第43話 リリ、復活配信への応援コメント
薄い壁「俺を間にイチャイチャしやがって!!」
第44話 テスト勉強と、膝の距離への応援コメント
壁「もしもし、壁殴り代行やってますか?」
第42話 六十五点の味噌汁への応援コメント
薄い壁「コイツらまたイチャイチャしてるぞ」
第41話 壁越しの出汁指導への応援コメント
コイツら出汁引きながらイチャイチャしてやがる!!
新感覚イチャイチャやん!!なぁにコレぇ…
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
点数に上限なし
彼らは登り始めたばかりなのだこの料理坂を
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
そうだよ、65点は65点でいいんだよ、恥ずかしいことでもなんでもなくそれが全てなんだ
面白くて一気読みしてしまいました!星一千万なぐらいです!!これからも楽しみにしてます!!素晴らしい作品をありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飾らずに六十五点と報告できる彼女の素直さや、その点数に込められた努力の重みを感じ取っていただけて嬉しいです。
一気読みしてくださった上に「星一千万」というこれ以上ない最高の褒め言葉までいただき、作者として感無量です。(*´∇`*)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
はよ結婚しろ
そして末永くな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「はよ結婚しろ」というラブコメにおける最大級の賛辞をいただき、とても光栄です。(*´ω`*)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
料理の鬼が居るw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段は出汁を引いてくれる優しい「妖精」扱いですが、いざ審査に回ると途端に「料理の鬼」になってしまいましたね。(*,,•ᴗ•,,)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
ここまで来たら、部屋一つで良いやん。
てぇてぇ(尊死)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「てぇてぇ」のお言葉と見事な尊死、作者として大変嬉しく受け取らせていただきました。
壁越しに筒抜けで全世界に向けてノロケを配信しているような状態ですから、たしかにもう同じ部屋でいいのかもしれません。(⁎˃ᴗ˂)
第42話 六十五点の味噌汁への応援コメント
ラブラブですな…ちくしょう‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厳しい採点をしているはずなのに、なぜかとても甘い空間になってしまいました。
不器用な二人なりの愛情表現を、うらやましいと思っていただけて光栄です。(*´∇`*)
編集済
第31話 ドアを蹴破る女への応援コメント
鈴ニャ〜【私が居ない間に知らないメス猫がいる】
柚ニャ〜【何時もご飯をたかりに来ているメス猫ね】
鈴ニャ〜&柚ニャ〜【こいつ嫌い(●`ε´●)】
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事な猫同士の威嚇のやり取りに、思わず笑ってしまいました。
お互いに自分のテリトリーだと思っている六畳間に、突然見知らぬ相手が現れたわけですから無理もありません。(∗ˊᵕ`∗)
第26話 だし巻き卵、四つ巻きへの応援コメント
オイ【マスター濃いブラックコーヒー☕️1杯
はよ付き合えよ(#^ω^)甘々過ぎて口の中から…砂糖吐くわ(●`ε´●)】
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、濃いめのブラックコーヒーですね、ただいまお淹れします。
だし巻き卵の塩気よりも、二人のやり取りの甘さの方がずっと勝ってしまったかもしれません。(*,,•ᴗ•,,)
第24話 風呂上がりと、コインランドリーの二十分への応援コメント
???【さぁ、皆で叫ぼう!うなじヤッホー!、鎖骨ヤッホー!と…】
???【👊…さぁ帰るぞ*ドナドナされて行きました…】
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳内での見事な寸劇に、思わず笑ってしまいました。(*´∇`*)
第18話 包丁と、背後の視線への応援コメント
食通の猫がデレている…そしてミナトを捕食しようと狙ってるwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼を捕食しようとしているという表現に、思わず笑ってしまいました。(⁎˃ᴗ˂)
第6話 隣人が残していくものへの応援コメント
親父の教え方、プロに対してなら減点方式も分かるがプロでもない息子に対して減点方式はどうなの?
親として減点じゃないの?
第23話 同じ匂いのシャンプーへの応援コメント
そういえば鼻も強いんだった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、彼女の鋭い味覚はあの嗅覚があってこそのものですね。(*,,•ᴗ•,,)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
壁どんだけ薄いんだ。もういっそ壁取っ払っちゃってひとつの部屋にしちゃいなよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、会話が筒抜けになるほどの薄さですからね。
壁を取り払ってしまえば手っ取り早いですが、大家さんに怒られてしまうので今のところは我慢するしかなさそうです。(⁎˃ᴗ˂⁎)
第42話 六十五点の味噌汁への応援コメント
まあ、初めて作って、いきなり(家庭料理で)ガチの合格点が貰える人は、審査する側の舌も厳しければなおさらね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、彼のプロとしての厳しい舌でいきなり完璧な合格点を取るのは至難の業ですよね。(*,,•ᴗ•,,)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
……柚葉の介入、
あの時間は停滞ではない。
二人がより強く、前へ進むための『溜め』だったんだ。
そう信じるし、願っている。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
辛い展開だったかもしれませんが、その先の変化を見据えて信じてくださったことがとても嬉しいです。
これからも強くなった二人の絆を見守っていただけると幸いです。(*´∇`*)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
\( 'ω')/ウオオオオオアアアーーーッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉を超えた熱量がダイレクトに届いてきて、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。(*´ω`*)
編集済
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
ブラヴォー!(スタンディングオーベーション)
この萌え出ずる新緑のような二人の初々しさが読んでいて心地良いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スタンディングオベーションでの拍手、作者としてとても嬉しく受け取らせていただきました。
「萌え出ずる新緑」という表現が、今の二人の不器用で少しずつ芽吹いていく関係性にぴったりですね。(⁎˃ᴗ˂⁎)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
この若夫婦の定食屋さんとかが近所にあったら通うだろうなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若夫婦という響きが今の彼らにぴったりで、読んでいて思わず頬が緩んでしまいました。(*´ω`*)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
もうこれ実質プロポーズだしOK貰ってるでしょ!!!
ほんとにこの関係好きすぎて観葉植物になりたい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「お前の舌がないと完成しない」というのは、料理人にとってはある意味で最大の告白かもしれませんね。
部屋の隅からそっと見守りたくなるような二人の空気感を楽しんでいただけて、作者としてもとても嬉しいです。(⁎˃ᴗ˂)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
一つずつ取り戻しているようで、その実一歩ずつ新たな関係に踏み出していってるところもまたじれじれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前のただ食べるだけの関係から、一緒に味を完成させる新しい関係へ踏み出せたお話でした。(*´ω`*)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
この糖尿になりそうな甘さ
たまりませんなあ!
いいぞもっとやれ
いや、してください
お願いします何でも(ry
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特大の糖分をしっかり受け取っていただけたようで何よりです。
一週間離れていた反動もあり、彼ら自身も無自覚なままに甘い空間になってしまったのだと思います。(*´ω`*)
編集済
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
ブラヴォ!おお、ブラヴォー!!
ようやく「在るべき場所に在るべき人」が帰ってきた!
そして初めての「彼女の手料理」!
これに感激して褒めたたえない男は男じゃない!
さぁ鈴音よ、丁寧に煮込んだ『二日目のカレー』を食すのだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最高の熱量での賛辞をいただけて、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。
一週間の空白を経て、ようやく二人の日常が本来あるべき形に戻りました。(*,,•ᴗ•,,)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
ミスター味っ子の味皇が記憶喪失になった話を思い出した
あれも相手を思って作った料理が一番のご馳走って話だったっけ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素晴らしい作品を引き合いに出していただき恐縮です。
技術よりも、誰かのために作るという純粋な想いこそが、料理を最高のご馳走にするのかもしれません。(⁎˃ᴗ˂)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
カタチはなんであれ、イチから自分で作ったものを食べくれる。これって最高ご褒美ですよね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
形がいびつでも、自分の努力を丸ごと受け止めてもらえるのは何よりのご褒美ですよね。(*,,•ᴗ•,,)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
「おかえり」
粋な男だねぇ······。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気の利いた甘いセリフは言えませんが、彼なりの不器用で誠実な対応ですね。(⁎˃ᴗ˂)
第37話 柚葉への一品への応援コメント
ちゃんと貫くしかないんだよきっと。
作者からの返信
その言葉の通りですね。
柚葉に対する罪悪感を抱きつつも、彼の心はすでに鈴音に向いています。
彼の背中を押すような温かいコメント、ありがとうございます。(*,,•ᴗ•,,)
第22話 妖精狂騒曲への応援コメント
ぜつぼうしました。
めっちゃ笑ったw
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
絶望するリリには申し訳ないですが、読者の方に笑っていただけたのなら大成功です。(*´ω`*)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
いつもは気合いを入れて完璧な出汁を引いていたはずなのに。少し崩れた壁がいいですね
作者からの返信
そのような細部にまで気づいていただき、ありがとうございます。
完璧な出汁を引く余裕すらないほど、心が揺れ動いていたのかもしれません。
少しずつ崩れていく二人の距離感を楽しんでいただけて何よりです。(⁎˃ᴗ˂⁎)
第17話 新婚夫婦と間違えられた件についてへの応援コメント
おら、口に出せよ! 言葉にしろよ!
おくさんってよぉぉぉぉっ!
なんか砂糖を飽和するまで入れてしまった珈琲並みに甘々な空気を感じる。
リスナーたちの送り出す気持ちが伝染してくる。
作者からの返信
そこまで甘さを感じていただけて、作者として大変嬉しいです。
リスナーたちと一緒に見守っているような感覚を味わっていただけたのなら何よりです。(*´ω`*)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
ちゃんと味見して作ったのは上出来
まずそこからなんだよ
よかったよかった♥
いい嫁になるぞ!頑張れ〜
作者からの返信
まずは基本を大切にすることからですね。
温かい応援のお言葉、ありがとうございます。(*´∇`*)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
餌付け再開!!!
まぁ前から隣で準備手伝ったからソレだけでも隣に居る理由にはなるやん?
それに作った物を食べてくれる人が居るのはいい事や!✧◝(⁰▿⁰)◜✧
作者からの返信
いつも温かいご感想をありがとうございます。
おっしゃる通り、自分の作ったものを喜んで食べてくれる人がいるのは幸せなことですね。
隣にいる理由も、少しずつ自然なものに変わってきているのかもしれません。(*´ω`*)
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
尊い‥
作者からの返信
そのように感じていただけて、大変嬉しいです。
二人の関係性を丁寧に描いた甲斐がありました。
温かいご感想をいただき、ありがとうございます。(⁎˃ᴗ˂)
編集済
第39話 百回目のおにぎりへの応援コメント
スタンディングオベーションですほんと👏😭
作者からの返信
身に余るお言葉をいただき、大変光栄です。
物語をそこまで楽しんでいただけたこと、作者としてこれ以上の喜びはありません。
いただいたお言葉を励みに、これからも執筆に努めてまいります。(*´ω`*)
第38話 鈴音の台所への応援コメント
出来ないなら一緒に覚えていけばいいよ
あと、主さんのYouTube登録しました♥
作者からの返信
コメントとYouTubeへのご登録、本当にありがとうございます。
読者様の優しいお言葉を、そのまま作中の二人に伝えてあげたいくらいです。(⁎˃ᴗ˂)
第38話 鈴音の台所への応援コメント
迷惑気味だったとはいえ、妹弟子が切っ掛けを作って帰ったんだから、早く行動をですね。
第38話 鈴音の台所への応援コメント
心臓に悪い。早くお砂糖を供給して下さい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心臓に負担をかけてしまったようで申し訳ありません。
甘い供給が届くまで、もう少しだけお待ちいただけますと幸いです。(*,,•ᴗ•,,)
第38話 鈴音の台所への応援コメント
じれったいいぃいいいい。すきぃいいいい……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文字から読者様の心の叫びが聞こえてくるようで、思わず笑ってしまいました。
ゆっくりとしか進めない二人ですが、そのもどかしい時間も味わっていただければと思います。(⁎˃ᴗ˂)
第37話 柚葉への一品への応援コメント
つまり今日食べる人の為に作ったけど明日食べる人の為にも作ったと言う事ですね!
第35話 柚葉の本音への応援コメント
過激な起爆剤!
ダイナマイトで料理してるみてーだ!
第34話 見えなくても、見ているへの応援コメント
“心”なんて…“恋心”なんて持つから苦しくなるんや!!!
ところでご飯はまだかのぉ…?( ◜‿◝ )
第33話 来なかった夜への応援コメント
お腹は空くのに胸がいっぱいいっぱいなんや!
第30話 二人分の食卓への応援コメント
状況証拠的に後ろからハグしてますね、コレ。
第29話 健太の考察と、俺の否定への応援コメント
毒舌を見に来てた信者共が絆されてる!!
第28話 合鍵初日——おかえりの温度への応援コメント
同棲やん!!もうこんなの夫婦やん!!
編集済
第26話 だし巻き卵、四つ巻きへの応援コメント
『毎日お味噌汁を作ってくれ』を言うのが逆になるんですねʘ‿ʘ
もしくは『毎日お味噌汁を作ってやる』
第25話 雨宿りと、パーカーの温度への応援コメント
ついでにお風呂に入って温まりませんか?
モチロン2人で!!
第24話 風呂上がりと、コインランドリーの二十分への応援コメント
出汁巻き卵を作ろうとすると大量のスクランブルエッグができる…(´ . .̫ . `)
これが錬金術か!?
第23話 同じ匂いのシャンプーへの応援コメント
ほら、料理すると匂いが付くやん?
一緒に食べてたら同じ匂いが付いちゃうやん?
つまりそう言う事ですねʘ‿ʘ
第22話 妖精狂騒曲への応援コメント
ぜつぼうしました。
この一文が全てを語ってる!!www
第21話 配信事故——マイクが拾う、隣の独り言への応援コメント
妖精神!!
第20話 大学の氷と、食堂のラブコメへの応援コメント
対外的に見てもカップルやん!!
第19話 味見と、あーんへの応援コメント
ちょっとお砂糖入れ過ぎですわよ?
第18話 包丁と、背後の視線への応援コメント
この神…『包丁を研いでいると精神統一されて心が落ち着く。』とか言う?
第17話 新婚夫婦と間違えられた件についてへの応援コメント
御結婚おめでとう御座います!!
第16話 スーパーの鑑定士への応援コメント
実質お買い物デートやん!!
第15話 胃袋を握られ、秘密を背負うへの応援コメント
やはり信者のお布施を教祖が取り纏めて神に奉納して食費に代わってる?
第14話 ベランダ越しの、おやすみへの応援コメント
みのと神の御料理が血肉になる。
つまり実質セッ…!!
第13話 特製ざるそばと、少し多めのつゆへの応援コメント
此処が“聖地” “聖域”ですね。
第12話 大学で見つけた、もう一つの顔への応援コメント
みのと神の御前だからお世辞で『普通』。
もしくは、高級店の出る料理じゃなくて、学食として出る料理として『普通』。
求められる基準の違いの可能性もあると思います!!
第11話 俺の飯バフへの応援コメント
教祖の崇める神は隣の家の台所におります。
あれやろ?食べて語彙力が失われてるから上手く伝えられないのとコミュ障なんやろ?シカタナイネー╮(. ❛ ᴗ ❛.)╭
第10話 知っているのに、知らないふりでへの応援コメント
おやぁ〜…?おやおやおやぁ〜…??
“心”を取り戻したら“恋心”に進化してますぅ??
編集済
第9話 壁の向こうの、別人の声への応援コメント
遺伝子的に好む匂いが嗅覚にある様に、好む味覚があって、その丁寧に作られた味がどストライクなんやろな…
地元の家の近くの昔からある店の子供の頃から食べてるラーメンの味に馴れるのとはまた別の感覚よね…
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
非常に深く、そして的確な考察ですね。(⁎˃ᴗ˂)
編集済
第8話 星ゼロの処刑台への応援コメント
ハンバーグパクッ…
『コノ胸ノ温カミ…コレガ“心”…?』
唐揚げ食べたら次は何を取り戻すかな?(´^ω^`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事な感情の芽生えですね。(*,,•ᴗ•,,)
第7話 「鬼舌のリリ」を知っているかへの応援コメント
_人人人人人人人人人人人人_
> 突然の死!!(語彙力) <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段の冷徹なレビューからは想像もつかないほど、あっさりと語彙力が消滅してしまいましたね。(*´ω`*)
第6話 隣人が残していくものへの応援コメント
『大根でブッ叩いてやる!』
考えるのちゅかれた…(´ . .̫ . `)
次からは普通にコメントするね?ごめんね。
第5話 彼女の食べ方と、俺の料理への応援コメント
そして“脅し”が無くても飯を提供させる事に馴れて来たところで“脅し”とは別のアプローチを仕掛けて来ましたね。
言葉数少なく褒める事によって内容は受け取った側が良い様に解釈して他者肯定感や優越感等々を刺激され依存性を高めていますね…。
分かってヤッているなら相当の手練れですねぇ…末恐ろしい。
編集済
第4話 ハンバーグと、初めての名前への応援コメント
今回、タッパーではなくサラダ油だったのは、先ずタッパーでの『脅し』の“鞭”は終えたので次は『お前の家の台所事情は既に把握している…コレが欲しかったんだろぉ?』と、更にプライベートを知ってるぞと脅しながらも、痒いところに手が届くように、“飴”を与えて、従うか従わないかのメリットとデメリットを自身に想像させて選択を迫ると言う事と、貰い物を使わない訳にはいかないので使って料理を提供するしかないように仕向けてるのですね。策謀です。間違い無く智将ですね。
編集済
第3話 三合じゃ足りないへの応援コメント
いいですか?このタッパーを持ってくる行為は『お前をこのタッパーに敷き詰めてやる!さもなくば飯を寄越せ!』と言う事を示唆しています。また、新しいタッパーを持ってくるのは『まだまだ新しいタッパーはある…分かってるだろうなぁ?おぉん?』と、まだ続く事を伝え、二重の脅しを表しています。大変、興味深い行動ですね。
第36話 二人の女への応援コメント
長い時間好きで居たなら、感情爆発する事もあるでしょうに。
エゴw
自己表現も料理には大事ですけどね〜
第37話 柚葉への一品への応援コメント
やっと作ったご飯を食べたよ
迎えに来たのに一口も食べないから
第33話 来なかった夜への応援コメント
連れ戻しに来たのに凄い料理って言うのに一口も料理食べて無いよね
それで芸術としか見らないしどんだけ上手になったかも見ていないからな・・・
第37話 柚葉への一品への応援コメント
一晩置いたカレーの威力は如何に?
続きが楽しみです。
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
やはりカレーは一晩置くと格段に美味しくなりますよね。(*,,•ᴗ•,,)
第37話 柚葉への一品への応援コメント
いんだよ、これでさ
第36話 二人の女への応援コメント
……いいやつ、か?
いいやつなのかなぁ???
単に「結果オーライ」なだけ、ではこれ?
第21話 配信事故——マイクが拾う、隣の独り言への応援コメント
氷どころかふにゃふにゃの寒天
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
外向けには氷のように冷たくしている分、主人公の前でのふにゃふにゃ具合が際立ちますよね。
寒天という絶妙な例えに、思わず笑ってしまいました。(*´∇`*)
第36話 二人の女への応援コメント
作らんでいいでしょう
何故作りたいと思えるか、それが何を意味するのか、何がそうさせたのか
それが理解出来ん奴に優しさはいらんのです
ちゅうか料理人なんて客商売もいいとこなのにそれに携わる人間がエゴの塊じゃ世話ないでしょうに…そりゃ逃げたくもなりますわ
第30話 二人分の食卓への応援コメント
人、それを内縁と呼ぶ
作者からの返信
短い一言の中に、二人の関係性が的確に表現されていて思わず深く頷いてしまいました。
本人は単なる隣人のつもりでも、端から見れば完全にそれですよね。(*´∇`*)
第29話 健太の考察と、俺の否定への応援コメント
「いいやつ」って受け取り方によっては恋人として紹介したって受け取れるよね。
恋人を「いい人」って表現する事あるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、そういう甘いニュアンスで受け取ることもできますよね。
「いいやつ」の一言からそこまで想像を広げていただき、とても素敵で面白い解釈だと思いました。(⁎˃ᴗ˂)
第28話 合鍵初日——おかえりの温度への応援コメント
( ◜ᴗ◝)
第44話 テスト勉強と、膝の距離への応援コメント
満員電車でオッサンにもたれかかられたことはありますが、かわいい女の子にもたれかかられたことはありません。どうすればもたれかかられますか?(無理)