第2話 傭兵は大地に立つへの応援コメント
特別な単語が色々出てきてそれっぽい感じが出ますね。
その点で、1つアドバイス。
魔術師(マギ)や護符(アミュレット)など、すべてにルビが振られていますが、そんなに必要ないかと。
1話ごと、初めて出てくるときや、久しぶりに出てくるときなど、区切りは色々ありますが、毎回ルビを振る必要はあまりないのかと。おそらくですが、読者の人も、読めるとは思います。
あくまで、1つの参考程度に。
執筆頑張りましょう!
作者からの返信
ご評価いただきありがとうございます!Web小説などを書くのは初めてなので、不慣れな点が多く、アドバイスありがとうございます!
第23話 死中に生を求めてへの応援コメント
作品拝見しました。息が詰まるほどのハードボイルドな世界観と、徹底して「プロの傭兵」であり続けるコーセティのキャラクターに痺れました。
骨にヒビが入った状態で点滴を引き抜き、血の玉を溢れさせながらハイリゴ軍服に袖を通す生々しい痛み。そしてマティルダの正論を「出られなきゃ、出すだけだ」と冷酷に遮り、片手でタクティカルベストのバックルを締め、手慣れた動作で拳銃のマガジンを交換する一連のミリタリーアクション描写が、信じられないほどリアルで映像的です。
お互い執筆頑張りましょう!
第1話 鼠輩への応援コメント
始めほぼ死にかけの状態で憑依してしまった主人公がとにかく不憫でならないよ!!