自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
難しい言葉が多くて……(^_^;)
サンダルの句は共感できます。隙間に入り込んでくるんですよね。ただ、夏にしか履かないのでよくわかるとまではいきませんが( ˊᵕˋ ;)
作者からの返信
こういう言葉を使いたがるのは、私の癖ですね……
私自身、ガサツなので秋でもサンダルで外出することがあり、このような経験をすることがあります。
いろいろ余計かもしれませんが、「跣」を”足”と”先”で書くのは、漢字らしいと思います。表意的な文字であるぶん細かく分類する所があり、他の漢字とも見比べるのならば「跣」という字は、かかとより先、足首に接続していない部分の素足を書いているのだろうと思っています。(あくまで個人的意見です)
補足:今回の「跣十首」について、補足解説を用意いたしました。理解が難しいときは、そちらをご覧いただければと思います。
企画参加用「ドクダミ」はコチラどすえへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
どくだみをよくご存知のようですね。色も独特の香りもよく伝わってきます。日陰にひっそりの印象とは裏腹に群生してたりして、なかなかにたくましいですよね(>ᴗ<)
作者からの返信
庭にもっさり生えているのを、よく見るもので......
今回の企画の他の方の作品で、そういや根は描いていなかったな、と気付かされました。
自販機って、季語じゃないんですねへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
六の俳句を読んだ時、自販機が冷却装置を動かす際のあのガタンという音を思い出しました。夜道で聞いたらちょっと怖いかもしれません(>_<)
作者からの返信
こちらこそ、自主企画を催してくださりありがとうございます。
今回の十首に関して言えば、蠅の時よりも人間の雰囲気が強いものかと思います。六の句は最たるものであると、私は思っております。
蠅って、夏の季語なんですねへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
リズミカルな句が多い印象です。あとは蝿と1対1で向き合ってるなあという感想を持ちました。作者が孤独で、その生活に蝿が入り込んでいるといった感覚です。とても面白かったです。ありがとうございました。素人のコメントしか残せませんが、是非またおいでくださいませ(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
当方、俳句はベッタベタの初心者でして、上手く行かないことも多かったです。(プレバトはちょくちょく見てたんですがね…)
リズムは、確かにそうかもしれません。孤独というのも、そうかもしれません。
次回の「自販機」についても、参加させて頂ければと思っております。
「はだぁし~の~あなぁたとぉおん」補足解説だゾ☆への応援コメント
お手数お掛けしてすみませんでしたm(_ _)m
お陰様で大分理解が出来ました。湯殿行って荒行なんですか。あったかいお風呂なぞ想像してました。役行者さんに叱られそう(>_<)
つつがって恙無くお過ごしですか、のつつがなんですね。納得しました。やっせは造語でしたか。これも納得です。
最後の句は実話なんですね。踵を踏んでるのか、年老いて足が小さくなって靴が小さいのか、それとも腰みたいに真っ直ぐに保てなくなったのか……いずれにせよ切なさを感じます。
ありがとうございました(*.ˬ.)"
作者からの返信
こちらこそ、お手数をおかけいたしました。
今後も参加させていただこうと思っておりますが、もしも今回のようなことがありましたら遠慮なくお申し付けください。
「最初から解説付き」ということはしないようにしています(想像の幅を担保するため)が、今回のように補足が必要であれば、追記として別ページを用意しようとも思っております。