2026年5月31日 17:28
象のはな子 🎀への応援コメント
水若し青田の堰のどどどどど俳句は全然わからないんですけど、音を句にするのもありなんですね。勢いよく田んぼに流れ込む水が目に浮かぶようでとても好きです。
作者からの返信
ささがきさん、ようこそ拙作へお越しくださいました。擬音をオノマトペと呼び、独自の発想が歓迎されるようです。
2026年5月31日 11:56
「卯の花や小柄な女子の大太鼓」男子に負けない元気な姿が浮かびます。「ゆすらうめリボンの似合ふはな子の忌」前作のエッセイと合わせて、感慨ひとしおです。
ヤマシタ アキヒロさん、可愛いものへのご共感をありがとうございます。そこにいてくれるだけで幸せ気分になれる、そんな存在がありますよね~。
2026年5月30日 22:16
>水若し青田の堰のどどどどど水が若いという表現が、勢いを感じさせますね。どどどどど(*´ω`*)
時輪めぐるさん、はい~、この時期の水は勢いがあって若者めいています。
2026年5月30日 22:11
「水若し青田の堰のどどどどど」このオノマトペ。中也を思い出します。最近久しぶりにカクヨムを読みます。筆者の詩は言葉の意味よりも言葉そのものを感じさせます。
鏖(みなごろし)さん、あ、そうでしたか、恐縮に存じます。貴作を拝読いたしますと大変な文筆家でいらっしゃいますので、なんか恥ずかしいです。
2026年5月30日 22:07
大甕に昆虫網と竹ばうき美術短大の卒業制作に 大きな大きな傘立てを作ったのを思い出しました実家の玄関に置いてあったのですが最終的に処分してしまいましたせめてスマホに残しておけば良かったです♫
オカン🐷さんアオイさん、あ、やっぱり美術家さんでいらっしたんですね~。え、もったいない、世界にたったひとつの作品ですものね。ヨウコさんが見たのは老舗そば店の玄関先の巨大な甕です。
象のはな子 🎀への応援コメント
水若し青田の堰のどどどどど
俳句は全然わからないんですけど、音を句にするのもありなんですね。
勢いよく田んぼに流れ込む水が目に浮かぶようでとても好きです。
作者からの返信
ささがきさん、ようこそ拙作へお越しくださいました。
擬音をオノマトペと呼び、独自の発想が歓迎されるようです。