第3話 ノイズへの応援コメント
コメント失礼いたします。
興味深く読ませていただいております!
AWシステム、私も使いたいと思いました。
でもきっと抜けられない……。
「それを壊すってことは、人の幸福そのものに牙を向けるってことだ」
このセリフにもあるように、この言葉が物語全体の大きな流れにつながっていくのかな、と感じました。
読むのゆっくりなのですが、引き続き楽しませていただきます。
レビュー、ありがとうございます!🐰✨
とても嬉しかったです。
(御礼は近況ノートに掲載させていただきましたm(_ _)m)
作者からの返信
こんばんは〜( ´ ▽ ` )ノ
わざわざコメント残していただきましてありがとうございます!
実際にAWがあったとしたら真っ先に利用したいですねぇ。
嫌なことなく、ぬくぬくしたいので。
と言ったら作中のキャラたちに総スカンを食らいますが😇
AWに対しての考えってホント人それぞれですし、作中でもみんな考えが変わってゆきます。
読んでいただけるだけで嬉しいです!
灰色ウサギさんのペースでお楽しみください😊
第4話 救済への応援コメント
コメント失礼します。
AWシステムは、本人の意識をもとに仮想世界を作るんですね。
そこには、本人の記憶と希望が混ざっている感じなのかなと思いました。
どこまで現実が忠実に反映されているのか、地味に気になりました(笑)
すみません……。
みんなが幸せな世界なら、不都合なことや不快なことは起こらない仕様なのかな、と。
作者からの返信
AWを利用する時は、一人ずつ箱庭が与えられると言う感じですね。
その箱庭の中は、不都合なことや不快なことは起こらず、自身が望んだことだけしか起きません。
何一つ欠けてない完璧な世界なんです。
だから抜け出せないんですよね……。
そんな完璧な世界は正解か? 不正解か?
良いのか? 悪いのか?
そんな問いを繰り返す物語でもあります( ˘ω˘ )