それからの話をしようへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
そして楽しくて面白いお話、ありがとうございます!
うーん、最初は「殺さる」=「ヒロインとして彼を失う」
と思っていましたし、ほんとはそうなんじゃない?
と今も思っています。
大切さは、失って初めてわかる。
失いそうになって、ようやく価値に気付けた16歳の人達。
本当に、青春していますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
結夢にとって、悠地が嫌いな相手だと、10年後の自分の逆行転生は拷問みたいになってしまうので、そこはそういうことなのだと思います。
青春ですね。
それからの話をしようへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
未来は、不確定。だけどここでは、とりあえず10年後は確定してるのか⁉︎
でも、人生100年時代(もしかしたら、彼らの時代は120年かも⁉︎)、後の74年は、やはり不明‼︎
努力しないと、ダメなんじゃないかねぇ?
作者からの返信
ありがとうございます!
悠地と結夢には、人生で指折りに努力しないといけないのが、この10年かもしれませんね。
とはいえ、2人とも人生で苦労しそうな性格なので、その先も、楽ではないんでしょうが。
それからの話をしようへの応援コメント
くっつきそうでくっつかないのもラブコメですよね!!
結夢さんも橘さんも可愛い!
今度の10年後の結夢さんは、悠地くんは生存してるが◯取られた未来なんだろうか?
未来はわからないから面白いとはいえ、続きは見たいです!
という訳で続刊のためにも書籍版を予約させていただきますね
さわやかに終わりましたね
作者からの返信
どうもありがとうございます! 続巻は、この本が売れたらという感じですね。よろしくお願いします。
うまくいくようでうまくいかないのは、納得感があると、ラブコメらしいと思いますね。
それからの話をしようへの応援コメント
どうする?
26歳になるまで定期的に入れ替わったとしたら?
作者からの返信
未来ルートが変わるごとにバトンタッチしてゆくシステムなので、実はこれからも未来の結夢自身が不満だと、どんどん入れ替わります。
結夢にとっては、「未来の自分があきらめてない」ということなので、これもこれでたいへんです。
それからの話をしようへの応援コメント
ラブコメ!
これは文句のつけようの無い逆行転生ラブコメですね!
そして、何も問題が無ければ逆行転生してくるはずがないので、この時点が「セーブポイント」になったということはこのままだと橘さんに……
果たして結夢ちゃんはこのまま無限ループに突入してしまうのか、それとも……?
何はともかく一部除いてみんなハッピーで何よりです!
爽やかで楽しい締めで、とても良かったです!
そして、完結ありがとうございました!
近況ノートのコメントのシチュエーション募集に応募する案は、今のところまるで思い浮かびませんが、ラストまで追いかけてこれて本当に良かったです!
ラブコメ三人のこれからもハッピーでありますように!
作者からの返信
ありがとうございます!
次の未来ルートの結夢にバトンタッチしてゆく関係で、どんどん逆行転生ポイントが未来になってゆくわけですが、どこがハッピーエンドか、いつか未来の結夢は悩む日がくるのかもしれませんね。
シチュエーション募集案は、ゆる募なので、思いついたときにでも、書き込んでみてください!
それからの話をしようへの応援コメント
完結お疲れ様でした
橘さんと結ばれる未来もあるのかな?
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
あんまり結夢が雑に扱っていると、そっちの未来もありえるかもしれません。
断罪の放課後2への応援コメント
こ、これが「ラブコメ的解決」……!
なんというか、橘さんがカリスマを見せたり、クラス間の乱闘になったり、逆行転生もなしに歴史改変が行われたりと色々あって、なぜか勇気を出して和解のきっかけを作った主人公がフラれる悲しい結末に!
こういう時、どんな顔すればいいか分から(略)
なんにせよ、悠地くんは格好良かったしその(逆行転生から学んだ)「やり直し」の発想と発言には大変驚かされました!
結夢ちゃんも勇気を出しましたし、これは、二人の努力と覚悟無しには得られない結末だったと思います!
しかし、とりあえず歴史の改変には成功したのでしょうが、さてこれでハッピーエンドなのでしょうか……?
作者からの返信
これが2人のラブコメ的解決でした。
これがハッピーエンドになるかは、まだこれからです!
藤野せららへの応援コメント
「体を使わせてもらった」か……
藤野せららへの応援コメント
嘘をつく理由と、
嘘をつかない理由。
二つが揃って、ようやく過去のピースが埋まりつつあるな、と。
未来へのピースと、結末の、私なりの予想が合致しているのか?
想像する楽しみの有る作品でもあると感じています。
編集済
藤野せららへの応援コメント
全ての元凶というか原点はそういうことだったのですね……なんというか、ヘヴィでこじらせてしまったタイプのエピソードだと思います
これはあれでしょうか、たとえ地獄に落ちても助けた蜘蛛の糸などで(この場合はヴェール?)救いのチャンスがもらえるという……ええ?そのたとえだと結局助かってないですって?
そんなー
まあ、それは置いておいておくとして
どれだけ事情があったり成功体験が後を引いていても、(まだ未成年とはいえ)高校生ともなれば、幼なじみ二人もそろそろ自分で自分の人生を仕切り直さなければならないのですよね
というか、それに失敗したこともあって逆行転生まで必要になったような……?
そして、せららさんは結夢ちゃんの優しい嘘を信じておられるようですが、当の本人にはもう「嘘をつかない」約束のタイムリミットが来ている、と
さて、これから断罪の時を迎える彼女は、一体どのように振る舞うのでしょうか
次回も楽しみにしておりますね!
第27話 これはラブコメ解決なのかへの応援コメント
橘さん、聞きながらよくこらえたなぁ…
お嬢様、って耐性強いんでしょうかね。
作者からの返信
橘さんは、心が強いんですね。
あと、1組との抗争になっているように、こうと決めたら大変なことになるので、瞬間湯沸器にはなれないところもあります。
第27話 これはラブコメ解決なのかへの応援コメント
片思い、なんですよね
つまり、つけ入る隙がまだまだあるんです
そんな隙を橘さんの前で晒してしまって大丈夫かい?
世界で2番目に可愛いんですよ、橘さん
未来を変える為にヒロインが未来から来たのだから、未来は変えられるんですよね
悠地くん、大ピンチなのでは?
読んでてニマニマしてしまう
作者からの返信
悠地くんは、状況がよくわかっていません。
16歳の結夢もわかっていないです。モンスターと悪役ヒロインなので、のんびりしていますね。
編集済
第27話 これはラブコメ解決なのかへの応援コメント
ラブですねー
なるほど、悠地くんはこうした想いを抱いて今に至っていたのですね
……あれ?今回、結局悠地くんが自分に正直になってラブを語っただけで終わったような?
果たして、これで橘さんがほだされてくれるでしょうか……?
そして、話し合いの場を設けたとして、それを客引きの過激化とそれによる破滅を防ぐことへとつなげられるのでしょうか……?
とりあえず、ラブコメだったのは悠地くんの振る舞いだけだったことだけは、確かな気がしますw
さてどうなるか、次回も楽しみにしておりますね!
作者からの返信
橘さんは、止まったなら止まったという人なので、止まってはいないですね。
16歳の結夢にとっては、まだラブコメではないですね。
そろそろクライマックスです!
第26話 決戦は静かに始まるへの応援コメント
橘さんは優しいですが、ラブコメも交渉決戦もどうなるか先行きが全く分かりません!
どうなるか、楽しみです!
作者からの返信
橘さんはやさしいけれど、ギャルとかぶき者の区別がついていない人なので。
どうなるかご期待ください!
第26話 決戦は静かに始まるへの応援コメント
ラブコメが進行していく音が聞こえます!
でもどうしてこんなにドキドキしてるんでしょうか?(危機感知
落とし穴がルートの何処かにあるよ、と未来知識で教えられると、会話一つにもドキドキですね(地雷処理感
作者からの返信
橘さんとの会話は、地雷処理感がありますね。
ギャルを勘違いしているので。
編集済
第17話 人間社会不適合モンスターへの応援コメント
この主人公が、周囲の人間とうまくやっていけるビジョンがなかなか。
俺は正直だ、っていうのを免罪符にして、周りの人間の神経を逆なでにすることを平気で言い続けるっていうのは。。。
他人を傷付ける言葉が思い浮かんでも、黙っていれば。そのあたりの、思いついたことは瞬間的に口に出さずにはいられない、というのは、何かの制約なのだろうか。
これからどうすれば、彼は幸せになれるのだろう?
作者からの返信
悠地には、16歳なので、まだまだ未熟なところがあります。
彼のしあわせは、たぶん、その未熟さと付き合って、向き合って進んだ中にしかないのだと、個人的には思います。
第25話 あの日の朝とは変わったへの応援コメント
悠地くんが問題を認識して、そこを変える為に努力を始めるの、偉すぎる
それまでの自分の行動に間違いがあったと認められるのは、大人でも滅多に居ないのよ
政治家とか官僚とか特にね
主人公らしさが出て来て嬉しい
モンスターになるまで貫き通した意志力がどう働いていくのか、楽しみです
作者からの返信
今、自分の中でおもしろく書けそうなラブコメ主人公像と、今、受け入れてもらえそうな主人公像を考えた結果、こうなりました。
主人公らしく感じていただけたのは、うれしいですね。
第25話 あの日の朝とは変わったへの応援コメント
結夢のご両親は「居心地のいい関係に甘えてズルズル来てしまったな(もっと早く転居すべきだった)」と軽く後悔してそうですねえ
作者からの返信
このあたりについては、この先の展開をご期待下さい!
第25話 あの日の朝とは変わったへの応援コメント
前話からの流れ、とても面白くて素敵な話だと思います。
前話を読んだ際は、ああ、これから10年結ばれることは決してないんだな、
10年後じゃないとお互いが必要だと、(理解はできたとしても)認め合えなかったんだな、
と思っていました。
でも、この一話で、それでも諦めない主人公を見れて、うれしく思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
悠地くんは、あきらめない主人公ですね。あきらめないから主人公な感じです。
第25話 あの日の朝とは変わったへの応援コメント
どんだけ助けてもラブコメ攻略してもこの幼馴染は一旦痛い目みないと根本の性格は変わらなそうだよな。
26歳の結夢になれる予感がしない
作者からの返信
そのあたりは、これからの課題ですね。
16歳のときと、26歳のときとで、性格が大きく変わっている人はけっこういるので、そうなれるかですね。
編集済
第25話 あの日の朝とは変わったへの応援コメント
少し関係が修復されたかと思えば、また新たな問題いや見過ごしていた問題が……
これはもしかしなくても、16歳結夢さんの性格が問題視されていて、その関連で悠地くんが心配されていたようですね
まあ、幼なじみ男子を悲しいモンスターに変えてその青春や将来を台無しにしてしまう問題児とか、確かに強制隔離や修行の必要性は否定出来ないかもしれません(『アダムスファミリー2』のサマーキャンプみたいなノリでしょうか?)
しかしさて、ではその結夢さんの性格、虚言癖と呼べそうな「嘘つき」をどう改善すれば良いのかとなると……難題ですね
果たしてどう取り組んでいくのか、次回も楽しみにしております!
作者からの返信
16歳の結夢は、外面も頭もよいので、サマーキャンプ行きだとやり過ごしてしまって効果がないのですが、もっと長期の厳格な全寮制学校送りにともいかないのが、難しいところだったようです。
悪役ヒロインな性格が、どうなってゆくのかですね。
第24話 ラブコメだったんだなへの応援コメント
すれ違い、喪失と誠実さ、グッとこの作品に重みが乗っかった感じ
作者からの返信
ありがとうございます。
結夢は10年後の2人の関係の空気が、26歳の結夢を通して言葉以上に伝わっているところがあるけれど、悠地にそんなものはないので、10年後の自分を今の自分と同一視できないのです。
第24話 ラブコメだったんだなへの応援コメント
ヒロイン忘却!
でも結夢さんの子供の頃の話だしなぁ
結夢さんが育てたモンスターですよ、認知して!
断罪イベントとか、結夢さんはちゃぶ台返しできるのか
そして10年後にも生存できるのか!?
毎日ワクワクしています
作者からの返信
26歳結夢のポイントは、今の結夢の10年後で、歴史改変の結果として他人も同然になるということは絶対にないことだと思います。
断罪イベントがどうなるのか、これからをご期待ください!
第24話 ラブコメだったんだなへの応援コメント
なるほど、彼女の独白や態度などからなんとなくそんな気はしてましたが、やっぱりそういうことだったのですね
そして、その発言で16歳さんが戻ってきたということは……ついに本格的なラブコメの開始になりそうですね!
さてあのかたくなな幼なじみに、悠地くんはどう向き合っていくのか
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
16歳の結夢さんが、果たしてラブコメヒロインになれるのか。
これからの展開をご期待ください!
第23話 後悔ばかりだへの応援コメント
歴史が変わると未来も変わり、未来からの電波送信元が変わってしまう
未来を変える為に来たのに、もう会えなくなってしまうのは切ないですね
それでも過去の生きてる好きな人に会って、歴史を変えたら二度と会えないけれど、それでも生きてて欲しいって
愛、ですね
構造が美しいです
作者からの返信
26歳結夢の行動は、だいたい後悔や愛情からきています。
歴史改変ものは、こういう切なさが好きです。
第23話 後悔ばかりだへの応援コメント
これは櫻井さん視点では「2組が総出で自分を潰しに来てる」と見えても無理はないですね……
作者からの返信
櫻井さん視点では、相当にストレスがたまることになっていると思います。
ひとえに櫻井さんが祠を蹴っ飛ばしたせいなんですが。
第23話 後悔ばかりだへの応援コメント
逆行転生者より周囲を困惑させる相手役というのも、なかなか珍しいかもしれませんね
それはそれとして、間に合って良かったです!
橘さんより「第二のヒロイン」してた感のある十年後の結夢さんとのデート、悔いのないものになって欲しいところですが……次回も楽しみにしておりますね!
作者からの返信
悠地くんは、これで、逆行転生も何もしていない、素のモンスターなのです。
ここでちゃんと全力で走れるのが、主人公である気がします。
第22話 橘小閑はギャルを勘違いしているへの応援コメント
橘さんと櫻井さんの趣向、立場の違いが面白い
「俺が最強なんだよ」という顔をしているヤツを倒したら気持ち良いですよね!
ある意味、異種格闘技戦なのか(刃牙感
情報収集と根回しの政治家タイプの櫻井さんに
光の脳筋と闇の体育会系を両立する橘さん
ホントにどっちが勝つのだろう?
作者からの返信
櫻井さんの人望ですね。
本当は被害者面をして隠れるほうが安全なんですが、それができない人だから、ありあまる能力を駆使してクラスカーストのトップにいるわけで。
適性がフィジカルのほうに寄っていたら、いいプロレスラーになったかもしれません。
編集済
第22話 橘小閑はギャルを勘違いしているへの応援コメント
これで橘さんとの絆は深まりましたが、客引きは残念ながら、当然に禁止される方向で固まりそうですね……
すっぱ抜かれた高額メニューの、なんというかおもちゃ地雷のような存在感だけが、奇妙なおかしみで場をなごませてました
さて、悠地くんたちはここからどう櫻井さんとの対決をグッドエンディングにもっていけるのか、歴史の収束点を変える方程式の変数になれるのか
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
橘さんは、文化祭を完全にケンカの場にしているので、エスカレーションの抑止措置が入るのはしかたないですね。
歴史を変えるための奮闘を、お楽しみに!
第21話 オレは愛されていたへの応援コメント
ドッキドキのラブコメだぁ!!!
ありがとうございます!!
悠地くん、16歳の結夢さんも好きなんだなぁ、とほのぼのしてしまった
あんなに塩対応されてたのに
作者からの返信
ありがとうございます!
悠地くんは、やっぱりいいやつなんだと思います。
第21話 オレは愛されていたへの応援コメント
なんだか久々な感じでラブコメな展開になりましたねw
わりと過酷な文化祭ウォーズとはすごい温度差で、ほっこりしました
これだけ愛されていても、本来は十年しないと存在しないんですよね、この結夢さん……
あれ?もしかしてこれは、悠地くんが不眠不休のまま文化祭戦場に戻らなければならない流れなのでは!?
ピンチですよ!
作者からの返信
おとなだからこそ、10年前だけでなく、今の自分を愛してほしいと言えるところはありますね。
悠地は大ピンチです。
第20話 これは闇堕ちなのか?への応援コメント
メニューの感想聞かれなくて助かったというのは1組のドーナツのクオリティの高さを答えてしまい、それでさらに場がヒートアップしてしまうからでしょうねえ。
先が気になります、引き続き楽しみにしてます。
作者からの返信
これからの展開をご期待ください!
橘さんたちも、まだ練っている最中なので、絶対に忖度してくれない悠地に率直な感想をくわしくは聞きたくないところはありました。
第20話 これは闇堕ちなのか?への応援コメント
うーん、「橘さんは喧嘩売られたら必ず買うタイプ」なのかと言われたら、違う気がするんですよね。
結夢にガツガツ煽られた時は笑ってスルーしてましたし。
櫻井さんとの相性が、致命的に良くないのかも……?
作者からの返信
橘さんと櫻井さんとの相性については、これからをご期待ください!
橘さんは、買うケンカを選ぶタイプですね。
第20話 これは闇堕ちなのか?への応援コメント
文化祭を楽しむ為のものでなく、社会の闇を疑似体験するイベントにするのは、良くないと思うんすよ橘さん
そしてメニューを考えてくれるAI
アナログハックですね!?
作者からの返信
やはり勝負を優先すると、ブラックになってゆきますね。
実は、今のAIは、こういうメニューを対話している中で考えてくれます。驚くべき進歩ですね。
第20話 これは闇堕ちなのか?への応援コメント
ここまで読んで、
仕掛けがすごい、と感じています。
もう一波乱&大転回、この流れがありそうですね。
ホント、星3個では足りない面白さです。
作者からの返信
ありがとうございます!
このあたりからクライマックスに入ってゆくので、ご期待ください。
第20話 これは闇堕ちなのか?への応援コメント
ううむ、なんというか勘違い誘発メニュー……試行錯誤と工夫もうかがえますが、ミニゲームまで行くと風営法に引っかかりそうですね……潜在的な問題と危険性が大き過ぎます
2組のみんなの気持ちも分からなくもありませんが、情報戦で敗北していることもあって、勝ち目はかなり薄そうですね
しかし、やはりこれだけ結束が硬いとなると政治系スキルやコネのない悠地くんではみんなの翻心は不可能、さらに橘さんとラブコメ和解する隙も無いと見た方が良いでしょう
そして、櫻井さんというこちらも意志堅固なリーダーがいる1組も、おそらく事情は変わらない……
これはもう、何らかの裏技で2組を勝たせるか対立構造そのものを破壊するしかないかもしれませんね
具体的にどうすれば良いかはよく分かりませんが!
さて、悠地くんと結夢ちゃんはどうするのか、次回も楽しみにしております!
作者からの返信
どんどん状況がおかしくなってゆきますね。
これからの展開をご期待ください!
第19話 対決! ブラック対ブラックへの応援コメント
うーん、ブラック企業マシマシですなぁ
挨拶から揃えるとか癖の強いラーメン屋さんかな?
体育会系の暗黒面がこれでもかと漏れている
そしてヘルプされれば応じるのも周知されてるのか悠地くん?
黙秘はするが嘘はつけないの、ヒーローとしての立ち位置も微妙にズレている面白い立ち位置である
嘘をつかないというのも、きっと善性から来てるから、厄介なんだろうな
作者からの返信
体育会系の暗黒面ですね。
悠地くんは、モンスターすぎて同じクラスの人から話のネタにされるので、関わった人たちの間ではそれなりに有名です。
第19話 対決! ブラック対ブラックへの応援コメント
そこまで行ったらもうヤクザなんよ(笑)
正直櫻井さんとはそこまでせんと勝負にならんのか?倫理は一度捨てると中々身につかんのでは?
作者からの返信
カリスマギャルが、かぶき者とギャルの区別が微妙についていない人なので、こういうことになりました。
櫻井さんの手の長さは、これからの展開をご期待ください!
編集済
第19話 対決! ブラック対ブラックへの応援コメント
楽しい文化祭が….…楽しい学生のお祭りになっても良いはずだった文化祭が……なんということでしょう、見事なブラックコンカフェに!
いや、これはもう情報が漏れただけで即時中止やむなしでは?
ブラック企業化でクラスは(約一名除いて)一丸になっても、スパイ経由で敵対クラスに情報渡ってますし脆弱性も急増してるんですよね……向こうとしては、ちょっと先生に相談するだけで終わるので、極めて負けやすくなってるというこの有り様
しかし、勢いでツッコミを入れたのは良いのですが、果たして悠地くんはこれからどうこの状況に対応していくのでしょうか……?
とりあえず、わざわざ隠していたということは、彼の口を封じないと勝てないという認識が共有されていたということ
その立場を利用すれば立ち回る余地自体はありそうではあります……これから物理的に口封じされなければ、ですが
どうなるか、次回も楽しみにしておりますね!
作者からの返信
このあたりは、カメラ映像を撮るところまではリーク元もやっていない(できない空気になっている)、橘さんの人望のおかげですね。
これからの展開を楽しみにお待ちください!
第19話 対決! ブラック対ブラックへの応援コメント
これは(三国くんには悪いけど)面白いことになってきましたね。
「無関係な人間を(最悪停学になるかもしれないことに)巻き込む」という、橘さんや音無さんたちが弁解できない事態になってきたわけですから
作者からの返信
この状況のカオスなのは、読み手側は破滅の運命を知っているけれど、2組の当事者は悠地をのぞいて誰も知らないことだと思います。
排除したはずの悠地に、踏み込まれてしまったのは、2組の企画グループにとってはけっこうたいへんな事態です。
第18話 ドーナツが甘すぎるへの応援コメント
櫻井さん、これ上手くいくんだろうか……?
計画倒れじゃないか的な描写がちらほら見えるような……
作者からの返信
櫻井さんは高校生としてはガチめに優秀です。
男子と遊びに行かない高嶺の花路線で、1組の絶対権力を握っているだけのことはあります。
編集済
第18話 ドーナツが甘すぎるへの応援コメント
> 地面の味を知ったほうがいいって思わない?
地面の味を知っても、今ひとつ性格が改善されてなさそうな例が目の前にいらっしゃるのですが、それは……
まあ、それはそれとしてなんだか久々な気がするあまあまラブコメタイムでした
あまりバイト慣れしてなさそうなのに、即座に回転率まわりの計算が出来る悠地くんは、実はわりと今回の企画向きなのかもしれませんね
そして、まさかの三国くんからのヘルプ要請!
何があったかは知りませんがこのタイミング頼られるとは、悠地くんの信頼度も少しは上がったようで何よりです
このピンチをチャンスに変え、クラス全体の信頼を勝ち取っていけるか、楽しみです!
作者からの返信
悠地くんは、嘘を吐かないせいで、論理がないと本当に社会から弾かれかねないので、論理性ツリーがわりと育っています。
これからの展開をご期待ください!
第18話 ドーナツが甘すぎるへの応援コメント
悠地くんが甘酸っぱいラブコメしてる裏側で
三国くんが酷使されておる!
まぁ助けを呼ぶ余裕があるなら大丈夫ですね(ブラック企業感
そして七回ボッチにされても己を貫くの主人公として強すぎる!!
作者からの返信
三国くんは2組唯一のきちんとしたコスカフェ有識者なので、巻き込みたいtierは堂々のtier1です。
悠地くんは、こうしてモンスターになってしまいました…
第17話 人間社会不適合モンスターへの応援コメント
「文化祭で1組に勝つ」も微妙に間違いというか、トゥルーエンド条件ではない気はする……
作者からの返信
人生はわりと大イベントのフラグ管理ではなく、大イベントに付随するサブイベントやキャライベントのフラグ管理が、強く関わる気がします。
第17話 人間社会不適合モンスターへの応援コメント
悲しいモンスターは悲しいままでしたか……もはや、橘さんたちが破滅する前に学校にテロを仕掛けて、全てをうやむやにするしかないかもしれませんね。未来知識を駆使すれば、高校生の資金と技術でもドローン戦争ぐらいは出来るでしょうし……いや、そうなるとジャンルが本格的にラブコメからモンスターパニックやサイコホラーになってしまうのですが
この手詰まりがどう転がるのか、次回も楽しみにしております!
作者からの返信
普通に考えると手詰まりな中のキャッチボールって、個人的には大好きです。
プレッシャーがかかってこそ、人間が見えてくる気がします。
第17話 人間社会不適合モンスターへの応援コメント
悠地くん、本当に嘘をつかないだけかな?
もっと他にもモンスターなトコを隠してない?
筋を通さないと動かない的な、納得が全てに優先するとか、理性の化物だったりしない?
嘘をつかないのを貫き通して生きてきたのだから、それなりのサバイバル能力というか、格闘というか生存能力もとびきりに高そうな気がしてきた
作者からの返信
悠地くんの嘘をつかないも、なかなかのモンスターぶりだと思います。
10年はなかなかやばいです。
第17話 人間社会不適合モンスターへの応援コメント
目下の勝利条件は負けを認めさせることなのかなあ
スペックが上の相手だからルール無用にすると余計不利そう
作者からの返信
スペックが上の相手に戦いを挑む橘さんの姿を、ご期待ください!
第16話 2組ってこんなクラスだったのか(無知)への応援コメント
ここにきて橘さんの危険性が垣間見える
舐められたら殺すは、日本人らしいといえばらしいのだが
そして助けた後にその誘拐未遂犯(自称兄)と普通に話してるのも危ないな
カタギには迷惑かけない系のお兄さんで良かったというか
ここで橘さんに気に入られてもヤバいルートが見える見える
ワクワクしますね!
作者からの返信
橘さんに気に入られすぎるのは、最初の結夢の改変前の、最初のルートですね。
橘家は、いろいろとたいへんな家でもあります。
第16話 2組ってこんなクラスだったのか(無知)への応援コメント
悠地くん、熱くて良いですね
生真面目さと物事を解像度高く分析しようとする性質が、良いように働いているように思います
後は、良くも悪くも有名になっている正直さが受容のベースとなり、誠実さや冷静で理性的な発言として上手く受け取られていれば、あるいは……
さて、説得の結果はどうなりますでしょうか
次回も楽しみにしておりますね!
作者からの返信
悠地はみんなに嘘をつかないことが知られているので、だからこそ、まわりにどう人間関係を作れるかは、彼の課題でもありますね。
第16話 2組ってこんなクラスだったのか(無知)への応援コメント
「橘さんと関わらない」はたぶん、バッドエンドなんだろうなあ……
作者からの返信
悠地くんが冷たくなれないところがセキュリティホールなので、バッドエンド回避は難しいのです。
第15話 新しい歴史ルートも楽じゃないへの応援コメント
うーむ、かなり重要な未来知識が開示されたはずなんだけど、結夢の認識だからどこまで事実なのか……
作者からの返信
結夢の思いについては、この先、すこしずつ明らかになってゆきます!
編集済
第15話 新しい歴史ルートも楽じゃないへの応援コメント
> 「11人は多いな」
>「ひとり増えてんじゃん! 誰だよ」
『11人いる!』はSF中編マンガの傑作ですよね!
それはそれとして、今度は橘さんとラブコメしつつ、このクラス対立をなんとかしなきゃいけないのですか
それも、一カ月以内に悠地くんが未来知識の援護なしに……ううむ、難題が過ぎますね
現在の結夢ちゃん相手よりはまだマシとはいえ、現状で仲良くするとなるとどうしてもクラス抗争への参加を求められるでしょう
果たしてどうなるか、次回も楽しみにしておりますね!
作者からの返信
『11人いる』は、よかったですね!
高校もまだ1年生なので、なんだかんだ祭りに参加したい思いはあるのです。
第15話 新しい歴史ルートも楽じゃないへの応援コメント
破滅をラブコメ解決!
良い言葉だ、良い言葉はきっとなくならない
橘さんと音無さん、ここから和解する歴史があるのか、しかも舎弟っぽいのは良いのか?
しかし文化祭の時期に暗黒面に堕ちるとか
転校して間もないのに停学とは穏やかではない
三国くんもここから関わってくるのか
どんな立ち位置になるのか、楽しみです!
作者からの返信
破滅をラブコメ回避は、高校っぽいですね。
ここからの展開にご期待ください!
第14話 祠(ほこら)を壊すタイプの優等生への応援コメント
そういえば、古い時代劇のセリフに、“死して屍拾う者なし”ってのがあったらしい。南無🙏
作者からの返信
櫻井さんは、古い時代劇だと、仕事人に依頼されるタイプの優等生なのかもしれません。南無。
第14話 祠(ほこら)を壊すタイプの優等生への応援コメント
櫻井さんも、かなりの面白ヒロイン!!
相手に価値を認めるまでは態度を軟化させない、というのもナンパが多かったのかもしれぬ?
しかし、そうか、普段から音無さんはこういう圧を受けているとマウントが価値観になってしまうのか
青春の歪みの被害者であったか
しかし、何かを解決しても次から次へと問題がやってくる、人生だなぁ
作者からの返信
ナンパが多かったのは、本当にそうです。
音無さんの、楽しい高校生活になると希望を持っていた4月からの流れを、彼女視点で見るとコメディではないので、おもしろモンスターの悠地や結夢視点なんですが。
第14話 祠(ほこら)を壊すタイプの優等生への応援コメント
二つのクラスのもめごとが、こうつながりましたか……まだ時間はあるので、もしかしたら出方によっては懐柔の余地はありそうですが、未来結夢さんが体力の限界で、事前情報も食い違うとなれば、それも無理そうですね
そして櫻井さん、敵対相手の彼氏の行動にも注文つけるあたり、地位とかルールとかに厳しい人で更にプライドが高いのでしょうね……これでは、これから起きる激突は激しく長い戦いになりそうです
幼なじみたちは、全面戦争に巻き込まれることになるでしょう
……天気予報みたいになってしまいましたね
次回のお天気は、きっと血の雨になりましょう
作者からの返信
櫻井さんはおそろしくプライドの高い人です。
いわくつきの祠を蹴っ飛ばすと、やっぱりたいへんなことになるという、教訓めいたやつですね。
第14話 祠(ほこら)を壊すタイプの優等生への応援コメント
どっちなんだ……?単に未来結夢が櫻井さんのキャラを読み違えていたのか、彼女たちの未来知識が当てにならなくなってきているのか……
作者からの返信
おおむね両方です。
我々のリアルな人間関係って、よほど距離の近い相手でない限り、理由や感情の流れが線でわかるのではなく、起こったイベントが点でわかるだけなので。ちょっとブレただけで、わけがわからなくなるという。
結夢2への応援コメント
未来結夢さんが先にツッコミを入れてくださったおかげで、今回は感想が非常に楽です!
そしてこの場合、憑依による強制謝罪しかありませんでしたか、やっぱり
しかし、これはこれで「本人」による反省をフィードバックした行動ではあるのですよね……
誰もが望む過去のやり直しが、実行すると現在の自分の無視と行動の強制でしかない
貯金やダイエットや禁煙禁酒に通じるような矛盾、意思決定関連の哲学にあるようなお話ですね
まあ、そうした例とは時間軸の方向性が未来と過去で真逆ではあるのですが
さて、後はどうやって和解もしくは服従関係を成立させるかですね
学生間のやり取りなので、小指を切ったり人質を相手に送ったり国土を割譲する必要はないでしょうが、それ相応の謝罪や賠償、相互の地位の明確化は必要とされるでしょう
果たして、未来結夢さんはこの状況を未来の経験知識で収めることが出来るのでしょうか
次回も楽しみにしておりますね!
作者からの返信
未来の結夢にとって、改めたい相手は過去の自分だけれど、現実に過去に行くと「かつて失敗した問題を、正面から乗り越える」必要があるんですよね。
未来結夢さんの奮闘は、次話以降をお楽しみに!
編集済
第13話 勢いはおそろしいへの応援コメント
橘さん素晴らしいです!
“敵”とかどうとかは置いておいて、このまま文化祭を楽しんでいって欲しいですよ
そして、書籍化おめでとうございます!
さて、次は結夢ちゃんの逆襲に期待したいですね
前回の弁当対決で、恋敵にもらった好物を一人だけドカ食いして「返報性の原理」的に完敗
更に、肝心のラブコメも恋愛攻略対象であるはずの幼なじみにカバーしてもらう形でなんとかしのいでいたあのときが、彼女の「底値」だと信じたいところなのですが……
作者からの返信
お祝いの言葉、ありがとうございます!
結夢ちゃんの逆襲は、次のお話です。
第13話 勢いはおそろしいへの応援コメント
うーん、青春のギスギス感である
人間関係の潤滑剤である嘘がつけないと大変である
音無さんはなんでそんなにマウント取りたいんだろう?
陽キャさんの心理はホントにわからない
しかし、コレでようやく解決、か?
まだ一波乱あるのかな
作者からの返信
音無さんは、身内にはやさしく、身内に入れるメンバーを厳選するタイプですね。
文化祭は、まだこれからが本番です!
第12話 煽り職人にもほどがあるへの応援コメント
まさかこの上(一応断りを入れたとは言え)「食い尽くし系」属性まで入ってくるとは……!
おおお、今回の話で私の中の結夢さんの評価が、長谷先生作品における社会性・格付けランキングの位置が全hIE最下位タイ、浅利ケイツや鬼火衆未満にまで並ぼうとしています!
そんなバカな、美少女幼馴染の振る舞いが刻印魔導師未満で社会性機能未実装ロボ娘と同等とか、評価基準(スカウター)の故障では?
『からくりサーカス』の白金や『犬夜叉』の奈落でも、人間の中に溶け込むぐらいは出来てましたし、甘やかされ育ちのダドリー・ダーズリーやマルフォイだって自分のコミュニティぐらいは維持していたというのに……!
これはもう、早めに彼女の心を折っておいた方が良いかもしれませんね
どうやら悠地くんのことを意識し始めてはいるようですが、このままでは橘さんのフォロー虚しくデレる前に社会的に死にそうな予感しかありません
"敵"がどうとか以前に自滅不可避では?
いや、この場合むしろそれは好都合なのですが
覚醒イベント、覚醒イベントを期待してます!
作者からの返信
覚醒フラグを立てられるかは、先の展開をご期待ください!
浅利ケイツよりはさすがに社会性があります。性格の善良さで負けてるだけです!
第12話 煽り職人にもほどがあるへの応援コメント
こんなに可愛い橘さんが、ここから敵になるルートかあるって本当ですか?
結夢さんの煽り癖は全方位なのか
悠地くんにだけかと思っていたが、そうか
なんだかんだと幼馴染ヒロインらしく主人公へのある種の信頼があるのは、ほのかに良き
作者からの返信
むしろ結夢さんの煽り癖が、すべての始まりだったわけで。
こんなでも、16年一緒だった無意識の信頼があるのは、やはり幼なじみヒロインのいいところですね。
第11話 パズルのピースははまっていないへの応援コメント
悠地くん、人間関係が複雑骨折していくぅ!
お辛い
嘘をつかない生活を続けすぎて嘘がつけない人になってしまったのだろうか
咄嗟だと判断が間に合わずに口から全て出てしまうのか
そして不穏な光のギャル橘さん
何か軌道修正しているのだろうか?
ここから人間関係は復活できるのか悠地くん!
作者からの返信
10年続けて、考えなくても嘘を避けられる思考回路になってしまうと、ぽろっと出るのではないかと思います。
この状態でも曲げないのが、友達の三国くんにここまで言われてしまうところです。
第11話 パズルのピースははまっていないへの応援コメント
妖怪人間悠地くん、悲しい宿命ですね……
それにしても、文化祭がかなりピンチですね
音無さんは、このまま何も無い文化祭を本当に迎えたいのでしょうか?
まさか、抵抗すれば自分を持ち上げてくれると考えての総会屋作戦?
なんにしても、こんなときに限って未来結夢さんとの接続が不安定とは大ピンチですね
どうなるか、次回も楽しみにしております!
作者からの返信
音無さんは、わりと普通の高校生だと思います。普通だから、優秀なほうに入るひとでも、おとなになったら「なんで?」と思うようなこともしてしまう。
そんな中にいると、悠地は、妖怪人間ですね。
それからの話をしようへの応援コメント
完結してしまった!
スッキリ終わりましたね、楽しめました。