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第13話 駄菓子とジュースと、遠い街の話への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
>「東京ってさ! ビルっていう建物があって、それがかなり並んでるところだよね!?」
すごい見解!
クスッとなりました😊
たしかに東京を説明しようにも、しっかり伝えるのは困難そうですよね。
50年前の東京の映像…笑
これまた強烈ですね。
あやうく私もゲホッとなりそうでした。
彼らの掛け合いは本当に愉快で、読んでて楽しいです。
さて川へ向かう彼らはどうなることやら。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ほんとうに励みになります!
これは更新頑張っちゃいますかね!笑
ここから徐々にスピードが上がっていきますので、お楽しみに!
私の方も照春さまのところへ顔を出しに伺いますね!
第1話 最後の夏休みへの応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
第1話 最後の夏休み
拝読いたしました。
冒頭の神様に対する優しいモノローグから一転、うだるような夏のリアルな熱気へと繋がる空気感の対比がとても印象的でした。
主人公・彼方が抱える「周りのみんなが持っている熱を自分だけ置き忘れてきたような感覚」という等身大の冷めた焦燥感には、思春期特有の切なさが詰まっていて非常に共感を覚えました。
「アスファルトは白く〜」「山の匂いを含んだ〜」「ミンミン〜」といった描写は臨場感があり、まるで自分も彼方と一緒にその場に立っているかのような没入感を味わえました。
そして最後の一行、「ほんの少しだけ蝉の声をさらっていった気がした」という表現――。
雑誌の『蝉の声が途切れる村』という伏線を一瞬で回収しつつ、一気に怪異の領域へ足を踏み入れたゾクッとする感覚を演出する引きの作り方はお見事です😍
しかも、『古い観光雑誌』という点もロジカルで正当性があり、なおかつホラー要素にひと役買う構成は素晴らしの一言で、一気に引き込まれました。
作者からの返信
わぁぁぁ……!
とても長い感想をいただきまして、ありがとうございます!!
こちらの物語は、日常から徐々に近づいてくる系のミステリーホラーですので、楽しんでいただけているのであれば、これほど嬉しいことはございません!
今後も期待を裏切らぬよう精進してまいります!