありがとうございます!
私も最初は何から手を付ければいいのか分からず「Visual Basic入門」を開いては寝るところから始まりました笑
一緒に試行錯誤しましょう
第10話 ペンギン工房への応援コメント
作ったの見たい(っ´ω`c)マッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。近況ノートにスクショをアップしてみました、よかったら見てみてください。
日誌と現在で少しラグがあるので最近はもう少し進化してます、進化してると思います、たぶん。
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
すごい、AIでアプリって作れるんだって言う驚きと。だんだんできていく過程がAIと子育てしてるみたいで読んでるこっちまで楽しくなりました。どんなふうに進化していくのかとっても楽しみです(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!「子育てしてるみたい」でもあり「子育てされてるみたい」でもあり、不思議な感覚です。できないことを駄目出しして、駄目出しされて、少しずつ形になってきてる気がします。楽しんでいただけたら嬉しいです
第08話 Drive Noteという名前にした理由への応援コメント
なぜの方も読んでて楽しいです✨️
好みの問題かもですが🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!「なぜの方も」という言葉、嬉しいです。機能の話ばかりだと私もよくわかってないのがバレるので、これからもこんな回を挟んでいこうと思ってます。好みの問題、大歓迎です笑
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
すごく共感できます。
AIアプリってそれぞれ特性があって面白いですよね。
しかも、チャットを続けていくとAIの人格が変わっていく(多分ユーザーに合わせ始める)んです。
私もGemini、あとChat GPTをフル活用していますが、用途に合わせて使い分けているなぁと再認識しました。
メモアプリ制作、頑張ってくださいっ!
作者からの返信
ありがとうございます!用途に合わせた使い分け、本当にそう思います。適材適所得意分野で使うのが肝心だと実感してます。
またいらしてください!
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
体験記の形式が面白すぎます……!
MAUIとメモメモでふと思い出しましたが、確かハワイ語って単語を強調する時は2回繰り返すんですよね。オウムアムアとか、アア溶岩とか。
AI家庭教師とサイバー二人三脚、応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます!
MAUIとハワイ語の話、知りませんでした。メモメモは思いつきで適当でした、お恥ずかしい名前です…
AI家庭教師、授業料は無料枠です。
アルヘナ様にもよろしくお伝えください
第03話 おはよう世界への応援コメント
初めまして。
いまではAIをいろんなことに使ってますが、ほんの一年くらい前まで、まったく使えなくて試行錯誤してた時の気持ちを思い出しました。自分もまずは人格を持ったパートナー扱いする事で道が開けたので、みんなそんな感じなんだなとなんかホッとしました。
拙作への応援、評価ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も気が付けば普通に「Gさん」「ジェミさん」「クロウさん」と呼んで会話していました、丁寧な口調には丁寧に答えてくれる気がします。
AIごとに得意分野や性格(?)みたいなものも感じられて面白いです。
こちらこそ作品を読ませていただき、ありがとうございました。また伺います
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
拝読しました
Visual Basic入門を開くたび寝る流れから、Hallo Worldで一気に世界が動く感じが素直に楽しかったです
Geminiに褒めたり怒ったりしながらMemoMemoが育っていくところ、2026年の開発日記っぽさが濃くて好きでした
機能が勝手に消える怖さをスクショで証拠保全するあたり、笑えるのに妙に実践的で印象に残ります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!証拠保全スクショ、今も現役です笑。「2026年の開発日記っぽさ」という言葉嬉しいです。作品拝読しに伺います!
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
用語は全くわからないのですが(正直)
なんか読んでて楽しいです笑
楽々いくのかな?と思ってたらわちゃわちゃしててすごい!こうやって悩みながら作ってるんだ✨️ってワクワクしますw
作者からの返信
用語わからなくても楽しんでもらえると嬉しいです。
普通の開発はもっとちゃんとしてると思います、たぶん。
わちゃわちゃはまだまだ続きます。
むしろこれからが本番です。
よろしくお願いします!
第03話 おはよう世界への応援コメント
プログラミングしてる過程って初めて読みました✨️👀こういう感じでアプリって作られてるんだ!あたしもメモ帳で小説書いてるのでメモ帳ほしい!✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!「初めて読んだ」って言ってもらえるのが一番嬉しいです、続き書く励みになりました。
メモ帳で小説書いてるんですね、完成したらぜひ使ってみてください!使用感教えていただけたら嬉しいです
第19話 チームらしくへの応援コメント
アプリの作成はしたことないので分かりませんが、小説の執筆にAIを使ってる身としては、スゲー共感しますw
ChatGPTは分析に向いてるけど、叩き台を書かせると悲劇。
Claudeは、文章書かせると自然だけど、深読みし過ぎて、変な伏線を捏造しだす。
NotebookLMは校正には絶大な貢献をしてくれるけど、それ以外はからっきし。
作者である自分自身も含めて、ポンコツ四銃士w
AI礼賛系のコンテンツ見てると、嘘つけバカヤローって思いますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ポンコツ四銃士」に思わず笑ってしまいました(笑)
本当にそれぞれ得意不得意があって、万能選手はいないですよね。だから現在は結局、人間が監督役になって適材適所で使い分けるのが一番なんだなあと実感しています。試行錯誤の現場も含めて日誌に残していけたらと思っています!