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どうなのか整理してみました。への応援コメント
通りすがりのものですが、コメント失礼いたします。
個人的には、なろう系(といいますか、異世界系、ざまぁ系、悪役令嬢系などの流行りのジャンル)ばかりの業界に寂しい思いをしていますし、もっと他のジャンルにも目を向けてほしいというのは偽らざる本音ですが、しかし、内々にジャンルのテコ入れを考えているとしても、株主(株主総会?)に対して言っていいことなのかな、これ? という気はしますよね。少なくとも現状、なろう系統の流行りジャンルは稼ぎ頭でもあるでしょうし……。仮に、先般行ったアンケート結果でなろう系以外を求める声が多かったとしても、大きく舵を切るのは現実問題どうなのかな、という思いもあり……。複雑ですね。
作者からの返信
経営者視点ですと売り上げですよね。
アニメで人気が出たけど、DVDやグッズなどの売り上げが低いということで、1期だけで終わる作品があります。
現場の熱意に負けて、よし続編を出そうって言ってくれる経営者もいるそうですけど、大体は数字見て終わりです。
なろう系は今の稼ぎ頭なので、すっぱりとは切れないと思います。
今回の決算書は新しいテンプレを模索するよって宣言にも聞こえます。
経営のかじ取りと現場やユーザーとの軋轢はどの会社でもあるので、本当にどうなるか読めません。
どうなのか整理してみました。への応援コメント
KADOKAWAがやらなくても、他の出版社(集英社や講談社)が採用しますからね。なろう系が減るのかといえば、意味のない方針です 🐱❓
確かに、株主や投資家に向けてだとおかしな方向性ですね。ソニーグループが株主になったので、ゲーム関連に力を入れるとかならわかるのですが…… 🎮✨
作者からの返信
AIもなろう系の衰退に疑問符でした。
たぶんなろう系でないと売れないかなって答えでしたね。
私もそう思います。
お題目なのかなって感じですね。
撤回もあり得るって書きましたけど、チャレンジして儲からなくなったら考えるんじゃないかなと。
どうなのか整理してみました。への応援コメント
人気作家さんが実は、私も『なろう』で書いてるから、別の出版社に変えますねーとか(そんなことが言える作家がいるのかは知らない)言い出して、軒並み人気作が出せなくなったら撤回する位のものかな
作者からの返信
そういうこともあるかも知れませんね。
とにかくユーザーの声より売り上げが優先され易いのが会社です。
上は数字しか見てなかったりしますから。
一概には言えないですけど、そういう人が多いのも事実です。
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なろう初期は本当に趣味を目的としたサイトだったけど、もはや、利益を求める普通の会社になってしまっているから、多様性を阻む異世界転生、転移は長期的に考えれば減少させたいと思う。商品として考えれば、それしか種類がないと思われれば、不安でしかない。そっぽを向かれれば終わりだから。
そして、エタって検索の邪魔になる小説も排除するかも。だって、見にくいし。
もはや、趣味一番であったあの頃には戻れない。
書籍化作品が出てから、こういう流れになるのはみんな、解っていたと思う。
そんななろうの状態に角川はつきあえない。
不安でしかない。
作者からの返信
我々ユーザーは居心地の良い場所を探すか、要望を運営に送るぐらいしかありません。
趣味のサイトと言えばハーメルンがそんな感じですね。
商品開発の原理から言えば必要とされるものが生まれる。
小説のジャンルでも投稿サイトでもです。
マイノリティの意見は無視されるのが原則。
なろう系を嫌う割合が増えれば、そちらに方向が向かいます。
ただ隙間産業という言葉もあるので、ハーメルンみたいなサイトや。なろう系でない小説を書こうという作者さんはそれなりにいます。
もっと言えば、隙間産業の中小が大企業へ発展という展開もあります。
こんなことは自分でどうこうできないので、私は自分の好きなようにやるだけだと思ってます。
なろうや、カクヨムには愛着があるので寂れて行くのは悲しいことではありますが、それが流れなら仕方ありません。