第二章 第七話 果たせなかった孝行をへの応援コメント
泣いた、死んだ仲良しの お爺さん思い出したわ、いいお話ありがとう
第三章 第七話 伝説の始まりへの応援コメント
とても楽しく見ていました。ありがとうございます
閑話03話 真実を知るときへの応援コメント
ばあちゃん1!!!!
第二章 第七話 果たせなかった孝行をへの応援コメント
この話、すごく読後感が良い…
生命力溢れる夏なのに淋しくて温かい話だった
第二章 第四話 私の天使だったのにへの応援コメント
ゆうかちゃんきっとおててつないでもらえたんだろうな
第二章 第二話 友達百人は前途多難への応援コメント
ゆうかちゃんどうしたんだろうか…
第二章 第一話 氷の上への応援コメント
おお〜…とうとう物語が動き出した
閑話01話 ぼくだけのてんしさまへの応援コメント
父親じゃないけどやっぱ父親だな…
第一章 第十一話 銀の天使への応援コメント
銀の天使さん色々あったけど、おうちの中はいつも通りだな
第一章 第九話 習い事への誘いへの応援コメント
おねえちゃんに流されずに自分の判断で行動できる…明彦…なかなかやるじゃん
第一章 第七話 前回りへの応援コメント
こっそり逆立ち歩きする娘ホラーすぎる…
第一章 第六話 入園への応援コメント
橘一家の意思疎通力に頼もしさを感じる
第一章 第五話 明彦への応援コメント
第一声で最後のピースがハマる瞬間最高すぎる
まず最初に考えることが夫婦として復縁とかじゃなくて息子のことっていうのも良い
第一章 第四話 愛奈への応援コメント
「たかし」の扱いについてめっちゃ丁寧に描写してて良さを感じる
第一章 第三話 告白への応援コメント
せりなが突然流暢に話しはじめたらどうしよう…ってずっとハラハラしてた
たかしの記憶を持つせりな、って塩梅は丁度いい感じする
第一章 第二話 邂逅への応援コメント
「おててつないでもらえるかなぁ」で泣いたし
元両親が辛すぎて泣いた
第二章 第一話 氷の上への応援コメント
凄く文が綺麗で……凄い好きです
第一章 第一話 転生への応援コメント
色んなものが生々しすぎてうわぁ…としか言えなくなっちゃった…
閑話01話 ぼくだけのてんしさまへの応援コメント
とても清らかな心をお持ちで。穢されないで生きてください
って本気で思えた男の子だなぁ、って
第一章 第十一話 銀の天使への応援コメント
直接スカウトとは、珍しいんですかね?
第二章 第一話 氷の上への応援コメント
リンクが、しんと静まり返っていた
ここからの一節に惹き込まれました。
第四章 第一話 銀盤に吹く新しい風への応援コメント
泣いた。
素晴らしい作品を世に出してくれた作者に感謝します。
第一章 第五話 明彦への応援コメント
嗚咽から号泣に変わった
第一章 第三話 告白への応援コメント
嗚咽したのは久しぶり
第一章 第三話 告白への応援コメント
感動
第四章 第一話 銀盤に吹く新しい風への応援コメント
なんか知らんけどとてつもない衝撃を受けて1日で最新話まで読んでしまって
結果、ティッシュが一箱消えたんですがこれはどこに請求したら良いでしょうかー???
カクヨムでここまで心に迫る物語が読めるとは思いませんでしたわ、いやマジで
本当にありがとうございます
どんなに更新が遅れても追い続けますので、どうかエタらずに続くことを願っています。
第四章 第一話 銀盤に吹く新しい風への応援コメント
純粋に滑りを楽しみにしてくれる子を前にすることで、おばあちゃんだけに向けていた楽しませたい気持ちが新しい形で芽吹き始めているのかもしれないですね。
九条さんが見守るべきところは見守ってくれる大人であることがわかったのも安心できます。
編集済
第四章 第一話 銀盤に吹く新しい風への応援コメント
楽しむっていうのは元々おばあちゃんに見せるためだったから楽しむ理由を失って前の感覚が戻らないんですね。これは大変そうだと思ったけどその鍵になりそうな物を見つけたみたいで良かったです。
第三章 第八話 幼年期の終わりにへの応援コメント
ここ数話、ぼろぼろ泣いて感情が揺さぶられました。
昨年亡くなった祖父のこと、まだ元気でいてくれている祖父母、家族への想いを引き出されるお話でした。
これからも無理のない範囲で更新楽しみにしています。
第三章 第八話 幼年期の終わりにへの応援コメント
小説でこんなに泣いたのは初めてです。更新お疲れ様です、次の章も楽しみに待ってます
閑話03話 真実を知るときへの応援コメント
泣いた
第三章 第八話 幼年期の終わりにへの応援コメント
一章、二章とは打って変わって三章では死という明確なタイムリミットがあったのが辛かったです、焦ってしまい上手く滑ることのできない瀬理奈ちゃんを見るのも苦しかったです。そしてそこでおばあちゃんは瀬理奈は隆志であることに気づいたり、おばあちゃんの言葉で吹っ切れて楽しく滑ってくれたり、そして最後にはおばあちゃんとの別れがありましたね。本当に何度も心を動かされ何度も涙を流して読みました。
おばあちゃんとの別れを乗り越えた瀬理奈ちゃんのこれからの活躍をこれからも応援させていただきます。
作者からの返信
そうですね、3章は後半部に谷の展開を用意しましたので読んでいただく方にも負荷はかかると理解はしておりました。でもやはり、自分個人としては谷間があるから山場が盛り上がると考えておりますので。
第三章 第八話 幼年期の終わりにへの応援コメント
何度も読み返しても、感動、気持ちが震える話しです。祖母とのやり取り、展開、前話と一緒に何度も読み返して。とても涙しました。これからの彼女の活躍が楽しみです。
作者からの返信
前半部における最大の山場として書いてましたので、そう言って頂けると感無量です
第三章 第七話 伝説の始まりへの応援コメント
伝説の始まり…!!
文章を読みながら、鼓動が早くなったりはっと息を飲んだり、こんなにありありと映像が浮かんでくる描写はただただ凄いです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
伝説はやりすぎかなとも思いましたが、勢い重視で
第三章 第七話 伝説の始まりへの応援コメント
おばあちゃんは見ててくれたのかな?
とにかくおばあちゃんの言葉が届いて楽しく滑ってくれて本当に良かったですね。
作者からの返信
そうですね、一歩間違えれば言葉が届かず心に傷を負ったままと言うのもあり得たわけですので
第三章 第七話 伝説の始まりへの応援コメント
泣きました。朝から更新ありがとうございます!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます
書き貯めが尽きるので毎日の連続更新は流石にそろそろ途切れそうですが、よろしければ
閑話03話 真実を知るときへの応援コメント
瀬理奈ちゃんとの約束を守るためにおばあちゃんも頑張ってたんですね。もう隆志と瀬理奈ちゃんが結びついたあたり本当にちょっと途中目が潤んできました。
作者からの返信
山場として描いていたので、そう言って頂けると嬉しいですね
第三章 第六話 残された時間と選択への応援コメント
すごい身体能力があるからこそおばあちゃんのことを聞いてしまってどれだけ楽しもうと思っても頭にそのことがちらついて焦ってしまうんでしょうね。でもだからこそここで楽しんでいる姿をおばあちゃんに見せてあげたいですね。
作者からの返信
もう少しだけお待ちください
次辺りで
第三章 第五話 助言と躍進、そして……への応援コメント
たまにあった数秒間だけ音と身体がひとつになったような感覚のところをすぐ見抜けるあたりやはりトップレベルの人なんですね。
初めてノービスで優勝できましたが、ここであんなことになるとは、おばあちゃんもいつかは居なくなってしまうのは分かっていてもそのタイムリミット嫌でも感じさせられてしまいましたね。
作者からの返信
早い段階でこのプロットを軸にするつもりではおりました
第三章 第四話 現れる年齢の壁への応援コメント
永田さん悔しいだろうね…
その上で、教え子の為に動くなんて本物の指導者!
作者からの返信
永田さんはやはり地方のリンクの指導者なので、より上のクラブなどに努めている人と比べると純能力的には、と言う設定にしています
第三章 第四話 現れる年齢の壁への応援コメント
やっぱりどれだけすごくても成長の早い子供にだから上の世代のトップ層相手に身体能力で挑むのは厳しいですね。
そしてついに師匠が現れるんですね!これで何か掴めるといいな。
作者からの返信
いつもありがとうございます
本登場ではないですが、重要な助言を残します
第三章 第二話 再びコミケに(後編)への応援コメント
去年との対比を狙った意図は分かりますが、個人的にはコスプレ広場のくだりは同じセリフもあり既視感の方が強いです。
作者からの返信
そうですね、自分もそう感じています
当初はもう少し変化をつけるための場面もあったのですが、ちょっとやりすぎたので修正を入れています。
第三章 第二話 再びコミケに(後編)への応援コメント
このままメディア露出を続けた上で毎年コミケに行っていたらそのうち本物だってバレちゃうんじゃないでしょうか?
それにみんな寝てるとはいえ一緒にいる時に昔の口調に戻すのは大胆ですね。
作者からの返信
みんなで毎年はいかない予定です
流石に毎年書いてるとワンパターンになりますので
第三章 第二話 再びコミケに(前編)への応援コメント
プラチナチケットと言われるサークルチケットを今年は5人分も!
愛菜さんや主人公の人徳と去年の実績かな?
作者からの返信
まあ、あとは創作ゆえのファンタジー込みで
>実際はもっと大変なのはわかってます
第三章 第二話 再びコミケに(前編)への応援コメント
確かにシゲさんは明彦とあったことがなかったんですね、そんなシゲさんからしたら付き合いが長い友人の子でその忘れ形見ですからしんみりしても仕方ないですね。
それにしても毎回圧倒されるこの文章量これを毎日投稿ってすごいですね。
作者からの返信
この辺は書き貯めとか使ってます
3章で連続更新は多分途切れますのでご承知おきいただければ
第一章 第三話 告白への応援コメント
あれ?
目から塩水が
第三章 第一話 ノービス出場権獲得への応援コメント
フィギュアは、試合に出場だけじゃなく練習に通うのも家族の協力がないと大変だって聞きました。
身体の成長に合わせて色々と買い換えたり、バレエやダンスとか必要な習い事もあるそうです。
作者からの返信
そうですね、ですので主人公の引き取り手として前世の親を設定した経緯が
やはり、子供に思い入れがないとそのあたり厳しいですので
第三章 第一話 ノービス出場権獲得への応援コメント
あんまり詳しくないから分からないですけど、大会に出るってことは他の人と点数の優劣がつくってことですよね。そうなるとどうしても点数が気になっちゃったりしますけどとにかく楽しめたらいいですね。
作者からの返信
遅れての返信失礼します
最初はその辺りでの障害パートとなりました
閑話02話 天使さまはお疲れへの応援コメント
いくら小学生とは思えない身体能力を持っていても小学生であることには変わりないですからね。
流石に疲れがたまってたんですね。
助けてくれる友達がいて良かったですね。
作者からの返信
いくら凄い身体能力でもさすがに疲労は溜まりますので
第一章 第三話 告白への応援コメント
こんなん絶対泣くわ
第二章 第八話 前に出る覚悟への応援コメント
コンクールで最も賞をとりにくい三拍子……普通だったら避けるのだけれど、、。
ピアノの先生はどういう意図なんだろうか。
それとも、せりなちゃんがその曲にしたのかな?
作者からの返信
すいません、これは作者の不見識です
クラシックなどが3拍子だったので、あまり考えずに採用しました
第二章 第八話 前に出る覚悟への応援コメント
良い話でした。生きる目標を持つと、長生きすると言うので、ぜひおばあちゃんには冒頭の世界戦と言わず長生きして貰いたい(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
……今となってはすいませんでした
第二章 第八話 前に出る覚悟への応援コメント
今まで何も返してあげられなかったおばあちゃんに楽しんでる姿を見せるために覚悟を決めましたね。おばあちゃんが瀬理奈の姿を見て喜んでるのを見て心が温かくなります。
死んでしまったから周りの人を悲しませてしまったり、生まれ変わったからこそ気づいて変わったこともあるので少し複雑です。
作者からの返信
孝行したいときに……と言うものの逆バージョン的な意味合いを込めております
プロローグ 「なんでこうなったんだろうなぁ」への応援コメント
タイトル見て
【ブリザードアクセル?】
【チェリープロジェクト?】どっちに近いのかな?
読んだ感想
両方共にペアの話があるから違うか〜
ってのが印象
クアドラ跳べるのならシングルでペアのプログラム組めそうだけどそれだと恋の物語になるんだよなぁ(チェリープロジェクト最終話で書かれてる)
作者からの返信
ペアは今のところ考えてないです
何故かというと、相手が必要になるのでw
第二章 第七話 果たせなかった孝行をへの応援コメント
大切な人といられる時間というのは有限ですからね、特にお年寄りとなるとそれが顕著になるのでやっぱり少しの時間を大切にしないといけませんね。
あとは気負い過ぎて無理をしないように祈るばかりです。
作者からの返信
ありがとうございます
そのあたりちょうど公開したところですので、胃が……w
編集済
第一章 第二話 邂逅への応援コメント
何故同姓?同じ家系?と思って読んでいたら、想像を超える悲痛な関係で驚きました。
長男と書いてあっても一人息子だと、結婚相手が出産前だと昔と違って妻子だけ家に残る訳でも無いですし。
ただ、50でこれから養子親になるのは、成人する前に自分の寿命も職も考える必要があり、孫を引き取るの相当覚悟がいるので、まだ色々理由がありそうで楽しみです。
作者からの返信
そうですね、でもそれを越える理由ができてしまうわけですね
編集済
第二章 第六話 瀬理奈、コミケに行くへの応援コメント
綺麗な銀髪が地毛だって気づいてもまぁ可愛いからいいかで済んじゃう適応力、これぞまさに日本人ですね。あとやっぱり自分が画集になってて恥ずかしいがっちゃうところが可愛いですね。
そういえばもう短めの書籍くらいの文字数でびっくりしました。
作者からの返信
文量が多すぎる気配はありますね
第二章 第五話 僕/私の天使さまへの応援コメント
2人が独占欲を見せてバチバチしている間に楽しく遊びひかりちゃん.......この寄り道に夢中になって本来の目的を果たせてない感じ可愛らしくていいですね。
作者からの返信
子供らしくかわいらしい構図で済ませようとは心がけております
第二章 第四話 私の天使だったのにへの応援コメント
今日見つけて読み切っちゃいました
続きが気になりすぎる...!
文章構成めちゃくちゃ上手くて読みやすかったです。
この作品めちゃくちゃ好きなので更新楽しみにしてますね!
作者からの返信
ありがとうございます
お付き合いいただければ
編集済
第二章 第四話 私の天使だったのにへの応援コメント
自分だけの天使だったのにずっと遠くに行って自分を見てくれなくなったのが辛かったんですね。他の人に絡まれたりしちゃったけどなんとか解決して良かった。
作者からの返信
あまりドロドロした展開にはしたくありませんでしたから
編集済
第一章 第一話 転生への応援コメント
前世のエピソードがしっかり書かれてるのいいね
最近は開幕トラ転多いから…
作者からの返信
個人的には、前世でどういう人間だったか最低限は描写したいなと感じてまして
もちろん、現代転生なので後でエピソードとして拾えるという打算もあります
編集済
第二章 第三話 氷上の楽譜への応援コメント
仲が良かった子がいきなり自分を置いていってしまったように感じたんですかね?
前世は習い事をしていなかった瀬理奈が自分で選んだことが繋がっていくのは嬉しそうですね。
作者からの返信
その辺りは次話で書かせていただいていおります。
寂しさとか、独占欲とか、いろいろなものがないまぜになった感情でしょうか
編集済
第二章 第一話 氷の上への応援コメント
ついにスケートに出会いましたね。今までになかった感覚に夢中になってしまうあたり4歳とは思えない能力を持っていても年相応の部分もあるんだなと思って微笑ましいですね。
それと今までスケートに触れていなかったので気づくのが遅れましたが恐らくですが銀盤(スケートリンク) に踊る銀(瀬理奈)ということでしょうか?
作者からの返信
Exactly(その通りでございます)
スケートまでの道のりさすがに長すぎましたかねぇw
編集済
閑話01話 ぼくだけのてんしさまへの応援コメント
明彦君はとても心の綺麗な子ですね。きっと愛奈さんも1人で子育てをする時に何度も救われたんでしょうね。
作者からの返信
明彦については、物語の中核人物の一人ですので、さらに大きくなると、物語的にも色々用意しようかと考えております。お待ちいただければ
第一章 第十話 バズりへの応援コメント
私は普段TSやラブコメをよく読んでいてたまたまこの作品を見つけたのですが、TSというジャンルでスポーツというのは珍しいなというのと普段スポーツの作品も見ないので興味本位という理由で読んでみましたが、家族を失った人たちの様子や過去と向き合う様子が丁寧に描写されていてとても惹き込まれました。これから応援させていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます
これからも思考の上で話づくりをしていくつもりですのでよろしくお願いします
第三章 第一話 ノービス出場権獲得への応援コメント
大阪のおばあちゃんの容態が心配になってきますね、すこぶる調子が良いってのは
ただ、寿命末期の子どもとかお年寄りの方がそれを楽しみにして生きる力を得たという話は結構聞くので容態が改善したという説を推してみます