2026年6月14日 00:02
図書館への応援コメント
一体どこから来た本なのやら……( ˙꒳˙ )ちなみに私の場合、近くの図書館からは逆に、決まった作者さんの本だけ無くなる現象が起こってました(多分泥棒です笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。決まった作者さんの本"だけ"とは実に興味深いですね。もしかすると、その物語に込められた想いが、彼らに意思を与えたのかもしれませんね。
2026年6月11日 23:25
え、怖い怖い!!文字を追って読んでるのに頭の中でホラーアニメ見てるみたいな感覚になる!!
コメント、レビュー、ありがとうございます。情景の浮かぶ言葉の中で、どこか拭いされない違和感を、不気味さを感じていただけていれば幸いです。布団に入るとき、気をつけてくださいね。
2026年6月11日 23:02
最後の一文で背筋がゾクッとしました。静かな図書館の空気がじわじわ恐怖へ変わっていく演出が見事です(≧▽≦) 面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
レビュー、コメント、本当にありがとうございます。じわじわと蝕まれていく光景を描いていきますので、今後とも何卒よろしくお願いします。
2026年6月3日 16:03
終電への応援コメント
どのお話も、なんとも言えない奇妙な雰囲気が漂っていて、思わず引き込まれますね
返信遅れて申し訳ありません。とても嬉しいお言葉をありがとうございます。遠く離れたあの場所、何となく見かけるあの場所、追憶の彼方に置いてきたあの場所、そんなどこかに点在する物語の欠片をこれからも紡ぐ予定です。気づいた時に現れる、それが某所という存在だと私は考えています。どうか、またいつか、この場所が現れた時に、もう一度見つけてください。改めて、嬉しい感想をありがとうございます。
図書館への応援コメント
一体どこから来た本なのやら……( ˙꒳˙ )
ちなみに私の場合、近くの図書館からは逆に、決まった作者さんの本だけ無くなる現象が起こってました(多分泥棒です笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決まった作者さんの本"だけ"とは実に興味深いですね。
もしかすると、その物語に込められた想いが、彼らに意思を与えたのかもしれませんね。