応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • フェセルスパパが伏せっているのは厳しいと思ったけど、ビェラ様が来たー💕!!
    セシオの、のらりくらりとした態度もここまででしょう😏ビェラ様の冷静な理詰めに勝てるかな?おや、ここへ来て恋文がどう効いてくるのか?!セシオのずる賢さにもワクワクです!

    作者からの返信

    ビェラの論理武装、楽しみにしててください‼️
    パパもちゃんと見守ります💖
    そして、ちゃんと恋文を覚えててくださってありがとうございます✨
    恋文、こっからです🎶
    セシオはバジリス、パク様と並んで助演男優賞を狙います。(何それ)

  • 戦争が終わったと思ったら、ここから講和交渉という本当の戦いが始まるのが良いですね。セシオの腹黒い交渉戦略と、オリティアーナが十日で資料を読み込む緊張感が印象的。最後に棺を引く仮面の指揮官まで登場して、何を運んできたのか気になる引きでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼️
    講和交渉、なかなか見ないですが(幕末ものだとありますかね、イギリスとかと)面白いですよね✨
    セシオがどんな交渉をするのか、明日から始まりますので是非ともよろしくお願いいたします💞

  • あらーダメおやじ様もう退場ですか😭
    最後までダメで良かった。残念。
    ジーンの嗅覚は鋭そうですね。今のままではクレィバーさえ騙せそうでワクワク。

    Rは艶々してました♡

    作者からの返信

    ボッテオさんはここで退場ですが、ダメおじはまだまだ弾ありますんで(何の弾だよ)、是非よろしくお願いいたします✨

  • 毎度心洗われるカップル🥰 漫画で見たケミ帰還の場面はこの後の流れか…!

    作者からの返信

    ケミ、頑張ってます‼️
    ディスとケミは、本当にピュアピュアで私も大好きなんです。
    そして、ディスの今後が良いのですよ。是非、今後もよろしくお願いいたします✨

  • 大人達の思惑が汚い…🥺
    血筋は、ややこしいなあ

    作者からの返信

    まぁ、皆さんそこそこ必死ですね😅
    既得権益の問題もありますし、自分の代でこうなった、みたいな歴史の扱いも沽券に関わるのでしょうしね。

  • そっかー降参だったのかぁ。ジェシオルが勝ってやることはできないものね。セシオに教えてもらってしまった。なのにあの、とぼけた様子。面白すぎるキャラ😅🦎彼の今後がほんと気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    そう、実は降参なんですけど、むうさんも気付かなかったということはジェシオル様のミスリード成功ですね✨
    セシオ、解説役までやってくれて、便利な子🎶

  • ケミに拒まれるのも、受け入れられるのも怖いディスの心情が切なかったです。ただ一緒にいたいという気持ちに、王の思惑が入り込んでしまうのがつらいですね。

    「案ずるな、いつもの俺だ」には、これまでと同じ自分として接してほしいという願いも感じました。まだ事情を知らないケミへ向けるセトゥラの憐憫の視線も不穏ですが、ガルバが見守ってくれるのは心強いです。まずは二人が、純粋にお祭りを楽しめますように。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ。
    ケミとディスには、本当に私も幸せになってもらいたいです🥹
    本当に手を取り合って頑張りますので、よろしくお願いいたします。
    ガルバは頼りになります!!
    マジで!!

  • いくつもの顔を持つ謎めいたジーンが、セレネをずっと大切に思っていたことが意外で、印象に残りました。彼、ほんと謎が多すぎて…。「星の欠片」も、彼女の喜ぶ顔が見たくて贈ったものだったのですね。単純に、自分つきの花童を可愛がっているだけだと思ってました。

    自分は去っても、大事にしてくれる相手に巡り合ってほしい。そんな情が見える一方、セレネが望むのは彼自身なのが切ないです。「今夜だけ」という言葉が胸に刺さりました。

    作者からの返信

    いつも丁寧な感想をありがとうございます✨
    セレネとの恋は、実は私も予想外でした。もちろん、自分の花童だから目を掛けている、というのは大いにあったのだとは思うのですが、憎からず思い、出来れば幸せに、初めてを(それは間に合いませんでしたが)怖がらせたくない、とか。そんな風に思っていたのでは、と。
    とは言え、基本的には、やはり昔の言い方で言うところの「色男」なんだと思いますが🤭

  • へレスからジーンになる。

    非常に重要なシーンであり、
    魅力的なシーンですね(^^)

    徐々に変わっていき、
    ジーンへとなっていく描写は圧巻でした。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます✨
    ジーンは謎めいていますよね。
    私が考え付かないような展開を運んでくるキャラクターです。
    是非是非、今後の彼もよろしくお願いいたします✨

  • ジェシオルと親衛隊、かっこよすぎ✨️楽しんでるようなのがヤバい!でも、精鋭たちの命があって良かった🙏
    いや、本陣が!パパ〜😱💦
    アシス様だけは絶対守る!

    作者からの返信

    早速ありがとうございます‼️
    私も秒で返信する‼️🤭(分でした…)

    ジェシオルと親衛隊、書くのが楽し過ぎて楽し過ぎて…🤣🤣🤣
    サシェロとラディウスは、いずれ再戦させたいですが…まだどうなるか分からない😖💦

    この回は、色々と慌ただしい回でした。パパ😭

  • くーっ!!手に汗握る!私は元からイーシェルリッヒ派だから、黒いジェシオル達を何とかしたい〜〜!!せっかく迷路を抜けたと思っても、さすがに手強い。私も精鋭を送ろうかと思ったけど、対ジェシオルはハラハラするよ〜精鋭たち、頑張れ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼️
    っていうか、むうさまが精鋭送ろうとしてくださったのが🤭
    絶対に強い。ミミちゃんたちがいたら、火器のない時代なので強強チートになってしまいます‼️
    ジェシオルさん強いんですよね。でも、ヴュライケスの洗礼を受けておくのは、後になって効きます🤔

  • とうとう、ここまで来てしまった!!迷路のような王都攻め、面白かったです!
    ジェシオルの親衛隊の動きが、恐ろしいけど注目してしまう…!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    親衛隊も見せ場ありますので、よろしくお願いいたします✨


  • 編集済

    アシス様の決意と共に腹を括ろう!✊
    セシオはいけしゃあしゃあと…度胸が凄いですよね🙊いつまでバレないかな?逃げ切れるかな🦎?!そちらもなんだか楽しみです。

    毎日更新、150話突破おめでとうございます🙌🎉

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    えっ、150話❔️ホントだ❕️

    セシオの変な度胸、見習いたいですねぇ🤣🤣🤣
    ふふふ、彼の立ち回りも楽しみにしていてください🎶

  • エンバートー!!ジャビロー!!😭
    黒い鎧は迫力ですね。扉の裏とか、ゾクッとしました。ジャビロが心強い!みんな、頑張れ✊!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    そうなの、ジャビロは頼れるお兄さんなんです🥹(おじさんかも)
    いわゆる異世界ジャンルでいうところの「辺境伯」の立ち位置です。爵位じゃないけど。
    ちなみに、フロリスさんもイーシェルリッヒの中ではこの立ち位置です🎶

  • ジェシオル本領発揮ですね…🐯でも、負けるわけには行かない!何とか策を練らないと!北門は開いたんだよね🤔
    頑張れ、イーシェルリッヒ🚩

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    はい、のっけから出鼻を挫かれる東アモイス陣営です😱
    ちょっと犠牲も甚大ですが、ジェシオルの手腕を見届けてください✨

  • アモイスに対しての報復戦だったのに、結局ヴュライケスを相手にするのかぁ😖💦ジェシオルの息子をこんなに早く置かなければ良かったのでは…あれ、元からそのつもりだったのかな。混乱してきたぞ!
    セシオはまた、狡猾にかき回してますね。

    作者からの返信

    まぁ、元々、イーシェルリッヒもヴュライケスもアモイスがどっちかの手に渡るのは…と思っていたので仕方がないですね😖💦
    そもそも、ちゃんとイーシェルリッヒに任せていればある程度のところでアモイス王家に返してくれたはずなのに。しかし、政権内抗争というのは得てして合理的ではないのが付き物です🫠

  • あてがわれて3年・・・
    まぁ、お役御免を申し付けられても、
    という時間ではありますね。

    王家としては安心できる跡取りが
    是が非でも欲しいですからね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    相手も手段も選ばない。王家存続のためとはいえ、少々下世話が過ぎる王様でございます。
    この選択が、後々どういう火種となっていくのか、Jzouさまにお楽しみいただけますと幸いです。

  • なんだかこちらまで目頭が熱くなります。色々な思いが重なりましたね🥺
    アシス様が駆け寄るのがなんとも嬉しい!いつぶりの再開だろう💕

    作者からの返信

    ようやくここまで辿り着きました😭
    前線と後方ではありますが、アシスとビェラは本当に二人でここまでやって来たって感じです。もちろん、フェセルスやフロリスなどの大人のバックアップあってこそですが。
    ここから王都攻めで、もう少し戦は続きますが、是非とも応援よろしくお願いいたします‼️

  • なんと、クレィバーさんの奥さんは彼女だったのですね!
    そっとしておいて欲しいのです🙏ビェラ様を策略に巻き込まないで欲しいのに…🥺不安的な状況に皆の思惑がどう落ち着くのか、またもやゆっくりと渦に巻き込まれていく感覚です💦血筋は大変😖

    作者からの返信

    そうなのです✨
    クレィバーさんとエティーンも、書けば大恋愛なので、いずれ書ければなぁって思っております💞
    クレィバー外伝の構想はあります👍
    いつになるかわからないけど…。

    そして、クレィバーが何かするとみんなが巻き込まれていくことを学んだむう様が可愛いです💖

  • 序章・第一章まとめへの応援コメント

    各国それぞれの思惑が動き始めていて、これからどう絡んでいくのか楽しみです。群像劇らしい広がりがあって、おもしろく読んでいます。

    作者からの返信

    早坂様、たくさん読んでくださってありがとうございます✨
    群像劇はWEB界隈ではわりとタブーに近いらしいと後々知りましたが、「うちはこれでやらしてもろてます」の精神です💞
    広がりを感じていただけましたら、幸いでございます🎶

  • 面白くなっていますね🎶うまく行きますかね🦎思わずセシオを応援してしまう🤫

    作者からの返信

    セシオでも応援したくなってしまうむうさんいいお方‼️🤭💞

  • 前王の懐の深さですね。

    王だからこその余裕もあるでしょうけど、
    ここでパイラの希望を聞き、
    マオンを子として情をかけ、
    それは並の人では出来ないことでしょうからね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます✨
    無口な人だったので、何を考えているのか…と恐れる人は多かったのですが、彼なりの優しさを示すタイプではあったのだと思います。
    個人である前に為政者であることを選んだ人とも言えそうです。

  • クレィバーが十分な賠償を揃え、ヴュライケスも受け取る。両国とも戦争を望まない以上、落とし所としては妥当ですよね。

    それでもウメルは、書簡の件だけは聞かずに終われなかった。ナーマレシアがボッテオを利用してヴュライケスを揺るがそうとしたことを、「こちらは分かっているぞ」と伝える最後の牽制だったのでしょう。そこには、マオンを狙われた実父としての感情も多少はあったのかも、と思いました。

    クレィバーの汗で、牽制が届いたことだけは確認できた。真相を暴くより和平を優先し、最後は再論を禁じる誓書まで交わす。完全な決着ではなくても、両国にとってここが引き際だったのだと思います。

    作者からの返信

    ボッテオの放った爆弾が火力十分だったからこその、決着ですね。
    元々が一戦交えたことのある間柄なだけに、一歩間違えるとすぐに勃発します。
    しかしヴュライケスも政権交代直後。双方、引き際でした。

    ナーマレシアにしてみれば、クレィバーのやり方はどうあれ、先の戦争の屈辱はまだ癒えておらず一矢報いたかった、という気持ちもあるかな、と。

  • クレィバー、「ヘレスは喋れないから秘密は漏れない」と考えているけど、実際は喋れるんですよね。そこが怖い…。十数年そばに置いて可愛がっていたのに、本当の彼を知らないんですよね。秘密を守れる駒だと思っていた相手が、自分の意思で姿を消し、しかもすべてを語れる。
    いつか、因果応報で返って来そうです。

    サマールの「人には心があります」が重いです。

    ボッテオを始末し、クレィバーのもとにも戻らず、ヘレスはどこへ行ったんだろう。逃げたのか、それとも別の目的があるのか。気になります!

    作者からの返信

    クレィバーはヘレスを可愛がってはいたけれど、自分が見たいように見ていた、っていうことだと思いますね。
    そしてまた、ヘレスもそれを利用していたわけで、今回に関してはヘレスが一枚上手だった、と。
    人を駒にしがちな人は、相手が自分を駒にしているとは思わないもので……。

    ヘレスの行く末、見守ってやってください🎶

  • おおー!!意外な形の開門でしたね!ソレゴは気の毒だったな、強そうな人だったのに。
    アシス様ー🙌!!すっかり王様ですね✨️報復したいだろうに色んなところも見えて立派です🥹

    作者からの返信

    むう様、ありがとうございます✨
    ソレゴは、ちょっと、色々と不運が重なりました😥
    アシスはなかなか、思ったよりも王の器ですね〜。頑張ってます‼️

  • 0第一話 皇子の誕生への応援コメント

    コメント失礼します。

    過酷な掟に抗うミレイックの決意と、月明かりの下を走る緊迫感ある情景に一気に引き込まれました。「影が回り込んでは自身の後ろへと消えていく」という描写から、静かな夜の冷たい空気感や彼の切迫した心情が鮮明に伝わってきます。

    特に胸を打たれたのはフェセルス夫妻の場面です。深い悲しみの中にいたメイエルが、小さな命を胸に抱き寄せ「お乳をやっても、よろしいでしょうか」と涙する姿には、哀切とともに強い母性が感じられ、深く感情を揺さぶられました。言葉を多く交わさずとも通じ合う、フェセルスとメイエルの夫婦の絆の描き方も素晴らしいです。

    黒髪のアシスと白髪のビェラ、分かたれた二人の運命を「碧く澄んだ海と、高い空に掛かる白い雲」と表現する結びも非常に詩的で美しく、深い余韻を残してくれます。重厚な世界観と、登場人物たちの細やかな感情の機微が織りなす、とても美しい幕開けでした。

    作者からの返信

    はじめまして✨
    コメントありがとうございます。
    物語は、秘匿された双子のアシスとビェラを中心に展開していきます。
    この双子の問題が歴史上問題になるのは実はまだまだ先なのですが、まずは各国政変の様子をご覧頂ければ、と思います🎶
    足をお運びくださった上に、とても丁寧なコメントを頂きまして感謝いたします✨

  • マリアンナとルツアシードのお別れが切ないです。二人ともナーマレシアを離れて嫁ぎ、不安もあるだろう時に、姉妹のように育った相手とさらに遠く離れてしまう。きっとまた会えるとしても、今までのようには会えない寂しさは別ですよね。「牛がモォモォって啼くのよ?」と心配するルツが可愛くて、余計に沁みました。

    それにしても、この若夫婦、揃って有能!

    二人とも現地の人の心をあっという間につかみそうです。

    ビェラの療養だけでなく、外国の王族を迎える準備まで考えれば、この二人をヤムヌクへ置いたのは本当に適材適所だったんでしょうね。若い夫婦が新天地で居場所と役割を作っていく始まりとして、すごく温かい回でした。

    作者からの返信

    お優しいコメント、ありがとうございます‼️
    マリィとルツは、本当にお互い心細いと思います。異国の地に嫁いで、夫も多忙で会えるのは週末のみ。
    ルツはそれこそ婚約期間で会えていないので。(作中で深い描写はしていませんが、王妃訓練と共に純潔の証明などです)
    別れはつらかったと思います。私も、ここの二人が大好きです💞

    そして、ビェラとマリィにとって、ヤムヌクはとても大事な第二の故郷のような場所になっていきます。二人の行く末を見守って頂けましたら幸いです💖

  • 「最後の思い出が欲しいんだ」

    確かに最後の思い出でしたね。ボッテオにとっては人生最後ですけども。

    ただ、ジーンの「情が移った」「俺も楽しかった」は、全部が嘘とも思えませんでした。多少の情も、逃避行を楽しんだ気持ちも本物。それでも「俺の方も事情が変わった」で殺せるのが暗殺者なんでしょうね。

    ボッテオの誤算は、暗殺者を信じたこと以上に、金や館や身分を与えればジーンを自分のものにできると思ったことなのかも。ジーンは最初から最後まで、誰のものにもなっていなかったということなのだろう、と思いました。

    作者からの返信

    決して、完全無欠の殺人マシンではないんですよね。愛着も感じているし、恩情も掛ける。
    ただし、時勢を見る目は冷徹で判断は早い。

    ボッテオの誤算は、まさに、祐邑さんのおっしゃる通りだと思います。そして、ジーンを「将」として評価しながらも、結局は「娼婦の一面」に惑わされたのが運の尽きでしたね。

  • もうここで言いたいのはこれにつきます。

    「やっぱり、ヘレス=ジーンだったんだっ!」

    でも、ヘレスも完全にクレィバーのために動いているわけではなさそうですね。
    今は利害が一致しているから、なのかも。
    でなければ、言葉が少なく、知能も幼いままと見せかける必要はないですもんね。あのクレィバーが騙されているのであれば、完全にヘレスの方が上手。

    うーん、やはりヘレスは目が離せませんね。謎が多すぎて魅力的です。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます‼️

    ヘレス↔ジーンで「やっぱり!」って思っていただけて、めっちゃ嬉しいです✨
    彼の真意は、まだ彼にしか分かりませんね😏✨

  • おーーーなんてことだ、英雄色を好むに見えたお風呂場面の王の心の内とは…!

    陰に咲く徒花読み返して来た。風呂はめちゃくちゃ贅沢なのだね

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    砂漠なので、水は貴重ですよね。
    でも、王都は湧水による大きな泉があるので比較的色々と豊かです✨
    お風呂はもちろん、贅沢ですけどね。
    ゴート、めちゃめちゃ良いんですよ。私も側女になりたいです🎶


  • 編集済

    わぁぁー!なんだか色々とうまくいかないアモイス🌀!!サンドンは正しいの?!なんでソレゴが迫られるのー😵‍💫(何故かは知ってるけど)と敵ながら心配に😅一人一人がそれぞれ面白い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼️
    戦での判断って、みんな、そこそこ間違ってなかったりするんですよね😥
    だからこそ判断ミスが致命的だし、逆に思わぬ方向に転がったりも。
    ただ、イーシェルリッヒもアモイスも、ここまで積み上げてきたものの結果が出て来てる感じです🥹

  • オリティアーナ!ゾクゾクしました!こんな人がいたとは🫢
    セシオめ〜らしいというか、そのままというか、やっぱりこういう…🦎🙅

    作者からの返信

    むう様💖
    オリティアーナ、嬉しい、ゾクゾクして頂けましたか⁉️
    ふっふっふ。彼女は後編のキーキャラクターにもなっていきますので(とりあえず4〜5章でも出番盛り盛りですが)お楽しみにです✨

    セシオはセシオです🤣🤣🤣

  • 感動の回です…🥹フロリスと一緒に泣く!!ビェラ様やばい〜😆✊✨️
    穏やかそうに見えてちょっと強引な所、やっぱり双子なんですよねぇ💕

    作者からの返信

    ありがとうございます〜‼️
    補給ケミとの接点回でありました✨
    そうなんです。ビェラはわりと見た目詐欺なんです。喋り方とかが穏やかですが、ちょっと強情だしちょっと強引。
    フロリスさんが胃を痛めて振り回されてますwww

  • 今度はジェシオルがカッコ良かったー!
    若者が国のために動く姿は良いね…!

    作者からの返信

    ジェシオルはカッコイイです‼️
    30年前の初稿の時は、私、ジェシオル推しでした…😅(誰も聞いてない)

  • マオンの初陣!!略奪も阻止し見事な目的達成でした!

    作者からの返信

    めめさま、ありがとうございます✨
    めめさまが、何気にヴュライケス推しになってくれていそうな気配を感じるのですが…🥹✨

  • やっぱり、アシス様、ビェラ様の場面があると嬉しいなぁ!ビェラ様、護衛に守られる所かっこいい✨️もちろんだけど、すっかりエライ人だわ🙏よしよし、こちらによい風が吹いているぞ✊🚩

    作者からの返信

    むう様💞💞💞
    ありがとうございます✨
    やっぱり、主人公ですもんね🥹
    予告なんですけど、明日は補給前線維持に走り出しちゃったビェラさまの報告を聞いてフロリスさんが「えっ😱」てなる回です✨
    間接的にですが、ビェラさまをお楽しみくださいませ🎶

  • 王位を継承する、継承を争うとは
    こういうことですよね。

    それは王位を争わない者たちにとっては
    早くから苛烈な支持を表明すれば、
    その者が王位に就いた時に取り立てられるメリットがあり、
    就かなかった時に首が晒されるリスクがあり、
    それでも何もしなかった時に比べて
    家名を賭けてリスクを取る必要がある。

    古今東西の王位継承では
    これが起こりますね。

    非常に冷徹にその過程が描かれていて
    惹き込まれました。

    作者からの返信

    Jzouさん、いつも丁寧な感想ありがとうございます‼️

    風が吹いたら桶屋が儲かる、と言いますか、あちらの問題が思わぬところに波及する、というような事態が積み重なって物語が構成されています。というか、そう転がってしまうか。
    現実の歴史も、多分、そうなのだと思うのです。もちろん、もっと複雑だと思うのですが。

    ジェシオルは、作中最も為政者適性がありつつその座に就けなかった(就かなかった)男です✨
    今後もよろしくお願い致します‼️

  • ここでも、ビェラ様の人徳が🥹✨️!!
    シュゴルト達も絶妙なタイミングですね⚔️みんな住民が戦うんだもん、できれば一人だって犠牲者は出したくないよね✊

    作者からの返信

    ビェラ様、あんなに頑張ったんだもん🥹
    見てる人は見てるって話ですね。
    シュゴルトたちは、物語的には絶妙なタイミングですが、彼ら的にはもう少し早くクロドーヌを抜けてイーシェルリッヒに鉄を流したかった感じですね✨

  • なんて初々しい二人でしょう。
    いいですねぇ。

    アモイス王家を迎えるのは大切な役目とはいえ、優秀であり、アシスの一番の理解者であることを自負しているあろうビュラにしてみれば、アシスの結婚式にも参列できず、また、中央の政から離れるのは忸怩たる思いがあると思います。アシスも、寂しいでしょうね。

    とはいえ、体調は何より大切なもの。
    しっかり療養しつつ、しばし穏やかな新婚生活を送って欲しいものです。

    ケミの周りが不穏ですし、アモイスから抜けてまず受け入れ場所となるヤムヌクにビュラがいるのは読者としては心強かったりします。

    作者からの返信

    ビェラにしてみれば、悔しいですよね。掛けられる期待もあるので、王宮でも色んな思惑や噂になったこととは思います。(書いてませんけど)

    でも、ケミがアモイスに行ってることを知っているのはアシスもなわけで、やはり少しでも安心のネットワークを置いておきたい、というところでしょうか。
    ヤムヌクは、今後も重要な拠点となります👍✨

  • うわぁ、王様相変わらずですね。
    全く手段を選ばない。

    ケミに同衾を勧めたとあったので「もしや?」と思っておりましたが、やはり理由はそれでしたか。手段はえらばず、とにかく王家の血筋。ディスのこともその血を繋ぐための道具としてしか考えていないのでしょうね。

    セトゥラも焚き付けられてしまったし、ケミのことが心配です。ディスがケミを気に入れば気にいるほど、立場が危うくなりそうですね。

    作者からの返信

    そうなんですよね。ケミはディスに気に入られて近付くのが潜入目的だけど、それもまたアモイス側に都合が良いとなると…ってところでしょうか⁉️
    セトゥラくんも、色々と大変ですwww

  • おお……ケミ、さっそく潜入し、ディスに気に入られていますね。
    クレィバーやはり人を見る目があります。
    ケミのような優しげで、うんうんって聞いてくれそうな子に、ディスもポロッと言ってしまうんでしょうね。彼女もある意味カゴの中の鳥で、見張られているからこそ、新しくきたばかりで、身分としても商人の妾腹の子どもなら話しやすい。
    ちょっと不用心な気がしますが、王家の機密なんてそれほど知らないのかなぁ。それとも、彼女自身、それを知られてもどうでもいい、ぐらいに思っているのかしら。

    ここから、ケミがどのような情報を引き出していくのかワクワクします。

    作者からの返信

    裕邑さま、コメントありがとうございます✨
    ディスに危機管理などの頭はないと思いますね…。そもそも、王様もアレですしね…😅

    ケミとディスはとても可愛いコンビなので、今後ともよろしくお願い致します‼️

  • ゾクゾクします!!こんなに丁寧な戦いを初めて読みました🎶✨️楽しいです🙏

    作者からの返信

    キャー💞💞💞
    嬉しいお言葉‼️
    補給とか、お手紙合戦とか、こういうやつとか、そういうところばっかり掘ってます🤣🤣🤣
    でも、丁寧とおっしゃっていただけて本当に嬉しいです✨

  • 空城の計かと思わせて、
    本当に塞を捨てて、
    釣り野伏での迎撃、
    まさにタイトル通りの智者の迎撃でしたね(^^)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます‼️
    空城の計は使いやすいので、わりとよく手を変え品を変え、登場させてしまいます。テヘペロ😋
    ジェシオルの計に言及していただきまして、ありがとうございます✨

  • 戦だけじゃなくてジェシオル、ほんと切れ者〜!👱✨️

    作者からの返信

    ジェシオルは、めちゃくちゃカッコイイです。カッコイイけど、強引な俺様なんですよねぇwww

  • お二人の話はもう、感無量です💖
    おめでとう✨️ルツは本当にはじめからアシス様が好きですね😊無事に産まれますように!!
    仮面姿のビェラ様どんなかな〜そして、愛称ジークなのね!💕

    作者からの返信

    むう様💞💞💞
    もうね、この4人というか2カップルはですね✨
    私的にも大好きな4人です💞💞💞
    是非是非、ルツの出産も見守ってください‼️(5章になりますが)
    ジークは可愛いです✨

  • ここでキシリブが…🙏😣くたくたボロボロになったなぁ💦
    目指せヘイセン!あちらもこちらも際どい均衡で緊張感✨️

    作者からの返信

    キシリブはねぇ……野望があるわりには生真面目すぎたのと、セシオが友達だったのが運の尽きだと思います😖💦
    こっから、セシオの独壇場‼️

  • 前王の印象が180度ひっくり返されました……!

    あの最期の描写とその後のマオンの聡明さを思うと、どうしてもそれほどではなかったのかな?でも、戦は強かったんだよなぁ?と首を傾げていたのですが。

    不義の子だと知りながらすべてを呑み込み、パイラを守り、マオンを我が子として慈しんだ前王ゴート。醜い陰謀が渦巻く中で、彼は孤独だったのではないかと思ってしまいます。

    出自の真実の裏にあったこの深い愛を知ると、マオンという存在がいかに祝福されて生まれてきたのかを痛感させられます。見事な落差と回収に完全にやられました。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜‼️
    実は、自分でも大好きな回でございました。
    ゴートについては、実は色々と裏設定というか、自分なりの考察というか、そういうものもあるのですが、そういうことも匂わせていけたら良いなーとは思っております🎶

    パイラの覚悟、ゴートの慈愛。

    ウメルッ!おまえや、おまえ!!
    と、突っ込みたくなる作者です😅

  • マオンは己の出自を知ったら去ることを選択しようとするのでは?と思って読み進めていたら、それどころか自らの存在そのものを否定し絶望してしまう展開で、その姿に胸が締め付けられました。

    どれほど尊い血であっても「それだけでは民の安寧も国の立て直しもできない」という現実を、マオンの実績とジェシオルの言葉が見事な対比として示してくれていますね。血をつなぐことだけを第一に考えているアモイスと対照的であることが印象に残ります。

    「王とは何か」を問われた時、血に執着してきたこれまでとは違う、実績と真の治世による新しい王の道をこれから二人が切り拓いていくのではないかと、今後の展開がますます楽しみになりました。マオンには頑張って欲しいです。

    作者からの返信

    ヴュライケスとアモイスとの国の対比に気付いて頂き、ありがとうございます✨

    正統血統が重んじられるこの世界観の中で、実は血統に問題のない国がない、という状態です。
    イーシェルリッヒは、秘匿した双子。ナーマレシアは皇女のみ。
    ヴュライケスとアモイスは、コメントの通りです。

    その中で、みんなそれぞれ知略を尽くして国を守ろうとしていきますので、行く末をお見守りいただけますと幸いです💞
    マオンは健気です✨

  • 中世ヨーロッパの戦争の多くは
    相続権争いですから
    王の好色は別にしても、
    統治者としての判断は一理あるんですよね。

    他国の介入を恐れるのは
    統治者の防衛本能でしょうからね。

    それにしても、皇子が皇女で
    そしてこの2人がどうなっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    本当にその通りですよね。どの国でも、どの時代でも、大体血統によって栄え、血統によって滅びていますからね。
    ディスは、ベルばらのオスカルのような「男装の麗人」ではなく、ただの平凡な少女が為政者の思惑で男の格好をさせられている、という感じです。この問題がどう転がっていくのか、見守って頂けましたら幸いです💖

  • 川下りの旅、感動だよ!ビェラ様に会えたよ…🥹💨
    なんとかなりそうな気がしてきた✨️

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます✨
    シュゴルトとビェラの再会、自分で好きなシーンです🎶

  • とても読み進め易くて
    こんな小説書けたらと思います。
    応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    読みやすいですか?!
    とても嬉しいです💖
    是非、これからもヨロシクお願い致します🎶

  • タイェオン塞をあっさり捨てた理由が、後半の展開で繋がって面白かったです。

    マオンの本隊と挟撃するポイントが最初から決まっており、カンバット軍に途中の村で略奪なんかをして時間を潰されたくなかったんですかね。略奪で足を止められると斥候を飛ばされて、伏兵の存在に気づかれるリスクが上がっちゃいますし。

    あえて塞に食糧を残して満足させることで、余計な警戒をさせずに逃げたジェシオルを追うよう誘い出す……敵の動きを誘導するジェシオルの賢さが光ってました。

    ラストの少年王マオンとベシュクールが視線を交わすシーンも格好よかったです。
    王自ら来ることで、兵士たちへの印象も良くなるでしょうし、国を攻められながらも次に繋げる動きがみえて、ヴュライケスの今後がますます気になるます。

    作者からの返信

    裕邑さん、いつもありがとうございます✨
    わぁい、たくさんの深読みありがとうございます!
    戦記、読み慣れていらっしゃいますね?!
    キャー、緊張する😆💞
    とっても嬉しいです✨

    カンバット軍は、多分、あまり深くは考えないと思うのですが、楽しそうで書いてて面白かったです。再登場はしばらく後になってしまいますが、今後ともヨロシクお願い致します‼️

  • 四か国の思惑というか、どういうベースでイーシェルリッヒとナーマレシアの婚姻があんなにスムーズだったのかちょっと謎だったのですが、やっと理解!
    確かにこれは火種…こんなとこにケミが来るのかー

    作者からの返信

    めめさま💞
    コメントありがとうございます✨
    そうそう、こういう感じだったのです。徳川御三家的なイメージで。
    はい、ここにケミ投入です‼️
    2章は半分くらいケミが主役です✨
    ヨロシクお願い致します‼️

  • 緊迫感がありますね!地図が欲しい…!こういうハラハラ感、好きです。ジャビロがビェラ様からの書簡を出すところ、かっこよかった!川を下って輸出するのも壮大な雰囲気でいいですね✨️みんながんばれ!⚔️

    作者からの返信

    地図が欲しいですよね‼️
    私も欲しい‼️(え?)
    作りたいと思います、と言いつつ、ずっと放置です😅💦
    4章はジャビロがカッコイイんでヨロシクお願い致します💞

  • 第二章登場人物一覧への応援コメント

    一旦、第一章のまとめがあり、
    第二章の目次と登場人物、
    非常にありがたいです(^^)

    ここからの展開も楽しみです。

    楽しく拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます✨
    まとめ関連、お役に立てているようで良かったです‼️
    登場人物が多いもので、すみません💦
    是非是非、これからもヨロシクお願い致します💖

  • マリアンナのお腹の中にビェラの子が……!!!(衝撃) はやくないですか😭10代半ば? お父さんお母さんになるの信じられないです(おばあちゃんの気分〜!)
    ああああ、でもでもでも、おめでとうございます🎉✨

    作者からの返信

    ありがとうございます〜💞
    まぁ、日本でいうところの戦国時代くらいだと思っていただけましたら。あと、白色人種のイメージなので、日本人より+5歳くらいの雰囲気でもあります🎶

    編集済
  • 王様ご乱心…!!!王太子妃に手を付けて子どもを産ませて……セトゥラまさかの退場に吃驚です(ToT)悪役だったけど、こんな最期を遂げるとは…

    作者からの返信

    セトゥラは、結構不憫ですよね…。彼の死はわりと余波が残ります😢

  • セシオに一本取られたか…?いやいや、効いていると思うけどな。悪くなかったと思うけどな。ハンデがある分、どこかで補いたくなるもんね。パパの愛を感じた🥲まだまだここから✊

    作者からの返信

    いつもありがとうございます💞
    乱キスとの温度差は大丈夫でしょうか⁉️😅💦

    パパを始め、大人たちはみんなビェラを守りたくて仕方ありません。そうです、まだまだここからです‼️
    セシオはこれでなかなか手強いんですよ。ビェラvsセシオ、続きますのでヨロシクお願い致します💖

  • ひぇー!ここでもジェシオルの素早い対応が✨️!!マオンの噂の時を思い出しますね。徹底的に!
    黒毛の馬に黒い甲冑、金髪のジェシオルに側近たち…馬から見下ろす迫力の絵がみえる〜カッコいい〜💕

    作者からの返信

    むう様、コメントありがとうございます〜💖
    ジェシオルは相変わらず格好良すぎて‼️
    何でこんなにこの男は絵になるんでしょうね‼️悔しいです‼️(落ち着け)
    この第4章は、ジェシオル親衛隊が書けてめちゃくちゃ楽しかったです。楽しんで頂ければ幸いです🎶

  • ビェラ様、鮮やか!敵に回したら容赦ないですよね。キシリブの混乱っぷりがなんだか憐れ、「ジェシオル殿と私の仲」って…😅💦
    セシオめ、まだまだ何か図る気かぁ。手紙での攻防、面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    この回は、自信回でした‼️
    楽しんで頂けて嬉しいです💞
    セシオとビェラは、バチバチしますのでお楽しみに🎶

  • 「送り込む」となると、
    警戒される人物ではダメですからね。

    相当な手練れか、むしろ不慣れな人物か。

    その上で所作がなっていておどおどしていない。

    適材ではありますが、
    周囲の反対、心配もまたもっともですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます✨
    返信遅くなってしまって申し訳ありません😖💦
    ケミは適任なれど、年齢が…ですよね。でも、頑張りますのでお見守りいただけますと嬉しく思います‼️


  • 編集済

    わー!やっぱりっ!
    以前のディスの描写から実は訳ありで本当は皇女なんじゃ?と思っておりました。
    しかし、皇子を名乗らせている理由が、なかなか…ですね。
    王家の血筋を途絶えさせぬためにも、そして、属国にならぬためにも、と言うのはわからないでもないですが、王がディスのことを実の娘というよりも、繋ぎのための道具としているのがなんとも。
    ディスは確かに幼く見えますが、実父にこのような扱いを受けているのであれば、塞ぎがちになるのもわかります。クレィバーはどこまで掴んでいるのでしょう。

    そして、セトゥラ。
    今の所ディスへの愛情も同情も作り物に見えますが、彼は王の意思に従っているわけではなさそうですよね。彼がディスとどうなっていくかも気になります。

    作者からの返信

    わぁい!
    裕邑さん、コメントありがとうございます!!
    この物語を書き始めたキッカケの一つに、創作でありがちな設定を、いわゆる舞台装置としての設定ではなく、リアルに突き詰めてみたかったというのがありまして。(双子、男装の皇女、その他)
    もし、他国を謀って皇女に皇子の格好をさせるなら、かなり重い理由があるのではないかと考えた結果、こうなりました。

    セトゥラも、この2章のエンジンとなるキャラクターです。今後とも見守って頂けますと幸いです💕

  • 第二章登場人物一覧への応援コメント

    このまとめのおかげで読み進められてる!助かる!
    単行本の巻頭みたいで、よし、読むぞ~な気持ちも持てて嬉しい。

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    お役に立っているようで、良かったです💦
    入り組んだ長編で申し訳ないですが、よろしくお願い致します✨

  • セシオの惑いが目に見えるようです。こっちも吹いた💨意味深な詩ですね😏💕

    作者からの返信

    ビェラ様、やるときゃやりますwww
    私も一緒に吹き出しました🤣🤣🤣

  • うう〜頑張れディス…!!! ハラハラドキドキします。映画を見ているみたいです。上手く逃げ出せますように…!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    映画みたいと仰っていただけて、すごく嬉しいです💞💞💞

  • セトゥラ、思ったよりずっと悪い奴でしたね(ぷんすか)。
    クレィバーよりもビェラが頼もしく見えたのは、何故でしょうか。遠くのクレィバーよりも近くのビェラ…✨
     あのその、ツイッターで、ケミに婚約者がいると知ったのですが、ひょっとして、ひょっとすると、のお相手ですか?! 映画みたいな出会いだなあと一人興奮しています…!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️
    セトゥラはねぇwww
    ちょっと、色々と拗らせているので😅💦
    ケミの婚約者(?)は、ええ、その、はい、そうです‼️

    兄ちゃんは本当に兄ちゃんですよ。いや、クレィバーさんもクレィバーさんで忙しかったものでね😅💦

    編集済
  • 私、サマール様派✨️
    でも面白い〜

    作者からの返信

    私もサマール大好きです💞
    穏やかで優しくて家族を大事にしてます✨

  • 突き放そうとするビェラの意図をすべて汲み取った上で、全く怯まずにまっすぐ想いをぶつけるマリアンナが本当に聡明で素敵ですね。「人の一生など星の瞬きの前には一瞬」という彼女の言葉や、ステルシアでの星空の思い出が自然に重なる描写がとても美しかったです。

    聡明でいて、自分の気持ちを素直に発することができる彼女は、我慢しがちなビュラにとって、よきパートナーとなるでしょうね。頑なだったビェラが最後に「マリィ」と呼びかけ、覚悟を決めて抱きしめるまでの流れが心に残りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    私も大好きな回です。とっても嬉しいです💞
    今後とも、この二人の行く末を末永く見守って頂きたいと思います🎶

  • ボッテオ、ものすごい爆弾を持ってきましたね…
    イーシェルリッヒによる統一を目指すクレィバーにとっては、料理しがいのある切り札ではありますが。

    マオン&ジェシオルたちの新しい国づくりを応援している私としては「うーむ」と唸ってしまいました。
    ジェシオルがこれを知ったらどうするのでしょうか。国の安定を一番に考える彼としては現体制の保持を考えそうですが、さて、マオンの実父がどのような人かにもよりますよね。そこから、妙な噂がたてば情勢が揺らぐわけですし。

    また、マオン自身がこれを知った時のことを考えると、つらい!
    高潔な彼だからこそ、「自分に王家の正当性がない」と分かったら、居直って玉座にしがみつくなんてしない気がするのです。むしろ自ら進んで玉座を辞辞しようとする姿が目に浮かびます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼️
    この爆弾は前半の起爆剤なので、是非!楽しんでくださいませ✨

  • それぞれの思惑が面白いですね!国内各地の混乱っぷりがすごいです✨️ヴュライケスがどうするのかハラハラワクワク。アモイスのおじさんたち、頑張れ?!いや、許さん…。イーシェルリッヒ応援!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    オッサンたちの右往左往をしばしお楽しみくださいませ🎶
    あと、ジェシオルの圧倒的カリスマも見所でございます💖
    応援ありがとうございます‼️

  • 第四章目次(索引付き)への応援コメント

    キターー!!薄目で確認しておきます✨️
    こうなることは薄々知ってたさ…ミレイック報復戦てあったもの🥲でも、いよいよケミの補給が読める🙌もうすぐ解禁だー!

    ビェラ様がここまで無事で良かった。マリィに悪いから大っぴらに言えないけど、こっそり応援してる🥹
    古都さま、いつもありがとうございます🙏

    作者からの返信

    早速の確認、ありがとうございます‼️
    いつもの時間に更新しておりますので、よろしくお願い致します✨

    ビェラは、まだまだ頑張りますよ。若いから大丈夫。周りの大人も万全バックアップ体制👍

  • 花冠に誓わなくても、
    俺にさえ誓えれば、
    未来が付いてきますね(^^)

    市井の囃し立ても
    情景が浮かんできます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    アシスはいわゆる「俺様男子」ですwww
    でも、有言実行のハイスペック皇子様なので。
    囃し立てられても堂々としていられるのは、きっと、お育ちですね💞

  • 「泳がせておく」←かっこいいーーー!😘

    作者からの返信

    マオン様はカッコイイです💞💞💞

  • 第三章完結、お疲れさまでしたー✨️🙌!!
    毎日楽しみにしています💖
    長編は一緒に時代を歩んでいる気持ちになって読み応えが嬉しいです。

    そうか、ジャビロがここでこう来るのかぁ✨️第4章は戦争が始まるから大変かもしれないけれど、どんな未来でもついていきます✊これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    むう様ぁ😭
    有難いございます‼️
    本当に、第4章もみんな頑張りますのでどうぞよろしくお願い致します✨
    セトゥラに始まり、セトゥラに終わった第3章でした。きっと、セトゥラがゲーゼルの息女ちゃんと幸せになってるパラレルワールドがあるんや…って思ってます🥹

  • 0第一話 皇子の誕生への応援コメント

    コメント失礼します。
    ずっと気になっていて、ようやく来れました!

    双子として生まれた皇子の運命にどきどきするプロローグでした。冒頭からぐっと引き込まれて、出生の秘密がどう物語につながっていくのか気になります。
    これから始まる物語の因果や、その先に広がっていく壮大さにも思いを馳せてしまう始まりでした。

    遅読ですが、これから楽しみに追わせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜✨
    長いので、どうぞごゆっくり願います💞
    こちらにも来て頂けて感謝でございます💖

  • 前まで港にいたケミがもうアモイスに居るなんて、めちゃくちゃ新鮮でした。潜入、はらはらしますね。結婚式に間に合えば良いのですが…

    作者からの返信

    結構、時間経過が速いです。
    1章で1年くらい経過していきますのでよろしくお願い致します💞
    …いや、戦とかはそうでもなかったわwww

    編集済
  • え!! 前王様、上王妃にとっては良い人(?)だったのですね……。暗殺された時は何とも思いませんでしたが…。死後に人の評価が変わるのも歴史ものならではの醍醐味だと思います。ほくほく。

    作者からの返信

    そうなんですよ‼️
    私、この作中のどこにいたいかって言ったら、一番、ゴートの側女でいたいですwww
    ゴートの側女で年に1回か2回のお渡りで、あとはマオンを側女たちみんなでチヤホヤして育てたいwww

  • マオンが可哀想で可哀想で……。でも、これが彼の強さの原動力となるんですね。強い王様になるマオンを見るのが楽しみです。

    作者からの返信

    ぎんふくのははさま、マオンに寄り添って下さってありがとうございます✨
    マオンは強い子です。めっちゃ良い王様になるので、よろしくお願い致します💞

  • 洋の東西を問わず
    「登場人物A」たちは
    妖艶さを前に鼻の下を伸ばすものですが、
    商人はしっかりと鼻の下を伸ばすことで
    命拾いしましたね。

    もしくは喉笛が裂かれる可能性も
    ありましたからね。

    見事な化けっぷり、臨機応変な対応術、
    流石ですね!!

    作者からの返信

    Jzouさま、コメントありがとうございます‼️
    商人は命拾いしましたね💞
    鼻の下を伸ばした挙句、下手に手を出さなかったことも幸いしました。冴えないオッサンでも、抑止力にはなった模様です。

  • どうやって始めるのか不安に思っていたけれど、しっかりした会議があってよかったです。個人的にこういう所がしっかりと語られるのが好きです😌
    あとアシス王が直情的なの好き💕

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、ありがとうございます‼️
    こういうのって、読者からしたら冗長なのかなぁ、「さっさと始めろよ!」って思われるのかなぁって思っていたので安心しました✨
    今後ともよろしくお願い致します💞
    アシスは激情型です💖

    編集済
  • 「俺に誓う」なんてアシスカッコいいと思ってたら、公開プロポーズになってる(●´ω`●)

    作者からの返信

    てへ😋
    これぞ青春!✨

  • 0第一話 皇子の誕生への応援コメント

    本格的な大河小説な雰囲気が良いですね!
    双子の呪いを隠す王国に今後何が起こってしまうのか?
    子を亡くした母親に、王子の片割れがやってくるシーンにじーんと来ました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼️
    大河ロマンファンタジーを標榜しております✨
    双子の秘密が問題になるのは、意外と先ではあるのですが、それまでにも色々とありますので、是非お楽しみ頂ければ幸いです🎶

  • 市場の喧騒、
    しっかりと感じました(^^)

    少し事態が過ぎれば
    喧騒から日常へ。

    こういう地域ならではですね。

    商業で栄えた都市は、
    都市国家化していきますね。

    栄えた都市ならではの
    活気と喧騒ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    いわゆるオリジナル世界観なもので、伝わって嬉しいです💞
    私もまた伺いますね✨

  • ひぇ〜さすが軍事国家、鮮やか。王国ってこういうことですよね。先代のヴュライケス王がどれほどすごかったかここへ来て見えるようです。あれ、ジェシオルかっこいいな?!
    イーシェルリッヒとどう対峙するのか、今後はまた一段と目が離せないです!戦争は嫌だけど、何もしないわけには行かないですからね😠

    作者からの返信

    むう様、コメントありがとうございます‼️
    軍事国家の面目躍如でございます。こっからどんどこアモイスにテコ入れです。
    ジェシオル、カッコイイですか⁉️
    ヤッター✨

  • 戦に来たのに歌って踊れるカンバット軍も、戦でキラリと光るジェシオルも好きになりました。戦でしか輝けない人、いますよね…!

    作者からの返信

    自分、カンバット軍だけ脳内ジ◯リアニメになっております🤣🤣🤣
    ジェシオル兄さん、カッコイイので今後とも是非よろしくお願い致します💞

  • マオンが!来ていたのですね!!(そう言えば行くと言ってたような)。戦の場面、めちゃくちゃ格好良かったです。息もつかせぬ…という喩えがふと頭に思いつきました。

    作者からの返信

    マオン、来ました‼️
    カッコイイのお言葉、嬉しい〜💞
    ありがとうございます。
    戦記書きのつもりなんですけど、政治と切り離せないので意外と戦描写が少ない問題…😅
    血湧き肉躍る戦記書き目指したいと思います✨

  • まさかディス皇子が、女の子だったなんて!! 衝撃でした〜〜! ですが父王は……な人ですね💦 この国が傾く時、ディスはどうなるのか気になります…!

    作者からの返信

    はい!わりと早めの種明かしですが、これがルクスオル大陸4カ国のパワーバランス崩壊の根幹になります!
    ディスとセトゥラがどうなるのかも、是非楽しみにしててください💞

  • えぇぇぇ!?
    ケミをアモイスにですか!?正気ですか、クレィバーさん!

    ケミは素直な子ですし、礼儀もなっていますから、貴族の子弟として王宮に入り込む分には大丈夫だと思います。皇子に粗相はしないし、素直な子ですからあの皇子(本当に皇『子』なのかなぁ……なんて疑っているのですが笑)も仲良くなれば色々話してくれそうですが、周りの目はなかなか厳しそうでしたよね。

    ものすごく良い経験になるとは思いますが、素直なだけにぽろっと本当のことを言ってしまったりしない!?とまだいくと決まったわけでもないのに心配になってしまいます。

    兄上も昏倒しちゃいましたし……。ビュラ、大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    あははは😅💦
    ケミを送り込む話は、読者さまからクレィバーへの苦情殺到しております😂
    ご心配ありがとうございます。ケミ、めーっちゃめっちゃ頑張るので、第2章にご期待くださいませ。

  • ビェラ様、マリィ、おめでとう🥹無事に良かった…。
    いつもビェラ様の言葉にジンとします。楽しみだよ、とか、元気でいてくれてありがとう、とか😌💕
    ビェラ様、気をつけて🙏

    作者からの返信

    いつも有難いお言葉嬉しく思います💞💞💞
    ビェラ様、ずっと頑張ってますよね😢
    身体はともかく、メンタルは強い子なので大丈夫です🥹
    イラスト描こうと思ってて、間に合わなかったんです💦
    あとで出来次第、近況ノートに載せますのでご覧くださいませ✨

  • 時期外れのカンバット連合軍の襲来に緊迫感が高まります。

    先王が亡くなってからヴュライケスが政権を安定させる前に、「多民族連合」を組み、攻め込んでくる手際の良さはなかなかです。「ゴートの死」と「国内の混乱」を即座に察知し、好機と見て一気にまとまったのだとしたら、カンバット側の情報戦と機動力もかなり恐ろしいですね。

    ただ、マオンたちもカンバットの動きは予測していたようですね。
    この戦で鮮やかな勝利を収めれば、政権安定にもつながるはず。良い方向に進みますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    カンバットはなかなか侮れないですよ〜💞
    是非是非、楽しんでください。この後、ドタバタ政変も待ってます🎶(笑い事ではないのですが…)

  • 大人が外堀を埋めるだけでなく、内堀も着々と…🥰

    作者からの返信

    政略結婚だけど恋愛結婚です💞

  • え、本当に…?思考が追いつかない。自分の時間、止まった。明日までひとりじゃ咀嚼しきれない…🥲

    作者からの返信

    ごめんね、ごめんね😖💦
    私も泣きながら書いたところです。
    しばらくツライ展開が続きますが、よろしくお願い致します🥹

  • 屋上で寒がるマリアンナを無自覚(!)に羽織の中へ抱き込んでしまい、あとから自分も真っ赤になる天然ビェラと、不安がるルツアシードの手を握り直して「俺は俺に誓う」とまっすぐに愛を伝えるアシス。二組の対照的な初々しさと甘酸っぱさに胸がキュンキュンしました。

    7年周期で現れる「赤き尾の凶星」の存在が、やはり不穏で目が離せません。
    14年前の凶星出現と同じ年に生まれた双子の兄・ビェラが、本来なら王家の掟で生きていてはいけない存在であることも気になりますし、クレィバー宰相が読み解いた「戦乱の世が近づいている」という言葉も、星の運行と重なって否定しきれないず。どうなるのだろう、と思ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます💞
    体育会系カプと文化系カプって感じですよね。書いてる側としては「若いってええのぅ」って感じになりました。
    星の予言や双子の秘密については、作品全体でゆっくり進んでいきますので、全体を通してお楽しみ頂ければ嬉しく思います✨

  • なんだかアモイスの皇子と比べると、めちゃくちゃ大人びて怖いくらい冷静な若い王様ですね。思わず唾を飲んでしまいました。初陣、頑張って欲しいです。

    作者からの返信

    はい、多分、4ヶ国の中で一番怖い王様です‼️
    でも、彼も彼なりに頑張った結果なので、是非、見守ってやってくださいませ🎶

  • クレィバーが神出鬼没すぎて…! でもファンなので嬉しいです。薔薇の庭園の美しさにうっとりしました。アモイスといえば王妃様が可哀想だったような…ツイノベの記憶です。皇子はちょいと生意気盛りですね。ハラハラ

    作者からの返信

    クレィバーさんの神出鬼没はもはやキャラクターなので許してくださいwww
    そうそう、そのアモイスです。ここからあそこまでの長い道のりを楽しんで頂ければ幸いです🎶

  • アシスとルツのカップルは熱いのを通り越してムスカのように「目がー!!」となってしまいます…。単なる政略結婚じゃなくてお互い強く心惹かれ合うところが素敵ですね。ビェラが見たらびっくりするかも…なんて思ってしまいました

    作者からの返信

    こっちは陽キャカップルでございます😆✨
    明るく元気に爽やかです‼️

  • 乙女殺し…!! 大胆なことを……ヒュ〜♪ と思っていたら無意識、無自覚なビェラ様。私の中の小さな乙女が二回失神しました。お熱いことで…

    作者からの返信

    ビェラ様は、わりと天然でございます…。最後まで天然です…。
    恋愛はこれで良いんですけど、頭の良い天然なので、そこそこ危なっかしいのです✨

  • 気恥ずかしくなったり人出に圧倒されたり、初々しいー!

    作者からの返信

    まだまだお子ちゃまたちですからね✨
    現代より、旅行の経験とかも少ないでしょうし🤭

  • イーシェルリッヒが何をしたというんだ?呼ばれて出向いて働いて、なのになんでだよー😣
    没頭していると震えが来る!!王の独白が変なフラグで、怖くて読み進められない…幸せなほど、その落差が…。
    てかビェラ様、癇癪起こしてたんだ😊
    もう、ミレイック王のことも大好きだから、無事を祈ってる🙏
    引き込まれて、めっちゃ面白いのです!もう、共に生きてます✨️

    作者からの返信

    いつもありがとうです😭
    うわぁああん、そんなに没入してもらって嬉しい✨
    こ、心のっ、準備をっ……‼️
    王は、王なのです。王だからです。私もミレイックさん大好きです‼️

    癇癪起こすビェラを想像して、乗り越えてください。
    「ほら、ビェラ、こんなに真っ赤になってる。もう、中に入ろう」
    「やっ! まだ遊ぶのっ!」って。

    編集済
  • やっぱり、ジーン、かっこいいですね!
    彼の見事な化けっぷりたるや。
    男心のくすぐり方を完璧に理解していますね。その度胸と度外れたスキルが流石すぎます。裏では「その時は喉笛を掻き切ればいい」と冷徹に計算しているギャップも格好いいです(完全に騙されている商人がちょっと哀れに見えてきます笑)。
    彼は手形を持っていたということは……えー……やっぱり、ナーマレシアにいたのは彼なのかなぁ。どうして、口を聞かなかったのだろう。ミステリアスなジーンの謎は、深まるばかりです。

    本来、荷物の検めなどないのに、今回はあったということは、やはり、ボッテオの逃亡はマオンたちの耳に入っているということでしょうか。でも、この分だと、今回はボッテオとジーンが勝ち逃げしそうな予感。随分な爆弾が転がり込んできますが、統一を目指すクレイバーにとっては毒も使いようになるかしら。ナーマレシアに逃げ込んでどんな波乱を呼ぶのか、ドキドキします。

    作者からの返信

    ありがとうございます💖💖💖
    ジーンは、もしかしたら作中最強かも知れないです。いろんな意味で…。

    ボッテオさんは、かなりの波紋を呼びます。是非お楽しみに‼️
    って、そう、軽々しい話でもないのですが…💦
    でも、きっと、ナーマレシアvsヴュライケスの駆け引きをお楽しみいただけると思います💖