応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 『遣い』への応援コメント

    短編の時から思ってましたが世界観が独特で素晴らしいですね♪好きな世界観です♪読むの遅いのでじっくり拝見します♪

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!そしてコメントもありがとうございます!

    私の作る世界観を気に入ってくださり、とても嬉しいです。
    どうぞご自身のペースで読んでやってください。
    続く展開も楽しんでいただけると幸いです。


  • 編集済

    第32話 だいすきなひとへの応援コメント

    死力を尽くす総力戦の緊張感の中、ミツカの救出と異常個体の撃破。ナナシの安心感と格好良さに痺れます! 

    でも、異常個体は倒したものの、打ち漏らしが予想以上に多くて…。街も、イツヒも心配です。ヨミは、最終的に手を貸したのですね…。

    (追記です)
    名前を誤記してしまい、申し訳ありません。確認が甘くて、大変失礼なことを…。
    修正させてもらいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    救出はミツカですかね。紛らわしい名前が多くて申し訳ないです。
    ナナシはチトセ内での最大戦力の一人なのですが、その魅力が伝わっていたのでしたら嬉しいです。

    この街を襲う雨の日の『遣い』の数に対して、対抗できる『刃持ち』が少なすぎるんですよね…。
    ヨミはなにを思ったのか、そしてこのあとどうなるのか、今後の更新で確認いただけたらと思います。

  • 第25話 犠牲とはへの応援コメント

    当然仲間にリスクを負わせたくなんてないけれど、それでも、『遣い』を呼ぶ雨の怖さを知っているからこそヨミは葛藤せざるを得ないのですね…。
    最悪を避けるために、何を選べばいいのか。答えはなくても、選び、その結果を背負わなくてはいけない。

    チトセの誰にも打ち明けられず、ヨミが新参のイチに荷を背負わせたのは、彼女自身、身動きが取れなくなってしまったからで、結論はともかく、無理矢理でも歩みを進めるためだったのかな、と感じました。

    刃持ちたちが力を持つがゆえに背負った、背負わされた責務。その重さが伝わってきます。
    すぐそこに迫った雨が怖いです…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    刃を持たない者を護る為の『刃持ち』、そしてチトセという集団ゆえに、民を護る為に最善を尽くさないといけないんですよね…。
    その為、チトセ内の誰かに相談しても、民を護る為に為せという答えしか返ってこないのは明らか。その中でイチを選んだのは、その立場の歴が浅いゆえに、止めてくれないだろうかという気持ちがどこかにあったのかなと思います。それでもヨミは、進むことを選んだのでしょうが。
    仰る通り、無理やりにでも歩みを進める為だったのかもしれません。

    シリアスめな回が続き、雨も目前となっていますが、次回はやや明るめと思われますので、少し息抜きができるかもしれません。
    またお手すきの際にでも、楽しんでいただけたらと思います。

  • 第18話 ココノエの過去への応援コメント

    イチにとっては普段の討伐の延長のような感覚だったと思うのですが、遺言って、いきなりで吃驚。でも、よく考えればそういう仕事なんですよね……。

    ココノエの飾らない言葉が優しくて、イチにとっていい先輩ですね。

    イチが自然とトトハの事に思いを巡らせる様子、ちょっぴり切なくて、でも温かくて好きです。

    早くトトハと会えるといいのに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    毎度危うげなく討伐してはいますが、一歩間違えれば食われて死ぬ、そんな仕事なんですよね、『刃持ち』のしてることって。
    そして雨ともなれば更にその危険性は増すのですが、その一端に触れるシーンでもありました。

    ココノエに関してですが、他のキャラがこういったことを話してくれなさそうなのもあって、いい立ち位置になってくれたなと思っていますw

    ずっと仕事に忙殺されていましたが、トトハのことは思ってはいたんですよねぇ…。
    イチはいつトトハに会えるのか。この先の展開も楽しんで頂けたら幸いです。

  • トトハって、守ってあげたいと思わせる魅力がありますね!

    ハノンという、イチ以外でトトハを心配してくれるキャラも出てきてくれて、不穏な世界の中でだけれどちょっと安心しました。イチは大変そうですが……。

    イチの周りの人間関係が見えてきて、少しずつ賑やかになってきましたね。
    続き、楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トトハはまさしくそう言ってもらえるようなキャラ造形を目指したので、そう思ってもらえるのはとても嬉しいです。
    ハノンはトトハとイチに対する感情が両極端な子ですが、トトハのことはなにより大事にするので、そこは安心、かな?と思いますw

    今作は前作と比べてキャラが多めなので、書き手側としては色々と気をつけつつ、でもこの先も楽しんでいただけると幸いです。

  • 口をきゅーっと尖っらせたり、全然よくなさそうな雰囲気で「ええけど」とつぶやいたり、方言も含めて、トトハ、とても愛らしいですね!

    単なる恋心だけでない、二人の関係が切なくも尊いです。

    急にトーンが変わったタイトルも好きです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このシーンは、物凄くわかりやすい反応をするトトハ、というのを書こうとして書いたのですが、その愛らしさも伝わっていたのでしたらなによりです。
    でも二人は「家族」なので、一筋縄では行かないんですよね…w

    今作は、各話のタイトルも読み手側を意識して色々と試行錯誤しているので、好きと言っていただけて嬉しいです。
    今後もちょこちょこそういったタイトルが出てくる予定なので、そこも楽しんでいただけたらなと思います。

  • 第1話 『遣い』への応援コメント

    砂の海。砂生みの鯨。遣い。そして迫力ある戦闘。
    景色がありありと目に浮かんで一気に世界観に引き込まれました。

    この荒廃した砂の世界でどんな物語が紡がれるのか、期待が高まります!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!そしてコメントもありがとうございます!

    前作とはまったく違う世界観の作品で、色々と不安もありましたが、そう言っていただけてとても嬉しいです。
    毎日19時に更新予定ですが、今後の展開も楽しんでいただけたらなと思います。
    もしよろしければ、またお手すきの際にでも読んでやってくださいませ。
    ありがとうございました。