2026年8月8日 11:59
第七話 宿命への応援コメント
麦崎誠さん、遅くなってすみません、作品をここまで読ませていただきました。まぁちょっとだいぶタイムスリップが強引ですね。もうちょっと何か要因を書いても良かったのでは。古い文庫本「黒い雨」を読んでいるうちに意識がぐらぐらしてきた、とか、何か仕掛けがあったほうがよかったかもしれません。その後も春香の家への居候がトントン拍子で決まるなど、いわゆる「ご都合主義」が続きます。この場合は、久瀬の祖母の家に、不思議と縁を感じる、などの理由で置いてもらうほうがまだ自然です。どうも、最近小説を書きはじめたようなので、この辺りの設定の工夫をしてみて欲しいと思います。もっとも、文章はかなりよく書けていますので、この調子でいいと思います。まだ連載途中の作品なので、ここからどうなるか、という事を含めても、ともかく、まずは完成させてください。書き切ることが一番大事です。その後、設定などを振り返って改稿されればいいと思います。一番ダメなのが投げる事だと思いますので。それではこれからもお互いに頑張りましょう。
作者からの返信
コメント・ご助言ありがとうございます!設定のご都合主義感や工夫等、平山さんのコメントから学びを得ました。まずは完成を目標に、書き進めて参りますので今後ともよろしくお願いします🙇
第七話 宿命への応援コメント
麦崎誠さん、遅くなってすみません、作品をここまで読ませていただきました。
まぁちょっとだいぶタイムスリップが強引ですね。もうちょっと何か要因を書いても良かったのでは。古い文庫本「黒い雨」を読んでいるうちに意識がぐらぐらしてきた、とか、何か仕掛けがあったほうがよかったかもしれません。
その後も春香の家への居候がトントン拍子で決まるなど、いわゆる「ご都合主義」が続きます。この場合は、久瀬の祖母の家に、不思議と縁を感じる、などの理由で置いてもらうほうがまだ自然です。どうも、最近小説を書きはじめたようなので、この辺りの設定の工夫をしてみて欲しいと思います。もっとも、文章はかなりよく書けていますので、この調子でいいと思います。
まだ連載途中の作品なので、ここからどうなるか、という事を含めても、ともかく、まずは完成させてください。書き切ることが一番大事です。その後、設定などを振り返って改稿されればいいと思います。一番ダメなのが投げる事だと思いますので。
それではこれからもお互いに頑張りましょう。
作者からの返信
コメント・ご助言ありがとうございます!
設定のご都合主義感や工夫等、平山さんのコメントから学びを得ました。
まずは完成を目標に、書き進めて参りますので今後ともよろしくお願いします🙇