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  • ステルナ!への応援コメント

    ゴミを捨てるためのゴミ箱がゴミ捨てるなと憤る面白さ。ゴミ箱にとって、家庭ゴミ以外は「異物」だったのでしょうね。こないだからポイポイポイポイ異物捨てられて、堪忍袋の緒が切れたのでしょう。そりゃ怒るわ。
    主人公の無実が認められてよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、ゴミステーション(言わない自治体もありますが)の怪異にとっては『家庭ゴミ』が美味くて、それ以外は『ゴミ』なんですよね。
    ……書いていて何て厭な話だッ! と我に返ったのはナイショダヨ。

    さておき、勝手に分別もせずにゴミ捨てると困りますよねえ。
    主人公には会長という証人も居たのですが警察は「うそやろ~」だと思います。

    読んで下さってありがとうございます~。レビューもありがとうございます~。

  • ステルナ!への応援コメント

    怒りのゴミ箱型ミミックレベル100!?😨
    熱心に働き続けると魂が宿るのかのような、不思議で痛快な、恐ろしくもあるお話でした…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにこういったタイプの箱で怪異だと、ミミックですね!
    完全に失念していました。

    殺人鬼をバクリで痛快かも知れませんがコワイものコワイですねえ。

    調べるとゴミステーションにも色々あって、そもそも『ゴミステーション』と言わない自治体もあるとか。

    読んで下さってありがとうございます〜。

  • ステルナ!への応援コメント

    拝読いたしました。

    殺人鬼を始末したという贔屓目もあるかもしれませんが、このゴミステーションは何故だか妙な愛着が湧きます。彼?はただ勤勉に仕事をしていただけですからね。
    余計なことをしなければ無害で、自分なりのルールで動く怪異というのは好みです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね、ゴミステーションにとっては『仕事をしていた』だけが邪魔をされた……というウワーッ厭な話だ。という事です。

    あれからも邪魔される事なく『仕事』を続けております……フフフ。

    読んで下さってありがとうございます~。

  • ステルナ!への応援コメント

    ゴミステーションにとっては、『ゴミ』ではないものが、『ゴミ」だった?ですかね。
    予想できないオチに楽しませていただきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴミステーションにとってゴミは栄養(怪異としての)で『それ以外はゴミ』ですねえ……自分で書いてなんちゅうはなしや。

    『クリスティーン』や『マングラー』みたいなものではありませんが、「ゴミステーションの蓋怖いな」と思いついたものです。

    読んで下さってありがとうございます〜。