第28話 ふりの婚約者への応援コメント
舞踏会本番!
これから主人公の身に降り掛かるのは、なんでしょうねー?
楽しみにしてお待ちしております。
『大長編』でしたら、舞踏会後、拉致されてレオンハルトの本国に軟禁勤務、そして、他国に更に拉致監禁勤務をループ!という策略もありそうですが、御創作者様が飽きてきそうですね。
やりたいよーに!
ただ、主人公の将来は気になりますね。キャリアウーマンへの途とか!
第28話 ふりの婚約者への応援コメント
舞踏会後の可能性の一つ
主人公の活動でごまかしを暴かれた王国内の有力貴族
「小娘め。有能かもしれんが目障りだ。
とは言え、他国に追い出すと、そちらの国力が上がってしまう。
しかたがない、消えてもらおう。
そう、これまでも国は回っていたのだから」
作者の書きたいように書いていってください。
第27話 舞踏会命令への応援コメント
主人公が、いや〜な 嫌〜な 王宮舞踏会に嫌悪している王太子の”お相手”としての参加が決まりましたね!
主人公、さすがに貴族令嬢なので、舞踏会に出ても恥をかかぬぐらいの技能は持っていますよね?
次話以降もお楽しみです。
第26話 戻らないための理屈への応援コメント
いったい引き継ぎ要員は、何人必要となるのでしょうねー。
第25話 心配って仕事の心配ですね?への応援コメント
主人公に代わって、『数字と格闘される』方が不十分の出来とは言え出てきたのは、主人公に取ってすこしは嬉しいことでしょうね。
第24話 誰も代わりに処理しなかったのですか?への応援コメント
もしや?皇太子接近中ですか〜❗️
(災厄ですね)
第23話 公爵家へ戻るとへの応援コメント
主人公様「それだけで少しだけ、かなり少しだけ、ましだった。」で、ほんの少しはストレスの一欠片が落ちて良かったデスネ❗️
公爵様も心配して!
第21話 一時帰還の条件への応援コメント
国外に監禁だったのですね。(吾のどくかいちからガふそくデスネ〜)
教え子達が、少しでも能力向上してたら良い(悪い)のでしょうね。
これからの推移も期待してお待ちしております。
第20話 一時帰還の要求への応援コメント
オレ様王子でも、「仕事に関する無責任さ」については、許容できないのでしょうね。
でも、不思議なのは王宮内での拉致及び外交特権の部屋での自国民の監禁は、『外交問題』になりませぬかね?
第20話 一時帰還の要求への応援コメント
自ら究極の二択に突き進んでいるような……
こちらの王宮での過労死か
あちらの王宮での死なない(=心身を病む)程度の奴隷労働か
作者の書きたいように書いていってください。
第19話 俺様王太子の理屈への応援コメント
キュレイションさんはもう少しきつい言い方をしないと相手に響かないでしょうね。
例「あなたの行為は神に許されないクズの行為です」
作者の書きたいように書いていってください。
第19話 俺様王太子の理屈への応援コメント
財務担当の小部屋から続きぱっなしですね!
「嫌ですね」が。
監禁者レオンハルト氏は、柔軟に考える事なく、その地位に着いて『己が正しい』と思うことが一番=オレ様思考 ですね。
主人公様、御愁訴様です。
個人的に『淡々とモノガタリが進む』のは、好みですね。
第17話 気づいたら他国の客室への応援コメント
『人の質』が異なるのでしょうね。主人公とレオンハルトの❗️
でも、主人公の母国 大丈夫なんですかねー。人攫いのお手伝いをしたのは、外交部門の役人で!
王太子にどの様な御説明を為されるのか?
興味津々であります。
第16話 どちらも厄介ですへの応援コメント
条件面以外に「私情」が、関与していると勘繰られ、王宮内で噂が充満する なんと、主人公さま最悪の状況に近づいて行くのでしょう?
早く、先が読みたいですね〜!
ヒトの‥‥は! デス。
第15話 半ば外交、半ば私情への応援コメント
主人公もお疲れ様ですね。
ちょいと個性が強いだけなのに、職務を全うしていたら、『使える人材』と周りから認識されて、業務の量と内容が拡大してきて困惑しているところに、その情報を耳にした他国の王太子の関心を引いて直接乗り込んで人材引き向きの標的にされ、さぞ主人公迷惑でしょうね〜❗️
更に、好条件を提示しても引き抜きに応じないから、プライベート面で動かないと勘繰られるとは! ご秋霜様ですねー。
個性が強くて能力が卓越しているだけなのに!
編集済
第14話ますます気に入ったへの応援コメント
主人公、ドラマに良くあるシーンで、夫に「実家に帰らしてもらいます」の言葉を使えることが出来れば、最高なのでしょうが!
『悪意に満ちた貴族社会』の世界ですから、決して言えませぬですねー。お家取り潰し兼親類縁者処刑でしょうから?
主人公‥がんばれ❗️
第13話 仕事を投げ出す気はありませんへの応援コメント
作品世界ではキャル・キュレイション嬢が先に居て
それが語源となってキャルキュレーション(calculation)という言葉ができるんでしょうね。
第12話条件で落ちない女への応援コメント
主人公の面会相手、自国の王太子よりも質が悪い性格と考え方されますね。
次は、どの様な”条件”を付けてこられるのか?
期待ワクワクしております。
(sorry:自国に理由をつけて見学に来させる くらいの強引グマイウェイなお方のよーな?)
第11話身に余る光栄ですへの応援コメント
主人公のメンタルチタン合金よりも硬くて撓やか(しなやか)ですねー! 驚異的です。
さて、商業国家の王太子との面談‥どうなりますかねー?
第9話 商業国家ルクセリアへの応援コメント
貪欲な商業国家ですねー!
第7話 王都の比価の歪みへの応援コメント
市場が、南区と西区で組んでおりましたねー!
あと、何処が関わっているのか? 貴族ですかねー? それとも他国とか?
主人公様、何が出てきても驚かないのでしょうね。
第5話殿下の見えない差し入れへの応援コメント
成長して主人公への対応力を高めている殿下と、それに苛立ちを覚える主人公様!お疲れ様です。
次は何がカイゼンされるのでしょうかねぇ?
第4話数字を読まれると困る者たちへの応援コメント
シリル王子も、成長しましたねー!
3歩から5歩、講習会場には入って来ない❗️
これで、総点数「-98点から-96点へ」上昇しましたねー。
第1話 子爵令嬢、侍女になるへの応援コメント
最初の一文を読んだ時は、また転生した令嬢ものかなと思った。でも読み進めると、派手な魔法やざまぁではなく、数字を武器に立ち回る主人公なのが面白かった。市場で店主の計算をごく自然に見抜く場面も、本人にとっては特技ですらなく「当たり前」なのが妙に好きだ。給金や帳簿の話ばかり考えている現実的な性格も一貫していて、変に万能感がない。この先、数字だけで貴族社会をどう切り崩していくのかは少し気になった。
もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。
31話 キュレイション嬢は何と言っているへの応援コメント
この国に過労死という言葉が生まれる日も間近か?
作者の書きたいように書いていってください。
28話 ようやく、妥協しなくて済みますへの応援コメント
ようやく、算盤の原型みたいのが道具として、使えて頭が少しはスッキリしましたかねー? 主人公。
でも、これから問題解決スピードが上がって、自縄自縛にならないでしょうかね〜?
これで、公爵家リターンが遠のくよーな。
28話 ようやく、妥協しなくて済みますへの応援コメント
環境整備が進み始めましたね。
次第にタイトルの暗算から離れていく作中世界……
計算道具の使い方の講師という仕事が増えそうな予感が……
作者の書きたいように書いていってください。
24話 怖いのは、貴族社会の残酷な現実ですへの応援コメント
厳しい貴族社会の中で地位も無く、女性というだけで現在の『行政』業務を行うのは、恐怖と面倒臭さがあるのでしょうねぇ〜!
19話 明日から、王宮勤めだへの応援コメント
早速の『王宮勤め臨時から常勤扱い』ですか〜 主人公様 ご秋霜様です。
編集済
18話 顔のいい邪魔な人への応援コメント
王族に一歩も退かない主人公❗️凄いですね。
普通なら『不敬罪』に当たる可能性が。
2話 ごまかされてますよへの応援コメント
「新米侍女」の業務内容が拡大しているのだから、お給金UPは間違い無し!でしょうねー。
それで無ければ、『ブラック公爵家』ですか〜?
第1話 子爵令嬢、侍女になるへの応援コメント
なかなか見ない、暗算能力の高い前世持ち主人公のお話ですねー!
これから、公爵家でどの様な活躍をするのか期待してお待ちしております。
第29話 婚約者のように扱われましてへの応援コメント
「舞踏会」で、王太子への対応も「お仕事」になっちゃいましたねー!