第6話への応援コメント
まぁ口が達者なお嬢さんですこと
絶対に友達にいてほしくないタイプの女でしたww
まあ彼女持ちの男性からしたら最高に都合のいい相手でしょうね…
どこまでノンフィクションなんだろ
はてはて
お兄さんほんとに手を出さなかったのかな?ww
作者からの返信
こっちにもコメントありがとうございます(≧▽≦)
お兄さんはほんとうに手を出しておりません。
僕は、じゃなくてお兄さんは、
都合の良すぎる相手は逆に苦手なんですよね((+_+))
後々ヘンな影響がでてきそうなお魚は、
食さずそっとリリースしてあげる。
僕は、じゃなくてお兄さんは、
カンペキに品行方正だとはとても言えませんが、
その程度には常識をわきまえております(>_<)
いやはや、
いったい誰に言いわけしてるんだ僕は、じゃなくてお兄さんは(^▽^;)
第6話への応援コメント
面白いですね!
彼女のいってることも、まあ、一部は分からないことはないです。
ただ、友達は失いますけど。
お兄さんがちゃんとしている人で、ほんとによかった。
彼女が本当に好きな人に出会ったら、また価値観変わるのかな。
できればそうであって欲しいな、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ(≧▽≦)
ほんと、お兄さんがちゃんとしていてよかったですよね(^▽^;)
あくまでも僕の勝手な想像なんですが、
彼女は非常に狭い世界の中で
性的な価値観を形成しちゃったと思うんです((+_+))
でも、それはそれで彼女にとっての『現実』だったんですよね。
ただし、
Asariさんがおっしゃるように、
人の持つ価値観は人によって書き換えることが可能です。
彼女の抱える星のめぐりが変わり、
すてきな出会いが訪れることを祈るのみです(>_<)
狩りのための武装ではなく、
本当の意味でロ-ラアシュレイの服が似合うような、
ステキな女性になれるといいですよね(^_-)-☆
第6話への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです!!!
凄い、世の中には色んな人が居るんだなぁと、改めて実感。
彼女は、友達にバレて、友達に恨まれることは
何とも思ってなかったのかな?
その辺が気になりました。
友達全般を馬鹿にしているから、友達やめようが恨まれようが
どうでも良かったのでしょうか。
でも友達が居なくなったら、そのライフハックも不可能に…。
そういう自分の感覚と違う人の自分語りを聞くのは
とても興味深いですね。
しかし、お兄さん、よくぞ耐えた!!
男の人でこういう場面で耐えれるのは割合的にどのくらいなのか?
気になりますね。
ちゃんと彼女の色気に靡きそうになりながらも、タクシーに乗せて帰したところが物凄く素敵だなと思いました。
素敵なお話をありがとうございました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧▽≦)
たぶんこの女の子にとって、
女友だちと「身体だけの関係」の男の子は、
等距離にあると思うんですよね、いつでも逃げられる距離(>_<)
そういう距離感や価値観の一線を超え、
相手の内側に入ることが本能的に怖いんじゃないかしら。
ちなみに、この状況で彼女を一人タクシーに乗せて帰せる男は、
僕の感覚だと三割ぐらいかなあと思います。
内訳は
〇 よっぽどモテるやつ → 約一割
〇 よっぽど誠実なやつ → 約一割
〇 よっぽど小心なやつ → 約一割
みたいな感じかと(^▽^;)