2026年5月24日 21:22 編集済
第1話「あなたの『ゼロ』は、たぶん無限大です」への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!結構辛口なことを言います!嫌だったら……読まないでください。あなたの作品は……文章が読みづらいです!まず4000字もあると、読者によってはブラウザバックしてしまうかもしれません!読者としては2000字前後が読みやすいんじゃないかなと思います!わたし、雪城澪の魔力はゼロだ。少なくとも、七年間そう言われてきた。この二文は字下げしていいと思います!突然「魔法省」と言われてもどんなところか思いつきませんし、イメージできたとしても読者によってバラバラなものを想像してしまうと思います!(私が真っ先に思いついたのは、ハリーポッターでした……すみません)改行が少なく読みづらいです!「読みかけの本を読んでいた。」は変です!本を読んでいた、だけで十分伝わります!「わたしのスタンスだ」でいいと思います!全体的に字下げしてたり、してなかったりしていて、ちゃんと推敲してないのかなと思いました!一片の誤字もないほど、見直した方がいいと思います!魔力と聞くと、異世界を想像する方が多いと思うのですが、途中で現代だということに気がつきました!もうちょっと早めに、わかるように説明してほしいです!(私はハリーポッターかなと思ってたぐらいですし!)三十秒も手のひらにとまっていたら、「それにしてもめっちゃなついてるなー」ぐらいのことは思う気がします!またずっと見ていたのに、いつの間にか羽が治った、というのは変な気がします!例えばですが、軽く羽を撫でて、その後すぐスズメは飛び立った、治った!?とかだと自然かなと思います!(トリガーとなる部分がもう少し欲しいということです!)村田先生が女性なのか男性なのか、よくわかりません!最初に思ったのは、背が高い、ということだった。 次に思ったのは、目が鋭い、ということ。これはちょっと書き方が似ている気がします!変えたほうがいいと思います!「わたしと合った」のに「彼の目が、わたしのあたりで止まった」は変だと思います!見渡している途中で止まったのならわかります!ですがこのシーンは先生に席を指定されて、その方向を向いたときに目が合ったようなので、動きが違います!(多分ですが、修正している間に消しそびれたのかなと思います!)「しばらく沈滅があった」とありますが多分「沈黙」じゃないかと思います!授業が始まった。先生が黒板に数式を書いた。わたしはノートを開いた。ここも端的過ぎて、逆に不自然です!(一文一文に違いがあると、読んでいて楽しいです!)「間隙に」というのも、この作品には合わない言葉じゃないかなと思います!これが太宰治とかだったらわかります!そしてここにこの文章を入れなくても、伝わるんじゃないかなと思います!教科書何ページを開いてと言われて、開く、はちょっと単調な気がします!「あとで知った」とありますが、あとで知ったなら、あとで記述すればいいんです!ここで書く必要はありません!「背を預けて」も変です!「壁にもたれかかって」でいいと思います!待っていたかどうかはわからないと思います!御堂くんにも、御堂くんなりのスケジュールがあると思うので……「振り返ると」でさらに主人公がどこにいるのかわからなくなりました!もし本当に待っていたのだとわかったなら、その場で止まるんじゃないかなと思います(だから振り返らないはず!)「本当に、自分には魔力がないと『思っている』の?」「『思っている』」、ではなく「『思っている』の?」という聞き方だった。「『思っている』というか、計測したらゼロだったので」は重複しすぎです!!このキャラクターなら「別に、構いませんけど」とは言わないんじゃないかなと思います!「私は今まで魔力なしで生きてきたのに、今更魔力計が壊れていた、協力してほしいと言われても困ります!」→私の何も変わらない生活(それこそスタンス)を揺るがすな!みたいなのだったら、筋が通っていると思います!最初のほうはそんな感じで始まって、いろいろ経験した後に渋々「わかりました、協力します」だと、典型的なストーリー展開になると思います!全体的にですが、推敲が甘いと思います!引っ掛かりポイントが多いと、読者は疲れて読むのをやめてしまいます!しっかり見直しをしてください!!どうでもいいですが、多分一番長いアドバイスは、あなたです……!以上、夏神ジンでした!
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第1話「あなたの『ゼロ』は、たぶん無限大です」への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!
結構辛口なことを言います!嫌だったら……読まないでください。
あなたの作品は……文章が読みづらいです!
まず4000字もあると、読者によってはブラウザバックしてしまうかもしれません!読者としては2000字前後が読みやすいんじゃないかなと思います!
わたし、雪城澪の魔力はゼロだ。
少なくとも、七年間そう言われてきた。
この二文は字下げしていいと思います!
突然「魔法省」と言われてもどんなところか思いつきませんし、イメージできたとしても読者によってバラバラなものを想像してしまうと思います!(私が真っ先に思いついたのは、ハリーポッターでした……すみません)
改行が少なく読みづらいです!
「読みかけの本を読んでいた。」は変です!本を読んでいた、だけで十分伝わります!
「わたしのスタンスだ」でいいと思います!
全体的に字下げしてたり、してなかったりしていて、ちゃんと推敲してないのかなと思いました!一片の誤字もないほど、見直した方がいいと思います!
魔力と聞くと、異世界を想像する方が多いと思うのですが、途中で現代だということに気がつきました!もうちょっと早めに、わかるように説明してほしいです!
(私はハリーポッターかなと思ってたぐらいですし!)
三十秒も手のひらにとまっていたら、「それにしてもめっちゃなついてるなー」ぐらいのことは思う気がします!
またずっと見ていたのに、いつの間にか羽が治った、というのは変な気がします!例えばですが、軽く羽を撫でて、その後すぐスズメは飛び立った、治った!?とかだと自然かなと思います!(トリガーとなる部分がもう少し欲しいということです!)
村田先生が女性なのか男性なのか、よくわかりません!
最初に思ったのは、背が高い、ということだった。
次に思ったのは、目が鋭い、ということ。
これはちょっと書き方が似ている気がします!変えたほうがいいと思います!
「わたしと合った」のに「彼の目が、わたしのあたりで止まった」は変だと思います!
見渡している途中で止まったのならわかります!ですがこのシーンは先生に席を指定されて、その方向を向いたときに目が合ったようなので、動きが違います!
(多分ですが、修正している間に消しそびれたのかなと思います!)
「しばらく沈滅があった」とありますが多分「沈黙」じゃないかと思います!
授業が始まった。先生が黒板に数式を書いた。わたしはノートを開いた。
ここも端的過ぎて、逆に不自然です!(一文一文に違いがあると、読んでいて楽しいです!)
「間隙に」というのも、この作品には合わない言葉じゃないかなと思います!これが太宰治とかだったらわかります!
そしてここにこの文章を入れなくても、伝わるんじゃないかなと思います!
教科書何ページを開いてと言われて、開く、はちょっと単調な気がします!
「あとで知った」とありますが、あとで知ったなら、あとで記述すればいいんです!ここで書く必要はありません!
「背を預けて」も変です!「壁にもたれかかって」でいいと思います!
待っていたかどうかはわからないと思います!御堂くんにも、御堂くんなりのスケジュールがあると思うので……
「振り返ると」でさらに主人公がどこにいるのかわからなくなりました!もし本当に待っていたのだとわかったなら、その場で止まるんじゃないかなと思います(だから振り返らないはず!)
「本当に、自分には魔力がないと『思っている』の?」
「『思っている』」、ではなく「『思っている』の?」という聞き方だった。
「『思っている』というか、計測したらゼロだったので」
は重複しすぎです!!
このキャラクターなら「別に、構いませんけど」とは言わないんじゃないかなと思います!
「私は今まで魔力なしで生きてきたのに、今更魔力計が壊れていた、協力してほしいと言われても困ります!」→私の何も変わらない生活(それこそスタンス)を揺るがすな!
みたいなのだったら、筋が通っていると思います!
最初のほうはそんな感じで始まって、いろいろ経験した後に渋々「わかりました、協力します」だと、典型的なストーリー展開になると思います!
全体的にですが、推敲が甘いと思います!引っ掛かりポイントが多いと、読者は疲れて読むのをやめてしまいます!
しっかり見直しをしてください!!
どうでもいいですが、多分一番長いアドバイスは、あなたです……!
以上、夏神ジンでした!