第18話 山崎直土の手帳への応援コメント
L-07には一体どんな秘密が・・
何かの生物が今もそこに?
そこに現れた海優ちゃん、
何か関連がありそうですが・・
少しずつ明かされていく謎と展開に
ドキドキハラハラしております・・!笑
作者からの返信
いつもありがとうございます!
L-07も海優も、ようやく同じ場所へ辿り着きました。
ここからはいよいよ、この物語の核に触れていきます◎
最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです!
第9話 残されたものへの応援コメント
紙の滲んだ文字には何が書かれていたのか、
ガラス瓶の中の液体は何なのか、
海斗くんが追う謎に
自分までがドキドキしてしまいます・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海斗と同じようにドキドキしていただけて嬉しいです◎
引き続き、海斗の旅にお付き合いいただけたら嬉しいです!
第62話 エピローグ 空白のレプトセファルスへの応援コメント
最終話まで拝読いたしました、
完結お疲れさまでした。
やはり源さんは直土さんだったのですね。
海優ちゃんや正子さん、海斗くんと
和やかに言葉を交わしている場面では
「家族が再会できて良かった」とじんわりしました。
最後、「深海の声」のページを風がめくり、
レプトセファルスの項で止まる所も、
空白だった部分に言葉が浮かんでいる所も、
その内容も、すべてが感動的でした。
「これから出会う人たちが。
これから選ぶものが。
君を少しずつ形作っていく。」
海斗くんに向けたこのメッセージが
とても印象に残りました。
潮の香りや海の中の静けさ、
そこに棲むレプトセファルスの不思議な存在感、
そして家族の愛を感じる物語でした。
素晴らしい作品をありがとうございました😊
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
連載中も何度かたけぞう様からコメントをいただけたことで、そのたびに励まされながらここまで書き続けることができました。
最後まで見届けていただけたことが、本当に嬉しいです。
エピローグの『深海の声』のページは、この作品を書き始めた頃からずっと最後に描きたかった場面でした。
風がページをめくるシーンや、空白だったページに浮かぶ言葉まで受け取っていただけて、本当に報われた気持ちです。
「これから出会う人たちが。これから選ぶものが。君を少しずつ形作っていく。」
空白ページの内容については、最後まで悩んだ部分でもあったので、その一節が印象に残ったと言っていただけたことも、とても嬉しかったです。
海斗たちの長い旅に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。