第一話:国を無くした日への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
読んでいて確かに冒険者は自由業だよな、と納得してしまいました。
どんな依頼を受けるのかも各自が判断するなど、言われて見ればその方がリアリティがあるなと、一つ納得してしまいました。
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます。
まさにそのあたりを考えながら作った制度なので、「なるほど」と思っていただけて嬉しいです。
冒険者の自由さと不自由さの両方を描けたらと思っています。
《嫌〜なリアル》割と好きです。
第六話:手に余る弓への応援コメント
拙作「下町侵略日記~魔族がまるごとやって来る~」に星をありがとうどざいます。励みになります。
小さい頃のジュードくん。「早く、早く」と焦る気持ちは良く分かる。周囲から置いて行かれるのではないかという焦りのあまり、分不相応なブツを手に入れようと奮闘する話ですね。
一見地味ですが、こういう小さな失敗と成長を積み重ねていく場面を丁寧に語る姿勢が好きです。
わたしはなかなか書けないんですよね、根がせっかちなものでw
ジックリ書いていると読者が離れていくんじゃないか、という不安と言い換えてもいいかもです。
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます。
地道にエピソードを積む部分を良いと言っていただけて、とても嬉しいです。
つい細かいところが気になって何度も直してしまうので、「丁寧」と感じていただけたなら報われます。
励みになるお言葉をありがとうございました。
第二話:誕生日は娼館でへの応援コメント
お邪魔させていただきます。拙作、「夢(VRMMO)だったらイイのに」に星ありがとうございます。
エキセントリックではありませんが、丁寧で子細に神経の行き届いた文章ですね。
正直わたし好みです。
ファンタジー系となるとハデでインパクトのあるキャラたちが飛び回るものですが、やはりキャラクターたちは生きて居るので、その生活感が滲み出る物語に惹かれてしまいます。
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます。
「丁寧で子細に神経の行き届いた文章」と言っていただけて、とても嬉しいです。
読み返す度にエンドレス修正してしまうので、その部分を拾っていただけたことに、じんわり感動しています。
私も、キャラクターたちの生活感や、その世界で実際に息をしているような空気が感じられる物語に惹かれます。
励みになるお言葉をありがとうございました。
第二話:誕生日は娼館でへの応援コメント
冒険者モノですよね。
こういう空気は大好きです。