編集済
【第四章時点の主な登場人物まとめ】への応援コメント
別の戦国ネタ作品を読んでたときに、ちょっと前に「もう一人の豊臣秀頼」というネット記事で読んだ「毛利秀頼(長秀)」が出てきて、斯波義統の息子と書いてあったんで、アレっと思って調べたら、義銀の弟で襲撃の際に毛利十郎(新介と同じ一族)に助け出されて養子になったというエピソードが出てきました。
この世界線では、この人は存在してない(早く亡くなったか、そもそも生まれてない)で、その事績(桶狭間に参戦、信長の赤母衣衆に抜擢)が義銀に統合されたのでしょうか?
あるいは斯波義統の息子というのが誤伝扱いで、毛利十郎の実子または別の所からの養子で、新介の親戚として存在していて史実のように活躍してるのでしょうか?
第十話 叔母上は、やはりすごいへの応援コメント
涙無しには読めない
義銀君は早く一人前になって孝行したいやろうね
編集済
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
いや、すれ違ってるようで、実のところ藤乃姫様心の痛みから目を背けてますよね、多分
まだちゃんと泣いてないと思うし
だからきっと於光様達の心察は間違ってない
あ、ちなみに零や0を書かないで、空白にする手も有ります
1021を壱 弍壱と書くみたいな感じで
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
強くて優しくて有能で美人なお姉様とか皆んな好きなヤツ
第十七話 海に出るしかなかった理由への応援コメント
更新ありがとうございます。
毎話、愉しく拝見しています。
涙が💧……止まらない……。
このお話、電車の中で読んだらダメだねぇ。
昨日、時間が無く通勤途中で読んだら……💧。
第四章第七話の時も涙が止まらんくて困った。
ほんと困るぅぅ。
【第四章時点の主な登場人物まとめ】への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第十六話 まずは飯にしましょうへの応援コメント
取り敢えず、一気に3周ほど。
面白かったです、これからも楽しみに待ってます。
第二十一話 名だけでは家は立たぬへの応援コメント
斯波家の家格とかかなり苦労されたところが伺えます。貴族社会、武家社会となるとかなり苦労致しますね。
第十二話 鳴海の忠臣への応援コメント
岡部元信、史実よりも短命だったけど、勝家の心に刻むことが出来て、それだけでも嬉しい。
第二十一話 鬼柴田、姫を望むへの応援コメント
この展開面白くて、ページが進んでしまいます。
第十三話 もう一人の兄への応援コメント
信行って、織田家当主を狙っていた強欲な将として認識されていましたが、いろいろと解釈出来ますからね。わたしは織田信行をたぶらかしたのは、今川義元だと考えていましたので、歴史とは異なる方向に行こうとするところ転生物としては面白い展開でわくわくします。
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
勝家の淡々とした口調や無骨な性格から人物像が想像できます。
そして、八右衛門さん、とりあえずガンバ!!
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
これは、本当に面白いです。
これからもまるちーるださんの活躍を応援致します。
第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント
お話しの途中の老父さんの、死に急ぐような思いや行動が理解できませんでした。
自分が死ねば家族が助かる!というような状況ならば分かるのですが。
そうではなく、危機的状況だが家族を守るんだ!!という時ですよね。
息子さんがそう行動しているように。
自身が生贄になって、嵐を鎮めようとした・・・とかですかねぇ。
何にせよ、わからん><;
第十六話 まずは飯にしましょうへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第十五話 柴田邸預かりへの応援コメント
返信ありがとうございます、柴田邸なら安心ですけど藤乃さんに働くなって難しいと思う、少し目を離したらすぐに何かしそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤乃さんは動いていないと死んでしまう人種かもしれませんね(笑)
第十二話 問いは釘より先に打たれますへの応援コメント
作劇上仕方ないとはいえ明の庶民や当時の木下藤吉郎に識字能力があったかどうかは甚だ疑問に感じるところで小さな違和感を感じてしまいました
とはいえ豊臣兄弟の足利義昭が農民出身の主人公たちに好意的に接していたのに比べたら屁でもありませんので次回も楽しみにお待ちしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
識字能力まわりは、作劇上かなり都合よく寄せている部分があります。
史実そのままというより、「この作品ではそういう調整をしているんだな」くらいで楽しんでいただけましたら幸いです。
豊臣兄弟は、歴史の知識を一度空っぽにして見ると面白いですよね(笑)
次回もよろしくお願いいたします!
第十三話 釘は嘘をつきませんへの応援コメント
日本って不思議なことに、牛車があり、馬も居るのに、明治まで馬車が無いんですよね……『風雲ライオン丸』を除いて(笑)。
ここで馬車ができたら、大きな変化になりそうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、馬車って日本では作られないんですよね!
第十一話 確認票は夜に増えますへの応援コメント
今回もものすごく面白かったです!
歴史にはあまり詳しくないのですが、コメント欄を見て気になったので少し調べてみました。
対馬については色々な資料や記事が見つかったのですが、津島については私の調べ方が悪いのか、まだ見つけられませんでした。
ただ、作品をきっかけにあれこれ調べてみると、歴史って本当に奥深くて面白いですね!
知らなかったことを知るきっかけをいただけるのも、この作品の楽しみの一つだなと思いました。
お話そのものもとても面白く、毎回更新を楽しみにしています!
これからも応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざ調べてくださってありがとうございます。
私も津島湊については、織田家にとって重要な港町・経済基盤という認識ではいたのですが、明との直接的な交易や通訳人材については、少し慎重に扱いたいなと思っておりました。
対馬や博多・堺などは資料も見つけやすいのですが、津島については私もまだ確認しきれていない部分があるので、改めて調べてみようと思います。
作品をきっかけに歴史を調べていただけるの、とても嬉しいです。
今後もゆるりと楽しんでいただければ幸いです!
第十一話 確認票は夜に増えますへの応援コメント
他の人も言ってるけど明国の通訳ぐらいはいるよね、津島に。
信長なんかは津島の豪商・大橋家と縁がある(信長の叔母が嫁いでる)んだから、そういったの呼べるはずでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
津島湊が織田家にとって重要な港町・経済基盤であり、大橋家との縁があったことは承知しております。
ただ、こちらで確認した範囲では、津島湊が明との直接交易を行っていたことや、明語通訳がすぐ手配できる場所であったことまでは確認できませんでした。
本作では津島を、尾張・伊勢湾周辺の水運と商人ネットワークの要地として扱っております。
史実考証を重視して読まれる方には合わない部分もあるかと思いますので、合わないと感じられましたら、無理に読み続けず、ミュートやブロック等でご対応いただけますと幸いです。
第十一話 確認票は夜に増えますへの応援コメント
すごく面白い展開だし好みなんだが…当時の津島って国際的な貿易港なんですよね…その上で明らかに知多と清須を移動するより早く着けるという…
んで津島は明との交易で財を築いた貿易商が本拠地にしてる訳で…通訳居てもおかしくないんですよ。
信長様は津島と関係深いですし。
話としては面白いのですが、状況がアレかな?と
作者からの返信
コメントありがとうございます。
津島湊が織田家にとって重要な港町・経済基盤であり、大橋家との縁があったことは承知しております。
ただ、こちらで確認した範囲では、津島湊が明との直接交易を行っていたことや、明語通訳がすぐ手配できる場所であったことまでは確認できませんでした。
本作では津島を、尾張・伊勢湾周辺の水運と商人ネットワークの要地として扱っております。
史実考証を重視して読まれる方には合わない部分もあるかと思いますので、合わないと感じられましたら、無理に読み続けず、ミュートやブロック等でご対応いただけますと幸いです。
第十一話 確認票は夜に増えますへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも読んでくださって、本当に励みになっております。
次回も楽しんでいただけるよう頑張ります!
第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント
佛郎機とわざわざ書いてる所を見ると極初期の後装式火砲である佛郎機=国崩し(簡単に言えばカートリッジ式火砲)の可能性が…
同時代に所有した大名は大友宗麟くらいだけど、大友宗麟は基本的に防御兵器として使ったみたいだけど、織田家なら攻城兵器として使いそうだよなぁ…船に乗っけて使えばどこぞの一向一揆の島とか攻めれそうですよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
佛郎機に反応していただけて嬉しいです!
この時代に出すにはなかなか大物なので、どう扱うかはかなり悩みました。
織田家がこれをどう見て、どう使おうとするのか。
そのあたりも含めて、今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです!
第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも読んでくださって、本当に励みになっております。
次回も楽しんでいただけるよう頑張ります!
第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント
ま適当に漢字並べときゃある程度意味は通じるからな。
しかしこれで火縄銃を自前で作れるようになるね、織田家。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたりも含めて、今後の展開をお楽しみいただければ幸いです。
第六話 土に書かれた言葉への応援コメント
フランキ砲!
予想以上の大物が出てきましたね。
この程度の漢文なら、藤乃だけに頼らなくても、この時代の知識人である高僧なら分かるかもしれませんね。信長の師匠で岐阜のネーミング元の沢彦和尚とか。今回は緊急だから藤乃に頼らざるを得なかったにせよ、時間的余裕があれば他にできそうな人は居そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フランキ砲、予想以上の大物を出してしまいました(笑)
実は沢彦和尚、私も真っ先に思い浮かびました!
この時代の高僧や知識人なら、この程度の漢文は読める方もいそうですよね。
ただ、今回は緊急時だったことと、物語上ここで藤乃に働いてもらいたかったので、沢彦和尚には私の脳内で「あ、今来ると話が早すぎますので、あちらでお待ちください」と退場していただきました(笑)
今後もゆるりと楽しんでいただければ嬉しいです!
編集済
第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント
返信ありがとうございます、解析したがるのは職人ならしょうがない気がします、後はもっと対話出来るといいんですけど藤乃さんの体調次第ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
職人だからこそ、新しいものを知りたがり、解析したくなってしまうのだと思います。
今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです!
編集済
第三話 猿、異国の家族を拾うへの応援コメント
私が初めて読んだ……というか、まだ未就学児の頃に寝る前の読み聞かせで聞いていたのが吉川英治『新書太閤記』でした(←今にして思えばツッコミ所満載)。その最初の方に幼い日吉丸の友達として「唐人子」と呼ばれる明国人の子供がいたなあと懐かしく思い出しました。
後に、朝鮮出兵の伏線だったのが、結局そこまで描かれなかったというような解説を読んだことがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんか、へえ、って感じですね
第一話 猿の子、猿丸への応援コメント
猿丸と言えば百人一首。三十六歌仙の猿丸大夫を思い浮かべるので雅な名前とも言えますね。(本人の猿の子発言で台無し)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……そんな雅な考えはまるっきりないかと。
編集済
第一話 猿の子、猿丸への応援コメント
うんまあ、奇妙丸とか捨丸とかに比べれば……
そういや、藤吉郎はまだ秀長とかの家族を呼び寄せてないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その辺りもお楽しみに!
第一話 猿の子、猿丸への応援コメント
そういえば主君の信長公のネーミングセンスもかなりアレだったので幼名くらいは良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猿と猿丸で、紛らわしいだろうな、と。
編集済
第一話 猿の子、猿丸への応援コメント
更新お疲れ様です
まあ浅井長政の幼名も猿夜叉ですし、少し後ですが前田利常も幼名は猿千代でしたから、当時は幼名に猿を使う事は普通だったんじゃないですかねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます
【第三章時点の主な登場人物まとめ】への応援コメント
他の人も言ってるけど、寧々の年齢が修正されたことにより『まつ』をどうするか。
なにせ戦国でも稀に見る若年出産例だからなぁ。
信長が利家に「まつの歳を少しは考えろ」って怒鳴りつけたという……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その辺りもお楽しみに!
幕間 異なる歴史の記録 三への応援コメント
豊臣家の最大の懸案は寧々との間に子供がいない、という後継者問題だからね。
これで安泰安泰。
胸糞の秀次事件も起こらないだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、寧々さんとの間に子がいるかどうかは、木下家にとってかなり大きな分岐点になると思います。
本作では、そのあたりも含めて史実とは違う流れになっていく予定です。
ただ、今後の展開に関わる部分も多いので、詳しくは本編で見守っていただければ嬉しいです!
幕間 異なる歴史の記録 三への応援コメント
柴田家の次子が女の子で、木下家の一子が嫡男で、許嫁となったら、本能寺の変後の勢力図が大きく変わるなぁ。
まぁ、どこかで、柴田家と羽柴家の序列に関する話し合いか何かが起こるとは思うが、それは賤ヶ岳の戦いにはならない気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこに注目していただけて嬉しいです。
この世界線では、柴田家・木下家の関係性も史実とはかなり違う方向へ動いておりますので、後々の勢力図にも少しずつ影響していくと思います。
ただ、そのあたりは今後の展開にも関わりますので、詳しくは本編で見守っていただければ幸いです!
編集済
【第三章時点の主な登場人物まとめ】への応援コメント
これ、前田利家の妻のお松さんの年齢は史実通りなのか、補正ありなのかで、寧々さんとお松さんの関係性が少し変わりそうな気がします。
史実通りだと、この頃は数え14歳で既に長女出産済み、第2子利長妊娠直前のはずで、史実の寧々さんとほぼ同年代だったのが、相当年の差があることになるので。
史実が若すぎだから、利家(修正後の寧々さんとほぼ同年代)より少し下くらいに補正してもよいかなとも思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お松さんの年齢まわりは、まさに今後整理していく予定の部分です。
史実通りだとかなり若いですし、寧々さんや周囲の女性たちとの関係性にも影響しますよね。
本作では年齢補正を入れている人物も多いため、お松さんについても今後の登場時に調整していく予定です。
奥向きの女性たちの関係性も含めて、見守っていただけると嬉しいです!
第十話 歩き出すものたちへの応援コメント
この世界線の木下さんは柴田派かw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界線では、藤乃や寧々さんを通じて、木下さんと柴田家の間にだいぶ縁ができてしまいました(笑)
史実とは少し違う距離感になっていくと思いますので、この先も見守っていただけると嬉しいです!
第十話 歩き出すものたちへの応援コメント
藤吉郎、種無しのように言われてるけど一応何人か子供いるんだよね。
秀頼以外は早逝してるけど。
藤乃の現代知識があれば赤子へのケアもなんとかなるし、キチンと育つかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
秀吉さんの子については史実でも色々な見方がありますよね。
本作ではそのあたりも含めて、史実や通説とは少し違う独自設定で進めております。
藤乃の知識も、万能の転生特典というよりは「少しだけ気づけることがある」くらいですが、その小さな気づきが、この世界線では少しずつ大きな違いになっていくかもしれません。
木下夫妻と子どもたちのこれからも、見守っていただけると嬉しいです!
第九話 子を作るのは女だけの仕事ではありませんへの応援コメント
何か、こう、凄くいい話だなと思いました。
木下夫妻と勝豊って、史実だと長浜城をめぐる因縁が生じる三人ですけど、この世界線では大きく変わりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
史実では後々いろいろな因縁につながっていく人たちですが、本作では藤乃が関わったことで、少しずつ違う関係性になっていく予定です。
木下夫妻も勝豊も、この世界線だからこその道を歩んでいくと思いますので、見守っていただけると嬉しいです!
第十話 歩き出すものたちへの応援コメント
返信ありがとうございます、寧々さん、懐妊おめでとうございます!この世界線では藤吉郎は種無しじゃないんですね、史実だとそうじゃないかと疑わしかったので。
PS;よく考えたら件の老臣、平手の爺様の可能性があるんですよね、信行と骨肉の争い回避したのが大きいので諌死する必要無くなりましたし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コメントありがとうございます!
寧々さんへのお祝いもありがとうございます!
本作では史実や通説とは異なる独自設定を多く含みますので、この世界線ならではの藤吉郎さんと寧々さんを見守っていただければ嬉しいです。
PSの件も考察ありがとうございます。
そのあたりは今後の展開に関わりますので、本編でお楽しみいただければ幸いです!
第四話 鬼柴田、猿を褒めるへの応援コメント
この作品ではきちんと猿を評価してるのね、勝家。
他作品とかだと新参者(木下藤吉郎とか明智光秀)を敵視する古参勢の筆頭のように描かれがちだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品の勝家さんは、新参古参だけで判断するよりも、相手の働きや才を見るタイプとして書いております。
なので藤吉郎さんのことも、勝家さんなりにちゃんと評価しています。
史実イメージとは少し違う二人の距離感も、楽しんでいただけると嬉しいです!
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
この時代、兵法においては三国志から学ぶことが多いわけだからマニアから習ってるのはエリート教育なのに無自覚なところが良いよね。さらに柴田の槍から学んだら無自覚無双出来上がりかな。読んでいて楽しみになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそのあたり、藤乃本人はかなり無自覚です。
本人としては「好きな三国志の話をしているだけ」「甥たちに少しでも役立つことを教えているだけ」なのですが、この時代の感覚で見ると、なかなか濃い教育になっております。
そこへ柴田の槍や実戦の考え方まで混ざっていくので、周囲から見ると「この子たち、何を仕込まれているんだ?」となっていくかもしれません。
楽しみにしていただけて嬉しいです!
【第二章時点の主な登場人物まとめ】への応援コメント
めちゃくちゃ細かいですが違和感を感じたので。。
27話にて
「薬研藤四郎だ」と信長が短刀の名を告げています。
信長が松永久秀に会う前なので確かに難しそうですので
こちら「備前長船」だ、などなんらかの修正が必要だと思いますのでご考慮いただければと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カクヨム版を差し替えるの忘れていました!
ご指摘ありがとうごさいます!
編集済
第一話 平穏な日ほど、足音は近いへの応援コメント
いくら戦国に詳しくなくても木下藤吉郎=後の天下人、豊臣秀吉ぐらいは知ってるでしょ?
追伸:斯波家に客として来ると聞いた時に、木下藤吉郎を信長に仕えている人としか認識していないような感じだったので、木下藤吉郎=豊臣秀吉と結びついていないのかな? と疑問に思ったのです。
細かい指摘をしてすみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません、今後の描写の参考にしたいので、少しだけ教えていただけると助かります。
今回のお話の中で、どの部分を読んで「木下藤吉郎=豊臣秀吉ぐらいは知っているはず」と感じられましたか?
どこが気になったのか分かると、今後の補足や描写の参考になります。
編集済
第三話 葱を分けて抜いていた子がへの応援コメント
分かるよ!
自分も中途半端なオタクだから。
鎌倉・室町の成立時期は分かっても南北朝時代は微妙。戦国時代(応仁の乱以降)は分かっても江戸中期は微妙。幕末は分かっても明治10年以降は微妙。現代はさっぱりな日本史オタク。
で
夏・商・周は詳しくても、秦・漢は成立時期以外は微妙。三国志は魏以外微妙。晋・隋は微妙なのに、唐は李淵誕生から武則天辺りまで精通。五代・宋は微妙なのに、大哉乾元はイェスゲイ・テムジン・クビライに詳しい。しかしながら、それ以降はさっぱりな中国史オタク。
で
文学論は得意なのに文学史は苦手な文学オタク。
それが私w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ分かります(笑)
好きな時代や人物は妙に詳しいのに、その前後が急にふわっとすること、ありますよね。
藤乃もそんな感じの中途半端な知識持ちなので、分かると言っていただけて嬉しいです!
第二話 なぜこうなったのでしょうかへの応援コメント
まぁ、信長ですからねぇ。
何か面白い事(周りにとってははた迷惑な事)を思いついたのでしょうよ。そして、お気に入りを全員集合させたのでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信長様の無茶ぶりはある意味カリスマ性といいますか?
第三話 父はだめでも、叔母と千若をへの応援コメント
ここの描写、めちゃくちゃ良いです。緊迫感が伝わってくる。
ただ最初に義銀視点に切り替わった事を明記すると分かりやすいかもしれないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、ならちょっと書き換えてみます!
幕間 異なる歴史の記録 二への応援コメント
勝家って側室との間には子供いなかったっけ?
勝里、勝忠。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝家の子については、後世の系図類などに名前が見える人物もいるのですが、同時代史料で実子・養子関係まで確定しづらい部分が多い印象です。
そのため本作では、史実の断定ではなく戦国IFとして独自設定で進めています。
「もしもこうだったら?」のお話として、ゆるっと読んでいただけると嬉しいです。
第二十五話 嫁を娶るのですよ?への応援コメント
柴田勝家は源氏物語や和歌集にも精通していたという逸話がありますからね。でないと、信行の傅役は務まりませんし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ、勝家公はとってもお手紙の文字も綺麗で……文武両道だったと思っております!
第二十四話 家を建てるとは聞いていませんへの応援コメント
本来なら、服部家を引き継ぐはずだった小藤太ですが、引き継がず、斯波家の家人となるなら、本能寺で死ぬこともないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
この先の展開をお楽しみに!
第二十五話 嫁を娶るのですよ?への応援コメント
まあそりゃ斯波家の筆頭家臣なんだから、変なとこから横槍入る前に身を固めさせるよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、横やりは行ったらマズイ家臣になっちゃいましたので(笑)
第一話 斯波イズどこ?への応援コメント
葱、便利(笑)(*´艸`*)
イチゴパンツも覚えやすいですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう一個の語呂合わせよりも、イチゴパンツはいた信長さんが倒れる方がインパクト的に覚えやすかったので(笑)
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
そういえば、この時代だと三国志って伝わってるんですかね?
いつ頃広まったのだろう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一章の終わりの人物紹介の下に、補足入れていますので、よろしければ読んでいただければと……
第二十五話 嫁を娶るのですよ?への応援コメント
頑張れ\(*⌒0⌒)♪
小平太♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張れ小平太ですね♪
周りからの応援と圧を受けながら、しっかり嫁を娶ってもらいたいと思います(笑)
第二十一話 名だけでは家は立たぬへの応援コメント
柴田でも格が違う。とは言え、織田弾正忠家も格で言えば、柴田よりもほんのり上なだけで、高いとは言えない。が、織田より下にするにはちょうど良いかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家格のあたり、まさに悩ましいところですよね。
毛利の妹のまま正妻にするには重いので、作中でも触れた通り、一度柴田で預かり、その上で織田家の縁をいただく形にしています。
このあたりの「名だけでは家は立たぬ」部分も含めて、今後も書いていければと思います!
編集済
第二十一話 名だけでは家は立たぬへの応援コメント
正妻が毛利は格が違いすぎないか?最低でも織田の親族を信長の養女にして嫁がせるくらいしないと。
血縁無しのただの養女では現実的には弱いと思います笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、毛利の妹のままでは格の問題がありますので、作中でも触れた通り、柴田で預かり、織田家の縁をいただいた上で斯波へ嫁がせる形にしています。
家格や縁の整え方も、この先の斯波家再興に関わる部分として書いていければと思います!
第二十二話 書には自信がございますへの応援コメント
信行様、立派になられて……(親戚のおばちゃん顔)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信行様、だいぶ立派になられました……!(親戚のおばちゃん顔で一緒に頷きつつ)
最初の頃を思うと、藤乃もきっと感慨深いものがあると思います。
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
転生あるある
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
三国志かぁ。
たぶん、孔明が活躍してるから、演義の方やろ?室町末期から江戸初期に伝わったとされてるから、まだ、この頃見たことある人が、尾張にいるとは思えんのよなぁ。
話を聞いて「???」状態になると思う。
確実にあると分かる史料だと、林羅山が1604年に読破したと記録に残してるのが最初だから、寺とかにはあるかもしれんけど、武家にあるのか疑問。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第五話 家令、泡を吹くへの応援コメント
未婚?勝家が?あー、若武者設定だから?でも、普通戦国時代の武家なら元服の数年後には婚姻だよね?
信長とか元服の3年後(数え年16歳)だし。
勝家何歳設定なんだろ?
第三話 父はだめでも、叔母と千若をへの応援コメント
戦国時代の32歳って、若いのかなぁ?
とふと思ってしまった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点の勝家様は、本作設定では22歳となっております。
あらすじにも書いている通り、年齢や時系列はかなり捏造しておりますので、史実・通説とは違う本作時空として見守っていただけますと嬉しいです。
第六話 勝家様のお姉様、強すぎません? への応援コメント
主人公、おみつさんに自己紹介される前に家宰と夫婦関係と見抜いてるのは何ででしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説家になろう番では治していたのですが、こちらを修正忘れました!
修正しております、ご指摘ありがとうございます!
第十五話 戦功の褒賞への応援コメント
恐らく林かなぁ、平手さんは史実通りなら諌死してるはず。桶狭間戦記ではただの諌死じゃ無かったですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平手なのか林なのか……この老臣はそのうち本編にも出てくる予定ですので、誰なのかも含めて見守っていただけると嬉しいです!
第十五話 戦功の褒賞への応援コメント
老臣って平手? それとも林?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平手なのか林なのか……この老臣はそのうち本編にも出てくる予定ですので、誰なのかも含めて見守っていただけると嬉しいです!
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
頑張れ藤乃ちゃん、もう籠絡寸前だけど🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤乃本人は必死なのですが、気づけば勝家様がだいぶ籠絡されかけております🤣
このまま藤乃ちゃんには頑張ってもらいたいと思います!
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
権六さんほど評価がコロコロ変わる人も珍しいですよね。
あたしは高評価側ですが。
後世の不評は、徳川幕府とかもそうですが、捏造が結構あったと思っています。豊臣政権出来上がった訳ですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人物像ほど、のちの捏造は酷いですからね!
私も権六さんの手紙から、豪快な武将と言うイメージではないと思っております!
第十六話 鬼柴田よりも怖い鬼柴田の妻への応援コメント
>「みなさん、やっておしまいなさい!」
柴田家の家来が声を揃えて「アラホラサッサー!」と応える光景を幻視しました(笑)。
小平太の膝、史実より経過がよくなって、このあとも戦働きできりかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「アラホラサッサー!」で私も完全にその絵面が浮かんでしまいました(笑)
藤乃が号令をかけた瞬間、柴田家の家来たちが妙に息ぴったりで動き出しそうです。
小平太の膝については、本作では史実とは少し違う流れになっておりますので、このあともどう関わってくるのか見守っていただけると嬉しいです!
第十四話 親子初対面への応援コメント
1560年生まれなら、手取川の戦いのときは17歳だから、元服してるでしょうね。
もっとも、北陸に行くことは確定っぽいですが、手取川の戦いは起きないか、かなり変わる可能性が高いでしょうが。
第七話 柴田家、エデン過ぎません?への応援コメント
戦国時代のおまる、ホント何て呼ぶんでしょうね。気になります。
それより仕事を取られると女中が困る話、なんだか生まれつき仕事が決まっているインドのカースト制の方を思い出してしまいました。