第2話 偽りの星空と、西への指針への応援コメント
明石は遠い……!
レイチェル、がんばれ。まずは鉄の怪物との初戦ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイチェルは、スマホを持っていないので、苦戦必至です。
第10話 鉄の教えと、命の駆動への応援コメント
いかに高度な技術を隠し、受け入れられ愛される不自由さを再現するか。
面白い理論ですね。でも、確かに人であっても、不自由さがあるからこそ、協力しあえ、そこに親密さが育まれますからね。
最新のテクノロジーが、最古の生活の中に溶け込んでいく。 それは、世界で一番不自由で、世界で一番幸福な、新しい家族の始まりだった。このエピローグがとても素敵です。
作者からの返信
アーミッシュの暮らしと、今のテクノロジーは、逆のようだけど、どちらも人とのつながりを求めるところは同じなのかと感じたので、書き始めた話でしでした。
素敵と感じていただけて、書いてよかったと思えました。
ありがとうございます。
第1話 琥珀色の沈黙と、二つの救出への応援コメント
コメント失礼します。
馬たちが夕飼を楽しみに鼻を鳴らすところが、とても好きです。仕事を終えて厩舎に帰るときの馬って、「ご飯!」「乾草!」という感じで鼻を鳴らしたり、歩調が少し速くなったりする子もいますものね。
馬好きにはたまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬から、アーミッシュの暮らしぶりに興味を持ち、作った話なので、馬好きの方に喜んでもらえて、とても嬉しかったです。
第6話 魂を宿す鉄、祈る人々への応援コメント
渡り終えた子どもが、ロボットに向き直り深々とお辞儀する。
本当に日本人の子供たちならやってくれそうな気もしますし、
できるなら、プログラムされた機械にも「労い」を感じ取ってくれるような優しい子が育ってくれるといいな、と思ってしまいました。
作者からの返信
日本に馴染めなかったレイチェルの心を揺らしたくて、いろいろ試行錯誤していたところを喜んでもらえて、嬉しいです。
ありがとうございました。
第3話 雨のプラットホームと、お節介な掌(てのひら)への応援コメント
レイチェルそっくりな、人間ではない技を披露した彼女のお姉さん。
いったい何者なんだろうと思っていたら、なんとロボットだったんですね。
しかも、「自分と同じ顔の少女」を世界中に送り出しているという……
なぜ、自分も同じ顔のロボットを大量生産しているのか。
また新たな謎が深まりました。
作者からの返信
アーミッシュというのが、ニッチすぎたか、、、と心配になっていましたが、
コメントいただけて、勇気100倍です。
ありがとうございました。
第11話 エピローグ:琥珀色の風の中でへの応援コメント
総理からの手紙の内容、温かいですね。
国のトップが話の分かる柔軟で善良な方でよかったです。
最新のテクノロジーが、アーミッシュの世界でも、「少し力持ち」という愛すべき個性として受け入れられているのですね。レイチェル、心配してましたもんね。受け入れられて良かったです。
作者からの返信
数値目標を掲げて成果をアピールする世の中でも、人の幸せを大切に想う気持ちを根底に持ってもらいたい。
願望を形にしてしまいました。。。。
コメントありがとうございます。