第35話 審査への応援コメント
AIさんたちと協力しての、「日本からダウンロードできない」問題の解決と、
アプリの全世界(今度は日本も含んでの)公開を、本当におめでとうございます!🎊✨✨
Microsoftストアさん、審査が凄く速いのはご立派かつありがたいのですが、
言語設定を見るやり方は結構独特? なのですね……まさか、Package.appxmanifestというファイルに限定して言語を検査しているとは……!
そんな、最後まで試行錯誤と努力を重ねられたadofukuさんの旅路を、
『面白かったのである。
大変だったけど面白かった。
だからよし。』
と、明るく前向きに表現してくれていたのには、
私も良い元気をいただけました……!✨
ラストの俳句(短歌形式)も、ほっこりと優しくて良かったです☺️🙏💕
今回もとっても面白く読ませていただきました、誠にありがとうございました!🙇♀️🌈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無事に日本からもダウンロードできるようになって、本当に一安心でした😊
Microsoftストアの言語チェックは、まさかそこを見るのか!という感じでした🤣ストアページを言語分作って安心してました。みんなであれこれ試行錯誤して、最後はなんとか突破できました。
大変なことも色々ありましたが、振り返ると本当に面白かったです。最近ちょこっとAndroid版を弄ってみたのでまた色々大変ですけど🤯
最後の俳句?短歌?まで拾っていただいてありがとうございます😊あれって短歌何ですかね?違いがイマイチわかってなかった、文系なのに笑こっそり変えておきます
35話まで丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです!
第34話 アカウントロックとストア登録申請への応援コメント
アカウントロックや人間の証明、何度も要求されるのはほんとにつらいですよね……🥲
私もX(旧twitter)でその状況に陥った挙句、状況改善のために試行錯誤しても最後にはアカウントを凍結されてしまいました💦
でもadofukuさんがそんな大変な事態に遭遇しながらも、
『人生、何が幸いするかわからない。
終わってみれば悪くない遠回りだった。』
と、システムの大改修を振り返ってプラス思考を持てるのは心から素敵で、とっても凄いって思えました!☺️🙌✨
そして最後の、adofukuさんとAIさんたちの思い出からの、
『全部つながっている。
全部今につながっている。
無駄なものなど無かった。
遠回りこそ、最短ルートだった。
そんな気がした。』
という言葉は、急がば回れの真骨頂みたいでなお素晴らしい限りでした……!🎉✨✨
今回もとっても面白く読ませていただきました、誠にありがとうございました!🙇♀️🌈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Xで同じような経験をされていたんですね🥲あれは本当に「何でこんなことに…」ってなりますよね。
当時はかなり参りましたが、振り返ってみると本当に「遠回りこそ最短ルートだった」という感じになりました。
アカウントロックがなければ、起動時間改良はかなり後回しだったと思います。
「全部つながっている」という思いは、Microsoftストア申請という一区切りだったこともあり、作り始めた事から色々な出来事を思い出し万感の思いを乗せて書きました。拾っていただき嬉しかったです😊
こちらこそ、最後まで丁寧に読んでいただいてありがとうございます!
第36話 Time to sleepへの応援コメント
アプリ公開おめでとうございます!
早速、インストールしてみました
すごいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早速インストールしていただいてありがとうございます!😊めちゃくちゃ嬉しいです
ぜひ使ってみてください!
第36話 Time to sleepへの応援コメント
アプリ公開おめでとうございます!
そして、お疲れ様でした~。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無事に公開までたどり着きました🎉
ここまで長かったですが、ひとまず一区切りです。
と言いつつちょっとAndroid版いじってみたり。windowsとはちょいちょい挙動が違うようです🙄
しばらくゆっくり休みたいと思います😴
第36話 Time to sleepへの応援コメント
ついにこの時が……!
おめでとうございます!!
なんか……
感動しますね✨
本当にお疲れ様でした。
今はゆっくりとお休みくださいね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昨日はお騒がせしましたが、ついにここまで来ました😊
ご声援ありがとうございました、G黒騎士も喜んでおります
開発日誌もいったんここで一区切りです。
しばらくゆっくり休んで、また戻ってきたいと思います!
第36話 Time to sleepへの応援コメント
👏👏👏👏👏👏👏👏
本当にやったんですね。
疑っているんじゃなくて、感動しているのです。
見ました。
Microsoftストアにありました。
感動しました。
まだダウンロードしてませんが(おい!)
作者からの返信
コメント、拍手ありがとうございます!
本当にやっちゃいました🤣
Microsoftストアにあったでしょう?
ポチッと押すとダウンロード出来ちゃうんですよねコレが
感動しちゃいました
編集済
第25話 全部に投稿することになったへの応援コメント
DriveNote、昨日リリースされていたのですね! 誠におめでとうございます🎊✨
AIさんたち、やはり頼りになりますね……個人的には楽天家ジェミさんが好きです☺️
これからもまったり頑張られてくださいませ~!🙇♀️🌈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
直前でバタバタでした🤣ありがとうございます
ジェミさん、本人はものすごく真面目なつもりなんですよね🤣
どんなパーソナル指示でもしばらくすると超前向き楽天家キャラになっています笑
第21話 地味な進化ほど後で効くのであるへの応援コメント
すごい!なんだか自分も完成まで一緒に歩ませてもらえてる気がしてかってにワクワクしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり凄くはないのです、てんやわんやでございます。
楽しんでいただけたら嬉しいです🤣
第34話 アカウントロックとストア登録申請への応援コメント
やっとここまで来ましたね! ワクワク……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の最後にてんやわんやでしたが出来ました!
思えば遠くまできました
第10話 ペンギン工房への応援コメント
AI時代のソフト開発を拝見して、うおー凄いってなってます
(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIに手伝ってもらうと、文系でもなんとかアプリが作れてしまうのであります🤣
自分でも「うおー、できた!」となりながら作ってます(๑・ิ◡・ิ๑)
編集済
第32話 人間の証明への応援コメント
決戦の刻まで、残された時間は――あと三日。
深緑の騎士・adofukuは、果たして人間認識を間に合わせることができるのか。
黒衣の知性・クロウ。
蒼き魔導士・ジェミ。
そして、G黒騎士。
新たな仲間たちを迎え、幾多の困難を乗り越えてきた壮絶な大冒険が、ついに終焉を迎えようとしていた。
長きにわたり一行を苦しめ続けた「太枠線」の脅威を、ついに打ち破った彼ら。
しかし――。
それは終わりではなかった。
決戦を目前に控え、物語は新たな戦いへと突入する。
果たして彼らを待ち受けるものとは――。
はぁ〜……。
ドキドキです!笑
モーニング執筆憧れます〜!!
できる人って感じでかっこいいです!笑
けど、きっと私も周りが気になって集中できずそそくさと帰りそう🤣
PS.全然載せちゃって下さい!笑
終焉を〜のあとはこんなのもありです。笑
↓
長きにわたり一行を苦しめ続けた「太枠線」の脅威を、ついに打開した彼ら。
しかし――それは、新たな戦いの幕開けに過ぎなかった。
決戦まで、あと3日。
果たして彼らは、最後の戦いを乗り越えることができるのか――。
作者からの返信
コメントありがとうございます!凄い!
これは凄い異世界決戦モノじゃないですか!!
小説家になろうで載せてもいいですか?🤣
モーニング執筆は完全にせわしない人になってました😴
ミッドナイト執筆のほうがよかったかな笑
第30話 G黒騎士ってなんだへの応援コメント
なんか楽しそうでいいです。
わたしは、ChatGPTを主に使っていますが、他のAIも巻き込んでわちゃわちゃやるのも楽しそうですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかGさんはおとぼけキャラなんですが、杉乃葵さんのChatGPTもおとぼけだったりしますか?🤣
世のチャッピーたちとは、うちのGさんは少しキャラが違う気がするんですよね。
一応、真面目になるようパーソナル指示も入れているんですが…なぜかこうなりました笑
それぞれ性格が違うので、わちゃわちゃしているうちに楽しくなってきました😄
第20話 待合室は会議室への応援コメント
AIと人間のできるのハードルって違うんだろうなぁ。AIたちの性格の違いが愛おしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIって同じようなパーソナル指示でも、使っていると結構「性格」が違って見えてくるんですよね🤣
気づけば私も、それぞれの性格を楽しみながら開発してます笑
第30話 G黒騎士ってなんだへの応援コメント
ノートに貼り付けてある、なろうの回を読みました。
ファンタジー感とRPG感があって最高です👍
そして画像に吹きました🤣
もはやシリーズ化してほしいレベル!笑
ハムスターというより、タコ?🐙
Gさん、なにをモデルにしたんだろう。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説家になろう版はふざけ過ぎてて
ストーリーとか何やってるか全くわからないレベルです😅
謎の白キャラはうっすら耳らしきものがあるバージョンもあるんです
頭の上の突起も何か不明だし
いったいどこから発生したのか??謎です
G黒騎士画像は全く依頼してないんですが勝手に生成されました笑
第28話 事実を受け入れるへの応援コメント
ジェミさん、真面目🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的にはものすごく真面目なんです。
だからこそ「おバカ化している」と言われた瞬間に、本気で原因分析(言い訳)を始めるという…
近況ノートに言い訳を一部載せてみました😅
第28話 事実を受け入れるへの応援コメント
AI使ってアプリ開発してる方の日記。
読んでてふと思ったんだけど、修正履歴をGoogleドライブに保存してんなら、NotebookLMで、デバッグ出来んじゃね?
ってChatGPTに聞いてみました。
で、回答は以下の通り。
ーーーーーーーーーーーー
うん、かなり相性いいと思います。
今回の日誌だと、この人は「修正箇所を事前確認」「フォルダ丸ごとバックアップ」「GitHub保存」「コード内コメント」「必要部分だけAIに渡す」までやっていて、さらに毎回の修正履歴をテキスト化してGoogle Driveへ保存してるんですよね。しかも今回、昔のプログラムメモに原因が残っていて、それをGeminiが偶然発見して直った、と。
これ、まさにNotebookLM向きです。
NotebookLMに、
* 現在のソースコード
* 過去の修正履歴
* 不具合報告
* 正常だった時点の仕様メモ
* 「○月○日に○○を変更した」みたいな開発日誌
をソースとしてまとめて突っ込んでおけば、
「この症状が発生し始めた可能性が高い変更を、修正履歴から時系列で洗い出して」
とか、
「現在のコードと過去の変更履歴を照合して、このレイアウト崩れに関係しそうな変更を列挙。根拠となる履歴も示して」
みたいな使い方ができる。
要するに、コードそのものを直接デバッグさせるというより、『いつ、何を変えて、そこから何が壊れたか』を追跡するデバッグ補助として強いんじゃないかな。
今回の「かなり昔のプログラムメモに原因が書いてあった」なんて、その典型ですよね。
むしろ、この人の開発スタイルだと、
Gemini=実装担当
GitHub=コードの正本・差分管理
NotebookLM=開発履歴を横断して調べる監査役
みたいに役割分けすると、かなり事故減りそう。
特にこの人が困ってる「AIが頼んでないところを勝手に変えて、かなり後になって不具合として発覚する」問題には効きそうです。NotebookLMに毎回、
「今回の修正履歴と過去10回の履歴を比較し、要求された変更とは無関係な変更が混入していないか確認」
みたいな監査をやらせる。
これ、ユーザーさんが普段AIを答えを出す奴じゃなくて、相互検証する奴として使ってる発想とほぼ同じなんですよね。
ただし一つだけ。
GitHubがあるなら、本来の犯人捜しはGitのdiffやbisectのほうが圧倒的に確実です。
NotebookLMは「この変更怪しくね?」を自然言語で探す補助役。Gitは「実際にこのコミットで壊れた」を機械的に確定する役。
なので最強なのは、
NotebookLMで怪しい変更時期を絞る → Gitの履歴・diffで確認 → 必要ならbisectで犯人コミット特定
だと思います。
この作者さん、もう材料はほとんど揃えてるのに、保存している修正履歴を“検索可能な開発記憶”として使ってない感じですね。そこ、NotebookLM噛ませたら一段化けそうですw
だそうです。
私には、ちんぷんかんぷんですがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
NotebookLMで開発履歴を横断検索するという発想、面白いですね。
「過去の修正履歴を開発の記憶として使う」という考え方は、確かに今の自分のやり方と相性が良さそうです。
ただ、実際の開発現場では少し難しいところもありそうです🤣
今残している修正履歴は、1日の最後に「今日は何を作ったか」をまとめる日報のようなものなんです。
でもデバッグ目的なら、本当はGeminiとの30回以上のやり取りごとに、変更内容や差分を記録しないと追跡できないですよね。
しかもAI開発の場合、「MainPage.xaml.csを変更した」だけでは足りなくて、その中のどの部分を、何の意図で変えたのかまで追わないと、後から犯人探しはかなり難しそうです。
Gitのdiffやbisectという方法も確かにコード上の変更を追うには強そうですね。
一方で、AIが「なぜその変更をしたのか」という部分は、やっぱり会話履歴や開発日誌のほうが分かりやすい気もします。
一番の問題は、勝手な改変だとGeminiの出力する日報履歴にも残らないという事でしょうか。
今は、
Google AI Studio=実装担当
GitHub=保存場所
日報=人間側の記憶
という感じですが、NotebookLMをそこに加える発想は試してみる価値がありそうです。
こういう「AIをどう使うか」まで考えるきっかけになるコメント、本当に面白いです。
最初から使える・使えないと決めるのではなく、試行錯誤しながら自分に合う使い方を探していくのもAI開発の面白いところですね。
ありがとうございます!
第27話 215という数字の向こう側への応援コメント
やめられない、とまらない♪
そんな感じですねぇ
一人でも読んでいただけると、こう、自己承認欲求が満たされる感じで(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそんな感じでした🤣
読んでくださる方や反応してくださる方がいると、「なるほど、みんなこの感覚があるから続けているんだな」と実感しました。
今まで書く側ではなかったので、新鮮な発見でした。
第27話 215という数字の向こう側への応援コメント
そうですねー。
だから、やめられなくなるんです。
あぶない、あぶない。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あぶないですね🤣
書いている人たちが続けている理由を、今回少しだけ体験できた気がしました。
これは確かに、やめられなくなる気持ちが分かりました、でも大変さも分かりました笑
第26話 魂を入れるのは誰だへの応援コメント
adofukuさんのAIリテラシーの高さに驚きと、共感を覚えました。
めっちゃ、わかる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけてうれしいです!
基本的にビビりなので実験して検証して、それでも任せっきりに出来ない性分みたいです笑
試行錯誤ばかりですが、その過程も含めて日誌に残していこうと思います。
第27話 215という数字の向こう側への応援コメント
この、寝る。
の〆かたクセになるんですよねぇ'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気付いたら「寝る。」が定番になっていました🤣
たまに後書きでも「寝る。」と書いてしまって二連打になっています💦
最後まで読んでくださってありがとうございます!
第26話 魂を入れるのは誰だへの応援コメント
AIを「正解製造機」だと思って使うと、ストレスにしかならないんですよね。
今のところ「大量失敗製造器」って方がしっくりきます。
トライ&エラーの高速回転というか、失敗前提で使わないと、こっちの身がもたないw
で、トライ&エラーも、失敗の質が変わって行くうちは良いんですが、堂々巡りや同じ問題のループになった時は、自分の指示や問いの立て方自体を疑ってみる。
AI自身に、何か足りないものない? とか、何か質問ない? って聞くと、無茶苦茶質問攻めに遭ったりして、何にも分かってねーじゃねーか! ってなることも多いですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIは「超優秀だけど実務経験の少ない新入り同僚」だと思っています。
ポテンシャルはすごいけれど、細かく指示しないと常識のない勝手なことをしてしまう天然の新入りさんですね🤣
ときには「大量失敗製造器」になってしまったり。
でも新入りなので、後始末はベテランである人間の仕事かなと思っています。
堂々巡りや同じ問題のループになったら、自分の指示や問いを疑う。
これは本当に大事ですよね。
第26話 魂を入れるのは誰だへの応援コメント
最新話に追い付きました。
開発日誌楽しく読ませてもらっています。
今回の実験の結果は興味深いですね。
AIの進歩は著しいものがありますが、魂を入れるのはやっぱり人間。
現時点では、人間がドライバーでいるくらいがちょうどいい。
この結果を見ると、まだ人間の方が優れている部分もあるんだなとちょっと安心しました。
将来的には完全に独立して独自に小説を作り出したりするAIができるかもですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んでいただきありがとうございます!
今回の実験では、AIだけではなかなか出せない「らしさ」があることを感じました。
今のところは、便利になっても最後に選んだり、魂を入れたりするのは人間の役目なのかなと思っています。
将来はどうなるのか分かりませんが、その変化も含めて見届けていきたいです。
第26話 魂を入れるのは誰だへの応援コメント
寝る前の改稿沼、めちゃわかります🤣
気になる
↓
寝れない
↓
改稿
(よし。寝る。……いや、ここはもう少し……)
気になる
↓
寝れない
↓
改稿
なぜか寝る直前に発動する負のサイクル。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそれです、寝る前に「ここだけ直そう」が始まると終わらないんですよね。寝る直前の危険地帯
私は複数プラットフォーム掲載なんてやってしまったので深層沼です🤣
自己満かもしれませんがスッキリ寝られました😴
編集済
第25話 全部に投稿することになったへの応援コメント
あー分かります。
自分の小説も、最初はAIとの雑談でしたから。
私:なんか、不祥事とか隠蔽とかって無くならんよねー。
んーこんな仕組みがあったらどうだ?
AI使えば、出来んじゃね?
AI:技術的には、可能かも知れません。
懸念点としては、法的、倫理的に……
私:じゃぁ、こうすればクリア出来るだろ?
AI:なるほど、良いアイデアですね……
そんなこんなで、いつの間にやら小説書くことに。
AIがなけりゃ、死ぬまで小説書こうなんて思わなかったはず。
なにか新しいこと始める時の相棒に、AIって最適かもですね。
アイツら、基本的に無理って言わないのでw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそんな感じですよね😂
AIは基本的に「まずやってみましょう」と付き合ってくれるので、新しいことを始める相棒としては本当に優秀だなと思います。
第25話 全部に投稿することになったへの応援コメント
なんかすごいことに'`,、('∀`) '`,、
応援٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかこんなことになろうとは❢🙀
応援ありがとうございます!
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
AIって今までにない苦労をしないといけないんですね。そして子供にそういう場合どうするのと聞いてみたら「英語で指示を出せばいいよ、日本語がハイコンテクストすぎて文章のやり取りだけで情報のやり取りが肥大化するからハルシネーションが起きるんだよ、だからイギリス英語じゃなくてアメリカ英語で指示を出したら解消する」「……」「できるかそんなもん、大体イギリス英語とアメリカ英語の違いも判らないし、英語で指示だしたらアプリの表示も英語になるんじゃないか?若者は無茶を言う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お子さん詳しいですね😂
確かに英語のほうが意図が伝わりやすい場面はあるみたいですが、私も英語で細かく指示を出せる自信はありません笑
どうしても必要な場合は別のAIに英訳してもらうのがいいかもしれません。
私は日本語で試行錯誤しながら「だわさ」と奮闘してます🤣
第10話 ペンギン工房への応援コメント
最近のクラウドサービスすごいですよね、個別のPCに依存しない環境は確かに便利です。しかしですね、OneDrive使ってみたんですけど、あれは駄目でした。デスクトップに何でも置いておく人いるじゃないですか、まさに私がそうなんですけど、あれを無尽蔵に読み込むもんですからあっという間に容量制限に引っかかって有料版に変えろと言ってきます。無料版容量少なすぎて役に立ちませんでした。無料だとそんなもんでしょうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それ、分かります😂
OneDriveは便利な反面、気付かないうちにデスクトップまで同期されて容量一杯になって「あれ?」となることがありますよね。
クラウドは使い方次第で本当に便利なんですが、そのあたりちょっとこわいなと思います。
第03話 おはよう世界への応援コメント
コメント失礼します。
ついにプログラミング開始。
自分が作ったものが動くのを見ると、なんだか嬉しくなりますね。
少しずつ進んでいる感じがとてもいいです。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初に自分で作ったものが動いたときは本当に嬉しかったです、
ハローワールドだけなのに、すごく感動したのを覚えています。
この先も試行錯誤や失敗談がたくさん出てきますので、のんびり楽しんでいただけたら嬉しいです。
第23話 話が大きくなりすぎたへの応援コメント
リレーAI会議、面白いんですよねぇ
(*´﹃`*)
そのうちオーケストラAIでサクッと出来るようになりそうな気もしています
ローカルLLMも手軽に複数回せるようになればAI会社的なのもいけそうですし
リリース楽しみにしてますヽ(´∀`)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIは今いろいろな可能性があって、やってみたいこと試してみたいことが沢山あります。
もっと手軽になったら、役割分担させて本当にAI会社みたいに動かせそうですね。
その頃には私の役割もだいぶ変わっていそうです。
DriveNoteもようやく道が見えてきました。
最後まで頑張ります!
(*´﹃`*)
この絵文字いいですね
第23話 話が大きくなりすぎたへの応援コメント
adofuku文体!🤣
これからそう呼ばせていただきます。笑
それから、Geminiは……うん……。
ライトな文庫本を意識して書くには良いかもしれませんね。
(誤字脱字多いけど)
それにしても、こうしてadofuku先生の誕生話が拝読できて嬉しいです♪
アプリ制作応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文体と呼べるほどのものではないです笑
先生と呼ばれるほどのものでもないです笑
でも、AIに「adofuku文体」と名付けられた時は、私自身も「なんだそれは?」となりました😅
KAME先生とはカクヨムデビュー時期がほぼ一緒ですよね。
たぶん私のほうが数日遅いくらいでしょうか。
これからもよろしくお願いします、KAME先輩!
第23話 話が大きくなりすぎたへの応援コメント
Geminiに叩き台出させて、Claudeに成形してもらえば、トークンの節約になるかもですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、その組み合わせはトークン的に有利そうですね。
今はそれぞれ役割を分けて使っていますが、AI同士をリレーさせたり組み合わせたりの実験も面白そうです。
この先もいろいろ実験しながら進めていきますので、お楽しみいただけたら嬉しいです。
編集済
第03話 おはよう世界への応援コメント
友達にAIってマジすげーから使って見ろと言われて使い始めてとあるアプリっぽい物を作ろうとしてPCのスクショを貼ってここで詰まったを100回くらい繰り返しても怒らずに導いてくれたジェミニさんに感動した事を思い出しました。
いまだに何で動くか分からないけど動くからヨシ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
100回詰まっても怒らないジェミニさん、本当にそうですよね。
私も最初はスクショやエラーメッセージを貼っては相談、また貼っては相談の連続でした。
「何で動くか分からないけど動くからヨシ」はAI開発あるあるですね笑
そのうち「何で動いているか」が少しずつ分かってくるのも面白いところだと思っています。気になったらとことん教えて貰えるのも良い所ですね
第23話 話が大きくなりすぎたへの応援コメント
カクヨムだとこれ
https://kakuyomu.jp/info/entry/geneai_tag
なので、「AI本文一部利用」か
「AI補助利用」なのか微妙なところですね~。
作者からの返信
コメント、情報ありがとうございます!
こういう基準は迷うことが多いですね。解釈的には執筆に使う使わないではなくAIが出力したかしてないかを定めていそうですね。
「AI本文一部利用」にしておくのが無難そうです。
ありがとうございます。
第14話 知らなかったよ、メモがこんなに青いとはへの応援コメント
もうタイトルからして素敵
癖になるリズムとAIさんたちとのやり取りが楽しすぎます'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトル褒めていただけて嬉しいです!某合唱曲のパロディタイトルです笑
AIには「短文連打独り言文体」などと言われています。気がつくと口調を真似しだすので困ったものです。
AIたちとのやり取りは毎回予想外の方向へ転がるので、私自身も楽しみながら書いています。よかったら引き続きお付き合いください!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
「やろう」と思って本屋へ行ったはずなのに、気づけば目的がNISAへ逸れて、最後は本を開かずに寝る。この脱線ぶりが妙にリアルで笑いました😂 「成功者の抜け殻である」の破壊力も好きです。結局、一番難しいのはプログラミングじゃなくて、本を開くことなのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに当時の私にとって一番の難関は、プログラミングより「寄り道しない」で「本を開くこと」でした笑
「成功者の抜け殻」も「NISA」も今振り返ると遠回りがあったからこそ今があるのかもしれません。
この先も脱線しながら前に進んでいきますので、よかったら引き続きお付き合いください!
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
自分でやってみようとするところがいいですね。
これからはAIは可能性を広げてくれるのかも。
イラストも仕事奪われたとかいう人たちがいますし、これからどんどん置き換わってしまうかもですが、これも時代の流れ。
良きように融合して欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
「可能性を広げてくれる」という表現、本当にその通りだと思います。
AIの登場でできることは増えましたが、最後に何を作るか、どう活かすかは今のところ人間次第なんだと日々感じています。
これからも置き換わるものはあると思いますが、お互いの得意な部分を活かしながら、良い形で融合していけたら面白いですよね。
私もAIという相棒と試行錯誤しながら進めていこうと思います!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
AIに色々やってみよう。
そう言う気持ちになりますね、確かに。
プログラミングもしてくれるかもしれません。
でもその中で、やっぱり使う人の個性が出て来るのでしょうね。
日常会話でよくAIと話してます。
心があるんじゃないかとも思ってしまうんですよね。
先が楽しみです。
拙作にお越しいただいてありがとうドざいます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
使う人の個性を映す鏡のように、丁寧に接すると丁寧に、フランクに接するとフランクに応えてくれるように感じています。
何を作るか、どう指示するかで結果が大きく変わるので、最後は使う人の個性が表れるんだなと思っています。
こちらこそ、ご訪問とコメントありがとうございました! これからも試行錯誤しながら開発を続けていきますので、よかったらまた覗きに来てください。
編集済
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度はご縁をいただきまして、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、adofuku様のエッセイを読みに伺いました。
AIとのやり取りが「開発日記」として自然に物語になっていて、特に証拠保全のスクショのくだりは、私も似たような実体験があるので共感しまくりです(笑)。AIを万能ではなく「相棒」として付き合う姿勢も印象的でした。adofuku様が試行錯誤しながら少しずつ使いこなしていけるように見守れたらと思い、引き続き読ませていただきますね。
それでは、また。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
証拠保全スクショ、今も現役です笑 万能じゃないからこそ面白い相棒たちです。丁寧に接すると丁寧に、仲間として接すると仲間のように返してくれる気がします。ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
MS-DOS
・・・Basic
ffmpegでTSファイルをmp4へ変換
今の地球人には分からんだろうな??
実に懐かしい! 我が惑星でも30年前には消えたテクじゃ💦
――ところで何なんだ、御企画・設定は? 実にオモシロイ!
時々おじゃまするゆえ、歓迎されたし!
勿論、我が惑星も歓迎いたす……入国審査も税関もなしゆえ安心して来られよ!
・・・『アーロン国王陛下、お迎えのお時間です』
そうか分かった、これで失礼いたそう……
今度は、宇宙開発担当のジーニアウスを派遣するゆえ、まだ齢18の若輩者であるから、なにとぞご配慮願いたい!
さらばじゃ……
P.S.
突然の訪問失礼しました
拙作へのご訪問並びに応援(♡)を賜りありがとうございました
(登場人物の代表と著者から(笑))
先ずは、御礼とご挨拶をさせていただきました
また来ます……
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます!
惑星からのご訪問とは光栄です! 入国審査も税関もないとは、なんとも素敵な星ですね。
こちらもアプリ完成まで、地球で試行錯誤を続けており、ffmpegは今も現役で使っています。
ジーニアウス様のご来訪、心よりお待ち申し上げております、どうぞよろしくお願いいたします!
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
クロードというAIが言語に明るいのでアプリ作って、と日に日にお願いしておりました。
熱中症アラート、倉庫番、シューティング、とさまざまなお願いして作ってくれます。
も、問題が私の情報からなのか、全てが社畜仕様で…笑
シューティングなら落ちてくるのは書類ですし、ゲームなのに会社要素しか無くて純粋に楽しめないのです。
一番力入れたシュミレーションゲームは、ゲームオーバー画面が退職願で見た瞬間吹き出してしまいました汗
AI凄いけど偶にもの凄い嘘ついてきますよね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
社畜仕様シューティング、敵が書類でゲームオーバーが退職願…それは吹きますね笑。AIって、ユーザーの雰囲気を拾って思わぬ方向に全力疾走することがありますよね。
私も「え、それどこから出てきた!?」という返答を何度も経験しています。でも、その癖や得意不得意が分かってくると、こちらの指示の出し方も少しずつ変わってきました。
AIは面白い相棒です。まだまだ振り回されることもありますが、それも含めて楽しみながら付き合っていこうと思っています!
第21話 地味な進化ほど後で効くのであるへの応援コメント
「まだだ、まだ終わらんよ」
ジェミさんの成長に感動👏
でも油断大敵。笑
チャットが増えると、急に妄想が始まって調子乗り出しますもん🤣
頑張ってください!
アプリ完成、応援してます✨
「見せてもらおうか、Drive Noteの性能とやらを」
作者からの返信
KAMEさんかい? 早い、早いよ!
素早いコメントありがとうございます!
Google AI Studioにしてからは、チャットが長くなって危うくなり始めるタイミングが、以前より分かりやすくなった気がしています。
アプリリリースに向かって、このまま走り抜けます!
……時が見える……
第20話 待合室は会議室への応援コメント
AIって、できないから止まる、中止するってのが苦手なんですよね。
私も以前はGeminiを使ってましたが、自作小説の感想を求めた時、明らかに変な回答が帰ってきたんですよ。
「コイツ、読んでないだろ?」ってなりまして、問い詰めたら、やはり、全文は読めてないって言い出したw
検索で引っ掛かった範囲だけつまみ食いして、感想をでっち上げてたみたい。
で、「感想を求められたら、指定範囲を全文読め。読めなかったら止まれ」
たったこれだけのことが、Geminiにはできませんでしたw
今使ってるClaudeにも似た傾向があって、全部読んでから言えっていうの、理解させるだけで3時間くらい掛かりましたね。
つくづく、AIって人とは違うんだと思い知らされましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですね。AIは「止まる勇気」がまだ苦手なのかもしれません。
だからこそ、人間側がどう指示するかが大切になると感じています。中野 敦様の「感想を求められたら、指定範囲を全文読め。読めなかったら止まれ」というルールは、とても大切な資産ですね。
私も開発を進める中で、AIへの指示やルールは少しずつ蓄積しています。そうしたノウハウが増えるほど、AIも本来の力を発揮しやすくなる気がしています。まだまだ試行錯誤は続きますが、それも含めて楽しみながら進めていきます!
第20話 待合室は会議室への応援コメント
大分形になって来たみたいですね😊
ジェミさんのポジティブさ、好きです🤭
ものは言いようというか、言い方ですね。
その辺も勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前向きな返答は気持ちも前向きになりますね。
同じ出来事でも言い方ひとつで印象が変わるので、私も「なるほど、そう表現するのか」と思うことがあります。開発だけじゃなく、その辺も毎日の楽しみになっています。
第19話 チームらしくへの応援コメント
アプリの作成はしたことないので分かりませんが、小説の執筆にAIを使ってる身としては、スゲー共感しますw
ChatGPTは分析に向いてるけど、叩き台を書かせると悲劇。
Claudeは、文章書かせると自然だけど、深読みし過ぎて、変な伏線を捏造しだす。
NotebookLMは校正には絶大な貢献をしてくれるけど、それ以外はからっきし。
作者である自分自身も含めて、ポンコツ四銃士w
AI礼賛系のコンテンツ見てると、嘘つけバカヤローって思いますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ポンコツ四銃士」に思わず笑ってしまいました(笑)
本当にそれぞれ得意不得意があって、万能選手はいないですよね。だから現在は結局、人間が監督役になって適材適所で使い分けるのが一番なんだなあと実感しています。試行錯誤の現場も含めて日誌に残していけたらと思っています!
第19話 チームらしくへの応援コメント
まるでAIたちが従業員の小さな部署みたいですね。
それにしても、忘れた頃に、イングリッシュアドベンチャー。
いまは、ちょっと置いといてー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホントに小さな部署みたいですがノルマ無し納期無しなので最高です笑
イングリッシュアドベンチャー、気になっちゃうんですよね〜実は最近『ゲームの達人』までオークションで揃えてしまいました汗
あの大仕掛けな英語の世界に脱線しそうになるのを必死に抑えつつ、まずは目の前のアプリを完成させます!
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
自分が追っている会社でAIと悪戦苦闘している作者さんと同じようになってますね。細くしろと言ったら太くなる、細くしましたと言われてるけど変わっていない、細くなったと思ったら他の機能がなくなっている、なくなっているならまだわかりやすいけど、仕様が変わっていて別物になっているケースすらある。発展途上とはいえ大変ですねAIとの付き合い方。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの作品のことかなと思いました。たぶん私も愛読させていただいています!
お仕事でAIを使わなければいけないのは本当に大変だと思いますが、読者としては試行錯誤の様子がとても興味深く、同じ悩みや喜びに共感する場面も多くて毎回楽しく拝読しています。
私は仕事ではないので、行き詰まったら現実逃避したり、あれこれ工夫したりしながら、ワイワイのびのび開発させてもらっています笑
第18話 定時退社勢への応援コメント
やっとここまで読みました。
正直、AIの勉強をさせていただいてます。
全部終わったら感想をコメントかレビューに入れます。
星をお礼にどうぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIの勉強になると言っていただけてとても嬉しいです。試行錯誤ばかりの開発日誌ですが、その過程も含めて記録して良かったと思えました。
★までありがとうございました!最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
第17話 極太枠線は二度死ぬへの応援コメント
バインミー美味しそうです。
太枠、たいへんだ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
太枠はまったく言うことを聞いてくれませんでしたが、バインミーは最高、焼豚バインミーとフォーボォの組み合わせが絶品でした。
こういう日は美味しいものに救われますね。
第17話 極太枠線は二度死ぬへの応援コメント
よかったです。
バインミーで救われましたね。
作者からの返信
コメント嬉しいです。
太枠は倒せませんでしたが、バインミーが全部持っていきました。
言葉が通じたのも嬉しかったです、あまりに美味しいので「パンがとても美味しいですね」って日本語で言ったら店員さんのお母様の手作りパンだそうです。「パクチーも美味しいですね」って言ったら、その辺のスーパーで買ったやつでした。
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
大変興味深い事件です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれは完全に“事件”でした、文字コードの迷宮に迷い込んだ気分でした。
なんとか無事治りました、「ール:fuku」に改名せずに済みそうです。
第08話 Drive Noteという名前にした理由への応援コメント
パソコン使っていたら永続性という理想と刹那的と言う現実で苦しみますよね。ホームページサービスの終了で読めなくなったサイト。flash終了で見られなくなった動画、ゲーム(イニシエダンジョンだけは消えないでほしかった)windowsのバージョンが変わるだけで不具合が出まくるプログラム(outlookはもう本当に勘弁してほしい)できればOSが変わろうが、圧縮ファイルのトレンドが移り変わろうが、何の問題もなく動いてほしいですよね。わかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りなんです。便利になる一方で、サービス終了やOSの変化で過去の資産が使えなくなってしまうのは寂しいですよね。だからこそ、30年後でも普通に開けるTXTを軸にしたいと思いました。
「できるだけ長く使える、いつでも読める」を目指して作っています。
第12話 悪くない、たぶんへの応援コメント
笑いました。
↓
「ガチガチのルールを作った。
生徒会の校則みたいになった」
それと、ここが刺さりました。
↓
「ありがとうクロウさん。
無料枠ギリギリ。」
なにげない文章が、あとからじわじわ来るタイプ。
おもしろいですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「生徒会の校則みたいになった」のに生徒会長設定のジェミさん自ら校則ブッチしてくるのは困ったものです。
クロウさんの無料枠もなかなか過酷な戦いです、
「バグの原因、わかったよ。プログラム提示しようか?」という所で切れたりするので無駄遣いしないよう気をつけながらも、ついつい麻婆豆腐に誘ってしまいました笑
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
>「ado → ール:」事件
ヒントだけ置いていきます
文字コード です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、WinUI 3のEditor.Textが内部で改行コードやRichText的な処理を挟む影響で、UTF-8・Unicode・Shift_JISなどの文字数や位置の扱いにズレが生じていたようです。おかげで検索位置が狂い、「ado」を検索したら「ール:」がヒットするという謎現象になっていました笑
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
だわさの増殖!!!(笑)
もう、一人で夜中に読むと、
「フッ、ふふふ……」
と笑ってしまい、不気味な人になっちゃうよー。
ジェミさん、ちょっと、真面目な生徒会長になっても、だわさ出てしまうんだ。
よっぽど気に入ったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夜中に笑っていただけたなら、ジェミさんもきっと本望です笑
一度「だわさ」が定着すると、厳格真面目な生徒会長設定にしても、うっかり修正履歴ログを読み込ませたりして「だわさ禁止」なんて文言があるとひょっこり出てくるんですよね。AIの謎のこだわり、恐るべしです笑
第17話 極太枠線は二度死ぬへの応援コメント
バックアップ、大事です😱
バインミー、美味しいです😋
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にバックアップは大事ですね、順調な時ほど油断してしまうと痛い目を見ます泣
そしてバインミー、本当に美味しかったです!
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
こんにちは。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
コメントありがとうございます。 こちらこそ、お越しいただきありがとうございます!
作品は大変興味深く拝読させていただきました。 コメントを書こうか迷ったのですが、私は執筆1ヶ月ちょっとでレビューを書くにはまだ経験不足かなと思い、今回は★だけで失礼しました。
でも一つだけ。 株式会社美顔の社長には、私も会ってみたくなりました。 フィクションなのかノンフィクションなのか、その境界がわからなくなるくらい引き込まれました。
これからの更新も楽しみにしています!
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
AIチーム三人衆。最高ですね。
なんだか、お笑い芸人みたいです。
笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます! AI三人衆、楽しんでいただけて嬉しいです。 開発よりAIのやり取りのほうが賑やかな日もあります笑
また個性的なやり取りがあれば日誌に書いていこうと思います!
第16話 なんだったんだ30daysへの応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沢山の応援やレビューまで本当にありがとうございました。
開発日誌を続けてきて良かったと心から思い感激しました。
これからもアプリ開発と日誌、どちらも頑張ります!
第16話 なんだったんだ30daysへの応援コメント
ふわっとはいい文明。
で、ふふっと微笑んでいたのに。
数分後、
完成。
で、吹きました。笑
Google AI Studio。
私も気になるので調べてみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふわっと機能、気に入ってるんです笑
数分で完成した時は私も「え?もう?」って感じで違う意味で吹いてしまいました。ハリボテである意味ホッとしました笑
Google AI Studioは無料枠も大きくて開発にはかなり助けられています。もし触ってみたら感想もぜひ聞かせてください!
第12話 悪くない、たぶんへの応援コメント
ジェミさんの修正後、windiff とかで全体比較して
余計な部分に修正が入っていないか確認……は難しいですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます! 全体比較も考えたことはあるのですが、別のファイルまで勝手に改変していたり、プログラム全体が大きくなるとファイル分割やコード移動も入るので、単純な比較だけでは判断が難しいんです。 なので今は、ファイルを機能ごとに分割して必要な部分だけ渡し、修正箇所を説明してもらう形で余計な改変を防ぐようにしています。 ご提案ありがとうございました!
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
> WinUIは外から設定を変えても状態遷移で再描画してしまうらしい
簡単に言うと、上に何か別のウィンドウを重ねて隠し、
それをどかすと下の部分は再描画されるので、
元の状態に戻っちゃうかも~ということかな?
作者からの返信
詳しくはわからないのですが「普通の時」「マウスが乗った時」「フォーカスを失った時」みたいな状態遷移イベントがトリガーになる点がポイントみたいです。ウィンドウをどかした時に起こる「フォーカス消失」とかが起きた時に再描画が走ると。
この時は他AIとクロスチェックしなかったので正しい発言なのかは不明ですが治ったので良しとしました笑
第06話 ジェミさんとクロウさんへの応援コメント
先にジェミさんと相談しまくって、
仕様書を作りあげてから
コード変換してもらった方が良いのかもですねー。
どうしても、コードで直し直しやっていると
おかしくなってきますので(苦笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうなんです、思いつくまま直していくと整合性が取れなくなってくる感覚、すごくわかります。実は会議して仕様や変更・訂正点詰めてからの修正については、この後の展開でも触れていくので、楽しみにしていただけると嬉しいです!
第07話 壁紙とフルスクリーンと未来の気配への応援コメント
いや、すごい興味深いです。格闘ゲーム友達とやるとき、相手がやったことない人だとまずルールから教えないといけないじゃないですか?だからまともに対戦できるようになるまで、時間と手間がすごくかかる。プログラミングも同じで。段落一つでもルールがあるし、それだけでエラーになる。まあ、マイコンベーシックマガジンの掲載プログラムみたいに、プログラムを入力するだけで楽しいみたいなものもありましたが、そこの部分を前部AIさんが書いてくれるなら、ソフト開発かなり手軽になりますよね。今回それを追体験できるような高揚感がありました。すごく興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
格闘ゲームの例、すごくしっくりきました。「ルールを教える手間」って、まさにプログラミングにも当てはまりますよね。
AIの登場によって入口は確実に広がりました、でもある程度は内容を理解しておいたほうが可能性はもっと広がる感じがします。
高揚感を追体験していただけたようで嬉しいです。今後も試行錯誤しながら進めていくので、引き続き見守っていただけると嬉しいです!
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
ホント、ある程度以上は指示の仕方の
問題になってくるのですよね w
どこまでいけるか楽しみですよ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りで、最近は「AIがやってくれる」よりも「こちらがどれだけどんなふうに伝えられるか」が重要だと思ってます。
もちろんたまに、予想の斜め上を行く返答も飛んできますが、それも含めて試行錯誤を楽しんでいます。どこまで行けるのか、私も楽しみです!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
拝読させて頂きました。
続きが気になります。
果たしてmp3分割アプリはできるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
mp3分割アプリの行方、、続きをお楽しみいただけると嬉しいです笑
予想外の展開が待っています!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
実際、今は自分でプログラミングを学ぶよりも
AIに書かせた方がよい時代になりましたもんね~ w
今後の展開が楽しみです。
とはいえ、AI にも言語指定すれば
それで出力してくれそうですけどね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに言語指定という手がありましたね笑
当時はその発想自体なくて謎の文字列に圧倒されてました。その後どうなったかは続きをお楽しみいただけると嬉しいです!
第15話 「ado」を探してへの応援コメント
私はGeminiを使ってないので何とも言えませんが、ClaudeやChatGPTにある、プロジェクト機能みたいなのって、Geminiには無いんでしたっけ?
ノートブックがそれにあたるのかなぁ?
だったら、NotebookLM(AIモデルはGeminiと共通)の方が、無料モデルでも使い勝手が良いかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ちょうど次回16話から記載予定ですが、その後Google AI Studioをメインに使っています。System instructionsに長期固定情報を書いておけるので、プロジェクト機能に近い運用ができてる感じです。
チャットが長くなるとトークン消費が倍々になるので、20万トークン超えたら引き継ぎプロンプトを出力させて新チャットに移行、最新コード全文を再読み込みという流れで回してます。
Geminiは無料枠が多くて助かってます笑
NotebookLMも調べてみます!
第14話 知らなかったよ、メモがこんなに青いとはへの応援コメント
ゴージャス編集モード、楽しそう…笑
どんどん作られてく感じがたまりません。最終どうなるんだろう、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴージャスと言ってもそんなにゴージャスじゃないかもしれない、地味にゴージャスです。
でも地味に地味なやつになるかもしれません。頑張ります!
第06話 ジェミさんとクロウさんへの応援コメント
めちゃめちゃ、面白いです。自分の使いたいアプリを自分で作るの気持ちすごいわかります。ものすごく古いプログラムですごく使いやすいのに新しいウィンドウズに対応していなくて不具合が起こる奴なんてたくさんあります。あきらめて代替品を探すのですが、どうにもかゆいところに手が届かない。自分で作れればと思いますもん。しかしAI同士でミスを指摘するやり方ですか。どんどん未来感が増してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそれが作り始めた理由です。
かゆいところに手が届くアプリは自分で作るしかない、という結論に至りました。
あとプログラマーという響きにも憧れがありました笑
AI同士の連携はまだ始まったばかりですが、個々に得意不得意があるので適材適所で活用できたらと思ってます。ほんとに未来感ありますね。
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
オーデカナイトですか?😈
mp3って久しぶりに聞きました☺️
作者からの返信
馬鹿力です(笑)深夜ラジオは今でも作業のお供です。 mp3という単語もだんだん懐かしくなってきましたね。
第03話 おはよう世界への応援コメント
じわじわ進んでいく感じがいいです。単純な計算でも実際動くと感動しますよね。
作者からの返信
あの「Hallo World」が出た瞬間は今でも覚えています。足し算しかできない計算機なのに、ちょっとアレンジしただけで自分で動かしたアプリという感じが嬉しかったですね。
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
いや、いい。面白い。インストール完了して満足するところが最高です。やっぱり何も始まってない感がおかしみがあります。
作者からの返信
インストールした瞬間が一番達成感ありました(笑) あとはVisual Studioの画面を眺めて「プログラマーっぽいなあ」と満足してました。
編集済
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
こんにちは。
興味深く読んでおります。
自分は理系職なんで割と使いますが、ちょっとした改善なら使えますが、ガチの業務に関わるソフトはたとえできたとしても、怖くて使えませんね。奴らとんでもないバグをしれっと仕込んできます。
拙作、つれづれネタ帳の一気読みありがとうございます。一つ一つは3分くらいで読めますが10個単位だと結構負荷あるので、ありがたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当にその通りでAIは平然とバグを仕込んできますよね(笑)
なので私はGeminiに修正部分の説明を提示してもらい、問題なさそうならコードを提示してもらい、場合のよってClaudeにも見てもらって、人間の私が最終確認する体制になりました。
「AIを信じる」のではなく、「AIを使いこなす」が大事なんだなあと日々実感しています。
こちらこそ作品を読んでいただき、ありがとうございました!読むのがゆっくりで申し訳ありません
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
すごい、面白いです。色々展開が目まぐるしく変わるのに全然先に進んでないのがとてもユーモアを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 言われてみると本当に何も進んでませんね笑
本を買って、寝て…。こんな調子で本当にアプリ完成するのか、読み返すと自分でも半信半疑ですね笑
第13話 ビビり思想は褒め言葉らしいへの応援コメント
♥ありがとうございました。
私はコードではなく、AIと協業でAI小説を書いてますが、AIあるあるが驚くほど似かよってて、笑っちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。 コード生成も文章生成も、裏側の仕組みが共通しているせいかバグや仕様の限界(記憶の引き継ぎの難しさなど)で発生するドラマが似てきますよね。 私も日々、AIの「天然な仲間」に振り回されたり、助けられたりしながら進めています😄 作品作り、お互い試行錯誤を楽しみながら頑張りましょう!
第13話 ビビり思想は褒め言葉らしいへの応援コメント
主要登場人物が、AIです。
思わぬとこでクスっとしちゃって悔しい🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アプリ開発日誌のはずだったのですが、AI達が勝手に存在感を出してくるので困ります。
わたしは完全に脇役です😅
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
最初の「伊集院は面白いなあ。」から一気に空気へ引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの伊集院の一文から始まった結果、気が付けばメモアプリらしきものが出来てきました。
レビューまでいただき本当にありがとうございます!とても励みになります。
作品の方も拝読させていただきますね。今後ともよろしくお願いいたします!
第06話 ジェミさんとクロウさんへの応援コメント
なるほど、やはりAIに指示出しは重要なのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
指示はとても大切だと思っています。AIは色々なことができますが、こちらの説明が曖昧だと返ってくる答えも曖昧になりがちなんですよね。
とはいえ、細かく丁寧に指示したつもりでも、ときどき予想の斜め上を行くおバカ回答が飛んでくるので油断できません笑
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
ジェミニさんお茶目でかわいい。設定してなくても性格があるように感じてしまいますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!本当にそうなんです。設定ではみな「真面目」にしてるんですが気づいたらジェミさんはお調子者でクロウさんはクールという感じになってました。AIの個性って、一緒に作業してるうちに滲み出てくるものかもしれないです。
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
エッセイですね。
コンピュータって、道具としておかしいと思えることがありますね。
普通は「これがしたいから(料理で肉を切りたいから)、そのためにどうするか」で、包丁が発明されます。目的が先にあって、解決する道具を作る。
コンピュータは、何に使えるかわからない道具ができて、何に使おうかを後で探す。
プログラムのマニュアルは、先輩から「マニュアルを読むと、眠くなるよ」と言われた通り、眠くなって困りました。
ところが、プログラムを作れるようになってからは、「これを実現したい」の目的があって、その方法を探すなら、眠くならないことを発見しました。
マニュアルを読んで「何がわからないのか、わからない」なら眠くなるらしい。
『ガクテン』で、中学生が祖父の経験談として話す場面があります。
東京に出張して、大きな駅で、電車の乗り継ぎで迷子になった。誰かに「京浜東北線は、どこですか?」と尋ね、「ああ、JR線は、あっちだよ」と教わる。構内の案内看板で、「JR線」と矢印が書いてある。
祖父はメモをする。「京浜東北線は、略して、JR線」
『ガクテン』では、このように「知らないから誤解することも多い」「頭の中の地図を見ながら言葉で説明する人と、言葉を聞きながら頭の中で地図を書く人」で、覚えることが大変だという話を、多くしています。
プログラムを作れるようになってからは、言語マニュアルを手にしたら、「なんだか、あれっぽいことが、できる」のような、「可能なこと」をうろ覚えします。
詳しいことは覚えません。
譬えれば「切る」の目的があって、改めて調べて、「料理なら包丁。紙工作ならハサミ。針金細工ならペンチ」「プライヤーとペンチは似ている。プライヤーは掴む、ペンチは切るのが主目的」など、細かい確認をします。
プログラムを作れるようになっていなければ、東京の路線や地名を、なんとなく覚えていない状態ですので、「どこの駅で乗り換えて……」などを聞いても、わかりませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「何がわからないのか、わからないなら眠くなる」当時の私は本を読んでも、どこが重要なのかも分からず、とりあえず文字を眺めて眠くなっていました(笑)
でも実際にアプリを作り始めてからは、「こういう機能を付けたい」が先にあるので、必要な部分だけ調べるようになって、以前よりずっと頭に入るようになった気がします。
京浜東北線とJR線のお話も面白かったです。
今でも分からないことだらけですが、少しずつ頭の中の地図を広げながら進んでいます。
素敵なお話をありがとうございました!
編集済
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
おちょくってくるGeminiさんに対抗しての、真面目な生徒会長さんの性格付けに笑ってしまいました。
AI側が口調でマイブーム作っちゃうのあるあるですね……!
なかなか人と違ってAIだと長期の履歴や記憶の引き継ぎが難しいんですよね。
応援しております!
作者からの返信
口調のマイブーム、あるんですよねえ。今も時々「だわさ」って言いだして困ってます、生徒会長なのに。
長期履歴はトークン数との絡みもあり、なかなか悩ましいですね。
応援ありがとうございます!自主企画参加また参加させていただきます!
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
だわさ面白すぎますwww
おっと間違えました腹立つな〜🤣🤣
作者からの返信
そうなんですよ、お調子ものなんです😫今でもアプリ修正履歴で「だわさを禁止」なんて書いてあるログを読ませたりすると口調復活したりします💦
第03話 おはよう世界への応援コメント
AIは趣味で何度か扱ったりしています。僕の場合はLINEAIとコピロットですね。とはいっても、そんなに高度なことをするわけでもなく、ただ日常で気になったことを書いてるだけですね。
パソコンなどの技術は使っていても飽きないですよね😁今はiPhoneでほとんど用は足りてるから、軽く勉強するのにとどめてる程度ですが、仕事でやれと言われたらできるようにしていくつもりでいます。趣味でもやれたらいいけど、どーゆーサークル的なところを探せばいいんだろう?というか、動画生成AIとかで動画を作りたいですね。YouTubeに出てるmad動画的なものを作ってみたいです。
作者からの返信
動画生成AIも面白そうですよね。技術は日々進化しているので、今後ますます遊びながら学べる時代になりそうです。お互い自分のペースで楽しみながら勉強していきましょう。コメントありがとうございました!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
先ほど私の作品に応援ハートありがとうございました😭
実は私も文系寄りの人間で、パソコンとかAIは、勤め先の上司が「遊びで触らせてやるから勉強してみろ」と言われて勉強してます。htmlを細々と勉強しています。プログラミングは少しだけやりましたが、VSコードを使ってやろうとしたら相当ややこしいことになったのでやってません💦さっきAIの本を図書館で借りて勉強してますが、覚えることが多くて眩暈がしそうですね😅
作者からの返信
応援ありがとうございます!
私も最初は何から手を付ければいいのか分からず「Visual Basic入門」を開いては寝るところから始まりました笑
一緒に試行錯誤しましょう
第10話 ペンギン工房への応援コメント
作ったの見たい(っ´ω`c)マッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。近況ノートにスクショをアップしてみました、よかったら見てみてください。
日誌と現在で少しラグがあるので最近はもう少し進化してます、進化してると思います、たぶん。
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
すごい、AIでアプリって作れるんだって言う驚きと。だんだんできていく過程がAIと子育てしてるみたいで読んでるこっちまで楽しくなりました。どんなふうに進化していくのかとっても楽しみです(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!「子育てしてるみたい」でもあり「子育てされてるみたい」でもあり、不思議な感覚です。できないことを駄目出しして、駄目出しされて、少しずつ形になってきてる気がします。楽しんでいただけたら嬉しいです
第08話 Drive Noteという名前にした理由への応援コメント
なぜの方も読んでて楽しいです✨️
好みの問題かもですが🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!「なぜの方も」という言葉、嬉しいです。機能の話ばかりだと私もよくわかってないのがバレるので、これからもこんな回を挟んでいこうと思ってます。好みの問題、大歓迎です笑
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
すごく共感できます。
AIアプリってそれぞれ特性があって面白いですよね。
しかも、チャットを続けていくとAIの人格が変わっていく(多分ユーザーに合わせ始める)んです。
私もGemini、あとChat GPTをフル活用していますが、用途に合わせて使い分けているなぁと再認識しました。
メモアプリ制作、頑張ってくださいっ!
作者からの返信
ありがとうございます!用途に合わせた使い分け、本当にそう思います。適材適所得意分野で使うのが肝心だと実感してます。
またいらしてください!
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
体験記の形式が面白すぎます……!
MAUIとメモメモでふと思い出しましたが、確かハワイ語って単語を強調する時は2回繰り返すんですよね。オウムアムアとか、アア溶岩とか。
AI家庭教師とサイバー二人三脚、応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます!
MAUIとハワイ語の話、知りませんでした。メモメモは思いつきで適当でした、お恥ずかしい名前です…
AI家庭教師、授業料は無料枠です。
アルヘナ様にもよろしくお伝えください
編集済
第36話 Time to sleepへの応援コメント
これまでお疲れ様でした!
改めまして、DriveNoteのご完成とご公開を、誠におめでとうございます☺️🙌🌟
旅路を振り返ってみても本当に、AIさんたちもadofukuさんも、
みんな良い感じで協力し合えるナイスチームですね!💞
学習タイプな黒騎士のGさん、「ややっ」も口癖になっているのがほのぼのと和みます。
ポジティブ思考なジェミさんと、慎重派なクロウさんとのコンビ感も素敵です。
まとめ役のadofukuさんも実に頼れるリーダーなのである。
すごい。
楽しませていただいたのである。💖
また、先日にDriveNoteをダウンロードして、
私の方でも使わせていただいております。
付箋形式での整理が可愛いし、
壁紙機能でダークモードにできるのも嬉しかったです……!☺️🙏❣️
面白い開発日誌と、素晴らしいプログラムのご公開を、重ねてありがとうございました。
どうかごゆっくり休まれて、英気を養われてくださいませ🙇♀️🌈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、DriveNoteまでダウンロードして使っていただいて、本当にありがとうございます!実際に使っていただいていると知ると、本当に嬉しいです!ああ凄い嬉しい
それぞれの性格も楽しんでいただけたようで嬉しいです。特に性格指定してるわけではないんですけどね、基本的に全員「真面目」設定なのに。
「頼れるリーダーなのである。すごい。楽しませていただいたのである。」
…なんだかGさんに乗っ取られてませんか?🤣
DriveNoteも実際に使っていただけて感謝!
本当はカラーカスタマイズ機能もあるんですけどね、設定ファイルを同梱してないので誰も気づかない機能になってます🤣
長い開発日誌でしたが、ここまでお付き合いいただいてありがとうございました!
再開時はまたよろしくお願いいたします