応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十五話への応援コメント

    憎悪、嫌悪、憤怒などなど……。
    まるで人の悪性を詰め込んだような存在ですね。これは一体何者?

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!

    その通りこの人型は人間の悪を命一杯詰め込んだ存在なのです。しかし、では何故この人型が悪性だけが目立つのかという点には理由があり、読み進めていただくとある程度推察が出来るようにしてあります。
    お時間のあるときに確認して頂けると嬉しいです!
    これからもお付き合いよろしくお願いします!

  • 第十五話への応援コメント

    スローペースですが、ついついここまで見入ってました。
    どうしちゃったんでしょうね⁉︎少なくともピンチ、いや、大ピンチだった筈が気づけばミイナ翠荘。
    この不思議がきっとリウムのゲシュ?等と感じながら内覧しておりました。

    読む時間に合わせてリアリティに説明しながら執筆されている内容には恐れ入りました、もう少し追わせていただきます。

    作者からの返信

    織田 福之助さん、コメントありがとうございました!また返信が遅くなり申し訳ありません。

    ここまで読んで下さりありがとうございます。この大ピンチの裏には実は…な理由があるのです。もう少し読み進めていただくと理由が明らかになるので、お時間のある時に確認してくださると嬉しいです。

    これからもお付き合いよろしくお願いします!

  • 第五話への応援コメント

    トリアンとの死闘を「世間知らずの大馬鹿者」と笑い話に変えてしまうヴィクターが(笑)

    重い過去を抱えたリウムだからこそ、この何気ない日常が大事ですよね。

    第一章の締めとしてとても好きでした。二章も追わせていただきます!

    作者からの返信

    カガあかりさん、コメントありがとうございます!

    ヴィクターは悪気はないんですが、性格が少し荒っぽいというか遠慮がないというか…。でも、悪い人じゃないんですよ(笑)
    第一章まで読んでいただきありがとうございます(*´ω`)
    これからもお付きあいして下さると嬉しいです!

  • 第四話への応援コメント

    企画より参りました。
    ちょいちょい気になる表現はあるけども、やっぱり冒頭が恩讐であり、広大な空であり……壮大なイメージが脳裏に立ち上がってきました。すごいです。雨山さまは旺盛な創作意欲をおもちなんだろうなと震えました。これからも応援しております! (よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)

    作者からの返信

    あいんつ桜さん、コメントありがとうございます!
    応援ありがとうございます(●´ω`●)
    他の作家様に影響を受けて頑張れています!
    あいんつ様の作品にもお邪魔させていただきますね(*´ω`)

  • 第零話への応援コメント

    うなじから喉を貫かれ、剣を捩じ切られるという激痛の最中、耳に届くのはかつて泣きながら謝り合って友になった時の声。
    この「あの頃の優しい親友」の幻影に抱かれながら意識を失っていくラストの対比が、美しくも容赦のない絶望感を演出しています。

    作者からの返信

    一十一さん、コメントありがとうございます!
    実はお気に入りで、この物語で始めに訪れるダークな部分ですね。
    ここから一体どうなっていくのか。お時間のあるときに続きを読んでいただけると嬉しいです(*´ω`)

  • 第三十八話への応援コメント

    だめだ、無茶だ!!

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第三十七話への応援コメント

    や、やったか……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第三十六話への応援コメント

    当たった!!ざまぁねぇぜ!!

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第三十四話への応援コメント

    危ない!!避けて!!

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第三十一話への応援コメント

    仇は、討つ!!

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)


  • 編集済

    第三十話への応援コメント

    今は、ただがむしゃらに進むしかねぇや。
    見ていてくれよ、ヴィクターさん。

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二十八話への応援コメント

    大切な仲間を失ったと考えるべきか。それとも、一人は助かったと考えるべきか……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二十七話への応援コメント

    勝った。けど……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二十五話への応援コメント

    何だよ、コイツ。まるで悪意に満ちた人間じゃないか……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二十四話への応援コメント

    あ、アメリさん……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二十三話への応援コメント

    ……なんか嫌な予感すっぞ。

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二十二話への応援コメント

    考えて迷って何もできなくなるなら、時には何も考えずに必死にもがく方がずっとマシなんだろうよ……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二十一話への応援コメント

    こんな時だからこそ、一緒に飲める人が輝いて見える

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十九話への応援コメント

    ……前世で、何かあったんだろうか。

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十八話への応援コメント

    たちの悪いドッキリかと思ったけど、この世界の過酷さを考えるに責められねぇ。

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十七話への応援コメント

    演技ぃ!?

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十六話への応援コメント

    悔しかったんだね、イヴァンさん……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十五話への応援コメント

    命が助かっただけ、無理矢理勝ちとでもしておけねばやってけねぇよ……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十四話への応援コメント

    嘘だろ、サナさん……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十三話への応援コメント

    な、何!?
    ボスのお出ましか!?

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)


  • 編集済

    第十二話への応援コメント

    無事に帰ってね……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十一話への応援コメント

    ノブレス・オブリージュか……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第十話への応援コメント

    ムネノリさん、あったかいヤツだよ貴方は……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)


  • 編集済

    第九話への応援コメント

    この箱庭の管理者、絶対性格悪いよこれ……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第八話への応援コメント

    あんなに綺麗な大自然の正体は、『人がいない絶望』だったのかもしれねぇ……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第七話への応援コメント

    なんやかんや、みんな優しそう……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第六話への応援コメント

    そう言えば、ずっと療養してたから外に出てなかったな……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第五話への応援コメント

    何はともあれ、ひとまずはこの世界になれないとやっていけない。頑張れ、リウム……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第四話への応援コメント

    殺される→何故か宙へ投げ出される→謎の夢

    ……本当に、誰なんだろう。

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(*´ω`)

  • 第三話への応援コメント

    取り敢えず助かった……んだろうか。

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第二話への応援コメント

    その人は化け物じゃなく、化け物に襲われた人です……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第一話への応援コメント

    な、なんだあれ……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)

  • 第零話への応援コメント

    さよならと謝罪は、免罪符じゃないのにな……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、コメントありがとうございます!

    深いコメントです!

  • 第十五話への応援コメント

    悔しさが刺さりまくります😭😭つらい...

    作者からの返信

    なのめさん、コメントありがとうございます!

    ちょっと刺激が強いシーンでしたね💦
    でも、これもリウムには必要なことなので、向き合うしかないのです。

  • 第五話への応援コメント

    重厚な世界観でありながら、登場人物たちのやり取りが軽妙で、とても読みやすかったです(*´˘`*)

    失われた前世の記憶で、なぜリウムさんが殺されたのか、そしてこの世界はどこなのか、なぜドラゴンが跋扈しているのか…まだ読み始めで分からないことだらけですが、これからどう描かれていくのか、とても楽しみです。

    また拝読させていただきます。

    作者からの返信

    凪風はるかさん、コメントありがとうございます!

    ダークファンタジーということで展開は重めにはなってしまいますが、その分キャラクターたちのやり取りでバランスを取ろうと苦心したので、そう言っていただけると嬉しいです!

    序盤で明らかになった謎はこの物語の根幹にかかわるものばかりなので、今後の展開を追っていただけると判明していくかと思います。

  • 第九話への応援コメント

    コメント失礼します。

    ここまで楽しく読ませていただいております。

    独特の世界観、物語が持つ雰囲気など心地よさを感じます。

    構成のバランスがお見事で、丁寧に言葉を選んでいるのがよくわかります。

    雨山木一さまのこだわりを感じることができ、とても素敵です。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、コメントありがとうございます!
    お褒めの言葉ありがとうございます(*´ω`)
    今作は自分の好みをかなり反映させて作っているので、そう言っていただけると嬉しいです!
    これからもお付き合いよろしくお願いいます!

  • 第二十一話への応援コメント

    なるほど。厄介なのは物理的な攻撃や魔術的な攻撃よりも靄の方でしたか。しかも、死因のトップを占めるとなると対策せざるを得ないですね。
    しかし、攻撃力の高いトリアンを相手にする状況、複数の敵を相手にする状況に追い込まれたときは、非常に厄介ですね。

    レビューありがとうございました!!しっかり書き込まれた文面、特に百葉のことを言及していただいた個所に感動しました……。

    今後ともよろしくお願いします!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!
    ご指摘の通り、敵が複数いる場合はかなり厳しい戦いになってしまいます。なのでサナのように、飛びぬけた強さを持つアシュテートでもかなりの苦戦を強いられてしまうのです。

    いえいえです。とても面白く、百葉さんの回想ではとても心が揺り動かされました。
    こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第十九話への応援コメント

    記憶がないはずなのにその言葉は中々に不自然ですね。封印されているだけで、奥底ではまだ何もかもが生きている?

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!

    実はここがリウムと他のアシュテートたちとの大きな違いで、かなり重要な部分となっております。
    この謎もいつか明かしていきたいと思っていますので、引き続きお付き合いください(●´ω`●)

  • 第四話への応援コメント

     コメント失礼します。御作を読みました。
     拙作をご覧頂きありがとうございました。
     0話から主人公が殺されてしまうわけですが、生き延びたと思いきやドラゴンに襲われてて……😅
     普通なら読み手としては混乱する所ですが、巧みな構成ですんなりここまで読めました。
     どうやらリウムさんの記憶の混乱に私も引き込まれたようです。
     ドラゴンスレーヤーのサナさんとの絡みや、どうやら王族の継承問題に絡んだ出生のリウムさん。徐々に明かされるであろう背景。
     とても楽しみです。と言うわけでお星様を置かせて頂きます。引き継ぎお邪魔しますので宜しくお願いします( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    カダフィさん、コメントありがとうございます!

    殺されてしまったリウムが何故空から生まれ落ちて来たのか。
    襲ってきたドラゴンを倒したサナは一体何者なのか。
    第一部まで書き終えているので、ぜひお付き合いして下さると嬉しいです(*´ω`)

  • 第十六話への応援コメント

    分かりますね。その心理。報われたら嬉しいのについつい照れ隠しするところまでセットな気がしてますw

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!
    そうなんですよね(笑)
    めちゃくちゃ嬉しいけど、それを表現するのも違うみたいな。

  • 第一話への応援コメント

    冒頭から壮絶な死を体験した後に、
    転生? した後も空中でドラゴンに襲われているという、
    描写が面白いですね! 斬新だと思いました👍

    作者からの返信

    三里あゆむさん、コメントありがとうございます!
    お褒めの言葉ありがとうございます(●´ω`●)
    これからもお付き合いして下さると嬉しいです!

  • 第十三話への応援コメント

    やはり、帰るまでが戦いですね。油断すれば命取り……。
    はてさて、何が出てくるのか?

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!
    そうですね。本番は此処からです!
    さてさて、次は何がでてくるのやら。こうご期待!

  • 第九話への応援コメント

    まるで箱庭に落とされるような感じですね。違う者たちを無差別に選んでいる訳ではないとは思いますが、そんな気がしてならないです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!
    その指摘、結構的を得ています。設定に関することなので詳しくは言えませんが、しっかりと読んでくださってありがとうございます(●´ω`●)

  • 第八話への応援コメント

    確かに管理者ならあまり前には出ない方が良いですね。とはいえ、言い訳がましいのは感心しません。そこは出来ないことだとハッキリ言わんと!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!
    確かにその通りだと思います(笑)
    ただ、ムネノリの性格上あまり強く言えないというか…。まあ、本人もこのやり取りをある意味楽しんでいる節はあるので、ご勘弁を。

  • 第五話への応援コメント

    中々に愉快な面々ですね。しかし、色々と隠していることもある様子。少しばかり身構えておいた方が、今後知る話も受け止められそうな予感ですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます!
    隠している理由については割とシンプルですが、時期が違うということですね。

  • 第一話への応援コメント

    この度は企画への参加ありがとうございます。並びに拙作を読んでいただきありがとうございます。

    怒涛の展開な上に、美味しところでブツ切りにされてしまいましたね。これは引きが上手い!

    さて、この女性は何者なのか!?

    作者からの返信

    焔コブラ様、コメントありがとうございます!
    続きが気になって頂ければ嬉しいです(*´ω`)

    この女性が誰なのか明かされるのはもう少し後になります!
    今後もお時間のあるときにお付き合いして下さると嬉しいです。

  • 第零話への応援コメント

    企画からきました。零話、斬新ですね。よろしくお願いします!

    作者からの返信

    蒲原二郎様、コメントありがとうございます!
    零話としているのは珍しいかもしれません!
    今後もよろしくお願いします(*´ω`)

  • 第零話への応援コメント

    コメント失礼いたします🙇

    第零話って、珍しいけどカッコいいですね✨
    これからどんな物語が始まっていくのか期待しています(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    あっ、こちらどうぞ⁠★★★
    これからも頑張ってくだちい(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉さん、コメントありがとうございます!

    雨山の作品で零がつく話数は、物語全体の起点や、始まりという意味を込めてつけてあります。
    まあ、初めはプロローグって打つのが面倒で零って使ってただけなんですけどね(笑)

    星ありがとうございます!
    第一部まで書き終えているので、良ければお付き合いください(*´ω`)

  • 第五話への応援コメント

    少しだけ拝見しました。熱烈応援でまいります!(^_^)ゞ

    作者からの返信

    よもやまさか/四方山坂様、コメントありがとうございます!

    熱烈応援感謝です(''◇'')ゞ

  • 第零話への応援コメント

    新作おめでとうございます

    冒頭からなんとも目を背けたくなるような
    描写に苦しくなりました

    親友の裏切り?
    お互いがそう思っているような気がしますが
    これはなにかの陰謀なのでしょうか?

    「悪くないよな…」の反復は自身を正当化しようとしていてゾワっとしました

    作者からの返信

    葉月美緒さん、コメントありがとうございます!

    序盤からだいぶショッキングな展開が続いてしまいますが、このシーンが後に重要な意味を持ってきます。

    親友の裏切りについてはあまり多くは語れないのですが、彼には彼なりの葛藤があり、心にある弱い部分を突かれた結果…という設定があります。
    陰謀に巻き込まれたという指摘は正解です。この辺も今は明かせないのですが、第一部で親友の背景を少しだけ匂わせるシーンがあるので、そこまで読んでいただくとある程度は想像ができるかもしれません。

    「悪くないよな…」の反復はまさにその通りで、彼の精神の弱い部分が強く出たシーンですね。
    コメント嬉しいです(*´ω`)
    本当にありがとうございました!

  • 第一話への応援コメント

    赤い女の人♪( ´▽`)
    ぜったいつよいひとだ( ´ ▽ ` )

    とても面白いところで次回になってしまいました✨

    続きが楽しみです😊

    作者からの返信

    桜田リコさん、コメントありがとうございます!
    いやらしいところで、一度切りました(笑)

    今日はこのあと21時と22字台に投稿するのでよければ読んで行ってください(*´ω`)

  • 第零話への応援コメント

    コメント失礼します。

    待望の新作ですね。冒頭から残酷な裏切りに遭い、これからの展開が気になります。じっくりと腰を据えて拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    ニノ前はじめさん、コメントありがとうございます!

    まだまだ物語は始まったばかりですが、これからどんどん加速していくのでお付き合いください(*´ω`)