2026年5月31日 04:33
第二話 闇夜の記憶【イーシェルリッヒ】への応援コメント
ヴュライケスという国が物語に登場して、3Dに関係性が構築されていきますね。クレィバーが、妾の子とはいえナーマレシアの独立に大きく寄与した功績で宰相に就任と記憶しました。なかなか興味深い物語進展です!
作者からの返信
ありがとうございます!国ごと描写をグルグル回していくスタイルなので、ちょっとスケールが大きくなりますが、お付き合いいただけますと幸いです。(合わなければ離脱もやむなしなので、お気になさらず)たくさんのコメント、ありがとうございました💞💞
2026年5月31日 04:15
第四話 合わせ鏡の二人への応援コメント
ビェラが、不憫な立場じゃなくてよかったです。それどころか、王と妃に認知されていて、フェセルスやメイエルも王宮ではそれぞれ重職に就いていて、順風満帆な感じがいたします💕景色や、服装の詳細が絶妙に表現されていて希望が湧き立つエピソードでした。
コメントありがとうございます!王道あるあるから始まりましたが、よくある「呪いの子として幽閉」とか、そういう話ではありません♪血湧き肉躍る大陸史(何それ)を目指してます。
2026年5月31日 04:04
第三話 星々の囁きへの応援コメント
星々の明滅は、再び来たる戦乱の世を静かに私たちに知らせている詩の一節に、王家の人間が知らないところが興味深く物語を引き立てていますね!
コメントありがとうございます!謎の吟遊詩人、胡散臭すぎて自分でも笑っておりますwww
2026年5月31日 03:43
第一話 皇子の誕生への応援コメント
古都魚太さん、おはようございます。拝読させていただきますね。アクシデントとは言え、ある意味、運命の出会いから始まるプロローグですね。それでは、じっくり読まさせていただきます✨
行雲日千翔さん、コメントありがとうございます!(しかもたくさん!)コテコテのプロローグですが、お付き合いいただければ幸いです✨
第二話 闇夜の記憶【イーシェルリッヒ】への応援コメント
ヴュライケスという国が物語に登場して、3Dに関係性が構築されていきますね。
クレィバーが、妾の子とはいえナーマレシアの独立に大きく寄与した功績で宰相に就任と記憶しました。
なかなか興味深い物語進展です!
作者からの返信
ありがとうございます!
国ごと描写をグルグル回していくスタイルなので、ちょっとスケールが大きくなりますが、お付き合いいただけますと幸いです。(合わなければ離脱もやむなしなので、お気になさらず)
たくさんのコメント、ありがとうございました💞💞