第二十四話:バブルの残滓と、次世代のドメインへの応援コメント
美咲ちゃん頑張れ!
上手くいくと良いね?
第二十四話:バブルの残滓と、次世代のドメインへの応援コメント
人間って怖いね
第二十四話:バブルの残滓と、次世代のドメインへの応援コメント
美咲一家ざまぁ(笑)悪あがきしたって無駄無駄ァ!
第二話:最初の仕様確認と秘密基地の構築への応援コメント
親父の難病ってなんや?内視鏡と薬で治る?癌?保険適応でない薬かな?
第十六・五話(華視点):消えない温度への応援コメント
ん?今何でもするって言ったよね?
第二十三話:新拠点のローンチと、確固たるシグナルへの応援コメント
源さんの名前も入れてあげようよ
第十七話:夏休み明けの静寂と、劇的な再起動への応援コメント
>佐藤くんのことを、悪く言うのはやめてください。
このシーンでは「佐藤くんのこと」は何も言ってないんじゃ?
第九話:世界に向けたシグナルへの応援コメント
源さんがこの先の時代を知ってるかのような発言は変かも?
第六話:歪んだ教室のアルゴリズムへの応援コメント
こういう話はすき😊
第四話:入学式と、二人の少女への応援コメント
中坊の男子なら多少クセあっても見た目並以上ならチンにしたがって、もう少し下世話な会話になると思うけど、この辺の匙加減は作者さん次第だしなあ(⩌⩊⩌)
第十三話:隠された不具合への応援コメント
>今月分の我が家への医療費と生活費のサポート
この時点では病気が発覚していないから、「医療費と」はカットで良いのでは?
第七話:世界を変える線の価値への応援コメント
この時代だと640x480の256色くらい?
第三話:最初の報酬と、変わり始める未来の歯車への応援コメント
ドメイン名の確保か! なかなか良い金策手段ですね!
第二十三話:新拠点のローンチと、確固たるシグナルへの応援コメント
良かった、一瞬最終回かと・・・(”俺たちの戦いは~”みたいな引きだったので)
新作もすでに作品タイトルの時点で面白そうですね(笑
第二十三話:新拠点のローンチと、確固たるシグナルへの応援コメント
いよいよポータルサイトが……!
編集済
第十五話:外枠のノイズと手のひら返しへの応援コメント
こんなにアッサリ儲けたら、妹が贅沢に慣なれて、親も金遣いが荒くなって、源さんが裏切って······は、皆かなりの善人やから大丈夫として、孤独とか反抗心とかが原動力になって花開いた白雪さんの才能が開花しないみたいな世界線にならへんか?制作活動の原動力が恋心になって、作風が変わってしまうとか。それはそれで、別の種類の素晴らしい作品が出来たりするかも知らんけど。
第一話:仕様変更(リスタート)への応援コメント
ウィンズなくてもSMゾスがある! ゾス!
第二十二話:帝国の礎への応援コメント
画像フォーマットは何だろう。
高圧縮・低遅延だと、PCのデコード性能もそれなりに必要だしな。
第二十二話:帝国の礎への応援コメント
当時はまだデジタルで絵を描くと言うのがどちらかといえば邪道(今のAIみたいな)扱いされていたような、、、
第二十二話:帝国の礎への応援コメント
1995年と言えばゲーム機もPS1かセガサターンか、アーケードゲームでもKOF95やストZEROに3Dではバーチャファイターなんて時代でしたなぁ・・・そんな時代にオーパーツみたいな技術と知識もった中学生が世界中の才能ある人間をホイホイするイラストのポータルサイト設立とか・・・これはエンタメやサブカル業界に大革命起きまっせ!!
編集済
第二十二話:帝国の礎への応援コメント
けどこの面白いお話しの中に死んでしまった世界のその後のお話しはどうなっていたのか気になってます
第二十二話:帝国の礎への応援コメント
世界初の『イラスト・コンテンツ特化型のポータルサイト』ですか。すごいですね……!
第二十一話:資本の波濤と、揺るぎなきコミットメントへの応援コメント
誰も介入できない俺たちの『独立したプラットフォーム』!?OSか、それとも……!?
第二十一話:資本の波濤と、揺るぎなきコミットメントへの応援コメント
このまま大人しくフェードアウトする・・・とは考えづらい気が
(失うものが無くなって無敵の人化して何しでかすかわからない恐怖の可能性あり)
第二十話:箱庭の境界線と、新たなアーキテクチャへの応援コメント
デジタル帝国って何をする気だよ
第二十話:箱庭の境界線と、新たなアーキテクチャへの応援コメント
まさかのMicrosoftとOSを共同開発するのでしょうか……!?
編集済
第二十話:箱庭の境界線と、新たなアーキテクチャへの応援コメント
OS娘がデフォで!?
この世界線ではsystem8が無事発売されたり?
第二十話:箱庭の境界線と、新たなアーキテクチャへの応援コメント
もしかしてOSをMicrosoftと一緒に作ろうとしてるの?
第九話:世界に向けたシグナルへの応援コメント
パソコン…キャラクター…にっくきイルカ…
第九話:世界に向けたシグナルへの応援コメント
当時なら4Mあるとかなりのメモリ容量でしたね。
486時代だし。
第六話:歪んだ教室のアルゴリズムへの応援コメント
95年にはITなんて言葉を学校では使って無かったなぁ。
当時パソコンはマジにネクラなオタクで爆弾作ってそうなやつが触ってるというイメージだった。
第十九話:新たなロードマップへの応援コメント
元妻ざまぁ(笑)
第十九話:新たなロードマップへの応援コメント
中学生がブラック労働しないと大事故起こしかねない企業って会社として終わりすぎていないか?
第十八話:動き始めた歯車への応援コメント
面白かったです。しっかり完結まで読ませてもらいますので、頑張って下さい。
第十八話:動き始めた歯車への応援コメント
厚顔無恥親子だし、自分たちの名前を売るために我が社の発表会をめちゃくちゃにした!くらいは言ってきそう
第十八話:動き始めた歯車への応援コメント
第一話で「慢心と強欲ゆえに、いつか勝手に自滅していく元妻の会社には、もう一秒たりとも俺の技術は使わせない。」
って言っていたのに思いっきり技術を使っている様な。
第十八話:動き始めた歯車への応援コメント
元妻の父親の会社の大惨事を救って恩を着せる……!
第十七話:夏休み明けの静寂と、劇的な再起動への応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。過去にタイムリープして大金持ちになる系の話は内容が仕事と株だけで無味乾燥になりがちですが、本作は華ちゃんの存在と元妻へのざまぁ要素があるおかけで楽しく読めました。源さんの存在もうまいし、結衣ちゃんもかわいいです。今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
第十七話:夏休み明けの静寂と、劇的な再起動への応援コメント
>「まぁ、軽井沢もいいけどさ。やっぱり本物の社長令嬢なら、ハワイくらい行かないとね。パパの会社が今度、新しい通信の大規模なプロジェクトに関わるらしくて、その前祝いとして連れて行ってもらったの。ほら、これがお土産のチョコレート!」
ス○夫かオメーわ。
(~♪~♪~♪)※登場する時に流れる例のBGM
>「……っ、う、うわぁぁぁん! みんな大嫌い! パパのお仕事の方が、絶対にすごいに決まってるのにぃぃぃ!」
でも可愛いところは可愛いから悔しいッッ‼‼
第十六・五話(華視点):消えない温度への応援コメント
一気読みした。オモロイ。
第十六・五話(華視点):消えない温度への応援コメント
せめてどちらかの部屋でいちゃつきなさいよw
第十六・五話(華視点):消えない温度への応援コメント
>私は、源さんの家の『秘密基地』にある、大きな姿鏡の前にぽつんと立っていました。
>胸の奥の、消えない温かい温度を大切に抱きしめながら、私は佐藤くんの手のひらの感触を、一生忘れないように、その心に深く、深く刻み込んでいました。
『けっ、ガキどもがいちゃいちゃしやがって
しゃーねぇ、麦茶がぬるくなっちまうが出直しだぜ』
(源さんはクールに去るぜ)
第十六話:ドレスと、妹の晴れ舞台への応援コメント
なんで困窮しているの?父親も母親も働いているみたいだけど
第十五話:外枠のノイズと手のひら返しへの応援コメント
>「なによその偉そうな言い方! あんたさ、小汚いオジサンのところでちょっとパソコンを手伝ったくらいで、調子に乗ってんじゃないわよ! うちのパパがね、今度新しく出すシステムの発表会に、特別に招待してあげるわ!」
なんだ拗らせたツンデレか(笑
前回の「もう知らないんだから!!」とか割と(第三者の大人目線でみると)可愛らしさもあるんですが、いかんせん他の部分で性格が終わってますからねぇ・・・多分親の育て方が原因でこうなったんでしょうか。
第十五話:外枠のノイズと手のひら返しへの応援コメント
情報はどこから漏れたのでしょうね
塞がないとトラブルのもとになりますよね
人間の妬み嫉みは厄介です
第二話:最初の仕様確認と秘密基地の構築への応援コメント
この時代の高速回線ってなんでしょうね。
第十四話:家庭修復への応援コメント
あ、スキルス性の胃がんでしたか。
私の叔母も、同様のがんで、看護師していて情報が早く、
(20年くらい前ですが)2週間の入院で再発無しでした。
第三話:最初の報酬と、変わり始める未来の歯車への応援コメント
税務署「一千万余りの金を親戚の口座から動かす?贈与税ですね」
こういうお金どかっと稼げる系の話読むとどうしてもこれが頭をよぎる…
第十四話:家庭修復への応援コメント
これで前世の不幸の素『家庭内不幸』は、キレイさっぱり無くなりましたね!
ヨカッタ ヨカッタ❗️
第一話:仕様変更(リスタート)への応援コメント
不思議なことに、トラックに撥ねられたはずの彼女は傷ひとつなく
おばあちゃん結局撥ねられたの?
突き飛ばしてなかった?
第十一話:海の向こうからの反響への応援コメント
X68000シリーズは1987年上旬から6万5536色の発色を売りにして発売してたし、チップはMacintoshと同系統なので、そのラインの色数は使っているかと。
当時日本でホビーユースで中心だった筈のPC98系統だと、PC9821シリーズが256色発色で、AT互換機(DOS/V)系統だとMillennium PowerDoc Edition(1995年に初段が発売された初代Millenniumシリーズの中の最上位機種。この機種の発売日までは探しきれず)が1600×1200ドット(24bitカラー:1,677万色)表示時であっても85Hzのリフレッシュレートを確保してたらしく、
1996年には3dfx Voodoo1(当時非常に有名な3Dアクセラレータボード)が発売されるので、コンピュータグラフィックではかなり激動のタイミングになるんじゃないかな。
第一話:仕様変更(リスタート)への応援コメント
タイトルからしてだいぶ面白そうで飛んできてしまいました....更新楽しみにしています
第十三話:隠された不具合への応援コメント
ようやくひと段落
えがったえがった(ホロリ)
第十一話:海の向こうからの反響への応援コメント
95年ってまだ16色が主流で256色でもすげーとか言ってたような時代だったような気
がする
絶賛されるほどいい画像なんだろうけど、どのぐらいの色数に落としてるんだろう
編集済
第十一話:海の向こうからの反響への応援コメント
「彼女の目元を優しく拭ってやった。」‥主人公、結構ダンディーですねー❗️
そして華様 の才能分かる方にしか分からないレベルなのでしょうねー、当時は❗️
第十一話:海の向こうからの反響への応援コメント
ソフト、絵画ともに権利収入はどうなっていますか?
第五話:仕様変更の第一歩への応援コメント
妹ちゃん、可愛すぎてニヤニヤしてしまった。
第九話:世界に向けたシグナルへの応援コメント
これからの展開 期待してお待ちしております❗️
第九話:世界に向けたシグナルへの応援コメント
この時代の貧弱なメモリで
源さんのPCはこの時代の最先端っぽいのに、このセリフは違和感があります。
第二話:最初の仕様確認と秘密基地の構築への応援コメント
Win95以前となると、DOS/V時代ですかね。
PC/AT互換機で日本語が扱えるってんで、国民機98の牙城が崩れ始めていた時期。
インターネットも一般的ではなかったですね。
第八話:秘密基地の異空間への応援コメント
周りの動向に注意しないと足元をすくわれるよ?
特に恨みを買っちゃった人達ね。
第七話:世界を変える線の価値への応援コメント
主流以前にアニオタは社会の底辺という時代かな
第五話:仕様変更の第一歩への応援コメント
苦労かけさせられている『妹』は、特にカワイイですよねー。
編集済
第三話:最初の報酬と、変わり始める未来の歯車への応援コメント
ドメインの取得制限数って、無いですよねー。カネさえあれば。
似たようなものに、商品名登録(正式には『商標登録』)を大企業が発売しそうな商品の名前を事前に予測して登録して、後で『言い値』で使用者変更するとかの やくざナ 金稼ぎもあった様にお聞きしますね。ただ、登録費用が馬鹿にならないから一部のオシゴトだったのでしょうね。
金に余裕と権力持っている方とお知り合いだったら、南太平洋の島国ツバルの『.tv』の独占権とかも‥‥ですが、源さんが上位者ですから諦めるしか無いですね。あっ、その当時なら未だツバル国のドメイン.tvは付与されていないかもしれませんね。
第四話:入学式と、二人の少女への応援コメント
子どもの時は、親の力(財力・権力等)をあたかも己のチカラと認識し、廻りも おこぼれに預かっている奴らも、その様に遇する傾向が強い様ですからねェ〜❗️
第二話:最初の仕様確認と秘密基地の構築への応援コメント
近所に変人扱いされていて、社交性もあまりない様に見受けられる『親戚の小父さん』が居て、良かったですねー。秘密基地・匿名性の確保・収益化等が出来て❗️
第十八話:動き始めた歯車への応援コメント
>前世で、俺の介入によって防がれたあの事件に向けて……。
…元の世界線では主人公がデモンストレーション前にバグ修正してたってコト?
流石に無理ないか