第40話 奪われなかったものへの応援コメント
完結おめでとうございます。
一言だけ、とても良いお話でした。
第40話 奪われなかったものへの応援コメント
心が暖かくなるお話をありがとう!
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
心が暖かくなるお話と言っていただけて、とても嬉しいです。
つらい出来事から始まった物語でしたが、最後にはアリシアたちが安心できる場所へ辿り着けるように書きました。
温かいお言葉を、本当にありがとうございました。
第40話 奪われなかったものへの応援コメント
素晴らしい小説の完結 ありがとうございますと、おめでとうございます。また、楽しみにしてます。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
完結へのお祝いのお言葉までいただけて、とても嬉しいです。
アリシアたちの物語を最後まで見届けていただけたこと、本当に励みになります。
また楽しんでいただけるような作品を書けるよう頑張ります。
温かいお言葉をありがとうございました!
第37話 二つの対照的裁定への応援コメント
ぬるー
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やったことを考えると、ぬるく感じるのも分かります。
ただ、アリシアの戦いは私刑ではなく、法と記録で相手を裁かせる形なので、この結末になりました。
地位も信用も自由も失い、もう以前のようには生きられない。
そこを彼らへの報いとして書きました。
第40話 奪われなかったものへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
温かいおはなしをありがとうございます
楽しく読ませていただきました
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
温かいお話と言っていただけて、とても嬉しいです。
つらい場面も多い物語でしたが、最後にはアリシアたちが安心できる場所へ辿り着けるように書きました。
楽しく読んでいただけたなら何よりです。
完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
第40話 奪われなかったものへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
ハッピーエンドでしたね。
みんながそれぞれの思いを抱えながらも前を向いて新しい一歩を踏み出しました。
これからの家族の歩みも気になります。
番外編でもぜひ!
楽しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
それぞれが抱えてきたものを完全になかったことにはせず、それでも前を向いて新しい一歩を踏み出す結末にしたかったので、そう感じていただけて嬉しいです。
四人のこれからの家族としての歩みも、番外編などで書けたら楽しそうですね。
温かいお言葉をありがとうございました。
第40話 奪われなかったものへの応援コメント
完結お疲れ様でした
あの4人に幸多からんことを
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
あの四人にそう言っていただけて、とても嬉しいです。
血のつながりだけではなく、互いを選び合って家族になった四人なので、これからは辺境の地で穏やかに、たくさんの幸せを重ねていってくれると思います。
完結まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
第39話 そして春が来るへの応援コメント
血のつながりは無くても心で通じ合えば家族は家族・・・(泣
これでエミルとリリィのおっ父さんも空の上からほっと一息ですねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
血のつながりがなくても、心で通じ合い、互いを大切に思えるなら、それは確かに家族なのだと思います。
エミルとリリィのお父さまも、二人が亡き父を忘れずにいながら、新しい家族の中で笑えるようになったことを、きっと空の上で安心して見守ってくれていると思います。
第39話 そして春が来るへの応援コメント
是非とも幸せになってもらいたいですな
と言うよりは、幸せになってくれ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
「幸せになってくれ」という言葉が、まさにアリシアたちに向ける一番の願いだと思いました。
ここまで苦しんできた分、これからは誰かに奪われるのではなく、自分たちで選んだ幸せを掴んでほしいです。
第36話 涙はもう通じないへの応援コメント
杜撰な対応で冤罪に至らせた当時の法務官達も処分されてほしいな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まさにそこも大きな問題ですよね。
悪意を持って陥れた側はもちろんですが、杜撰な対応で冤罪を通してしまった法務側にも責任はありますよね!
そこまで至らなかったです……不覚ですね。
第36話 涙はもう通じないへの応援コメント
捨てられたのは事実で理解していても、子供にとって「母親」は特別な存在なのよね。
切ないな~
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当に、子どもにとって「母親」は特別なんですよね。
捨てられたことを理解していても、傷ついた心がすぐに割り切れるわけではない。
エミルのその苦しさは、単純なざまぁでは片づけたくない部分として書いていました。
第36話 涙はもう通じないへの応援コメント
エミルが不憫過ぎてざまぁどころじゃ無い…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本当に、エミルは不憫すぎますよね……。
悪い大人たちが裁かれることと、子どもの心が傷つかないことは別なので、この場面は単純なざまぁでは終わらせたくありませんでした。
エミルが何も悪くないと、アリシアが包み込む予定です。
第31話 王都へ行く日への応援コメント
最終決戦のゴングが王都の空に鳴り響く!!てか!😄
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさに最終決戦のゴングが鳴ったところです!
ここまで積み上げてきた証拠と記録を、いよいよ王都で叩きつける段階に入りました。
アリシアたちの戦いを、最後まで見届けていただけると嬉しいです!
第28話 暗号は荷馬車に乗ってへの応援コメント
奇策は一度きりだから使えるのであって二度目はこうなるのは当たり前だろうに。
未だになめてるとしか思えん
作者からの返信
本当に、奇策は一度であればこそですよね。
それでも同じような手が通ると思っているあたり、まだ相手はアリシアたちをなめています。まぁそもそも知恵がないのですがw
ただ、今のアリシアはもう孤立していた頃とは違うので、その慢心ごと返していきたいところです。
第25話 持参金返還請求への応援コメント
そろそろ物理的にきそうだがはてさて
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そろそろ相手も追い詰められてきていますからね……。
証拠で攻める側と、それを握り潰したい側の戦いが、どう動いていくのか。
ここからの展開も見守っていただけると嬉しいです。
第17話 戻れと言う手紙への応援コメント
現実でも痴漢冤罪で破滅する人なんていくらでもいるからなぁ。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
現実でも、一度「そういう人間だ」と決めつけられると、本人がどれだけ否定しても取り返しがつかなくなることがありますよね。
アリシアの場合も、横領という濡れ衣を着せられたことで、言葉だけではどうにもならない状況に追い込まれています。
だからこそ、この物語では「感情で訴える」だけではなく、「記録と証拠を積み上げること」を大事にして書いています。
第22話 辺境に流れる噂への応援コメント
一気にここまで読みました!
セレスティアは欲望に素直な強欲な女性
アリシアは子供を産まなくても母性にあふれた女性
生き方は好きにすればいいけど、子供を巻き込むのは許せないね~!
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
まさに、セレスティアとアリシアは「母親であること」と「母性があること」は必ずしも同じではない、という対比で書いています。
セレスティアが自分の欲望に素直に生きること自体は自由でも、そのために子どもたちを傷つけたり利用したりするのは絶対に違うよね、という部分は大事にしています。
アリシアがエミルとリリィをどう守っていくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
第19話 亡き商人の信託への応援コメント
第14話の朝に彼が自ら選び取った「先生」という呼び方も、今ではすっかり板についている。
というメタ的表現は、物語への没入感を阻害するので
やめた方がいいのではないでしょうか?
彼が自ら選び取った「先生」という呼び方も、今ではすっかり板についている。
でも、十分に通じるかと思います。
続き楽しみにしてます。頑張ってください。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます!修正いたしました!
第2話 跡継ぎを産めない妻はいらないそうですへの応援コメント
しかし、元々没落しかけてた家を建て直した(要は以前の当主たちが駄目だった)彼女放逐してこの家どうにかなると皆思ってるのやら。
作者からの返信
たくさんコメントをありがとうございます!
まさにその通りで、周囲の人々がアリシアの貢献を「当たり前」だと思い込みすぎているのが、この物語の大きな愚かさの部分です。
今後、その現実がどう返ってくるのか、ぜひ一緒にご覧いただければ嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第40話 奪われなかったものへの応援コメント
完結おめでとうございます。
4人家族で完結していますがアリシアとヴィルに子供が授かるのも良いのではないかと、アリシアは悪くなかった!元夫が種無しだった!みたいな。
20年後くらいに女の子だったらエミルと男の子だったらリリィと色々乗り越えて結婚するとか恋愛ものが書けそう。