応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第77話 沈黙の敗北への応援コメント

    暴露系のこの損切の速さは評価に値する。
    中にはこなくそと意地でも続けるのがいるので
    そうじゃないことに安堵

  • 第77話 沈黙の敗北への応援コメント

    いつも飯テロされるので、
    晩御飯を食べてから拝読しました😊

    ザマァ完了ですね!💕勝利〜

    ちなみに晩御飯は国産鰻
    フッフッフお腹いっぱいですよ

    明日は何にしよう…孤独のグルメだけどねwww

  • 第19話 味見と、あーんへの応援コメント

    甘い空間過ぎて、ブラック珈琲持って来ないと😁

  • 第8話 星ゼロの処刑台への応援コメント

    >世界を救った罪で逮捕する

    逮捕すんなwww


  • 編集済

    第76話 妖精の手への応援コメント

    回る寿司行っても 卵焼き は必ず食べる位には好き そのだし巻き卵食べてみたいなぁ ( º﹃º )

  • 第76話 妖精の手への応援コメント

    出汁巻き卵…やべぇな
    薄造りはめちゃくちゃ食べたい
    素人だからどうしても厚く切らさるし
    いつもジレンマwww
    釣った魚さばいて食ってます♥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    釣りから捌くところまでご自身でやられているとは、本格的で驚きました。
    プロの料理人である彼の薄造りの技術が、実際に魚を扱う読者の方にもしっかり伝わったようで何よりです。

  • 第76話 妖精の手への応援コメント

    たべたい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    短い言葉の中に最高の熱量を感じて、とても嬉しく読ませていただきました。
    六層の出汁巻き卵も、向こう側が透けるような鯛の薄造りも、彼の本気の技術が詰まった最高の一品です。

  • 第75話 準備への応援コメント

    ファーストバイトだこれ!
    あれ?でも食べさせるベクトルがちがう気が・・・
    まぁいいかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「初めての共同作業」からの「ファーストバイト」、見事な結婚式コンボですね。
    おっしゃる通り、お互いに食べさせ合うのではなく彼から彼女への一方通行ですが、それが「飯係」と「食べる専門」の二人にとっての正解なのだと思います。

  • 第75話 準備への応援コメント

    配信で初めての共同作業
    ニヤニヤがとまらないニャwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「初めての共同作業」に向けて、二人で着々と刃(柳刃と毒舌)を研いでいる状態ですね。
    静かに響く包丁を研ぐ音に「安心する」と言える彼女の姿に、二人の間にしかない絶対的な信頼感や絆が表れていて、読者の方にニヤニヤしていただけて作者としても嬉しい限りです。

  • すごく面白い。最近読んだラブコメでイッチバン面白い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    数あるラブコメ作品の中からそのように言っていただけて、本当に光栄に思います。
    彼らのもどかしくも甘いやり取りを、読者の方に全力で楽しんでいただけていることが伝わってきて胸が熱くなりました。

  • 第30話 二人分の食卓への応援コメント

    距離が30cmから10cmに縮まった、、、!いつになったら0になるんだてえてえ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    30センチから10センチへの変化をしっかり見逃さずにいてくださり光栄です。
    着実に近づいてはいるものの、この残りの10センチを埋めるにはまだまだ時間がかかりそうですね。

  • 第74話 煽りへの応援コメント

    人それぞれに言っちゃあいけない事がありましてね
    ちゅどーんしたわけです
    お兄さんは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見事な地雷の踏み抜き方でしたね。
    彼自身のことならスルーできたかもしれませんが、彼女が食べている自分の料理を侮辱されたことだけは絶対に許せなかったようです。

  • 第74話 煽りへの応援コメント

    煽りなんかに乗って大丈夫かよ…
    そういう普段やらないことをやると、身バレに繋がるんじゃ…

  • 第73話 秘密のキッチンへの応援コメント

    つまり、毎日君の味噌汁を飲みたい…ってコト!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「毎日味噌汁を作ってほしい」という古き良きプロポーズの言葉がありますが、この二人はそれを通り越してすでに実践してしまっていますね。
    トラブルからの避難で始まった同棲ですが、朝起きると彼女が台所に立って味噌汁を作っている光景は完全に新婚家庭のそれです。

  • 第73話 秘密のキッチンへの応援コメント

    いやもう、楽しいでしょこれ♥
    ニマニマしちゃうよぉ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    二人の同棲生活にニマニマしていただけて嬉しいです。
    トラブルからの避難という名目ではありますが、一つ屋根の下で台所を共有する二人の姿はどう見ても楽しそうですよね。

  • 第72話 完全同棲への応援コメント

    嫁確定♥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    短くも力強いお言葉に、深く頷いてしまいました。
    壁越しの二人が、ついに壁をなくして五十センチの距離で「おやすみ」を言うようになるとは感慨深いですね。

  • 完璧な餌付けw

    料亭で色々仕込まれているなら、一合がどれくらいの白飯になるかは流石に把握していると思うんだよね。
    客の数に合わせて鯛めしを出したりするわけだし。
    まあ、一人暮らしだと多く込めを炊きすぎるのはあるけどね。

    味に拘るなら、(超高級なやつは知らんが)電子炊飯器ではなくて土鍋で炊いたほうが美味しいよ。
    最近だと、一合から炊けるご飯抱き専用土鍋が結構出回っています。

    料亭だとどうなんでしょう?
    大きなガス釜のイメージはあるけど。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見事な餌付けのスタートですね。
    そして土鍋についてのアドバイス、大変参考になります。
    おっしゃる通り、料亭のまかないや大量に炊く場合は業務用の大きなガス釜を使いますが、お客様にお出しする際はコースの締めに合わせて専用の土鍋や羽釜で炊き上げることが多いようです。

  • 第66話 健太の全知への応援コメント

    健太くん最高。語彙力崩壊してほしい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    健太への温かいお言葉、とても嬉しく拝見しました。
    考察ガチ勢として流暢に真実を語る彼が、「うまい」しか言えなくなる姿はぜひ見てみたいですね。

  • めちゃくちゃその出汁巻き卵食べたい
    そしてきんぴらゴボウ
    久しく食べてない…
    ウドの皮できんぴら作るけどさ
    やっぱゴボウで食べたい
    もう飯テロですよ!
    ビバ卵焼き!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見事な飯テロになっていたようで、グルメ小説の作者としてこれ以上ない褒め言葉に胸がいっぱいです。
    ウドの皮のきんぴらも乙でとても美味しそうですが、やはり王道のゴボウの歯ごたえと出汁巻き卵の組み合わせは無性に食べたくなりますよね。
    彼女が不格好ながらも一生懸命に練習した手料理の味が、文字を通して皆様の胃袋を少しでも刺激できたなら本望です。

  • >> あなたが美味しいって言ってくれるから、俺たち楽しいんだよ

    ?? いうほど美味しいって言ってな…ゲフンゲフン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リスナーの温かいコメントへの鋭いツッコミ、的確すぎてむせてしまいました。
    おっしゃる通り、普段の彼女は「美味しい」と言うよりも辛辣な言葉で料理を斬り捨てていることの方が圧倒的に多いですよね。

  • 第69話 鋭い夜風への応援コメント

    妖精であること、それもまた、二人が重ねた…………だろ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その余韻を残した空白に、二人がこれまで重ねてきた数々の食卓や感情が詰まっているように感じられて胸が熱くなりました。

  • 第69話 鋭い夜風への応援コメント

    出汁卵焼きを希望♥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    出汁巻き卵、素晴らしいリクエストですね。
    不格好ながら一生懸命に卵を巻こうとする彼女の姿を想像するだけで胸が温かくなりますね。

  • 第69話 鋭い夜風への応援コメント

    もう毎日味噌汁作ってるのにそこから一歩進むとなれば
    発酵食品か!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お互いの秘密を打ち明けた後のいい雰囲気のシーンでしたが、まさかの発酵食品への進化という予想にとても和みました。

  • ご結婚おめでとうございます。ようやくですね!(錯乱)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見事な錯乱ぶりに楽しく読ませていただきました。
    合鍵を使って部屋に入り、二人が挨拶を交わすだけのシーンですが、そこに漂う空気は完全に新婚家庭のそれでしたね。

  • 第27話 合鍵への応援コメント

    読者も会場入りしますよっと笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作中リスナーのコメントに見事に乗っかっていただき、嬉しい限りです。
    合鍵イベントのあまりの甘さに、ネットの世界でも現実の世界でも倒れる人が続出する大惨事になってしまいましたね。


  • 編集済

    つまりその間にクンカクンカする、と。

    というか傘一本買ってどうぞw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さすがに直接嗅いだりはしないと信じたいですが、六畳間に残るシャンプーの匂いに彼が少し意識を持っていかれているのは間違いありませんね。

  • あまぁい…

    それはそれとして、大学生の一人暮らしの割に毎回リッチだな??笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    二人の間に流れる甘い空気を感じ取っていただけて嬉しいです。

  • 第68話 秋の新メニューへの応援コメント

    金木犀の香りのように甘い空気をたっぷりと感じました。食べていないご飯も、空気も、そこに居ないはずなのに美味しく頂きました。困難があっても乗り越えられる2人だと、応援してしまいます。この関係に名前がつくのかつかないのか、レモネードのように甘酸っぱい気持ちを持ちながら応援しております。暑さ厳しい中、お身体に気をつけながら投稿して下さると助かります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まるで詩のように美しくて温かいお言葉をいただき、何度も読み返してしまいました。
    文字を通じて、六畳間の空気や秋の匂い、そしてご飯の味まで一緒に楽しんでいただけたこと、作者としてこれ以上ない誉れです。
    困難を乗り越えて少しずつ距離を縮めてきた二人が、これからどんな答えを出すのか、レモネードのような甘酸っぱさを味わいながら見守っていただけますと幸いです。
    また、体調へのお気遣いまでいただき本当にありがとうございます。
    無理のないペースで彼らの日常を紡いでいきますので、引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第68話 秋の新メニューへの応援コメント

    ……鈴音のお尻に、無いはずの尻尾がブンブン振られてるのが見える見えるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    秋の味覚に目を輝かせている彼女の姿を、そんな風に可愛らしく表現していただけてとても嬉しいです。

  • 第68話 秋の新メニューへの応援コメント

    動画視聴数が伸びそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「分析」と「美味しい」、どちらも欠かすことなく両立できるようになった彼女のレビューは、きっと説得力も魅力も倍増していますよね。

  • 第68話 秋の新メニューへの応援コメント

    夫婦の会話だなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スーパーで旬の食材を選び、台所で並んで作業を分担する。文字にするだけでもすっかり新婚家庭の光景ですね。

  • 第67話 アリアからのDMへの応援コメント

    金木犀の香り漂う桂花陳酒のソーダ割は好物です。
    さわやかな朝の香り、良いですねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    桂花陳酒のソーダ割り、金木犀の甘い香りが弾けてとても美味しそうな飲み方ですね。
    秋の訪れを感じさせるその香りが、二人の朝の食卓に爽やかな空気を運んでくれたようです。

  • 第66話 健太の全知への応援コメント

    全知❗️編知‼️
    演算の必要もない❗️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    有名なあの名言、健太の底知れなさを見事に表現していて最高ですね。
    二大トップVTuberの正体をただの勘と観察眼だけで見抜いていた彼は、ある意味本作で一番恐ろしいキャラクターかもしれません。

  • めちゃくちゃいい方向に配信スタイルが変わってる
    ただただ痛烈批判を面白がってた人は去るかもしれないけど、それ以上に新規が増えそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼女の決断と変化を好意的に受け止めてくださり、とても勇気づけられました。
    完璧な分析力という最大の武器はそのままに、理屈よりも先に感情を大切にするという人間らしさが加わりました。

  • リリたん復活🐦‍🔥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リリの復帰を一緒に喜んでいただき、とても温かい気持ちになりました。
    六畳間の食卓で心の呪縛を解いた彼女は、もう以前のように迷うことなく自分の好きな味を貫いてくれると思います。

  • 第27話 合鍵への応援コメント

    もう夫婦やろw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「ただの効率化」などと必死に言い訳をしていますが、合鍵を渡して毎晩ご飯を食べている状況はどう見ても夫婦ですよね。

  • 第19話 味見と、あーんへの応援コメント

    糖分高めで草w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    短い一言から、読者の方がしっかりと甘さを摂取してくださったことが伝わってきて嬉しくなりました。
    料理という大義名分があるからこそ、普段なら絶対にしないような甘い行動を無意識にしてしまうのが二人の面白さだと思います。

  • 第3話 三合じゃ足りないへの応援コメント

    餌付けだなこりゃ タッパーじゃなくて材料費渡したらいいと思いますw

  • 第64話 九十点への応援コメント

    昆布というと味噌汁にとろろ昆布入れるの好きです
    道民なので♥
    俺だけか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お味噌汁にとろろ昆布、出汁とはまた違った形で昆布の旨味をダイレクトに味わえる素敵な飲み方ですね。
    道民の方ならではの美味しいお味噌汁の楽しみ方、とても参考になります。

  • 第63話 家庭のオムライスへの応援コメント

    萌え萌えきゅーん♥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オムライスといえばやはりそのおまじないですよね。
    ケチャップで文字を書こうとした彼ですが、さすがにそのセリフまでは思いつかなかったようです。


  • 編集済

    第62話 キララの涙への応援コメント

    遠征先の宝箱を開ける大役を任されたりしてな

  • 第62話 キララの涙への応援コメント

    みんなが同じだったら面白くないからね
    それでいいのだwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「みんなが同じだったら面白くない」、本当にその通りですね。
    鈴音と自分を比べて落ち込んでいたキララですが、その違いこそが彼女の個性であり魅力なのだと受け入れていただけて胸が温かくなりました。

  • 出汁に塩に七味の甘くないだし巻き玉子美味しいんだよねお弁当にもいい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    出汁と塩に七味のアクセント、想像しただけでお酒やご飯が進みそうな大人の味ですね。
    お弁当に入っていても、甘い卵焼きとはまた違った嬉しいおかずになりそうです。

  • もう、みんな文句ばっかりwww
    あんまり罵倒しすぎてびっくり
    主さん困るだろこれ
    罵倒村じゃないんだから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コメント欄の空気を和ませようとしてくださる優しいお心遣い、大変感謝しております。

  • 「ありがとう」じゃねぇよ、「ごめんなさい」だろ。
    手前が先に言わねばならん事を、何先に鈴音に言わせとんじゃ、あ゙?
    今本気で、助走つけて湊を蹴り飛ばしたいですわ。

  • 数年後にさんざんからかわれるやーつwww

  • みなとがハッキリしないから結果2人も傷つくことに…

  • 第52話 スプーン事件への応援コメント

    重っ

  • う~ん、湊がちょっと変化してます?(悪い方に)
    恋(名前は付いてない)は盲目と言うにはアレだけど
    妹弟子が来てからこっち、鈍いと言うのかなんというか
    焦れったい通り越して対応がまどろっこしい気がします

    踏み込み切れてない?
    関係が壊れるのを恐れて、余計に拗らせてる?

  • 最初っからずっとそうだけど、健太もキララもヤマトすら、鈴音にだけ都合がいい舞台装置になってる
    描写量から見ても顕著にそう
    家で2人での描写なら小指が跳ねたをスポットに当てるのは分かるけど、ここ学食よね
    だから、ただめっちゃ空気読めないヤツと、あんだけ言われて答え言わない察しの悪い男になってるし

    空気読んで逃げた健太も、ヤマトからなんの説明もされてないから普段通りしてたキララもなんも悪くないのに可哀想なことになってるし
    鈴音の描写に集中しすぎて、ヤマトが実質死んでるし
    気づいてるかどうか知らないけど、鈴音頑張ってる描写の裏で、ヤマトほんとに何もしてないんだよ?カッコ悪いよね?そうじゃない?

  • 起承転落しそうな流れ

  • うーむ、湊ってこんなテンプレ鈍感主人公みたいな女性側の機微に気付かない情けない奴だっけ?

    どちらかと言えば些細な変化にも敏感な描写が多かった様に思えるが

  • 女性に言わせるべき発言ではないですよ……
    しかも
    言ってくれてありがとう
    は?何様?

    迷惑なわけないだろ。——お前が隣にいてくれるのが、俺にとっては当たり前だったから

    こんな事言うなら初めからキララを突き放すべきでしょ?
    鈴音を苦しめさせてこんな発言させていいと思ってるの?
    ここ最近の主人公は気に入らないです

  • 第32話 宣戦布告への応援コメント

    うーん
    馬に蹴られるべきだなぁ

  • 第58話 完璧でなければへの応援コメント

    うーむ、食べられる物を捨ててしまったのは正直もう少し怒っていい気がするが、メンタル急下降中では悪手か

  • 第8話 星ゼロの処刑台への応援コメント

    ハンバーグで心を取り戻して唐揚げで年相応の女の子になった……
    そしてまたどこかに食べに行って人の心を失う……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「人の心を失う」という表現が、星ゼロを下す際の彼女の非情さを完璧に言い表していて、とても印象に残りました。

  • 第57話 アンチの影への応援コメント

    ……さすがにここ数回の湊の態度は腹に据えかねる、な。
    出来るものなら今すぐに助走付けてぶん殴ってやりたい。

    『リリの気持ち』を言い訳に逃げるな。

  • 第55話 侵食への応援コメント

    お互いに意識してるのに、気になる娘が傷付いてんのに何もしない主人公がヘタレすぎて泣ける

  • 第53話 アリアとリリへの応援コメント

    ……これ、本当はアリア=キララは、リリ=鈴音と気付いていないか?

  • 第51話 太陽が来たへの応援コメント

    陰キャ美人って、曇ると怖いっすよね…………
    特に包丁買ったあとだと、ヤミの気配を感じてしまう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「陰キャ美人+嫉妬+買ったばかりの包丁」という、字面だけ見ると完全にサスペンスやヤンデレの気配が漂うシチュエーションになってしまいましたね。(⁎˃ᴗ˂⁎)

  • よし、このまま親父のとこに殴り込みでいいんじゃないかな?

  • 第43話 リリ、復活配信への応援コメント

    物理的に遮る薄い壁、相手に触れることも
    表情を見ることもできない、厚い壁
    でも、声は届く、想いは伝わる…………
    この壁がなくなる日が待ち通しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物語のテーマである「壁越しの関係」をこれほど美しく言語化していただけて、作者として感無量です。(*´ω`*)

  • 第32話 宣戦布告への応援コメント

    あかん、ここまでほんわりとした空気だったから
    めっちゃブチ切れそうですわ
    卵焼き食べて出直してたから助かったな…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    直前に召し上がっただし巻き卵が怒りを少しでも鎮めてくれたようで何よりです。(⁎˃ᴗ˂)

  • 卵買ってきて焼いて食べて
    ツイッターに放り投げてしまったですわ

    久し振りに焼いたから、やはり上手く焼けた気がしない………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    無事に卵を入手して焼き上げられたのですね、お疲れ様でした。(*,,•ᴗ•,,)

  • 第27話 合鍵への応援コメント

    よんでるこちらも、ぶじ、めされたかとおもいました、まる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ひらがなもーどでのあたたかいごかんそう、ありがとうございます、まる。
    「ただの効率化」という言い訳で鍵を渡す不器用な彼と、それを「たからもの」として受け取る彼女のやり取りを楽しんでいただけて光栄です。(⁎˃ᴗ˂)

  • 卵、なかった………
    あった気がしたんだがなぁ………

    巻き、ほんとに難しいんだよなぁ…………
    ついついちょっとずつ足して層を増やしてしまう…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    前回の宣言通り、本当に冷蔵庫まで確認に行ってくださったのですね。
    飯テロとしての威力を証明していただき作者としては嬉しい反面、卵がなかったという悲劇には深く同情いたします。(*,,•ᴗ•,,)

  • あぁ………もうっ!
    ここで卵焼きかぁ………!!!!
    だし巻きなのに、だし巻きなのに
    砂糖たっぷりな卵の味しか想像できないっ!
    と言うか食べたい………巻いてこようかな…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼女自身は「甘くなく」とリクエストしているのに、二人の間の空気が甘すぎて完全に砂糖たっぷりの味になってしまっていますね。
    出汁の風味をかき消すほどのラブコメ特有の甘さを、そんな風に見事に表現していただけてとても嬉しいです。(˶ᵔᗜᵔ˶)

  • 第22話 妖精狂騒曲への応援コメント

    ラブ米加速モード突入!
    (あれ、コメ誤字ってる?ま、いいか)

    ついさっきラブコメどうこうって書いた気がするのに
    いきなりギアが上がって悶絶してます…………

    いやぁ………語彙崩壊ひらがなモードからしか得られない
    そんな栄養素が生まれた気がします………

    ようせい………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「ラブ米」、料理がテーマの本作にとってこれ以上ない素晴らしい誤字ですね。
    普段は毒舌で隙のない彼女だからこそ、この語彙崩壊モードの威力が際立つのかもしれません。
    ひらがなモードの彼女からしか摂取できない栄養素を、皆様にもたっぷりお届けできたなら作者として本望です。(*´∇`*)

  • ……………この、焦れったくも甘ったるい空気が
    新婚と言われてもほんとに仕方がない……………

    大学での忌み名を知る連中が見たら目を疑うだろうし
    それ以上にVの支援者達が祭を開くでしょうなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    焦れったいけれど甘い、そんな彼ららしい空気を味わっていただけて光栄です。
    もしこの六畳間の真実が外に漏れたら、大学でもネットでも大騒ぎになりそうですね。(*´ω`*)

  • 買い物に行って、食べてるだけのはずなのに
    なぜ、こうもあまいのか…………
    日常的で、ラブコメ要素なんてほとんどないのに………
    とても、あまい…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    派手なラブコメの展開はないはずなのに、なぜか甘いと言っていただけて本当に嬉しいです。
    ただ並んで買い物をしてご飯を食べるという、そんな何気ない生活の一部にこそ、二人の距離感や信頼が表れているのかもしれません。(*´ω`*)

  • 流石にそろそろタッパーやサラダ油ごときでは
    釣り合ってないんじゃないかなぁ、食費が…………

    あぁ、空きっ腹に堪える描写がやめられそうにない………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、彼女の凄まじい食欲を考えるとサラダ油一本では到底元が取れていませんよね。
    それでも彼女なりに何とかお返しをしようとする不器用な誠意が、彼には嬉しかったのだと思います。(*,,•ᴗ•,,)

  • 第52話 スプーン事件への応援コメント

    ……女の子の膂力でスプーン曲げるって、相当やどwww

    そして以心伝心どころか裏の意味まで正確に捉える湊君。
    はよ結婚しろ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嫉妬のパワーで金属のスプーンをへし曲げてしまうあたり、彼女の内に秘めた感情の重さが表れてしまいましたね。(⁎˃ᴗ˂)

  • 第52話 スプーン事件への応援コメント

    熟年の夫婦かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    言葉を使わずにメニューのリクエストだけで感情を伝え合う姿は、たしかに長年連れ添った夫婦のようですよね。(*ˊᗜˋ*)

  • 第52話 スプーン事件への応援コメント

    めんこいわ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    静かに嫉妬を燃やす彼女の姿を、そんな風に愛着を持って見ていただけてとても嬉しいです。(*´ω`*)

  • 第52話 スプーン事件への応援コメント

    そんな裏の意味まで読み取るほどの仲か

  • 第52話 スプーン事件への応援コメント

    ぶぶ漬けじゃあないんだろうなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    距離感の近い彼女に対して「私たちのテリトリーから早く帰って」という鈴音の心の声が、冷やし茶漬けというリクエストに無意識に漏れ出ていたのかもしれません。(*,,•ᴗ•,,)

  • 第51話 太陽が来たへの応援コメント

    >いつもの三十センチより、十センチ近い。距離が縮まっている。
    おや。
    おやおやおや(ニマニマ)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見事な「おやおや」をいただき、光栄です。
    突然現れた距離感のバグっている陽キャに対して、彼女なりに無言の牽制をしているのかもしれません。(*´∇`*)

  • 第51話 太陽が来たへの応援コメント

    はぁーまた濃いのが来たねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    妹弟子に続いて、またベクトルが全く違う濃いキャラクターが登場してしまいました。
    物理的な距離感がバグっている陽キャの彼女は、パーソナルスペースを大切にする鈴音にとってかなり厄介な相手かもしれません。(⁎˃ᴗ˂)

  • 第50話 並んだ包丁への応援コメント

    ……何がすごいって、鈴音、『一度も点を落としてない』んだよね。
    湊の贔屓目もあるとはいえ、一度教わったことは完全にモノとして己の中に取り込んでいる。ただの努力や才能ではこうはいかんぞ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼が的確なアドバイスを出し、彼女がそれを最高の舌で理解して必ずモノにするという、ある意味で最強の師弟関係が築けているのかもしれません。(*´ω`*)

  • 卵4つ使っただし巻きを2本、、、コレステロール値が!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの細い体のどこに卵八個分のだし巻きが消えていったのか、そしてコレステロール値はどうなっているのか、非常に気になるところですよね。(*,,•ᴗ•,,)

  • 第50話 並んだ包丁への応援コメント

    久しぶりに味噌汁作ろうかな
    乾燥ふのりあるし
    ふのりは海藻です
    今は時期じゃないけど銀杏草の味噌汁も好き〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物語を読んで「料理を作ろう」と思っていただけたこと、グルメ小説の作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。
    ふのりや銀杏草のお味噌汁、磯の香りが豊かでとても美味しそうですね。(⁎˃ᴗ˂)

  • 第50話 並んだ包丁への応援コメント

    二人の世界や!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誰にも邪魔されない、完全に二人だけの世界が完成してしまいましたね。
    並んだ包丁のように、二人の距離が少しずつ近づいていく様子を感じ取っていただけて嬉しいです。(*,,•ᴗ•,,)


  • 編集済

    さ…砂糖より甘い空間だと!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
    オイ【今までに無い、旨くて濃いブラックコーヒー☕️を…】口から砂糖吐きます'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かしこまりました、至急当店で一番濃くて苦いブラックコーヒーをお持ちいたします。
    と言いたいところですが、二人が醸し出す空気の甘さには、どんな苦味も相殺されてしまうかもしれません。(*´ω`*)

  • 味噌汁毎日飲みたいと言ったらただ毎日味噌汁持ってくるだけになってしまいそうorz

  • 見つけてから一時間かそんくらいで読み終えてしまった。
    甘い。甘ったるすぎる!!なんか、こう、断定できない関係性がとてもいい!それを二人で作っている感じがして。すごく、いい!(語彙力)

    作者からの返信

    数ある作品の中から見つけていただき、そして一気読みしてくださり本当にありがとうございます。
    甘ったるい空気と、名前のない特別な関係性を堪能していただけたようで何よりです。
    「すごくいい」という熱量に、私の方こそ語彙力を失いそうなくらい喜んでおります。(*´∇`*)

  • ギャップを求めてるリスナーと毒舌だけでよいリスナーで派閥できそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    VTuberのリスナー界隈で本当に起こりそうな、とてもリアルな考察ですね。
    突然のキャラクター崩壊に戸惑う層と、新たな魅力に気づいた層で、コメント欄は荒れ模様になりそうです。(⁎˃ᴗ˂)

  • 令和だと男性が捕まる流れ

  • 鶏肉洗うってマジか…

  • フルスペックで鑑定はした……けど、このお店は配信しないんだろうな。
    美味い不味いではなく、「初デートは秘密にしたい」だろうからw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼女の心情を完璧に読み解く、素晴らしい考察ですね。
    舌はいつも通りフル稼働していても、この時間の思い出は誰にも共有せず、自分だけの秘密にしておきたいのだと思います。(*´ω`*)

  • >名前はまだつけない
    でも外堀はどんどん埋まって…(にやり)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本人はまだ名前をつける気がないようですが、読者様のおっしゃる通り、外堀は見事に埋まりつつありますね。(*´ω`*)

  • 記念日に出かける新婚のムーブだろこれ

    作者からの返信

    ご感想いただきありがとうございます。
    付き合う前のはずなのに、すっかり新婚のような空気が完成してしまっていますね。(⁎˃ᴗ˂⁎)

  • 第30話 二人分の食卓への応援コメント

    雨上がりの紫陽花を見て2人で綺麗だねってもう熟年夫婦の領域

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    付き合ってもいないはずなのに、すっかり熟年夫婦のような落ち着きが出てしまっていますね。
    日常の何気ない風景を一緒に綺麗だと思える、そんな二人の穏やかな空気感を感じ取っていただけて嬉しいです。(*´ω`*)

  • おかしいな、この出汁巻き玉子砂糖入ってないのにめちゃくちゃ甘いぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    出汁巻き玉子の本来の味覚と、二人のやり取りの甘さをかけた見事なツッコミですね。
    砂糖は一切使っていないはずなのですが、なぜか糖度が高くなってしまったようです。(*´∇`*)

  • 部屋代勿体無いから一つ解約しませんか?

    作者からの返信

    ご感想いただきありがとうございます。
    作者としても、首がちぎれるほど頷いてしまうご提案です。
    ただ、今の不器用な二人にとっては、まだあの壁一枚の距離感が必要なのかもしれません。(˶ᵔᗜᵔ˶)

  • 甘いのはにんじんだけではなく…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    甘いのはにんじんだけではなく、二人の空気も……ということですね。(⁎˃ᴗ˂)


  • 編集済

    2人が居れば最強の料理店が作れそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にその通りですね。
    妥協を許さない彼女の舌を満足させられる彼が厨房に立てば、右に出る店はないかもしれません。(*´ω`*)

  • 今日は妖精さんと一緒だから少し甘口採点?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鬼の舌を持つ彼女も、妖精さんが隣にいるとさすがに採点が甘くなってしまうようですね。(*´∇`*)


  • 編集済

    電車で読むんじゃなかったよぅ…
    ニヤニヤしてる変な人になっちゃった…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    電車の中という公共の場で、ニヤニヤさせてしまったようで大変申し訳ありません。
    そこまで物語に入り込んで、キャラクターたちのやり取りを楽しんでいただけて光栄です。(⁎˃ᴗ˂⁎)

  • ……つまり「初デート」ですね!
    これには「見守り隊」も大歓喜!

    作者からの返信

    ご感想いただきありがとうございます。
    あくまでただの外食と言い張る二人かもしれませんが、周囲から見れば立派な初デートですね。(*,,•ᴗ•,,)

  • 舌基準だったら実家に連れて行くのが確実っぽいけど何処かいいところを知っているんだろうか。