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  • 第12話 潮騒への応援コメント

    波の音っていいですよね。
    函館の海は荒かったですが…。

    いろんな海の音があるんだろうなあ。
    ザザーンとかドッパーンという打ち付ける
    感じだったり、静かだったり。

    波が引いていくときのしゅわしゅわという
    音も好きです。(伝わりにくくてすみません)

    海の話はロマンがあるです😺🐟

    作者からの返信

    波の音、いいですよね。
    同じ海でも、その日の天気や風、時間によって全然違って聞こえるのが不思議だなと思います。

    僕のおばあちゃんの旅館は島根にあるのですが、夕方の海が特に好きでした。

    よく、叔父に小さな船に乗せてもらってたのですが、海ってずっと見ていられますよね。

    「しゅわしゅわ」という表現、とてもいい表現ですね。
    引いていく波が砂や小石を連れていく時の、細かい音ですよね。

    海の話にロマンがある、というのも凄く分かります🐟
    見えている海だけでも広いのに、その下にはまだ分からない世界がずっと続いていると思うと、それだけで想像が膨らみます。

    元々、深海が好きで始めようと思ったのが『空白のレプトセファルス』なので、そんな海の魅力を感じていただけたらと思います😊

  • 第11話 海の向こうへの応援コメント

    ハラハラしながら読みました。
    次どうなるんだろ!?

    せつなくて懐かしいのに
    あたたかい。

    この空気がたまらないです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ここから、少しずつですが海斗の空白と『深海の本』の謎に迫っていきます。

    この作品の空気感をそう感じていただけて、とても嬉しいです。

    実は僕のおばあちゃんが海辺で旅館をしていて、子供の頃は毎年夏休みに遊びに行っていました。朝から晩まで海に入って、山でクワガタを探して……という強烈な思い出があって、その頃に感じた海や夏の空気が、この物語にもどこか残っているのかもしれません。

    引き続き、ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第8話 スケールレスへの応援コメント

    毎回読んでいて思うのですが、
    とても読みやすくて、毎回すぐに
    世界にひきこまれてしまいます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    少しでもその世界の匂いや空気感まで感じてもらえるような作品を目指しているので、「すぐに世界にひきこまれる」と言っていただけたのは、とても励みになります!

  • 第1話 透明な幼魚への応援コメント

    水族館に行ってきたばかりなので
    行く前に読みたかったと思うくらい
    素敵な第一話でした。

    続きゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    葛城 瞳様

    素敵なコメントをありがとうございます!

    水族館に行ってこられたばかりなんですね。
    海を舞台にした物語なので、「行く前に読みたかった」と言っていただけて、とても嬉しいです。

    私自身、深海魚や魚が好きで始めた物語で、個人的には夏に読んでいただくのが似合う作品だと思っているので、水族館に行かれたこのタイミングで読んでいただけたことに、なんだかご縁を感じます😊

    続きも、どうぞゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 最終話まで拝読いたしました、
    完結お疲れさまでした。

    やはり源さんは直土さんだったのですね。
    海優ちゃんや正子さん、海斗くんと
    和やかに言葉を交わしている場面では
    「家族が再会できて良かった」とじんわりしました。

    最後、「深海の声」のページを風がめくり、
    レプトセファルスの項で止まる所も、
    空白だった部分に言葉が浮かんでいる所も、
    その内容も、すべてが感動的でした。

    「これから出会う人たちが。
    これから選ぶものが。
    君を少しずつ形作っていく。」

    海斗くんに向けたこのメッセージが
    とても印象に残りました。

    潮の香りや海の中の静けさ、
    そこに棲むレプトセファルスの不思議な存在感、
    そして家族の愛を感じる物語でした。
    素晴らしい作品をありがとうございました😊

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

    連載中も何度かたけぞう様からコメントをいただけたことで、そのたびに励まされながらここまで書き続けることができました。
    最後まで見届けていただけたことが、本当に嬉しいです。

    エピローグの『深海の声』のページは、この作品を書き始めた頃からずっと最後に描きたかった場面でした。
    風がページをめくるシーンや、空白だったページに浮かぶ言葉まで受け取っていただけて、本当に報われた気持ちです。

    「これから出会う人たちが。これから選ぶものが。君を少しずつ形作っていく。」

    空白ページの内容については、最後まで悩んだ部分でもあったので、その一節が印象に残ったと言っていただけたことも、とても嬉しかったです。

    海斗たちの長い旅に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第59話 光跡への応援コメント

    海斗くんや海優ちゃん達の物語から
    登場人物が変わり、新しい展開かと
    思っていたのですが・・
    源さんと呼ばれる男性が口にした言葉は・・?

    続きが気になります!(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「新しい展開かな?」と感じていただけたなら、とても嬉しいです。

    いよいよ物語も残りわずかとなりました。
    最後まで見届けていただけたら嬉しいです!

  • 第2話 深海の声への応援コメント

    コメント失礼します 
    黒い長い深海魚で怖いのとかいたような、深海魚ってヘンテコなのが多かったな……とふとどこかで聞きかじった程度の知識を思い出しました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。ヘンテコな見た目の深海魚って本当に多くて、つい気になっちゃう存在なんですよね。
    光の届かない世界に、まだ知らない生き物がいると思うとワクワクしてしまいます。

  • 第18話 山崎直土の手帳への応援コメント

    L-07には一体どんな秘密が・・
    何かの生物が今もそこに?

    そこに現れた海優ちゃん、
    何か関連がありそうですが・・

    少しずつ明かされていく謎と展開に
    ドキドキハラハラしております・・!笑

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    L-07も海優も、ようやく同じ場所へ辿り着きました。

    ここからはいよいよ、この物語の核に触れていきます◎

    最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第15話 B4への応援コメント

    うわあ・・!
    隠れていた扉、地下への階段、
    「関係者以外立入禁止」の文字。
    そしてそこに誰かが降りてくる足音・・!
    こういうドキドキする展開、大好きです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    階段の先にあるものが何か、海斗と一緒に追っていただけたら嬉しいです。

    ここから少しずつ物語の中心へ進んでいきます◎

  • 第14話 呼び声への応援コメント

    「海の向こうの誰かに呼ばれる」と言った
    海優ちゃんの行方、そしてB4とは一体・・?

    展開が速度を増してきた感じですね・・!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    気づけば展開も少し速度を上げてきました◎
    ここから先は自分でも特に気に入っているパートなので、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第12話 潮騒への応援コメント

    瓶を見た海優ちゃんの身に何が・・!?

    ハラハラする展開に引き込まれます・・!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    海優も少しずつ動き出したみたいです……。

    ここから物語も大きく動いていくので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです◎

  • 第9話 残されたものへの応援コメント

    紙の滲んだ文字には何が書かれていたのか、
    ガラス瓶の中の液体は何なのか、
    海斗くんが追う謎に
    自分までがドキドキしてしまいます・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    海斗と同じようにドキドキしていただけて嬉しいです◎

    引き続き、海斗の旅にお付き合いいただけたら嬉しいです!

  • 第4話 同じ顔への応援コメント

    コメント失礼します。

    静かに流れる物語の中、色々な謎が
    浮かんできて続きが気になります。

    写真の男の子や
    図鑑の空白のページは一体・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    写真の男の子も空白のページも、物語が進むにつれて少しずつ輪郭が見えてくると思います◎

    気長にお付き合いいただけたら嬉しいです。