応援コメント

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  • 第3話への応援コメント

    なんてことでしょう。鳥肌たちました。
    涙。
    薔薇の本数にそれぞれ意味があるなんて、知りませんでした、今、知りました。
    涙です。
    ラブです。

    作者からの返信

    またまたお読みいただきありがとうございます🥰
    バラの花言葉からインスピレーションをうけて生まれた物語です!
    私も知らなくてたまたま知りました!
    ありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    スニーカーの場面で熱く込み上げるものがありました。誰かの為に買ってあげた物が、新品のまま時を止めてしまう哀しみを、痛いくらい感じました。
    でも旦那さんには、希望があります。奥さんの絶え間ない愛情と「365本のバラ」その花言葉が、きっとラストシーンに繋がったのだと思います。

    旦那さんが、スニーカーに足を通す日がきっと来ると信じています。

    作者からの返信

    わわわ!
    ちくごさんお読みいただきありがとうございます😭🫶
    バラの花言葉からインスピレーションをうけて生まれた作品なんです!
    あとはスニーカーという小道具を使って切なさを表していたので、そこを汲み取っていただき嬉しいかぎりです☺️
    星もありがとうございます😭!

  • 第3話への応援コメント

    私は浅学なので、三本も、365本も、意味をググってしまいましたが……どちらも、切ないやないかーいっ!

    最後に握り返してくれた手が、幸福を掴んでくれることを祈ります

    作者からの返信

    365本のバラ、誰かに渡してみてくださいね!😊

    ありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    おぉう……こっちのパターンだったか……😢

    作者からの返信

    😭

  • 第1話への応援コメント

    う、うぅん……?

    幸せ……不穏……どっちなんだい?

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    うふ

  • 第3話への応援コメント

    最後すごく切なくて、主人公のように天井を見上げてしまいました。
    もっと力強く、ちゃんと握り返してあげて……と祈らずにいられません。
    素敵な物語でした❀

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました😭

    感想までありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    本当の思いは花に込めて、届かないと分かりながらも気を引こうとしてるのが切なくて…
    側で涙ぐんだ姿を想像してしまい、私も泣きそうになりました。

    作者からの返信

    わぁお読みいただいた上に、感想までありがとうございます!
    星もありがとうございます!

    自分でも書いてて切なくなりました……

    編集済