【第一章時点の主な登場人物&補足説明】への応援コメント
すみません。急遽、コメントします。
作品楽しく読ませてもらってました。
作品を下げられるということで残念です。歴史は難しいけど、色々な視点で書いていらっしゃって、そこが楽しくて、毎回読ませてもらってました。
普段あるストーリーでは、けちょんけちょんな斯波なのがメインも良かった!ていうか、そこが推しでした。
楽しませてもらってるひとりとして、ステキな作品に逢わせてくれて感謝しかありません。
ありがとうございました!!
第二十二話 私、柴田勝家の奥さんになりましたへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
編集済
幕間 異なる歴史の記録への応援コメント
金曜日の仕事後の楽しみが消えてゆく(T_T)
他の戦国時代の作品にはない着眼手で素晴らしかったのに残念
幕間 異なる歴史の記録への応援コメント
めっちゃ面白い小説ある!と思ったら読んでる最中に完結して消された…
マジっすか…
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
私はラノベ知識で勝家を学んでるから…!!
勝家くんの印象が無駄に良いのに…!!
なぜヒーローにしてしまったんだ…!!
第七話 柴田家、エデン過ぎません?への応援コメント
柴田姉つえぇぇぇ、マジ女傑
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
信長、信行から人格面で信頼されてる勝家が預かるのは巧い
自然な流れですね〜(但し信行君の防衛力が致命的に下がる模様(笑)
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
コレは趙雲臭のする勝家さんやな〜www
某ゲームの如く一騎打ち滅茶苦茶強そう(笑)
第一話 斯波イズどこ?への応援コメント
コメント欄にて失礼いたします。
このたびは、【第2回】一言キャッチコピー自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。
作品を拝読させていただき、戦国乱世の激動に身を置く緊張感と、転生者でありながら知識を活かそうにも前世でしっかり勉強していなかった後悔に、思わず苦笑いを誘われました(笑)。教科書でしか見たことのない歴史上の重要人物を目の当たりにし、歴史の節目に立ち会う瞬間——誰しもが戸惑うことでしょう。
それでも、主人公の強さ、運命に屈しない姿、そして知恵を振り絞る勇気には、心から感動いたしました。そして、彼女が名将と結ばれる運命を辿るのか、それとも戦国乱世という抗いがたい歴史の流れを、自らの体験としてどのように生き抜いていくのか——その行方を、心待ちにしております。
どうか、ささやかながら❤️と⭐をお受け取りください。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第二十一話 鬼柴田、姫を望むへの応援コメント
よかったね!!
第十七話 謀反の夜に笑う人への応援コメント
笑って見送る。もうね…
第十話 叔母上は、やはりすごいへの応援コメント
いやもう、ずっと泣いてます。
第七話 柴田家、エデン過ぎません?への応援コメント
あかん、前話からずっと泣いてる
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
やっぱ教育って大事なんやなぁ
(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
(´・∀・`)ヘー
(・0・。 ) ホー
( 'ω'o[知ってて良かった三国志]o
第五話 家令、泡を吹くへの応援コメント
太田胃散(´・ω・)つ□
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
イケメン登場
白馬の王子ではない模様……
第一話 斯波イズどこ?への応援コメント
そっか〜いちごパンツ履いてたのか〜
知らんかった〜(ㅇ▽ㅇ)
第七話 柴田家、エデン過ぎません?への応援コメント
戦国時代のおまる、ホント何て呼ぶんでしょうね。気になります。
それより仕事を取られると女中が困る話、なんだか生まれつき仕事が決まっているインドのカースト制の方を思い出してしまいました。
第十話 叔母上は、やはりすごいへの応援コメント
涙無しには読めない
義銀君は早く一人前になって孝行したいやろうね
編集済
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
いや、すれ違ってるようで、実のところ藤乃姫様心の痛みから目を背けてますよね、多分
まだちゃんと泣いてないと思うし
だからきっと於光様達の心察は間違ってない
あ、ちなみに零や0を書かないで、空白にする手も有ります
1021を壱 弍壱と書くみたいな感じで
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
強くて優しくて有能で美人なお姉様とか皆んな好きなヤツ
第二十一話 鬼柴田、姫を望むへの応援コメント
この展開面白くて、ページが進んでしまいます。
第十三話 もう一人の兄への応援コメント
信行って、織田家当主を狙っていた強欲な将として認識されていましたが、いろいろと解釈出来ますからね。わたしは織田信行をたぶらかしたのは、今川義元だと考えていましたので、歴史とは異なる方向に行こうとするところ転生物としては面白い展開でわくわくします。
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
勝家の淡々とした口調や無骨な性格から人物像が想像できます。
そして、八右衛門さん、とりあえずガンバ!!
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
これは、本当に面白いです。
これからもまるちーるださんの活躍を応援致します。
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
この時代、兵法においては三国志から学ぶことが多いわけだからマニアから習ってるのはエリート教育なのに無自覚なところが良いよね。さらに柴田の槍から学んだら無自覚無双出来上がりかな。読んでいて楽しみになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそのあたり、藤乃本人はかなり無自覚です。
本人としては「好きな三国志の話をしているだけ」「甥たちに少しでも役立つことを教えているだけ」なのですが、この時代の感覚で見ると、なかなか濃い教育になっております。
そこへ柴田の槍や実戦の考え方まで混ざっていくので、周囲から見ると「この子たち、何を仕込まれているんだ?」となっていくかもしれません。
楽しみにしていただけて嬉しいです!
第三話 父はだめでも、叔母と千若をへの応援コメント
ここの描写、めちゃくちゃ良いです。緊迫感が伝わってくる。
ただ最初に義銀視点に切り替わった事を明記すると分かりやすいかもしれないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、ならちょっと書き換えてみます!
第一話 斯波イズどこ?への応援コメント
葱、便利(笑)(*´艸`*)
イチゴパンツも覚えやすいですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう一個の語呂合わせよりも、イチゴパンツはいた信長さんが倒れる方がインパクト的に覚えやすかったので(笑)
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
そういえば、この時代だと三国志って伝わってるんですかね?
いつ頃広まったのだろう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一章の終わりの人物紹介の下に、補足入れていますので、よろしければ読んでいただければと……
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
転生あるある
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
三国志かぁ。
たぶん、孔明が活躍してるから、演義の方やろ?室町末期から江戸初期に伝わったとされてるから、まだ、この頃見たことある人が、尾張にいるとは思えんのよなぁ。
話を聞いて「???」状態になると思う。
確実にあると分かる史料だと、林羅山が1604年に読破したと記録に残してるのが最初だから、寺とかにはあるかもしれんけど、武家にあるのか疑問。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第五話 家令、泡を吹くへの応援コメント
未婚?勝家が?あー、若武者設定だから?でも、普通戦国時代の武家なら元服の数年後には婚姻だよね?
信長とか元服の3年後(数え年16歳)だし。
勝家何歳設定なんだろ?
第三話 父はだめでも、叔母と千若をへの応援コメント
戦国時代の32歳って、若いのかなぁ?
とふと思ってしまった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点の勝家様は、本作設定では22歳となっております。
あらすじにも書いている通り、年齢や時系列はかなり捏造しておりますので、史実・通説とは違う本作時空として見守っていただけますと嬉しいです。
第六話 勝家様のお姉様、強すぎません? への応援コメント
主人公、おみつさんに自己紹介される前に家宰と夫婦関係と見抜いてるのは何ででしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説家になろう番では治していたのですが、こちらを修正忘れました!
修正しております、ご指摘ありがとうございます!
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
頑張れ藤乃ちゃん、もう籠絡寸前だけど🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤乃本人は必死なのですが、気づけば勝家様がだいぶ籠絡されかけております🤣
このまま藤乃ちゃんには頑張ってもらいたいと思います!
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
権六さんほど評価がコロコロ変わる人も珍しいですよね。
あたしは高評価側ですが。
後世の不評は、徳川幕府とかもそうですが、捏造が結構あったと思っています。豊臣政権出来上がった訳ですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人物像ほど、のちの捏造は酷いですからね!
私も権六さんの手紙から、豪快な武将と言うイメージではないと思っております!
第五話 家令、泡を吹くへの応援コメント
可哀想に……1人だけ常識人いると割食うんだよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、常識人が一人いると全部そこに皺寄せが行くんですよね(笑)
八右衛門にはこれからも胃を痛めつつ頑張ってもらいます!
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
秀吉サイドの話とかだと武家なのを鼻にかけた頑固な偏屈者みたいに扱われることが多い権六様。
若武者としての活躍期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張ります!
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
楽しく拝読させていただいております!
桁を揃えた計算、となると何と、零(0)が書かれているはず
日本で初めての0かもしれないですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、零……本気で頭から抜けておりました、確かにそうですね!
幕間 異なる歴史の記録への応援コメント
!???えっうそじゃん…別にいいんだけど
消さんといて欲しかった…!!!!!!!泣
めっちゃ良いとこだったのに…!!信長さんがどうなったのかだけ教えてほしい…!!!!!!!