編集済
第43話 経年劣化 🎨への応援コメント
くるを様の時代小説の大ファンとしても美術館に通うのが趣味だった者としても、その小説は物凄く読みたいです(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
茅花さん、おやさしい激励に深謝申し上げます。
体力の中に視力の問題もあり(笑)なかなかですが、お言葉を胸に、資料を読み込めたら挑戦してみたいです。
第43話 経年劣化 🎨への応援コメント
ヨウコさん、少しずつでいいと思います。
私の目標ですから、ヨウコさんは。
照れるーー。告白ですーー。˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、照れる(笑)お言葉をありがとうございます。
そうですね、長編はもう無理ですが、少しずつ少しずつまいりますね。
編集済
第42話 パイオニア 🏡への応援コメント
正直、腹が立ちながら、私のほんとに小さな頃には、白い上下の服に兵隊帽、
横にはたいてい松葉杖。
アコーディオンを弾いてたような。
怖かったです。大人は見てはいけないと言ってました。
私の生まれた時は、もはや戦後では無いと言われてたはず。
しかし、裏口にまわれって。
そんな会社つぶれたらいいのに。
あ、社員さんには関係ないですね。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ご専門の方にご共感いただけて気が晴れます。
残念ながら人情に疎い方が金儲けできる、そんな社会かもしれません。
第42話 パイオニア 🏡への応援コメント
うんうん と頷きながら
なるほど と呟きながら
そうだよね と共感しながら
そうか と気づかされながら
読ませていただきました。
これからも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
光り輝く未来さん、拙稿のご拝読&たくさんの星を本当にありがとうございます。m(__)m
折々の思いが少しずつでも明るい方向に向かうように祈りながら、細々と連載してまいる所存でございます。
第19話 アイネクライネ 🎶への応援コメント
街角ピアノっていいですよね。同名のNHKの番組はよく見ています。色々な人生を背負いながら音楽と向き合っている姿に魅せられてしまいます。
ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来さん、ご共感をコメントをありがとうございます。
その方は土曜日朝の常連さんみたいで、先日も難曲を弾いておられました。
第16話 しゃぼん玉 🫧への応援コメント
ゆらゆら揺れるシャボン玉、
消えそうで消えないシャボン玉、
どこまで行くのかシャボン玉、
それをじっと見つめる二つの目、
情景が目に浮かんできました。
作者からの返信
光り輝く未来さん、温かなコメントをありがとうございます。
どの子にとっても未来が明るく楽しいものでありますように。
第38話 ドリップ珈琲 ☕への応援コメント
あー、確かに。
急がなくていいんだなぁ。
せわしなく生きてくると癖になってしまって。ふふふ。
コーヒーのぽたり、ぽたりを楽しみましょうっと。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、癖はなかなか治りませんよね~。
これからはワンオペ子育ての分まで取りもどしたいです。
第37話 本の甲子園 📚への応援コメント
学校でも、ビブリオバトルという、要は推薦の言葉を書く催しをやっているようです。
本というものへの興味を起こさせるためなのでしょう。
また、近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
技術の進歩って凄いなと思いました^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん
ビブリオバトルって、書評イベントなんですね。
ちょっと編集者orコピーライター養成ふうでおもしろそうですね。
今朝、小学女子が凝った髪型に飾りをつけていて可愛かったです。
第7話 あの人たち 🐓への応援コメント
ちっちぇ~!!
本当にその通りですね。弱い者虐めをして何が楽しいんでしょう。
作者からの返信
光り輝く未来さん、ご共感コメントをありがとうございます。
いま仙台で起きている案件も、親も子もちっちぇ~!! です。
第36話 強がり 🩴への応援コメント
ヨウコさん。
これね、誰かに聞いて欲しかったの。
朝の地下鉄でね、某国立大学附属の小学生がたくさん乗ってるんです。
白い帽子がかわいいんです。
きゃーきゃー言っててもね。
見てたら、じゃんけんしてるんです。
「せーんそー!ぐんかん、ぐんかん、ハワイー!ばくたん、ばくたん、ちょうせん!」
えええー!
確か昔々に聞いたことあったなぁ。でも、なぜに今なの?
どうみても、知らない世代でしょう。
どうも、ネットで流行ってるらしいです。
ガーン😨😨😨😨。でした。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ええっ、マジでマジっすか~?!
もうそんなところまで進んでいるんですね、この国は。
周囲がが知らないはずないですから、なんということ。
第35話 おにぎり 🍙への応援コメント
次男がむすび海苔をお土産に持って来てくれたこともあり、私も最近よくおにぎり作って食べます。
なにを入れても美味しいですが塩味ってご飯に一番合いますよね。
作者からの返信
この美のこさん、うわあ、親孝行なご子息さまですね~(´艸`*)
ラップに包んだ形を平べっためにすると食べやすいみたいです。
第35話 おにぎり 🍙への応援コメント
梅おにぎり! 一読して口の中に唾が湧き出てきます🍙
ちょうど。いとうみこと様が「梅干し」俳句の企画を立ち上げておられます。
すでにご存じのことと思いますが、貼っておきます(拙作も参加中です)
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051603086584960#enteredWorks
現政権の暴走ではなく、梅干しのさわやかな酸っぱさに顔をしかめてみたいものです(>_<)
作者からの返信
野栗さん、ご共感とご厚情をありがとうございます。m(__)m
まったくもって爽やかな酸っぱさをじっくり楽しみたいですね。
第35話 おにぎり 🍙への応援コメント
私もおにぎり大好きです。
最近の晩御飯はご飯🍚山盛りと、おしたしとらっきょのいただき物やら塩昆布やら
しっぱい梅干し。
キムチも食べます。
ノリもちびちびと。
冷めたおにぎりもまた味わい深しですね。(๑>◡<๑)
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、やだ、ご一緒ですね~。🍙
おしたし、らっきょ、塩昆布、しっぱい梅干し、キムチ。
ノリも大好きですが、すごく高いので最近食べていません。
第34話 行って 🛖 への応援コメント
ヨーコさん。
私ね、若い頃に宮沢賢治を訪ねての旅に友達と行きました。冬でね、二月でしたら
賢治の小屋は整備された道路から逸れて歩く。
すると腰まで雪が。
何とか2人で辿り着く。
そこは、賢治の覚悟が見えた気がしました。
自分は安全なところに居て、飢饉で飢えてる農民にあれこれ指導しても嘘くさいって考えたのかなぁ?
でも、厳しいところだね。とても、住めないよ。
とふたりでしばらく立ちすくみました。
帰りのバスがない!
仕方ないので、道路を歩いてたら、トラックの現地の人が駅まで乗せてくれました。
「あんたらー、俺が通らなかったら凍死してたよー!危ないんだよ、吹雪くから。」
と注意されて、あ、ここは私達の想像を超えるところなんだって。
良い旅でした。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、貴重なご体験をお知らせくださってありがとうございます。
数年前に友人のひとりも花巻を訪ねたそうで、そのとき購入したという『雨ニモマケズ』の複製手帳をカフェでさんざん自慢され(笑)ました。
柳田国男さんの『遠野物語』の地でもある岩手は、ヨウコさんにとっても憧れの地ですが、あまりにも遠いので、たぶん、生涯行くことはないだろうと思います。
トラックに救われたお話に、おろおろ歩くしかない冷夏の土地柄のきびしさを思いました。
第33話 ヨイトマケの唄 🔦への応援コメント
美輪さんの言葉は、戦争を知る人の魂から絞り出された祈りそのものですよね。
それを受け止めながら、ヨウコさんが「少し疲れたかな~」と正直にこぼす気持ちも、痛いほどわかります。
「こんな世の中を生き抜く武器は愛の言葉しかありません……愛があれば戦争など起こりません」
三輪さんの遺されたこの言葉につきますね。
『ヨイトマケの唄』は母が好きで良く聴いていました。
心に刺さりますよね。
ご冥福をお祈りします。
作者からの返信
この美のこさん、真摯なコメントをありがとうございます。
戦争体験のある方と戦後世代、さらに次の世代では雲泥の差があって当然と思いますが、そのギャップを乗り越えるための知性が備わっているはずとも。
珍しく(笑)NHKでもご掲示の遺言を報じたそうで、その点はよかったです。
再放送の『徹子部屋』で語っておられた『ヨイトマケの唄』誕生までの壮絶なエピソードに聞き惚れました。
第33話 ヨイトマケの唄 🔦への応援コメント
ここ数年、戦争を生き抜いた先人が続々と亡くなり、心細いです。
今や職場でそんな話はタブーです。
患者さんも語られる方もいなくなりましたし。
ヨウコさん、美輪明宏さんは外観だけで判断出来ない人でしたね。
いつも弱い人達の気持ちを理解しようとして努力された方と思ってます。
残された私達は、小さな声でも届け続けましょうか。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、最近の職場はどこもそうらしいですね。
やがてのブーメランの必然を思えば、まことにもって無念なことです。
美輪明宏さん、黒柳徹子さん、骨のある先達の意を無にしては申し訳ないですね。
第33話 ヨイトマケの唄 🔦への応援コメント
Eテレ「にほんごであそぼ」の、太陽の役が印象的でした。
あの歳で、ああいう役を演じるのは凄いな、と。
ご冥福をお祈りいたします。
また、お祝いのお言葉、ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、それは存じ上げませんでしたが、今日の『徹子の部屋』美輪明宏さん特集を拝観し、二大人物の偉大さを改めて思いました。
そして、ご受賞、本当におめでとうございます。( *´艸`)
わたしたちカクヨム同期のエースでいらっしゃいますね。
第30話 物二点 🏠 への応援コメント
くるを様。
新しい靴との出会いの軽やかさと、古いカーディガンが“女王格”に返り咲く展開の温かさ。
私も今年の春思い切って断捨離して、かなりスッキリしたのですがそれでも、捨てられないものってありますよね。
>施設へ 入ったり しても ずっとね
ジーンとしました。
作者からの返信
この美のこさん、あたたかなコメントをありがとうございます。
この先どうなることかだれにもわかりませんが、こんな世の中にいつまでもいたくないと思っても寿命までは生きねばならず、厄介なことですね~。
第32話 われ褒め 🥰への応援コメント
ひきこもりラジオ!
どんな感じなのかしら?
世の中がこんだけ複雑化するとついていけない人も多くなりますね。
どんどんとAIは進んでいくし、それを使いこなせて当たり前。
だけど、人間関係も昔より冗談のひとつも言えやしないし。
「髪の毛切ったの?」
「痩せたみたいだけど大丈夫?」
こう言うのがダメとなるのやんなっちゃう。
しかし、選挙が終わったあと、公約の達成を国の新聞なんかを発行して教えて欲しいです。
あのう、食べ物の消費税ゼロになるの楽しみにしてます。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、全国各地のリスナーさんは中高年が多い感じです。
感じやすい心に日本の病んでいる部分を背負わされた方々という印象です。
たしかにねえ、公約は文字通りの絵空事で、勝てば知らん顔ですからねえ。
第31話 朝ラー 🍜への応援コメント
ヨウコさん、匍匐前進の探してみましたが、、、、。
見つかりません。
朝らーならうーん。
サッポロ一番塩でしょうか。
私も肉は苦手なので卵🥚とネギ多めで。
良いかも。(≧∇≦)
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、すみません、どこかの認定こども園の自衛隊見学のニュース動画で、連れて行った保育士さんも映っていました。
あ、やはり肉がおきらいですか? 稀少な同士ですね~。
第30話 物二点 🏠 への応援コメント
今年なんですが、独身の叔母が亡くなりました。
施設を引越しのたびに、捨てなきゃならなくて。
若い頃から祖母譲りの編み物🧶上手で。
羊毛のセーターやらカーディガンがたくさん、クリーニングされて出てきて。
従姉妹と捨てる?どないしよか?そやけど、羊毛は洗われへんしなぁ。
と捨てました。
最期にぎゅとしました。叔母の手作りだから。別れが辛かったです。
綿はいいです。洗えるのが一番です。丈夫ですし。
ダボってしてるのも可愛いですよ。(#^.^#)
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、編み物好きな独身の叔母さまのご逝去(´;ω;`)ウゥゥ
一編の物語のようにリアルなコメントをありがとうございます。
従姉妹さんと思い悩む場面がありありと想像できました。
第27話 かなしみの種 🥥への応援コメント
深夜ラジオをわざわざ送ってくれる先輩がいます。
寝てしまうので、ありがたいです。
ラジオの語り口は耳だけで想像するから夜がいいですね。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、顔の見えないラジオこそオアシスかと。
たまに張りきり過ぎの早口&多弁アナがいて困ります。(;^ω^)
第25話 かつっ!! 🥋への応援コメント
お見事です。
ひらがな、ひらがな、ひらがな。
それが、何か、穏やかで良かったです。
わかものよ
かいけんは
きみたちを
あらそいのさいぜんせんに
つれていく
ひとごとではない
そう、そこのきみだよ
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、拙い本意を汲み取っていただきありがとうございます。
こんなばあさんが心配することではないのかもしれませんが、危なっかしくて。
第24話 幸せホルモン 🥰への応援コメント
ダニーボーイ
聴きました。
懐かしいメロディーでしたけれど、歌詞の意味は初めて知りました。
アイルランド民謡とありますが、かなりの古い歌なんでしょうか。
こんな昔から母親が息子を送りだす悲しみが歌われてたことに
いつになったら終わるのだろうかと思ってしまいました。
ちょいといい事を考えるって素敵💓。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、さっそくのご拝聴をありがとうございます。
アイルランド民謡につけられた歌詞は何通りか存在するようですね。
積極的にポジティブを見つけるって暗い社会の証拠でもありますね。
編集済
第23話 じいさんばあさん 🌐への応援コメント
60~70年代の歌って超いいですよね!大好きですヾ(*´∀`*)ノメロディが素晴らしいので歌いたくなるというか歌ってて気持ちがいいです(*´艸`*)鶴岡雅義と東京ロマンチカ検索しちゃいました♫聴きま~す(歌います♪)
作者からの返信
茅花さん、若い方には古いと言われそうと、恐る恐る(笑)のアップだったので、とてもうれしいです。
鶴岡雅義と東京ロマンチカ、親愛なるマザーさまもお好きなのでは?(*^。^*)
第23話 じいさんばあさん 🌐への応援コメント
ヨウコさんがーーっ!
実は私も歌ってます。
昔、歌えた曲の高音が出ないことにびっくりしてます。
演歌ならテレサテンさんです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、謎に満ちたアテレサテンさん、すてきですね~。
かつて少しだけ教わったジャズの先生が、出せない高音も練習で出せるようになると仰せでした。
第21話 花の種 🌺への応援コメント
くるを様。
普段は花の苗を買うことが多いのですが、今年は種から蒔いてみたんですよ。
ネモフィラなんですけど、芽が出てきた時は嬉しかったです。
今も咲いてます。枯れかけてますけど。
自然の恵みを感じて、いいですよね。
くるを様は四季折々に感じたことを俳句に詠まれているので、素晴らしい事だなって思います。
小さな事にも目を向ける優しいまなざし、これ、生きがいになるのではないでしょうか?
それを見させて頂く私も!
作者からの返信
この美のこさん、ネモフィラを種から育てられたって、すてきですね~。
あの清らかな水色の可憐な花、まだリアルで見たことがないのですよね。
小さなことにしか喜びを感じられない(笑)立ち位置もわるくないかなと。
第21話 花の種 🌺への応援コメント
私はヨーコさんやここの住人さんの
俳句やお話が読めることがこんな世の中からの憂鬱から
逃してくれるので、、、。
夢の世界に飛ばしてもらってます。ε-(´∀`; )
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ならよろしいのですが、ヨウコの場合、つい本音が顔を出すので、その節はご容赦くださいませ。
第19話 アイネクライネ 🎶への応援コメント
街角ピアノですね。
ハチのアイネクライネ。いいですね。
この頃のハチの曲の詩の表現が、え、あ、う、ほほうと新鮮すぎて
たまりませんでした。
最近はちょっと言葉が単調でどこにでも転がってるようで
残念です。
純粋じゃなくなったのかな、、、。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ハチっていうんですね。
ヨウコさんはその知識がまったくないので、単に美しい楽曲としか。(笑)
あの青年、知ってるでしょ? みたいな感じでしたが、恥ずかしいです。
第17話 愚の骨茶 🍵への応援コメント
だれかが 玉のように 大切に している もの
私の大切な玉は姿もぼろっちいかもしれませんが、
小さな光を灯してるつもりでございます。
それはたぶん最後までと。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、他者への敬愛、大切にしたいですよね~。
どの人にも、これだけは唯一無二というものがあるはずですから。
編集済
第16話 しゃぼん玉 🫧への応援コメント
楽しそうな園児としゃぼん玉を吹いてる子。
最後が少し不安な、、、。
追伸
あー、オカンちゃんのコメントでわかりました。
不安気な最後の意味。
うちの息子もありました。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、意外とクリエイター資質かもです。
第16話 しゃぼん玉 🫧への応援コメント
ウチの娘 幼稚園に入らず 一人すべり台で遊んでいました
中学2年で1年間登校拒否して アオイ曰く 学校行かなくても死にはしない
今はお仕事してそれなりにやっています♫
シャボン玉くんもきっと大きなシャボン玉作っているよ♪
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、あら、うちの娘も同様でした~。(*'▽')
集団に馴染みにくいのは理性&感受性が繊細な証拠と思っています。
第14話 3のサンバ 💃への応援コメント
おおおおうーー。
98円とは!!どこですか?と聞きたいくらいの物価高。
私も野菜は冷凍するようになりました。
オーレ💃
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、本当に天井知らずの物価高ですね。
ひとり暮らしには必須ですよね、野菜丸ごと買っての冷凍。
第14話 3のサンバ 💃への応援コメント
ヨウコさん 数字フェチなんだ
かっこいい!
昔 カッコーの移動販売のパン屋さんがいたの
カッコー カッコー
美味しかったな
幻のクリームぱん♫
作者からの返信
オカン🐷アオイさん、かっこいいですか~?(*^。^*)
ついでに申せば、野球選手でもないのに(笑)左足から先に出します。
カッコーのパン屋さんのクリームパン、とろけそうに美味しそうです。
第13話 薔薇の門 🌹への応援コメント
くるをさまの日常を家政婦は見たみたいな気持ちで読ませて貰ってます。
車🚙の運転されるんですね。
マルシェって響きに心躍るわたくし。
道の駅で不揃いの野菜を安いーーと買ってる庶民には憧れです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、当地では車がなければ生活できません。
免許返納したら一挙にボケるようね~とご近所で言っています。
マルシェは流行りらしく随所で見かけるので便乗してみました。(笑)
第7話 あの人たち 🐓への応援コメント
小学校で飼育係として鶏の世話をしていた時に、同じものを見ました。弱い鶏のお尻をつつくのですよね。とうとうその鶏は、ある日お尻から内臓をつつき出されて死んでしまいました。
これを書きながら、なんともやりきれない思いが蘇ってきます。
そして人間も、大きくは変わりませんね……
作者からの返信
aoiaoiさん、そうですか、学校の鶏も同じ習性でしたか~。(´-ω-`)
知性があると自負している人間はせめて自戒してほしいですね~。
第11話 桜の実 🍒への応援コメント
さりげなく字数がそろっているところに遊び心と気品を感じます♪(´▽`)
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん、うふふふ、あとで書きますが、数字・整理フェチです(笑)
第11話 桜の実 🍒への応援コメント
とびぬけていいことなくていいから
少しは安定した気持ちで過ごしたい
はい!
これがいいです。
ウクレレがロシア民謡弾いてるって聴いてみたいですねぇ。
不思議な取り合わせなような。♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ご共感をありがとうございます。
今日もまたそういう時間を淡々と紡いでいきたいです。
ウクレレ、甘くて哀しくてすてきでした。
第10話 義の心 ☘️ への応援コメント
やさしさ、いっぱいですね。
若い頃に持ってた頑固なまでの義、人情、恩義の気持ちが、今の人には通じないから
話しても無駄かなぁと思うようになりました。
時代が違うと言われると、それ以上の言葉を飲み込むしかないようで。
いやいや、そうではありませんね。
やっぱり、それは大切にしていこうと思わせていただきました。
ありがとうございました😊。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、調和が第一で批判はきらわれる世相になっているようですね。
その結果が行き着くところまで来た現状なので、若者の先を歩く身として申し訳なくて。
第9話 どくだみの花 🌼への応援コメント
くるを様。
人の心の中にある静かな善と騒がしい悪を鮮やかに浮かび上がらせた素敵な詩ですね。
「ああ、わかる」と思わず頷きながらも、ドクダミ、我が家の裏庭にあるのですが、つい雑草扱いをしちゃってます💦
白い花は可愛らしいのにね( ´艸`)
作者からの返信
この美のこさん、おやさしいご共感をありがとうございます。m(__)m
「ああ、わかる」と言っていただけること、なによりの心の妙薬です。
第9話 どくだみの花 🌼への応援コメント
わたしも、どくだみ、好きです。
花の慎まやかな可憐さ。
そして、祖母がハート型の葉を摘んできて乾燥させて煮出した「どくだみ茶」の味。思い出します。
作者からの返信
つきのさん、ご共感ありがとうございます。
なんかそんな気がしていました~( *´艸`)
第7話 あの人たち 🐓への応援コメント
鶏の習性、知りませんでした。
そうやって弱いのをいじめてる鶏も、結局は食べられてしまうんですよね。。
作者からの返信
柊圭介さん、あ、たしかに!!(笑)
人型爬虫類が云々されますが、目を尖らせてビロビロの鶏冠を振り立てる図、まさに鶏型爬虫類でした。
第6話 ニックネーム 🌔への応援コメント
くるをさん ヨーコさんから
かっけ―――――!! を
訊くとは思いませんでした
かっけ―――――!!
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、あのね、ヨーコ、生まれ変わったの(笑)
第5話 小さな幸い 😘への応援コメント
おににりって何であんなに美味しいのでしょう!
おむちゅびでもいいです♫
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん&ナナたんさんもおににり派でちゅか~。
毎日ラップで握っていたら、ふわっと仕上げるコツがわかってきました。
第5話 小さな幸い 😘への応援コメント
こういう時代だからこそ、生活の小さな場面のひとつひとつに喜びが隠れていることを忘れたくないと思いました。
作者からの返信
柊圭介さん、地球はひとつ(笑)のご共感をありがとうございます。
先刻、歳時記を見ていて「鈴蘭はコップが似合ふ束ね挿す 鈴木榮子」の例句に出会い、まっすぐ柊さま宅の卓上の鈴蘭に思いが飛びました。
第5話 小さな幸い 😘への応援コメント
団地のベランダにずらっと並ぶ洗濯物になんとなしの安堵感
これ、感じます。
あ、洗濯干してある、布団もだわ。
ひとり暮らしだけど、ここに暮らしてる人がいるよねってなんとなしに
ほっとしてます。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、温かなレビュー&応援コメントをありがとうございます。
ともすれば不安が押し寄せて来がちな昨今ですが、日常の暮らしが大事だな~と。
国の内外が落ち着かないときこそ身のまわりを大切にしたいなと思っております。
第3話 黄昏のビギン 🎷への応援コメント
黄昏のビギン
ちあきなおみさんのソフトな声がぴったりですね。
良く聴いてます。
花子さんは職員さん達を友達と思ってくれたのでしょうかね。
今頃は空のうえのうえで、花子さん一家の再会でぱおーーんと笑っていて欲しいです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、すでにご存知だったんですね。
元歌はB面扱いだったそうですから歌手の力は偉大ですね。
お茶目なはな子は天上でもみなさんに可愛がられているかと。
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
あのう、中学生の時の国語で啄木のことを知ったと思うんです。
それはテストの為に覚えただけで。
高校になって、啄木好きな友達から本を借りて読んだ時は、才能があっても世に出られない辛さをうたってるんだと感動しきり。
その後図書館で啄木のことを調べてみたら、、、。
結婚して子供もいるし、長男として家の者の面倒も見なくてはならないのに、
代用教員の職も捨てて東京に出てきて、肉体労働もできなくて、あちこちに借金しまくってたと知ると。
ガーン。働けど暮らし楽にならんって働いてないやーん!奥さんが働いてるやーん!と
思ってしまいました。
イメージが壊れてしまったんです。悲しみ💔。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、率直な啄木歴をありがとうございます。
啄木の妻を主人公にした小説にもその辺りの事情は詳らかですね。
歌にもあるように、お金にならない歌詠みは生きづらかったかと。
第3話 黄昏のビギン 🎷への応援コメント
黄昏のビギン
いい歌ですね♫
はな子ちゃんは上野動物園にいたんじゃなかったのですね
人間の勝手な思い込みって怖いです
そもそも動物園は動物虐待だと言う人もいて反論できません
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、あ、聴いていただきましたか~。
ちあきなおみさんは天才歌手で、美空ひばりさんより上説も。
ほんとうに自説が絶対と思っている人間はやっかいですよね。
第3話 黄昏のビギン 🎷への応援コメント
井の頭自然文化園で見たことがあります。たまたま散歩していて象舎に「はな子」とあるので、「えっ、あのはな子?」としばらく立ち止まりました。
先の戦争はわれわれの暮らしと意外と陸続きなのに、世の中はずいぶん様変わりしてしまいましたね。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん、貴重な思い出のご披露をありがとうございます。
象は知性が高いそうなので、ひどい目に遭わされてどんなに怖かったことか。
戦時下、餓死させられた三頭の象が、さいごまで芸をしようとしたことも💧
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
没後百十余年。なのに痛いほど現代人に刺さりまくるということの意味を考えてしまいます。確かに普遍的な感情もありますが、それだけではない、息のしづらさはもうすでにここにありました。
作者からの返信
柊圭介さん、さすがの鋭いご鑑賞をありがとうございます。
そうですね、気づきませんでしたが「息のしづらさはもうすでにここにあり」ますね。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
新装開店にぴったりの清々しいエピソードですね。
声を掛けられるってとても嬉しかったと思います。
作者からの返信
柊圭介さん、常連さん中の常連さん、ようこそお越しくださいました~。
さあさ、六人掛けの窓ぎわ席へどうぞ。いつものでよろしいでしょうか。
オーディオに凝りましたので、ピアノの繊細な調べもお楽しみください。
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
沁みます……🥺
ただ沁みるのではなくて、抉られるような強い痛みが全ての歌に詠み込まれていますね。
自己満の域を出ない歌、時代を経ても変わらぬ痛みを閉じ込めた歌。毎日無数の歌が生まれていきますが、本当の意味で沁みる歌はずっと読み手の心に残っていくのでしょうね。
作者からの返信
aoiaoiさん、古の歌人に共鳴してくださってありがとうございます。
ラジオで聴いて耳を疑いました、なぜいままで顧みなかったのかと。
だれしもが呻くように共感できる心があるのでしょうね、名歌には。
編集済
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
ぐわー
ショパンのバラード……
山男っぽく日焼けしたガタイのいい男性のバラード……(悶絶)
気持ちが沈んだ日に出かけてみる、素敵ですね。こんな煌めくような出会いが待ってるかもしれない。
私も今ショパンのソナタ聴きながら拝読していました。なんだか私も滅入る今日この頃。ショパンの音はどんな時も静かに寄り添ってくれます。
作者からの返信
aoiaoiさん、ぐわー&(悶絶)をありがとうございます。(笑)
ですです、引き締まった見た目と巧みな演奏のギャップがなんとも言えなかったです。
滅入る方、多い昨今と存じますが、どこかでやさしい人が待っていてくれるかもです。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
おお 素敵なお話ですね
ヨーコさん くるをさん
うつうつが晴れて良かったです♫
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、さっそくのご厚誼をありがとうございます。
歌うようなリズムの大阪弁コメントを拝読した途端、ふっと和みます。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
あの、私の気持ちみたいでした。
一人暮らしになり、土日の昼間が早く過ぎないかなぁと思ってる自分に気がつきました。
夜はいいんです。
昼間の時間が眩しくて。
ピアノ曲はそう言う時にはいいって絶対思います。
作者からの返信
菜の花のおしたしさんもそうでいらっしゃいましたか~。
世間の家族が睦み合っている期間がとても辛いですよね。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
開店おめでとうございます。
門外漢ですが、ピアノっていいですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、さっそくいらっしゃいませ~。チリンチリン🔔(木の扉のベル)
歴史小説作家のご常連さん、いつもの席でごゆっくりなさってくださいませ。
編集済
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
駅ピアノ🎹素敵な出会いですね。
名も知らぬ人同士が暫し言葉を交わし、微笑み合う。
また、楽しみに拝読させていただきます。*ˊᵕˋ*🍀
作者からの返信
つきのさん、さっそくのご来駕&たくさんの星&応援コメントをありがとうございます。
あの方、とてもピアニストには見えないのですが、巧みな弾き手でした。
拙い稿におつきあいいただき、本当にありがとうございます。m(__)m
第43話 経年劣化 🎨への応援コメント
書きたいとの思いが、文章の端々から伝わってきます。
「もう十年若かったら」と笑いながら書かれるヨウコさんの言葉も、経年劣化ではなく、むしろ熟成された意欲のように感じられて、とても魅力的です。
この構想、ぜひいつか読んでみたいです。
私も最近つくづく体力の衰えを感じているのですが、ヨウコさんを見習いたいです。