編集済
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
おちょくってくるGeminiさんに対抗しての、真面目な生徒会長さんの性格付けに笑ってしまいました。
AI側が口調でマイブーム作っちゃうのあるあるですね……!
なかなか人と違ってAIだと長期の履歴や記憶の引き継ぎが難しいんですよね。
応援しております!
作者からの返信
口調のマイブーム、あるんですよねえ。今も時々「だわさ」って言いだして困ってます、生徒会長なのに。
長期履歴はトークン数との絡みもあり、なかなか悩ましいですね。
応援ありがとうございます!自主企画参加また参加させていただきます!
第11話 だんだん「だわさ」になってきたへの応援コメント
だわさ面白すぎますwww
おっと間違えました腹立つな〜🤣🤣
作者からの返信
そうなんですよ、お調子ものなんです😫今でもアプリ修正履歴で「だわさを禁止」なんて書いてあるログを読ませたりすると口調復活したりします💦
第03話 おはよう世界への応援コメント
AIは趣味で何度か扱ったりしています。僕の場合はLINEAIとコピロットですね。とはいっても、そんなに高度なことをするわけでもなく、ただ日常で気になったことを書いてるだけですね。
パソコンなどの技術は使っていても飽きないですよね😁今はiPhoneでほとんど用は足りてるから、軽く勉強するのにとどめてる程度ですが、仕事でやれと言われたらできるようにしていくつもりでいます。趣味でもやれたらいいけど、どーゆーサークル的なところを探せばいいんだろう?というか、動画生成AIとかで動画を作りたいですね。YouTubeに出てるmad動画的なものを作ってみたいです。
作者からの返信
動画生成AIも面白そうですよね。技術は日々進化しているので、今後ますます遊びながら学べる時代になりそうです。お互い自分のペースで楽しみながら勉強していきましょう。コメントありがとうございました!
第01話 mp3分割と億万長者になる方法への応援コメント
先ほど私の作品に応援ハートありがとうございました😭
実は私も文系寄りの人間で、パソコンとかAIは、勤め先の上司が「遊びで触らせてやるから勉強してみろ」と言われて勉強してます。htmlを細々と勉強しています。プログラミングは少しだけやりましたが、VSコードを使ってやろうとしたら相当ややこしいことになったのでやってません💦さっきAIの本を図書館で借りて勉強してますが、覚えることが多くて眩暈がしそうですね😅
作者からの返信
応援ありがとうございます!
私も最初は何から手を付ければいいのか分からず「Visual Basic入門」を開いては寝るところから始まりました笑
一緒に試行錯誤しましょう
第10話 ペンギン工房への応援コメント
作ったの見たい(っ´ω`c)マッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。近況ノートにスクショをアップしてみました、よかったら見てみてください。
日誌と現在で少しラグがあるので最近はもう少し進化してます、進化してると思います、たぶん。
第09話 極太枠線との長い戦いへの応援コメント
すごい、AIでアプリって作れるんだって言う驚きと。だんだんできていく過程がAIと子育てしてるみたいで読んでるこっちまで楽しくなりました。どんなふうに進化していくのかとっても楽しみです(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!「子育てしてるみたい」でもあり「子育てされてるみたい」でもあり、不思議な感覚です。できないことを駄目出しして、駄目出しされて、少しずつ形になってきてる気がします。楽しんでいただけたら嬉しいです
第08話 Drive Noteという名前にした理由への応援コメント
なぜの方も読んでて楽しいです✨️
好みの問題かもですが🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!「なぜの方も」という言葉、嬉しいです。機能の話ばかりだと私もよくわかってないのがバレるので、これからもこんな回を挟んでいこうと思ってます。好みの問題、大歓迎です笑
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
すごく共感できます。
AIアプリってそれぞれ特性があって面白いですよね。
しかも、チャットを続けていくとAIの人格が変わっていく(多分ユーザーに合わせ始める)んです。
私もGemini、あとChat GPTをフル活用していますが、用途に合わせて使い分けているなぁと再認識しました。
メモアプリ制作、頑張ってくださいっ!
作者からの返信
ありがとうございます!用途に合わせた使い分け、本当にそう思います。適材適所得意分野で使うのが肝心だと実感してます。
またいらしてください!
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
体験記の形式が面白すぎます……!
MAUIとメモメモでふと思い出しましたが、確かハワイ語って単語を強調する時は2回繰り返すんですよね。オウムアムアとか、アア溶岩とか。
AI家庭教師とサイバー二人三脚、応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます!
MAUIとハワイ語の話、知りませんでした。メモメモは思いつきで適当でした、お恥ずかしい名前です…
AI家庭教師、授業料は無料枠です。
アルヘナ様にもよろしくお伝えください
第03話 おはよう世界への応援コメント
初めまして。
いまではAIをいろんなことに使ってますが、ほんの一年くらい前まで、まったく使えなくて試行錯誤してた時の気持ちを思い出しました。自分もまずは人格を持ったパートナー扱いする事で道が開けたので、みんなそんな感じなんだなとなんかホッとしました。
拙作への応援、評価ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も気が付けば普通に「Gさん」「ジェミさん」「クロウさん」と呼んで会話していました、丁寧な口調には丁寧に答えてくれる気がします。
AIごとに得意分野や性格(?)みたいなものも感じられて面白いです。
こちらこそ作品を読ませていただき、ありがとうございました。また伺います
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
拝読しました
Visual Basic入門を開くたび寝る流れから、Hallo Worldで一気に世界が動く感じが素直に楽しかったです
Geminiに褒めたり怒ったりしながらMemoMemoが育っていくところ、2026年の開発日記っぽさが濃くて好きでした
機能が勝手に消える怖さをスクショで証拠保全するあたり、笑えるのに妙に実践的で印象に残ります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!証拠保全スクショ、今も現役です笑。「2026年の開発日記っぽさ」という言葉嬉しいです。作品拝読しに伺います!
第05話 MemoMemo爆誕への応援コメント
用語は全くわからないのですが(正直)
なんか読んでて楽しいです笑
楽々いくのかな?と思ってたらわちゃわちゃしててすごい!こうやって悩みながら作ってるんだ✨️ってワクワクしますw
作者からの返信
用語わからなくても楽しんでもらえると嬉しいです。
普通の開発はもっとちゃんとしてると思います、たぶん。
わちゃわちゃはまだまだ続きます。
むしろこれからが本番です。
よろしくお願いします!
第03話 おはよう世界への応援コメント
プログラミングしてる過程って初めて読みました✨️👀こういう感じでアプリって作られてるんだ!あたしもメモ帳で小説書いてるのでメモ帳ほしい!✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!「初めて読んだ」って言ってもらえるのが一番嬉しいです、続き書く励みになりました。
メモ帳で小説書いてるんですね、完成したらぜひ使ってみてください!使用感教えていただけたら嬉しいです
第02話 開く。寝る。Visual Basic入門。への応援コメント
エッセイですね。
コンピュータって、道具としておかしいと思えることがありますね。
普通は「これがしたいから(料理で肉を切りたいから)、そのためにどうするか」で、包丁が発明されます。目的が先にあって、解決する道具を作る。
コンピュータは、何に使えるかわからない道具ができて、何に使おうかを後で探す。
プログラムのマニュアルは、先輩から「マニュアルを読むと、眠くなるよ」と言われた通り、眠くなって困りました。
ところが、プログラムを作れるようになってからは、「これを実現したい」の目的があって、その方法を探すなら、眠くならないことを発見しました。
マニュアルを読んで「何がわからないのか、わからない」なら眠くなるらしい。
『ガクテン』で、中学生が祖父の経験談として話す場面があります。
東京に出張して、大きな駅で、電車の乗り継ぎで迷子になった。誰かに「京浜東北線は、どこですか?」と尋ね、「ああ、JR線は、あっちだよ」と教わる。構内の案内看板で、「JR線」と矢印が書いてある。
祖父はメモをする。「京浜東北線は、略して、JR線」
『ガクテン』では、このように「知らないから誤解することも多い」「頭の中の地図を見ながら言葉で説明する人と、言葉を聞きながら頭の中で地図を書く人」で、覚えることが大変だという話を、多くしています。
プログラムを作れるようになってからは、言語マニュアルを手にしたら、「なんだか、あれっぽいことが、できる」のような、「可能なこと」をうろ覚えします。
詳しいことは覚えません。
譬えれば「切る」の目的があって、改めて調べて、「料理なら包丁。紙工作ならハサミ。針金細工ならペンチ」「プライヤーとペンチは似ている。プライヤーは掴む、ペンチは切るのが主目的」など、細かい確認をします。
プログラムを作れるようになっていなければ、東京の路線や地名を、なんとなく覚えていない状態ですので、「どこの駅で乗り換えて……」などを聞いても、わかりませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「何がわからないのか、わからないなら眠くなる」当時の私は本を読んでも、どこが重要なのかも分からず、とりあえず文字を眺めて眠くなっていました(笑)
でも実際にアプリを作り始めてからは、「こういう機能を付けたい」が先にあるので、必要な部分だけ調べるようになって、以前よりずっと頭に入るようになった気がします。
京浜東北線とJR線のお話も面白かったです。
今でも分からないことだらけですが、少しずつ頭の中の地図を広げながら進んでいます。
素敵なお話をありがとうございました!