第21話 花の種 🌺への応援コメント
私はヨーコさんやここの住人さんの
俳句やお話が読めることがこんな世の中からの憂鬱から
逃してくれるので、、、。
夢の世界に飛ばしてもらってます。ε-(´∀`; )
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ならよろしいのですが、ヨウコの場合、つい本音が顔を出すので、その節はご容赦くださいませ。
第19話 アイネクライネ 🎶への応援コメント
街角ピアノですね。
ハチのアイネクライネ。いいですね。
この頃のハチの曲の詩の表現が、え、あ、う、ほほうと新鮮すぎて
たまりませんでした。
最近はちょっと言葉が単調でどこにでも転がってるようで
残念です。
純粋じゃなくなったのかな、、、。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ハチっていうんですね。
ヨウコさんはその知識がまったくないので、単に美しい楽曲としか。(笑)
あの青年、知ってるでしょ? みたいな感じでしたが、恥ずかしいです。
第17話 愚の骨茶 🍵への応援コメント
だれかが 玉のように 大切に している もの
私の大切な玉は姿もぼろっちいかもしれませんが、
小さな光を灯してるつもりでございます。
それはたぶん最後までと。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、他者への敬愛、大切にしたいですよね~。
どの人にも、これだけは唯一無二というものがあるはずですから。
編集済
第16話 しゃぼん玉 🫧への応援コメント
楽しそうな園児としゃぼん玉を吹いてる子。
最後が少し不安な、、、。
追伸
あー、オカンちゃんのコメントでわかりました。
不安気な最後の意味。
うちの息子もありました。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、意外とクリエイター資質かもです。
第16話 しゃぼん玉 🫧への応援コメント
ウチの娘 幼稚園に入らず 一人すべり台で遊んでいました
中学2年で1年間登校拒否して アオイ曰く 学校行かなくても死にはしない
今はお仕事してそれなりにやっています♫
シャボン玉くんもきっと大きなシャボン玉作っているよ♪
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、あら、うちの娘も同様でした~。(*'▽')
集団に馴染みにくいのは理性&感受性が繊細な証拠と思っています。
第14話 3のサンバ 💃への応援コメント
おおおおうーー。
98円とは!!どこですか?と聞きたいくらいの物価高。
私も野菜は冷凍するようになりました。
オーレ💃
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、本当に天井知らずの物価高ですね。
ひとり暮らしには必須ですよね、野菜丸ごと買っての冷凍。
第14話 3のサンバ 💃への応援コメント
ヨウコさん 数字フェチなんだ
かっこいい!
昔 カッコーの移動販売のパン屋さんがいたの
カッコー カッコー
美味しかったな
幻のクリームぱん♫
作者からの返信
オカン🐷アオイさん、かっこいいですか~?(*^。^*)
ついでに申せば、野球選手でもないのに(笑)左足から先に出します。
カッコーのパン屋さんのクリームパン、とろけそうに美味しそうです。
第13話 薔薇の門 🌹への応援コメント
くるをさまの日常を家政婦は見たみたいな気持ちで読ませて貰ってます。
車🚙の運転されるんですね。
マルシェって響きに心躍るわたくし。
道の駅で不揃いの野菜を安いーーと買ってる庶民には憧れです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、当地では車がなければ生活できません。
免許返納したら一挙にボケるようね~とご近所で言っています。
マルシェは流行りらしく随所で見かけるので便乗してみました。(笑)
第7話 あの人たち 🐓への応援コメント
小学校で飼育係として鶏の世話をしていた時に、同じものを見ました。弱い鶏のお尻をつつくのですよね。とうとうその鶏は、ある日お尻から内臓をつつき出されて死んでしまいました。
これを書きながら、なんともやりきれない思いが蘇ってきます。
そして人間も、大きくは変わりませんね……
作者からの返信
aoiaoiさん、そうですか、学校の鶏も同じ習性でしたか~。(´-ω-`)
知性があると自負している人間はせめて自戒してほしいですね~。
第11話 桜の実 🍒への応援コメント
さりげなく字数がそろっているところに遊び心と気品を感じます♪(´▽`)
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん、うふふふ、あとで書きますが、数字・整理フェチです(笑)
第11話 桜の実 🍒への応援コメント
とびぬけていいことなくていいから
少しは安定した気持ちで過ごしたい
はい!
これがいいです。
ウクレレがロシア民謡弾いてるって聴いてみたいですねぇ。
不思議な取り合わせなような。♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、ご共感をありがとうございます。
今日もまたそういう時間を淡々と紡いでいきたいです。
ウクレレ、甘くて哀しくてすてきでした。
第10話 義の心 ☘️ への応援コメント
やさしさ、いっぱいですね。
若い頃に持ってた頑固なまでの義、人情、恩義の気持ちが、今の人には通じないから
話しても無駄かなぁと思うようになりました。
時代が違うと言われると、それ以上の言葉を飲み込むしかないようで。
いやいや、そうではありませんね。
やっぱり、それは大切にしていこうと思わせていただきました。
ありがとうございました😊。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、調和が第一で批判はきらわれる世相になっているようですね。
その結果が行き着くところまで来た現状なので、若者の先を歩く身として申し訳なくて。
第9話 どくだみの花 🌼への応援コメント
くるを様。
人の心の中にある静かな善と騒がしい悪を鮮やかに浮かび上がらせた素敵な詩ですね。
「ああ、わかる」と思わず頷きながらも、ドクダミ、我が家の裏庭にあるのですが、つい雑草扱いをしちゃってます💦
白い花は可愛らしいのにね( ´艸`)
作者からの返信
この美のこさん、おやさしいご共感をありがとうございます。m(__)m
「ああ、わかる」と言っていただけること、なによりの心の妙薬です。
第9話 どくだみの花 🌼への応援コメント
わたしも、どくだみ、好きです。
花の慎まやかな可憐さ。
そして、祖母がハート型の葉を摘んできて乾燥させて煮出した「どくだみ茶」の味。思い出します。
作者からの返信
つきのさん、ご共感ありがとうございます。
なんかそんな気がしていました~( *´艸`)
第7話 あの人たち 🐓への応援コメント
鶏の習性、知りませんでした。
そうやって弱いのをいじめてる鶏も、結局は食べられてしまうんですよね。。
作者からの返信
柊圭介さん、あ、たしかに!!(笑)
人型爬虫類が云々されますが、目を尖らせてビロビロの鶏冠を振り立てる図、まさに鶏型爬虫類でした。
第6話 ニックネーム 🌔への応援コメント
くるをさん ヨーコさんから
かっけ―――――!! を
訊くとは思いませんでした
かっけ―――――!!
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、あのね、ヨーコ、生まれ変わったの(笑)
第5話 小さな幸い 😘への応援コメント
おににりって何であんなに美味しいのでしょう!
おむちゅびでもいいです♫
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん&ナナたんさんもおににり派でちゅか~。
毎日ラップで握っていたら、ふわっと仕上げるコツがわかってきました。
第5話 小さな幸い 😘への応援コメント
こういう時代だからこそ、生活の小さな場面のひとつひとつに喜びが隠れていることを忘れたくないと思いました。
作者からの返信
柊圭介さん、地球はひとつ(笑)のご共感をありがとうございます。
先刻、歳時記を見ていて「鈴蘭はコップが似合ふ束ね挿す 鈴木榮子」の例句に出会い、まっすぐ柊さま宅の卓上の鈴蘭に思いが飛びました。
第5話 小さな幸い 😘への応援コメント
団地のベランダにずらっと並ぶ洗濯物になんとなしの安堵感
これ、感じます。
あ、洗濯干してある、布団もだわ。
ひとり暮らしだけど、ここに暮らしてる人がいるよねってなんとなしに
ほっとしてます。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、温かなレビュー&応援コメントをありがとうございます。
ともすれば不安が押し寄せて来がちな昨今ですが、日常の暮らしが大事だな~と。
国の内外が落ち着かないときこそ身のまわりを大切にしたいなと思っております。
第3話 黄昏のビギン 🎷への応援コメント
黄昏のビギン
ちあきなおみさんのソフトな声がぴったりですね。
良く聴いてます。
花子さんは職員さん達を友達と思ってくれたのでしょうかね。
今頃は空のうえのうえで、花子さん一家の再会でぱおーーんと笑っていて欲しいです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、すでにご存知だったんですね。
元歌はB面扱いだったそうですから歌手の力は偉大ですね。
お茶目なはな子は天上でもみなさんに可愛がられているかと。
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
あのう、中学生の時の国語で啄木のことを知ったと思うんです。
それはテストの為に覚えただけで。
高校になって、啄木好きな友達から本を借りて読んだ時は、才能があっても世に出られない辛さをうたってるんだと感動しきり。
その後図書館で啄木のことを調べてみたら、、、。
結婚して子供もいるし、長男として家の者の面倒も見なくてはならないのに、
代用教員の職も捨てて東京に出てきて、肉体労働もできなくて、あちこちに借金しまくってたと知ると。
ガーン。働けど暮らし楽にならんって働いてないやーん!奥さんが働いてるやーん!と
思ってしまいました。
イメージが壊れてしまったんです。悲しみ💔。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん、率直な啄木歴をありがとうございます。
啄木の妻を主人公にした小説にもその辺りの事情は詳らかですね。
歌にもあるように、お金にならない歌詠みは生きづらかったかと。
第3話 黄昏のビギン 🎷への応援コメント
黄昏のビギン
いい歌ですね♫
はな子ちゃんは上野動物園にいたんじゃなかったのですね
人間の勝手な思い込みって怖いです
そもそも動物園は動物虐待だと言う人もいて反論できません
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、あ、聴いていただきましたか~。
ちあきなおみさんは天才歌手で、美空ひばりさんより上説も。
ほんとうに自説が絶対と思っている人間はやっかいですよね。
第3話 黄昏のビギン 🎷への応援コメント
井の頭自然文化園で見たことがあります。たまたま散歩していて象舎に「はな子」とあるので、「えっ、あのはな子?」としばらく立ち止まりました。
先の戦争はわれわれの暮らしと意外と陸続きなのに、世の中はずいぶん様変わりしてしまいましたね。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん、貴重な思い出のご披露をありがとうございます。
象は知性が高いそうなので、ひどい目に遭わされてどんなに怖かったことか。
戦時下、餓死させられた三頭の象が、さいごまで芸をしようとしたことも💧
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
没後百十余年。なのに痛いほど現代人に刺さりまくるということの意味を考えてしまいます。確かに普遍的な感情もありますが、それだけではない、息のしづらさはもうすでにここにありました。
作者からの返信
柊圭介さん、さすがの鋭いご鑑賞をありがとうございます。
そうですね、気づきませんでしたが「息のしづらさはもうすでにここにあり」ますね。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
新装開店にぴったりの清々しいエピソードですね。
声を掛けられるってとても嬉しかったと思います。
作者からの返信
柊圭介さん、常連さん中の常連さん、ようこそお越しくださいました~。
さあさ、六人掛けの窓ぎわ席へどうぞ。いつものでよろしいでしょうか。
オーディオに凝りましたので、ピアノの繊細な調べもお楽しみください。
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
沁みます……🥺
ただ沁みるのではなくて、抉られるような強い痛みが全ての歌に詠み込まれていますね。
自己満の域を出ない歌、時代を経ても変わらぬ痛みを閉じ込めた歌。毎日無数の歌が生まれていきますが、本当の意味で沁みる歌はずっと読み手の心に残っていくのでしょうね。
作者からの返信
aoiaoiさん、古の歌人に共鳴してくださってありがとうございます。
ラジオで聴いて耳を疑いました、なぜいままで顧みなかったのかと。
だれしもが呻くように共感できる心があるのでしょうね、名歌には。
編集済
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
ぐわー
ショパンのバラード……
山男っぽく日焼けしたガタイのいい男性のバラード……(悶絶)
気持ちが沈んだ日に出かけてみる、素敵ですね。こんな煌めくような出会いが待ってるかもしれない。
私も今ショパンのソナタ聴きながら拝読していました。なんだか私も滅入る今日この頃。ショパンの音はどんな時も静かに寄り添ってくれます。
作者からの返信
aoiaoiさん、ぐわー&(悶絶)をありがとうございます。(笑)
ですです、引き締まった見た目と巧みな演奏のギャップがなんとも言えなかったです。
滅入る方、多い昨今と存じますが、どこかでやさしい人が待っていてくれるかもです。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
おお 素敵なお話ですね
ヨーコさん くるをさん
うつうつが晴れて良かったです♫
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、さっそくのご厚誼をありがとうございます。
歌うようなリズムの大阪弁コメントを拝読した途端、ふっと和みます。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
あの、私の気持ちみたいでした。
一人暮らしになり、土日の昼間が早く過ぎないかなぁと思ってる自分に気がつきました。
夜はいいんです。
昼間の時間が眩しくて。
ピアノ曲はそう言う時にはいいって絶対思います。
作者からの返信
菜の花のおしたしさんもそうでいらっしゃいましたか~。
世間の家族が睦み合っている期間がとても辛いですよね。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
開店おめでとうございます。
門外漢ですが、ピアノっていいですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、さっそくいらっしゃいませ~。チリンチリン🔔(木の扉のベル)
歴史小説作家のご常連さん、いつもの席でごゆっくりなさってくださいませ。
編集済
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
駅ピアノ🎹素敵な出会いですね。
名も知らぬ人同士が暫し言葉を交わし、微笑み合う。
また、楽しみに拝読させていただきます。*ˊᵕˋ*🍀
作者からの返信
つきのさん、さっそくのご来駕&たくさんの星&応援コメントをありがとうございます。
あの方、とてもピアニストには見えないのですが、巧みな弾き手でした。
拙い稿におつきあいいただき、本当にありがとうございます。m(__)m
第21話 花の種 🌺への応援コメント
くるを様。
普段は花の苗を買うことが多いのですが、今年は種から蒔いてみたんですよ。
ネモフィラなんですけど、芽が出てきた時は嬉しかったです。
今も咲いてます。枯れかけてますけど。
自然の恵みを感じて、いいですよね。
くるを様は四季折々に感じたことを俳句に詠まれているので、素晴らしい事だなって思います。
小さな事にも目を向ける優しいまなざし、これ、生きがいになるのではないでしょうか?
それを見させて頂く私も!
作者からの返信
この美のこさん、ネモフィラを種から育てられたって、すてきですね~。
あの清らかな水色の可憐な花、まだリアルで見たことがないのですよね。
小さなことにしか喜びを感じられない(笑)立ち位置もわるくないかなと。