2026年6月16日 15:53
一話「憂鬱な結婚式と白兎」への応援コメント
こんにちは。上野蒼良です。不思議の国のアリスが元ネタの作品という事で……物語の冒頭部分が展開されておりましたね。多分、その白うさぎについていってしまうと……どんな世界に迷い込むのでしょうか。楽しみですねぇ。これは、私の単なる考察なのですが、うさぎをわざわざ「白兎」と書いている所が何かあるんじゃないかと考えてしまいます。白兎といえば、因幡の白兎でしょうか? 繋がりは……なさそうだけど、でもそういう考察も楽しめました。母とのすれ違いが悲しいですね。決して悪い人じゃないんだなというのが余計にこう……グサっときます。しかし分かります。アリスの気持ちも。やはり血を分けていない後釜にしか見えないわけですよね……。私も分かります。だから余計に義母にグサリときます。さて、またしても長々と感想を書いてしまいましたが、この度は朗読企画にご応募いただきありがとうございます!本作を6/21(日)0時30分から配信の「第4回 冴えないなろう作家の深夜Radio」にて朗読させていただこうと思っております!つきましては、作者名の確認なのですが「ゆうげんのむらさき先生」とお呼びすればよろしいでしょうか?また、朗読に際しまして注意点として誤字脱字があるかもしれませんが、ご了承ください。配信がもしも後日延期となってしまった場合は、延期日を追って伝えます。以上です。よろしくお願いします!
作者からの返信
上野蒼良様丁寧なご感想、本当にありがとうございます!不思議の国のアリスを元ネタに、自分なりのダークメルヘンとして描いているので、白兎や物語の先を楽しみにしていただけてとても嬉しいです。また「白兎」という表記にも目を留めていただきありがとうございます。世界観の統一を意識して選んだ表記なので、そのように自由に考察していただけることも、作者としてとても楽しく拝見しました。義母についても、それぞれに事情や想いを抱えた人物として描きたかったので、そのお気持ちを汲み取っていただけて励みになります。そして、この度は朗読企画に選んでいただきありがとうございます!配信を楽しみにしております。作者名は「ゆうげんの むらさき」で大丈夫です。誤字脱字についてもお気になさらず、楽しく朗読していただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします!
2026年5月25日 21:31
二話「白兎と獣」への応援コメント
面白かったですよかったら私の作品もみてください。過酷世界の王になるです
2026年5月24日 23:22
まずタイトルから引き込まれました。誰もが知っている、おとぎ話がベースであることと、不吉さが一瞬で分かり不気味で唆られます。現実での生活もしっかり描かれていて、主人公アリスの人柄も分かったところで自然に白兎が現れる。かと思ったらいつの間にか非現実の世界にいる。第1話は茂みに消えた白兎を追いかけるところで終わっていますが、今後どんな恐怖が待っているかと思うと、恐怖と期待が入り混じった感情で胸がいっぱいです。
一話「憂鬱な結婚式と白兎」への応援コメント
こんにちは。上野蒼良です。
不思議の国のアリスが元ネタの作品という事で……物語の冒頭部分が展開されておりましたね。
多分、その白うさぎについていってしまうと……どんな世界に迷い込むのでしょうか。楽しみですねぇ。
これは、私の単なる考察なのですが、うさぎをわざわざ「白兎」と書いている所が何かあるんじゃないかと考えてしまいます。白兎といえば、因幡の白兎でしょうか? 繋がりは……なさそうだけど、でもそういう考察も楽しめました。
母とのすれ違いが悲しいですね。決して悪い人じゃないんだなというのが余計にこう……グサっときます。しかし分かります。アリスの気持ちも。やはり血を分けていない後釜にしか見えないわけですよね……。私も分かります。だから余計に義母にグサリときます。
さて、またしても長々と感想を書いてしまいましたが、この度は朗読企画にご応募いただきありがとうございます!
本作を6/21(日)0時30分から配信の「第4回 冴えないなろう作家の深夜Radio」にて朗読させていただこうと思っております!
つきましては、作者名の確認なのですが「ゆうげんのむらさき先生」とお呼びすればよろしいでしょうか?
また、朗読に際しまして注意点として誤字脱字があるかもしれませんが、ご了承ください。配信がもしも後日延期となってしまった場合は、延期日を追って伝えます。
以上です。よろしくお願いします!
作者からの返信
上野蒼良様
丁寧なご感想、本当にありがとうございます!
不思議の国のアリスを元ネタに、自分なりのダークメルヘンとして描いているので、白兎や物語の先を楽しみにしていただけてとても嬉しいです。
また「白兎」という表記にも目を留めていただきありがとうございます。
世界観の統一を意識して選んだ表記なので、そのように自由に考察していただけることも、作者としてとても楽しく拝見しました。
義母についても、それぞれに事情や想いを抱えた人物として描きたかったので、そのお気持ちを汲み取っていただけて励みになります。
そして、この度は朗読企画に選んでいただきありがとうございます!
配信を楽しみにしております。
作者名は「ゆうげんの むらさき」で大丈夫です。
誤字脱字についてもお気になさらず、楽しく朗読していただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!