第90話 終わらない食卓への応援コメント
御馳走、さまでした…………
いやぁ…………、終わっちゃったんですねぇ
オヤジ殿との邂逅見たかったですねぇ…………
これからの二人に幸多からんコトを祈念しますわぁ
作者からの返信
お粗末さまでした。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
終わってしまうことへの名残惜しさや、その先の展開を読みたいと言っていただけて、作者としてとても嬉しく思います。
親父殿との邂逅は少し緊張する場面になりそうですが、きっとあの二人なら美味しいごはんと鈴音の直球な言葉で乗り切ってくれるはずです。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
2ヶ月間ありがとうございました!
2人の食卓に永遠の幸あれ!
作者からの返信
2ヶ月間、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。
二人の未来への温かい祝福の言葉をいただけて感無量です。
物語はここで一区切りとなりますが、彼らの美味しい日常はこれからもずっと続いていきます。
素敵なコメントをありがとうございました。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
完結ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みいただき本当にありがとうございます。
無事に完結まで物語を書き上げることができたのは、ひとえに皆様の温かい応援のおかげです。
湊と鈴音の日常を楽しんでいただけたなら幸いです。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
御馳走様でした。
二人に美味と幸あれ。
作者からの返信
お粗末さまでした。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
「二人に美味と幸あれ」という、この作品にとってこれ以上ないほど美しくて温かい祝福の言葉に胸が熱くなりました。
湊と鈴音の美味しい日常を最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございます。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
ごちそうさまでしたm(_ _)m
作者からの返信
お粗末さまでした。
毎日の更新を楽しんでいただき、最後まで味わってくださって本当にありがとうございます。
読者様にそう言っていただけると、二人の物語を書き上げて良かったと心から思えます。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
え、ここで終わり?鈴音母との対峙は?
第90話 終わらない食卓への応援コメント
完結お疲れ様でした…
ご人的にもう少し読んでたかったです
作者からの返信
完結への労いのお言葉、ありがとうございます。
個人的にもう少し読んでいたかったと言っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
本編はこれにて幕引きとなりますが、湊と鈴音の食卓はこれからもずっと続いていきます。
最後まで二人を見守っていただき、本当にありがとうございました。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
完結お疲れ様でした。
新作も既に読ませて貰っています。
これからも楽しませてもらいますね。
作者からの返信
完結への労いのお言葉、ありがとうございます。
最後までお付き合いいただき、本当に嬉しかったです。
そして、既に新作も読んでくださっているとのこと、作者としてこれ以上の喜びはありません。
これからも皆様に楽しんでいただけるよう執筆を頑張ります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
料理と2人のこれからに乾杯🥂
料亭の親父にのろけてやれwww
毎日愉しませてもらいありがとうございました♥
お疲れ様と感謝を込めて
またね👋
作者からの返信
毎日のお付き合いと、温かい労いのお言葉を本当にありがとうございます。
二人の未来への乾杯、謹んでお受けいたします。
料亭での挨拶は緊張感がありそうですが、あの二人ならきっと親父さんの前でもいつものように惚気を展開してくれると思います。
最後まで楽しんでいただけて、作者として幸せな時間でした。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
完結、乙です〜。
楽しませていただきました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
楽しんでいただけたというお言葉が、何よりの励みになります。
本編は完結となりますが、湊と鈴音の食卓はこれからもずっと続いていきます。
二人の物語を最後まで見届けてくださり、ありがとうございました。
第89話 イチャイチャ料理配信への応援コメント
……こいつらもう、名前隠す気あんまり無いだろw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全に油断している二人への的確なツッコミをありがとうございます。
カメラが回っていても、二人の間には普段と同じ食卓の空気が流れているようです。
第89話 イチャイチャ料理配信への応援コメント
狭い厨房で包丁を二人で使うとどうしても肘が当たりますよね。
昔バイトした先の店の先輩は同僚が包丁を右持ちだったので
事故を防ぐために左持ちに矯正した言っていました。
確かに左で牛刀をもって野菜を刻んでいたのを思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現場の安全のために包丁の持ち手を矯正された先輩のお話、とても興味深いです。
右利きから左利きに変えて牛刀で野菜を刻めるようになるまで、どれほどの努力があったのかと驚いてしまいます。
第89話 イチャイチャ料理配信への応援コメント
ひき肉入った肉じゃがも好きー♥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひき肉の肉じゃがも美味しいですよね。
湊と鈴音なら、ひき肉の旨味をたっぷり吸ったじゃがいもについて、また仲良く語り合ってくれそうです。
第88話 春の風への応援コメント
結ばれた二人の縁がこれからもより深く、良いものへと周囲を巻き込みながらも、長く続いて行く事を願います。
キャラクターの一人一人が抱く感情がどういったものなのか、自身の経験に当てはめたり、想像しながら読めるこの作品をとても楽しく面白いと感じます。
私が三月の春の匂いを想像して思いついたのが、まだ少し残る雪に、雨が降って溶けた雪と濡れた地面の匂いと、あたたかな風が吹き始めた頃の、まだ冷たい空気が放つ、あたたかくなる事への期待の風の香りしか思いつかないような雪国育ちでしたが、雪の降らない所はまたきっと違う印象があるのかなと考えて、この作品の春の匂いを感じに行きたくなりました。
きっと二人の感じる春の匂いは、あたたかい季節へと変わる期待に満ちたもので、極寒の冬を乗り越える事の出来る希望と、覚悟を持った匂いなのだろうと想像していて微笑みました。
今は真夏のはずなのに、この作品を読んでいてあたたかな春を待っていました。
この作品を見届けたいと、心から思う一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラクターたちの感情をご自身の経験に重ね合わせ、これほどまでに深く味わっていただけていること、作者として胸が熱くなる思いです。
雪国育ちならではの「まだ少し残る雪と濡れた地面の匂い、あたたかくなる事への期待の風の香り」という描写が本当に美しく、読ませていただきながらその情景が鮮明に浮かんできました。
極寒の冬のような長く苦しい時間を乗り越え、希望と覚悟を持って新しい季節へと踏み出そうとする彼らにとって、まさにその期待に満ちた風の香りこそが「春の匂い」なのだと思います。
真夏であることすら忘れてしまうほど作品の世界に入り込み、最後まで見届けたいと願ってくださる読者の方に出会えたことは、私にとって最高の宝物です。
第86話 健太への約束への応援コメント
モラトリアムそろそろおしまいか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「モラトリアム」という一言が、この時の彼らの置かれている状況を何よりも的確に表していますね。
実家や将来の責任から逃れ、六畳間という心地よい空間に引きこもっていた期間が、いよいよ終わりを迎えようとしています。
第86話 健太への約束への応援コメント
親父さんに彼女紹介したら腰抜けそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厳格な料亭の大将であるお父さんの反応を想像して、とても楽しい気分にさせていただきました。
家出をしたはずの息子が、絶対音感ならぬ絶対味覚を持つお嬢様(しかも毒舌)を連れて帰ってきたら、さすがの職人も腰を抜かしてしまいそうですね。
第86話 健太への約束への応援コメント
あぁ…なんだか終わりが見えてきた感じだ…
寂しいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「終わりが見えて寂しい」というお言葉、作者としてこれ以上ないほど嬉しく、そして少し切なく読ませていただきました。
彼らが自分たちの将来や周囲との関係に少しずつ向き合い始めたことで、確かに物語も一つの区切りへと近づいています。
第86話 健太への約束への応援コメント
健太くんは
ネギと砂糖の入った家庭の卵焼きでも旨いって言いそうwww
まぁ嫌いじゃないけど
うまけりゃ正義なのだ〜♥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネギと砂糖の卵焼きを美味しそうに頬張る健太の姿が、完全に目に浮かびました。
繊細な味付けや技術の応酬が続く中で、読者の方の仰る「うまけりゃ正義」という純粋な食欲を見せてくれるのが彼の一番の魅力だと思います。
家庭的な味からプロの味まで何でも美味しく平らげる彼の胃袋は、見ていて気持ちがいいですよね。
第84話 年越しそばへの応援コメント
……ここだけ「暖冬」ですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「暖冬」という、このお話の空気を完璧に言い表した素敵なワードセンスに深く頷いてしまいました。
外は雪が降る本格的な厳しい冬ですが、六畳間の中だけはストーブとお蕎麦の湯気、そして二人の関係性のおかげで季節外れの暖かさになっています。
第84話 年越しそばへの応援コメント
暖けえよ…この話
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「暖けえよ」という短くも感情のこもった一言、作者として何よりも嬉しく読ませていただきました。
外は雪が降る大晦日ですが、六畳間のストーブと温かい年越しそば、そして二人の関係性が作り出す温度感が読者の方にも伝わったようで光栄です。
第73話 秘密のキッチンへの応援コメント
お風呂の時間がない…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者の方の鋭い観察眼に脱帽いたしました。
料理と配信に全振りしたスケジュールのせいで、人間にとって重要なお風呂の時間が消滅してしまいましたね。
裏側ではきっと、どちらが先に入るか等でバタバタと生活感のあるやり取りをしているはずです。
第23話 同じ匂いのシャンプーへの応援コメント
いつも楽しく読んでます。
読み返して思ったのですが、シャンプーというより柔軟剤では?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細部までじっくりと読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
おっしゃる通り、パーカーから香る匂いとしては柔軟剤の方がしっくり来ますね。
実は執筆時にも悩んだのですが、湊が柔軟剤を使いそうもなかったので、苦渋の選択でした。
第84話 年越しそばへの応援コメント
あぁこっちは(現実)暑いのに
こっちの季節は寒いんだでも…
ここの六畳はあったかいんだ妙に
そして甘いんだ俺のとこは無味(泣)
あぁ…俺のとこにも春こねぇかなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実の暑さと作中の寒さ、そして六畳間の温かさと甘さを対比させた、とても詩的で素敵なご感想ですね。
「自分のところは無味」というお言葉に胸が少し痛みましたが、壁越しの赤の他人だった二人がこうして温かい年越しを迎えたように、きっとどこかにご縁が転がっているはずです。
第84話 年越しそばへの応援コメント
豊平花火大会を自宅から見て
終了後拝読してます
こっちは年越しかいwww
札幌は七夕もまだ来てないのに…
8月7日なのでね
時差があり過ぎて風邪ひいちゃう♥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏の夜空に咲く花火を楽しまれた直後に、雪降る年末の物語を開いていただきありがとうございます。
札幌の八月の七夕を待つ夏の空気と、六畳間でストーブにあたる大晦日の空気では、確かに風邪を引きそうになるほどの時差がありますね。
第83話 クリスマスの食卓への応援コメント
???「そこは鯛じゃないだろ!『クリスマスにはシャケを食え!』」w
……クリスマスが終わったら、次は正月……おせちだな!
配信で見せつけてやるんだ、「妖精さんの本気のおせち」を!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特撮界隈でお馴染みの「クリスマスにはシャケを食え」という名言ですね。
めでたい席ということで鯛を選んだ二人ですが、確かにあの怪人が見たら怒られてしまうかもしれません。
第83話 クリスマスの食卓への応援コメント
甘辛く炊いた煮つけ…おいしそう…ごはんが進むだろうなぁ
でも塩焼きも捨てがたい、腹の程よく脂がのった部分とごはんの相性が…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お魚の美味しい食べ方について真剣に悩む姿から、和食への愛がひしひしと伝わってきました。
どちらの調理法も白米を無限に消費してしまう悪魔的な魅力があるので、その日の気分で選ぶのが一番の贅沢かもしれません。
第83話 クリスマスの食卓への応援コメント
100均の食器はベージュとか落ち着いた色のある
セリアが好きです(笑)
茶碗蒸し…大好きです♥でも栗入りが食べたい
あと、ニシンを巻いた昆布巻き食べたい
もう、脳内食べたいもの駆け巡るwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリアの食器はお洒落で落ち着いた色合いのものが多く、和食にもよく馴染むので和食器として使い勝手がいいですよね。
栗入りの茶碗蒸しの甘みと塩気のバランスや、じっくり味が染み込んだニシンの昆布巻きなど、読者の方の具体的な食べたいものリストに作者のほうまでお腹が空いてきました。
第83話 クリスマスの食卓への応援コメント
ほんと…あの特定ニキにはある意味感謝やな…まぁまぁ奥手な二人組がこうも進展したのあいつのおかげやしこういう滲み出る幸せ感いい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最大のピンチが結果的に最大の進展を生んだという、ラブコメ特有の流れを楽しんでいただけて何よりです。
不器用で奥手な彼らにとって、あの強制的な同棲期間は関係を変えるために必要不可欠な荒療治だったのだと思います。
第47話 初めての外食——イタリアンへの応援コメント
あれ?配信バレいつしたんだろう、3話くらい前に
『配信聞いてましたか?』って言ってたけど
その前ではっきりバレたってところありましたっけ?💦
ご存知の方おしえていただけるとうれしいです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去のエピソードを振り返りながら読んでくださり光栄です。
大きな「身バレ回」のような出来事はなく、日々の暮らしや壁越しのやり取りを重ねるうちに、自然とお互いに察する関係へと移行していました。
第80話 名前をつける夜への応援コメント
うおおおおおついに!ついに!
えんだあああああああああああああああああー
こいつら本当に幸せになるといいなぁ
はやくそのまま一生同棲しちゃえ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳内にあの有名な洋画の主題歌が鳴り響くほどの絶叫と祝福、とても嬉しく思います。
「ずっと隣で飯を食う」「毎朝味噌汁を作る」という二人の約束は、まさにおっしゃる通りの「一生の同棲」への誓いですね。
第80話 名前をつける夜への応援コメント
おめでとう🎉
末永く一緒に歳を重ねていって下さい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温かいお祝いの言葉をいただき、作者として胸が熱くなりました。
壁越しの赤の他人から始まり、長い時間をかけて互いになくてはならない存在になった二人です。
「ずっと隣で飯を食う」「毎朝味噌汁を作る」という約束を胸に、これからも少しずつ一緒に歳を重ねていくのだと思います。
第80話 名前をつける夜への応援コメント
これからはもっと糖分高めでお願いします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
糖分高めのご要望、しっかりと受け取らせていただきました。
名前のつかない関係でもあれだけ甘かった二人ですので、恋人という名前がついたこれからは歯止めが利かなくなりそうですね。
第80話 名前をつける夜への応援コメント
ネイビーアンドアイボリーの奏を思い出しました。
約束します君を残して僕は死ねません。
頑張るんば。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愛の誓いをうたった素敵な曲を思い出していただけて光栄です。
ご飯を作る男と食べる女が、長い時間をかけて少しずつ距離を縮め、ついに永遠の食卓を約束する夜を迎えることができました。
第11話 俺の飯バフへの応援コメント
今読み始めたし無粋やけど食費上がってるの大丈夫?(笑)
いつかバレるときや主人公の料亭の評価とか気になる〜
続き楽しませてもらいますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み始めていただき光栄です。
無粋だなんてとんでもございません。
確かに彼の財布の紐や食費がどうなっているのかは、気になるポイントですよね。
第78話 同棲、延長戦への応援コメント
「くそっ……じれってーな 俺ちょっとやらしい雰囲気にしてきます!!」
と言い出す読者が何人出てくるのやらw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりのもどかしさに、有名なあのセリフを叫びたくなる読者の方が続出しそうですね。
安全な状況になっても同棲を延長し、膝が触れ合う距離にまで近づいているのに、なかなか最後の一歩を踏み出さない不器用な二人です。
第78話 同棲、延長戦への応援コメント
ハヨツキアッテ、スグデイイヨ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者の方々の期待ともどかしさが頂点に達しているのが伝わってきました。
トラブルという言い訳すら手放して、自分たち自身の意志で「一緒にいること」を選んだからこそ、次の一歩にはちゃんと覚悟が必要だったのだと思います。
第78話 同棲、延長戦への応援コメント
ハヨツキアエ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「はよ付き合え」という心の叫びがそのまま文字になっていて、とても楽しく読ませていただきました。
膝が触れ合う距離で彼女が「ずっと」と口にしかけた瞬間は、読者の皆様にとっても焦ったいところでしたよね。
第78話 同棲、延長戦への応援コメント
(^^)ハヨツキアッチャエヨ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者の皆様の声が見事に凝縮された、愛のあるツッコミですね。
安全になったにもかかわらず同棲を延長し、膝が触れ合う距離で過ごしているのにまだ付き合っていないという、もどかしさの極致に達しています。
第77話 沈黙の敗北への応援コメント
暴露系のこの損切の速さは評価に値する。
中にはこなくそと意地でも続けるのがいるので
そうじゃないことに安堵
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴露系配信者の損切りの速さに着目するとは、非常に現実的で的確な視点ですね。
ここで意地を張って粘られると泥沼化してしまいますが、相手もネットの世界で生き残るための引き際を心得ていたようです。
第77話 沈黙の敗北への応援コメント
いつも飯テロされるので、
晩御飯を食べてから拝読しました😊
ザマァ完了ですね!💕勝利〜
ちなみに晩御飯は国産鰻
フッフッフお腹いっぱいですよ
明日は何にしよう…孤独のグルメだけどねwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飯テロ対策として国産鰻をお召し上がりになるとは、完璧かつ豪華な防衛策ですね。
お腹が満たされた状態で、暴露系配信者への痛快な勝利を楽しんでいただけて何よりです。
一人で美味しいものをじっくり味わう孤独のグルメも、日々の豊かな楽しみ方だと思います。
第19話 味見と、あーんへの応援コメント
甘い空間過ぎて、ブラック珈琲持って来ないと😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
六畳間に漂う糖度が上がりすぎて、確かに苦いブラックコーヒーがないと胃もたれしてしまいそうですね。
第8話 星ゼロの処刑台への応援コメント
>世界を救った罪で逮捕する
逮捕すんなwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「世界を救った罪」という理不尽すぎる罪状に対する的確なツッコミ、ありがとうございます。
第17話 新婚夫婦と間違えられた件についてへの応援コメント
すごく面白い。最近読んだラブコメでイッチバン面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数あるラブコメ作品の中からそのように言っていただけて、本当に光栄に思います。
彼らのもどかしくも甘いやり取りを、読者の方に全力で楽しんでいただけていることが伝わってきて胸が熱くなりました。
第30話 二人分の食卓への応援コメント
距離が30cmから10cmに縮まった、、、!いつになったら0になるんだてえてえ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
30センチから10センチへの変化をしっかり見逃さずにいてくださり光栄です。
着実に近づいてはいるものの、この残りの10センチを埋めるにはまだまだ時間がかかりそうですね。
第73話 秘密のキッチンへの応援コメント
つまり、毎日君の味噌汁を飲みたい…ってコト!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「毎日味噌汁を作ってほしい」という古き良きプロポーズの言葉がありますが、この二人はそれを通り越してすでに実践してしまっていますね。
トラブルからの避難で始まった同棲ですが、朝起きると彼女が台所に立って味噌汁を作っている光景は完全に新婚家庭のそれです。
第73話 秘密のキッチンへの応援コメント
いやもう、楽しいでしょこれ♥
ニマニマしちゃうよぉ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の同棲生活にニマニマしていただけて嬉しいです。
トラブルからの避難という名目ではありますが、一つ屋根の下で台所を共有する二人の姿はどう見ても楽しそうですよね。
第2話 タッパーと、ドアの前の沈黙への応援コメント
完璧な餌付けw
料亭で色々仕込まれているなら、一合がどれくらいの白飯になるかは流石に把握していると思うんだよね。
客の数に合わせて鯛めしを出したりするわけだし。
まあ、一人暮らしだと多く込めを炊きすぎるのはあるけどね。
味に拘るなら、(超高級なやつは知らんが)電子炊飯器ではなくて土鍋で炊いたほうが美味しいよ。
最近だと、一合から炊けるご飯抱き専用土鍋が結構出回っています。
料亭だとどうなんでしょう?
大きなガス釜のイメージはあるけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事な餌付けのスタートですね。
そして土鍋についてのアドバイス、大変参考になります。
おっしゃる通り、料亭のまかないや大量に炊く場合は業務用の大きなガス釜を使いますが、お客様にお出しする際はコースの締めに合わせて専用の土鍋や羽釜で炊き上げることが多いようです。
第66話 健太の全知への応援コメント
健太くん最高。語彙力崩壊してほしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
健太への温かいお言葉、とても嬉しく拝見しました。
考察ガチ勢として流暢に真実を語る彼が、「うまい」しか言えなくなる姿はぜひ見てみたいですね。
第70話 もう、名前がなくてもへの応援コメント
めちゃくちゃその出汁巻き卵食べたい
そしてきんぴらゴボウ
久しく食べてない…
ウドの皮できんぴら作るけどさ
やっぱゴボウで食べたい
もう飯テロですよ!
ビバ卵焼き!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事な飯テロになっていたようで、グルメ小説の作者としてこれ以上ない褒め言葉に胸がいっぱいです。
ウドの皮のきんぴらも乙でとても美味しそうですが、やはり王道のゴボウの歯ごたえと出汁巻き卵の組み合わせは無性に食べたくなりますよね。
彼女が不格好ながらも一生懸命に練習した手料理の味が、文字を通して皆様の胃袋を少しでも刺激できたなら本望です。
第34話 見えなくても、見ているへの応援コメント
>> あなたが美味しいって言ってくれるから、俺たち楽しいんだよ
?? いうほど美味しいって言ってな…ゲフンゲフン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リスナーの温かいコメントへの鋭いツッコミ、的確すぎてむせてしまいました。
おっしゃる通り、普段の彼女は「美味しい」と言うよりも辛辣な言葉で料理を斬り捨てていることの方が圧倒的に多いですよね。
第28話 合鍵初日——おかえりの温度への応援コメント
ご結婚おめでとうございます。ようやくですね!(錯乱)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事な錯乱ぶりに楽しく読ませていただきました。
合鍵を使って部屋に入り、二人が挨拶を交わすだけのシーンですが、そこに漂う空気は完全に新婚家庭のそれでしたね。
編集済
第25話 雨宿りと、パーカーの温度への応援コメント
つまりその間にクンカクンカする、と。
というか傘一本買ってどうぞw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに直接嗅いだりはしないと信じたいですが、六畳間に残るシャンプーの匂いに彼が少し意識を持っていかれているのは間違いありませんね。
第17話 新婚夫婦と間違えられた件についてへの応援コメント
あまぁい…
それはそれとして、大学生の一人暮らしの割に毎回リッチだな??笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の間に流れる甘い空気を感じ取っていただけて嬉しいです。
第68話 秋の新メニューへの応援コメント
金木犀の香りのように甘い空気をたっぷりと感じました。食べていないご飯も、空気も、そこに居ないはずなのに美味しく頂きました。困難があっても乗り越えられる2人だと、応援してしまいます。この関係に名前がつくのかつかないのか、レモネードのように甘酸っぱい気持ちを持ちながら応援しております。暑さ厳しい中、お身体に気をつけながら投稿して下さると助かります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まるで詩のように美しくて温かいお言葉をいただき、何度も読み返してしまいました。
文字を通じて、六畳間の空気や秋の匂い、そしてご飯の味まで一緒に楽しんでいただけたこと、作者としてこれ以上ない誉れです。
困難を乗り越えて少しずつ距離を縮めてきた二人が、これからどんな答えを出すのか、レモネードのような甘酸っぱさを味わいながら見守っていただけますと幸いです。
また、体調へのお気遣いまでいただき本当にありがとうございます。
無理のないペースで彼らの日常を紡いでいきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第68話 秋の新メニューへの応援コメント
……鈴音のお尻に、無いはずの尻尾がブンブン振られてるのが見える見えるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秋の味覚に目を輝かせている彼女の姿を、そんな風に可愛らしく表現していただけてとても嬉しいです。
第68話 秋の新メニューへの応援コメント
動画視聴数が伸びそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「分析」と「美味しい」、どちらも欠かすことなく両立できるようになった彼女のレビューは、きっと説得力も魅力も倍増していますよね。
第68話 秋の新メニューへの応援コメント
夫婦の会話だなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スーパーで旬の食材を選び、台所で並んで作業を分担する。文字にするだけでもすっかり新婚家庭の光景ですね。
第67話 アリアからのDMへの応援コメント
金木犀の香り漂う桂花陳酒のソーダ割は好物です。
さわやかな朝の香り、良いですねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
桂花陳酒のソーダ割り、金木犀の甘い香りが弾けてとても美味しそうな飲み方ですね。
秋の訪れを感じさせるその香りが、二人の朝の食卓に爽やかな空気を運んでくれたようです。
第66話 健太の全知への応援コメント
全知❗️編知‼️
演算の必要もない❗️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
有名なあの名言、健太の底知れなさを見事に表現していて最高ですね。
二大トップVTuberの正体をただの勘と観察眼だけで見抜いていた彼は、ある意味本作で一番恐ろしいキャラクターかもしれません。
第65話 リリの復帰——美味しいは正義への応援コメント
めちゃくちゃいい方向に配信スタイルが変わってる
ただただ痛烈批判を面白がってた人は去るかもしれないけど、それ以上に新規が増えそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の決断と変化を好意的に受け止めてくださり、とても勇気づけられました。
完璧な分析力という最大の武器はそのままに、理屈よりも先に感情を大切にするという人間らしさが加わりました。
第65話 リリの復帰——美味しいは正義への応援コメント
リリたん復活🐦🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リリの復帰を一緒に喜んでいただき、とても温かい気持ちになりました。
六畳間の食卓で心の呪縛を解いた彼女は、もう以前のように迷うことなく自分の好きな味を貫いてくれると思います。
第19話 味見と、あーんへの応援コメント
糖分高めで草w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短い一言から、読者の方がしっかりと甘さを摂取してくださったことが伝わってきて嬉しくなりました。
料理という大義名分があるからこそ、普段なら絶対にしないような甘い行動を無意識にしてしまうのが二人の面白さだと思います。
第3話 三合じゃ足りないへの応援コメント
餌付けだなこりゃ タッパーじゃなくて材料費渡したらいいと思いますw
第63話 家庭のオムライスへの応援コメント
萌え萌えきゅーん♥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オムライスといえばやはりそのおまじないですよね。
ケチャップで文字を書こうとした彼ですが、さすがにそのセリフまでは思いつかなかったようです。
編集済
第62話 キララの涙への応援コメント
遠征先の宝箱を開ける大役を任されたりしてな
第62話 キララの涙への応援コメント
みんなが同じだったら面白くないからね
それでいいのだwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「みんなが同じだったら面白くない」、本当にその通りですね。
鈴音と自分を比べて落ち込んでいたキララですが、その違いこそが彼女の個性であり魅力なのだと受け入れていただけて胸が温かくなりました。
第24話 風呂上がりと、コインランドリーの二十分への応援コメント
出汁に塩に七味の甘くないだし巻き玉子美味しいんだよねお弁当にもいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出汁と塩に七味のアクセント、想像しただけでお酒やご飯が進みそうな大人の味ですね。
お弁当に入っていても、甘い卵焼きとはまた違った嬉しいおかずになりそうです。
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
もう、みんな文句ばっかりwww
あんまり罵倒しすぎてびっくり
主さん困るだろこれ
罵倒村じゃないんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメント欄の空気を和ませようとしてくださる優しいお心遣い、大変感謝しております。
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
「ありがとう」じゃねぇよ、「ごめんなさい」だろ。
手前が先に言わねばならん事を、何先に鈴音に言わせとんじゃ、あ゙?
今本気で、助走つけて湊を蹴り飛ばしたいですわ。
第90話 終わらない食卓への応援コメント
ご馳走様でした
とても楽しく拝読させていただきました