第16話 あの時食えなかった人間への応援コメント
遣いが不穏な感じになってきましたね、、。燃費が悪い一撃必殺な弓使いとか好きな設定です♪イチがどうなっていくかゆっくり読ませて頂きます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おぉ、お好きな設定でしたか。彼はまだまだ出てくるので、イチの今後も含め、楽しんでいただけたら幸いです。
ご自身のペースでどうぞー。
第45話 抱き締めたいのにへの応援コメント
ヨミに「そんな顔、誰にでも見せるなよ」と言わしめたトトハの描写もそうなのですが、今回のミツカの描写も「くぅぅ!」という感じで可愛いです(笑)
握っていた手を緩めていき、でも小指を掴む所とか特に…。
些細な動作に思慕を乗せるような筆致に、気持ちを揺さぶられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヨミとトトハのシーンは、あえてどんな顔をしているかの明確な描写をせず、読み手側に想像させる形でニヤニヤ(ニコニコ?)してもらえたらなと思って書いた部分なので、かわいさが伝わっていたのなら嬉しいです。
ミツカの方は、言葉にしない分行動で気持ちを表すところに注力したので、そこもいい感じに捉えてもらえていたのなら、書き手側としては、よっしゃ!という感じですw
今回はタグにしっかりと恋愛と入れさせてもらったので、その辺りも力を入れて描かせてもらっています。
これからもニヤニヤ(ニコニコ?)な展開がいくつもあると思うので、楽しんでいただけたらと思います!
編集済
第1話 『遣い』への応援コメント
🪽【読み合い】キャラクターの心情…企画から来ました🪽
世界観がすごく形作られていていいですね🐳
星評価⭐️置かせていただきます☘️
使用上、同じ箇所で応援コメント2回投稿できないのでここでお返事させていただきます。言葉足らずですいません。
正確には上記の自主企画から、見つけさせていただきました。
私の作品は上記、企画に参加もしておりませんし、企画から作品を見つけさせていただいたのみです。
そもそも読み合い強制は公式の禁止事項ですので、お気になさらない方が良いかと。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!そしてコメントもありがとうございます!
GAウェブ小説コンテストの読み合い企画でしょうか?
当方未参加ではあったのですが、作品を見つけてくださりありがとうございます。
読み合いに関しては、強制の方もいたりとやや不安が残るので未参加でしたが、もしそれとは関係なく評価をいただけていたのなら、嬉しい限りです。
よろしければ、続く展開も楽しんでいただけると幸いです。
ありがとうございました。
9/16 17:23追記
丁寧なご説明ありがとうございました。そちらの方の企画だったんですね。
先日、反応を強制するような方に会ってしまっていたので、申し訳ないながら意図が読めず、このような書き方になってしまいました。さぞ不快に思われたかと思います。ごめんなさい。
純粋な応援や評価については、心から嬉しく思っています。ありがとうございました。
編集済
第32話 だいすきなひとへの応援コメント
死力を尽くす総力戦の緊張感の中、ミツカの救出と異常個体の撃破。ナナシの安心感と格好良さに痺れます!
でも、異常個体は倒したものの、打ち漏らしが予想以上に多くて…。街も、イツヒも心配です。ヨミは、最終的に手を貸したのですね…。
(追記です)
名前を誤記してしまい、申し訳ありません。確認が甘くて、大変失礼なことを…。
修正させてもらいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
救出はミツカですかね。紛らわしい名前が多くて申し訳ないです。
ナナシはチトセ内での最大戦力の一人なのですが、その魅力が伝わっていたのでしたら嬉しいです。
この街を襲う雨の日の『遣い』の数に対して、対抗できる『刃持ち』が少なすぎるんですよね…。
ヨミはなにを思ったのか、そしてこのあとどうなるのか、今後の更新で確認いただけたらと思います。
第25話 犠牲とはへの応援コメント
当然仲間にリスクを負わせたくなんてないけれど、それでも、『遣い』を呼ぶ雨の怖さを知っているからこそヨミは葛藤せざるを得ないのですね…。
最悪を避けるために、何を選べばいいのか。答えはなくても、選び、その結果を背負わなくてはいけない。
チトセの誰にも打ち明けられず、ヨミが新参のイチに荷を背負わせたのは、彼女自身、身動きが取れなくなってしまったからで、結論はともかく、無理矢理でも歩みを進めるためだったのかな、と感じました。
刃持ちたちが力を持つがゆえに背負った、背負わされた責務。その重さが伝わってきます。
すぐそこに迫った雨が怖いです…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
刃を持たない者を護る為の『刃持ち』、そしてチトセという集団ゆえに、民を護る為に最善を尽くさないといけないんですよね…。
その為、チトセ内の誰かに相談しても、民を護る為に為せという答えしか返ってこないのは明らか。その中でイチを選んだのは、その立場の歴が浅いゆえに、止めてくれないだろうかという気持ちがどこかにあったのかなと思います。それでもヨミは、進むことを選んだのでしょうが。
仰る通り、無理やりにでも歩みを進める為だったのかもしれません。
シリアスめな回が続き、雨も目前となっていますが、次回はやや明るめと思われますので、少し息抜きができるかもしれません。
またお手すきの際にでも、楽しんでいただけたらと思います。
第18話 ココノエの過去への応援コメント
イチにとっては普段の討伐の延長のような感覚だったと思うのですが、遺言って、いきなりで吃驚。でも、よく考えればそういう仕事なんですよね……。
ココノエの飾らない言葉が優しくて、イチにとっていい先輩ですね。
イチが自然とトトハの事に思いを巡らせる様子、ちょっぴり切なくて、でも温かくて好きです。
早くトトハと会えるといいのに!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎度危うげなく討伐してはいますが、一歩間違えれば食われて死ぬ、そんな仕事なんですよね、『刃持ち』のしてることって。
そして雨ともなれば更にその危険性は増すのですが、その一端に触れるシーンでもありました。
ココノエに関してですが、他のキャラがこういったことを話してくれなさそうなのもあって、いい立ち位置になってくれたなと思っていますw
ずっと仕事に忙殺されていましたが、トトハのことは思ってはいたんですよねぇ…。
イチはいつトトハに会えるのか。この先の展開も楽しんで頂けたら幸いです。
第10話 したのかしてないのかへの応援コメント
トトハって、守ってあげたいと思わせる魅力がありますね!
ハノンという、イチ以外でトトハを心配してくれるキャラも出てきてくれて、不穏な世界の中でだけれどちょっと安心しました。イチは大変そうですが……。
イチの周りの人間関係が見えてきて、少しずつ賑やかになってきましたね。
続き、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トトハはまさしくそう言ってもらえるようなキャラ造形を目指したので、そう思ってもらえるのはとても嬉しいです。
ハノンはトトハとイチに対する感情が両極端な子ですが、トトハのことはなにより大事にするので、そこは安心、かな?と思いますw
今作は前作と比べてキャラが多めなので、書き手側としては色々と気をつけつつ、でもこの先も楽しんでいただけると幸いです。
第7話 女の人と飲んどったん?への応援コメント
口をきゅーっと尖っらせたり、全然よくなさそうな雰囲気で「ええけど」とつぶやいたり、方言も含めて、トトハ、とても愛らしいですね!
単なる恋心だけでない、二人の関係が切なくも尊いです。
急にトーンが変わったタイトルも好きです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシーンは、物凄くわかりやすい反応をするトトハ、というのを書こうとして書いたのですが、その愛らしさも伝わっていたのでしたらなによりです。
でも二人は「家族」なので、一筋縄では行かないんですよね…w
今作は、各話のタイトルも読み手側を意識して色々と試行錯誤しているので、好きと言っていただけて嬉しいです。
今後もちょこちょこそういったタイトルが出てくる予定なので、そこも楽しんでいただけたらなと思います。
第53話 その手に触れてへの応援コメント
トトハの軟禁は…うーん。イチの言うとおり、納得できませんが、かと言って他に手が思い浮かびません。むむむ。
ナナシ、少々鈍いのは怖気に対してだけじゃないですが、年齢差を考えると仕方ないのかなぁとは思います。ミツカとしても苦しくて不安ですよね…。
「おめぇの努力は無駄じゃねぇだろう」という励ましが、そのとおりになると良いのですが。
トトハもミツカも健気で、読んでいて切なくて、皆幸せになって欲しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『砂生みの鯨』を歩き回らせるとなると、トトハにはじっとしていてもらうしかないんですよね…。ちょっとかわいそうではあるのですが、こうなってしまいました。
ナナシとミツカはいかんせん年の差がありすぎるので、ナナシはまさか自分にそんな感情が向けられてるとは思いもしないんですよね。
いつかこの努力が報われるといいのですが。
ありがとうございます!彼女たちが今後どうなるのかも、見守っていただけたら幸いです!