第1話 オマエはクビだへの応援コメント
レース楽しみです!
これから大きなレースもあって成長するんですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
いらっしゃいませ!
そうですね。タイトル通り、ダービーまで書きたい……
第7話 ダイヤの原石への応援コメント
ニーニャの走りが「全然ダメ」なのに、タイムだけはとんでもない!!
すごくワクワクしますね\(^o^)/
ここからの育成に期待しかありませんね!
作者からの返信
晴久先生
コメントありがとうございます!
ここのシーンはとっても大事にしました。
ラオがトレーナー魂を復活させ、「この少女を育ててみたい!」と気持ちを燃えたぎらせる様子を見せたかったので、褒めていただき本当にうれしいです!
第23話 レースってこんな感じなんだ……への応援コメント
レースの楽しさを知れて良かったですね。
ただ調整の併せ相手にされ続けると負け癖ついちゃいますね。
作者からの返信
たしかに、そういう心配もありますね(;一_一)
ラオはどういう考えだったのでしょう?
第22話 どこまでイッたの?への応援コメント
ジャックは舐められてますね😅
まあ信頼関係が大事ですからね。
だから下の子たちもモチベーションが上がって無くて成績も振るわ無いのでしょう。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
いらっしゃいませ!
ちょっと、ザコっぽいキャラを登場させてみました。組織の中には、いろいろな人がいますからね。
第1話 オマエはクビだへの応援コメント
はじめまして♪ナナシ(仮)さんの曲のリンクからお邪魔します。ダビスタ好きだったので一杯みたいな調教用語が出てくると嬉しくなっちゃいますね🙌
導入が綺麗で先が気になります!
作者からの返信
sabamisonyさん
はじめまして!
ナナシ(仮)先生の曲からですか!とってもうれしいです!
本当にイイ曲ですよね!
この作品は、一杯や併せ、ニックスなどダビ〇タを意識した用語をたくさん使ってます。
やっぱり、競馬はブラッドスポーツだと思うので、一見ウ〇娘っぽいですが、ウ〇娘にない血のつながりを大事にしました。
最強レースメイドの娘vs田舎娘のダービーとかロマンがありますよね!
どうぞ、これからもよろしくお願いします!
編集済
第17話 これからもビシビシしごくぞ!への応援コメント
今度からはビーチクと言うが良い(((*≧艸≦)ププッ
作者からの返信
なるほど……
「ビーチクだ! ビーチクを突き出せ!」
……なんか、それもイヤらしいなあ。
第15話 私と契約してもらいたいへの応援コメント
乳首がパワーワードになってる😂
ソーニャ:サーシャにニーニャなんか親近感が湧く。
私も脚には自信あるから出てみようかな?
🐧:この世界はきな粉は禁止薬物だからダメだよ?
ソーニャ:え? きな粉って食品でしょ?
いつから薬扱いに? なら、大豆もダメなの?
🐧:大豆はOK、きな粉になるとダメ。
ソーニャ:何故にっ!?
作者からの返信
ソーニャさんいらっしゃい!
そうなんですよ。きな粉はレースメイドが摂取すると、無性に筋肉自慢をしたくなるという理由で禁止薬物に指定されています。
大豆、豆腐はOKですが、納豆はとなりの人がニオイで戦意喪失するので、こちらも摂取を禁止されてます。
ソーニャさん、レースメイドを目指すなら、きな粉を少なくても半年は食さないように……
第6話 ちょっと、触らせてへの応援コメント
二カ月後のトライアウトという期限もはっきりして、いよいよ本格的に育成が始まる感じ!
たのしみです!
無一文になっても手放さなかったストップウォッチ、熱いエピソードですね。
作者からの返信
さすが晴久先生!
わかっていただけましたか!
他愛のないエピソードですが、ラオのトレーナー職に対する思いを表現したかったんですよね。
それを指摘いただき、とてもうれしいです!
ありがとうございます!
第4話 この名前……への応援コメント
最後の家系図!
未経験の田舎娘だと思っていたニーニャに、実はすごい血筋が眠っているのでは……と期待したくなります(≧▽≦)
作者からの返信
晴久先生
いらっしゃいませ!
このストーリーは血筋もテーマとなっています。
白毛でアイドルホースとなったソダシも、母のブチコこそ4勝してますが、祖母のシラユキヒメも祖祖母も未勝利なんですね。しかし、サンデーサイレンス、キングカメハメハ、クロフネと父系はすごいんです。
もし、シラユキヒメが白毛でなかったら、絶対にソダシは生まれてこなかった。
こういった、血の物語もこの話に盛り込みたかったんです。
すみません、長々と話しすぎました⤵
第6話 ちょっと、触らせてへの応援コメント
ラオはここに至るまで相当努力したのでしょう。
ただの引きこもり競馬ファンでは触っただけで、いい筋肉であるかなんて分かりませんからね。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
おおっ! 気づいていただけましたでしたか!
実はエピソード0みたいなストーリーがありまして、ラオの幼少期の話があります。
そこには、ラオが草メイドレースでトレーナーとしての知識を学んだエピソードがふんだんに盛り込まれています。
ただの、転生知識チートだけじゃないんですね。
エピソード0は涙なしでは語れない感動的な話なのですが……たぶん、そこまで連載が続くかどうか……
番外編で公開してもいいですね。ただし、36話あるので……
第1話 オマエはクビだへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきな(活字動画製作班)
いらっしゃいませ!
お越しいただき大変うれしいです!
これからもよろしくお願いします!
第3話 このコを指導してもらえませんか?への応援コメント
中々深刻な世界観です。
反対に男性はどうなんでしょう?
競走馬も種牡馬と繁殖牝馬がものを言いやすいですし、男性に何も競走がないなんて事は無いと思うのですが、男性もここまで過酷なんでしょうか?
第3話 このコを指導してもらえませんか?への応援コメント
「メイド服を着た少女が走る」という一見かわいい設定なのに、勝てなければ縁談や身分にまで関わってくるという重さ、、、
行き倒れたラオを助けてくれた家族が本当にいい人たちで良かったです。
その流れからニーニャの指導を頼まれる展開。
ラオにとっては再出発のきっかけであり、ニーニャにとっては人生を変える出会いになりそうですね!
楽しみです!
作者からの返信
そうですね。一見、ウ〇娘のように鍛えて、娘同士の交流があって、レースで勝つ!という感じになってますが、その裏では、けっこうドロドロとした戦いがあります。
貴族社会らしい激しい栄枯盛衰と、「走らなかったら終わり」という競走馬の運命を重ね合わせてみました。
第2話 甘かった――への応援コメント
仕事がすぐ見つかると思っていたラオの「甘かった」→前回の追放から一気に身近な苦労へ落ちていく感じで親近感です。
倒れたところで「賊か……」となる流れから、助けてくれた少女との出会い!
ついていますね(●´ω`●)ヨッシャ
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
『捨てる神あれば拾う神あり』ですね。
定番なら、ここで主人公覚醒――となるんですが、この作品は覚醒するのは主人公ではないんですよね(;´∀`)
第1話 オマエはクビだへの応援コメント
新作公開おめでとうございます🎉
転生でレースモノって珍しくて、独自性がありますね✨
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
竹吉先生
コメントありがとうございます!
★もいただき、本当にうれしいです( ノД`)シクシク…
ウ〇娘のような異世界があってもいいんじゃないか――ということで、こんな話を作ってみました。
魔法もなければ、魔物もいない、だけど、ウマ並みに速い脚力を持つ異世界人。『メイドレース』は娯楽でもあり、貴族の権力でもある。そんな歪んだ社会の中で主人公とヒロインがとうやって成り上がっていくのか――
どうぞご期待ください
第1話 オマエはクビだへの応援コメント
新作投稿おめでとうございます。
◯娘みたいな感じな世界なんでしょうか?
トレーニング方法はその時代とかで常識が違いますからね、結果が出るまでは、受け入れられないのも仕方がないかもしれませんが、選手との信頼関係は出来ているので未来は明るいかもしれませんね。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
さっそくコメントありがとうございます!
ウ〇娘に貴族社会を加えた世界観になっています。
サラブレッドのように、レースで良い成績を残した女性は大貴族が娶る。それを繰り返してきたことにより、大レースは大貴族の娘しか勝てなくなった時代。そこにオグリキャップのような田舎娘が殴り込みをかける――そんな話です。
どうかお付き合いしていただければと思います。
編集済
第1話 オマエはクビだへの応援コメント
根性論で押し切る上司との噛み合わなさ、現代にもある問題ですね(-_-;)
ラオのやっていることは、ボール運動にしてもマッサージにしても、ちゃんと身体のケアや回復を考えたトレーニングなのに、それが「遊ばせている」と受け取られてしまうところがもどかしいです。。
五日しか一緒にいなかったのに、アクセラ、プリム、サーシャが泣いて引き止める場面で、ラオがきちんと信頼されていたことも伝わってきました。
うーん、、この3人も可哀そう。
これからトーレスの古い考えに追い詰められないといいのですが、、。
レースメイドって初めて聞きました!
お話追わせて頂きます、よろしくお願いいたします!
作者からの返信
晴久先生
さっそくコメントありがとうございます!
『レースメイド』は完全なる造語です。
近況ノートにも書きましたが、『休戦協議中に両国の代表が「ウチのメイドは脚が速い」と自慢し合ったことで、「なら競走しよう」となった逸話が、始まり』と言われています。
異世界とウ〇娘が合わさったような世界観ですが、貴族社会に風穴を開ける主人公とヒロインの絆のストーリーを堪能していただければと思います。
第2話 甘かった――への応援コメント
なかなか厳しい展開でしたが、光が見えましたね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
コメントありがとうございます!
実のところ、この作品は4面前に公開してまして。もっと、展開が遅かったです(ヒロイン登場が4話だった)。
1、2話は4年前からかなり手直しした部分になります。それでも、まだ展開が遅かったな……と、反省しているしだいですm(_ _)m